2002年 全日本プロレス大賞 - 集計経過

MVP
武藤敬司 (34.6%)
55pt
土方隆司 (23.3%)
37pt
小島 聡 (18.9%)
30pt
天龍源一郎 (9.4%)
15pt
MVP該当選手無し (3.8%)
6pt
太陽ケア (3.1%)
5pt
川田利明 (2.5%)
4pt
ケンドー・カシン (1.3%)
2pt
石狩太一 (0.6%)
1pt
愚乱・浪花(フリー) (0.6%)
1pt
その他の選手 (0.6%)
1pt
保坂秀樹 (0.6%)
1pt
大谷晋二郎(ZERO-ONE) (0.6%)
1pt

[ 合計:159pt ]

総評
MVPは武藤敬司選手でした。これはある程度納得の受賞だと思います。
全日本プロレス移籍後、チャンピオンカーニバル優勝、ムタとして三冠奪取。そして全日本プロレスの社長に就任後はW-1の開催など、話題も提供しました。
2位の土方選手は、どこかの組織票でしょうか?w 途中から票が延びました。
3位は小島聡選手。上半期は良い試合が多かったが結果が出ない試合が続いた。しかし最強タッグを優勝した事で2003年の活躍に期待を持たせる結果になりました。APEとのコラボ興行も成功させた功績も忘れることができません。


ベスト外国人選手
エクストリーム・ブレード (21.4%)
34pt
ジミー・ヤン (15.1%)
24pt
ビル・ゴールドバーグ (10.7%)
17pt
アブドーラ・ザ・ブッチャー (9.4%)
15pt
MVP該当選手無し (8.2%)
13pt
マイク・バートン (6.9%)
11pt
スティーブ・ウィリアムス (6.3%)
10pt
アニマル・ウォリアー (5.0%)
8pt
ジョージ・ハインズ (3.1%)
5pt
ジョニー・スミス (3.1%)
5pt
ジム・スティール (1.9%)
3pt
ビッグ・ジョン・テンタ (1.9%)
3pt
PJフリードマン (1.9%)
3pt
マイク・ロトンド (1.3%)
2pt
テリー・ファンク (0.6%)
1pt
ドス・カラス (0.6%)
1pt
その他の選手 (0.6%)
1pt
ミル・マスカラス (0.6%)
1pt
ダーク・ゲレーラ (0.6%)
1pt
ザ・セッドマン (0.6%)
1pt

[ 合計:159pt ]

総評
ベスト外国人選手は、エクストリーム・ブレード選手でした。途中までジミー・ヤン選手がトップだったのですが、ブレード選手が後半驚異的な伸びをみせました。
3位のゴールドバーグ選手は、試合数は少ないが登場と試合のインパクトで受賞。
気になる点として、ウィリアムスを始め常連外国人への投票が少なかった事があげられます。

少数意見
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サム・グレカラス

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技能賞
ケンドー・カシン (25.8%)
41pt
安生洋二(フリー) (23.3%)
37pt
武藤敬司 (13.8%)
22pt
小島 聡 (5.7%)
9pt
カズ・ハヤシ (5.0%)
8pt
太陽ケア (3.8%)
6pt
ジョニー・スミス (3.1%)
5pt
天龍源一郎 (2.5%)
4pt
ジミー・ヤン (2.5%)
4pt
マイク・バートン (2.5%)
4pt
馳 浩 (1.9%)
3pt
渕 正信 (1.3%)
2pt
長井満也 (1.3%)
2pt
その他の選手 (1.3%)
2pt
エクストリーム・ブレード (1.3%)
2pt
アブドーラ・ザ・ブッチャー (1.3%)
2pt
大谷晋二郎(ZERO-ONE) (0.6%)
1pt
荒谷信孝 (0.6%)
1pt
PJフリードマン (0.6%)
1pt
平井伸和(フリー) (0.6%)
1pt
ロビー・ブルックサイド (0.6%)
1pt
マイク・ロトンド (0.6%)
1pt

[ 合計:159pt ]

総評
技能賞はケンドー・カシン選手が受賞。バリエーション豊かな腕ひしぎの入り方、そして切れ味。その他嫌らしい攻撃やインサイドワークへの評価が受賞に結びついたのでしょう。
東京スポーツ主催のプロレス大賞技能賞受賞者 小島聡選手ですが、当サイトでは4位という結果になりました。

少数意見
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該当無し

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サム・グレカラス

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飛躍賞
小島 聡 (23.3%)
37pt
嵐(フリー) (20.8%)
33pt
太陽ケア (17.0%)
27pt
長井満也 (5.7%)
9pt
カズ・ハヤシ (5.7%)
9pt
ジミー・ヤン (5.0%)
8pt
武藤敬司 (3.8%)
6pt
宮本和志 (3.1%)
5pt
大谷晋二郎(ZERO-ONE) (2.5%)
4pt
その他の選手 (1.9%)
3pt
アブドーラ・ザ・ブッチャー (1.3%)
2pt
PJフリードマン (1.3%)
2pt
ドス・カラス (1.3%)
2pt
奥村茂雄 (0.6%)
1pt
石狩太一 (0.6%)
1pt
本間朋晃 (0.6%)
1pt
荒谷信孝 (0.6%)
1pt
ミル・マスカラス (0.6%)
1pt
グラン浜田(フリー) (0.6%)
1pt
田中将斗(ZERO-ONE) (0.6%)
1pt
ジム・スティール (0.6%)
1pt
ケンドー・カシン (0.6%)
1pt
ダーク・ゲレーラ (0.6%)
1pt
マイク・バートン (0.6%)
1pt
ロビー・ブルックサイド (0.6%)
1pt

[ 合計:159pt ]

総評
飛躍賞は小島聡選手。年間通して好試合が多く、最後の最強タッグで結果もだしました。
ハンセンから伝承されたラリアットも迫力が増してきました。世界タッグを獲得するもケアの負傷で返上となりそうですが、シングルでも十分やっていける選手に成長しました。

少数意見
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サム・グレカラス

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該当なし

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グレ−ト・ムタ

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ベストバウト(シングル)
2月24日 日本武道館三冠戦 武藤敬司vs川田利明 (27.0%)
43pt
11月17日W-1横浜 ビル・ゴールドバーグvsリック・スタイナー (22.0%)
35pt
11月17日W-1横浜 グレート・ムタvsボブ。サップ (13.2%)
21pt
10月27日 日本武道館 天龍源一郎vsグレート・ムタ (6.9%)
11pt
2月24日 日本武道館 天龍源一郎vs小島聡 (4.4%)
7pt
7月17日 大阪府立三冠戦 天龍源一郎vs小島聡 (4.4%)
7pt
7月20日 日本武道館 天龍源一郎vs太陽ケア (3.8%)
6pt
4月13日 日本武道館三冠戦 武藤敬司vs天龍源一郎 (3.1%)
5pt
7月20日 日本武道館 グレート・ムタvs愚零斗孤士 (3.1%)
5pt
該当試合無し (2.5%)
4pt
4月13日 日本武道館 小島聡vs太陽ケア (1.9%)
3pt
10月19日 新潟MLW戦 小島聡vs長井満也 (1.9%)
3pt
10月19日 新潟世界jr ケンドー・カシンvsジミー・ヤン (1.3%)
2pt
8月30日 日本武道館 カズ・ハヤシvsジミー・ヤン (0.6%)
1pt
8月30日 日本武道館 武藤敬司vs太陽ケア (0.6%)
1pt
8月31日 日本武道館 太陽ケアvsビル・ゴールドバーグ (0.6%)
1pt
その他の試合 (0.6%)
1pt
10月14日 愛知 武藤敬司vs天龍源一郎 (0.6%)
1pt
8月31日 日本武道館 小島聡vs荒谷信孝 (0.6%)
1pt
8月30日 日本武道館 小島聡vsビル・ゴールドバーグ (0.6%)
1pt

[ 合計:159pt ]

総評
ベストバウトシングル部門は、2月武道館の武藤vs川田が受賞。
武藤移籍後初戦となったこの試合。川田が三冠王者に返り咲く結果となりました。試合内容も良く、武道館が大いに盛り上がった試合でした。また試合後の川田のマイク「これも全日本プロレスです」も印象的です。
2位と3位はともにW-1の試合。
ゴールドバーグは、日本で初披露となるスピアーとジャックハマーを繰り出し勝利。サップとムタの試合はファンタジーファイトの第一歩として行われた点が投票に結びついたのでしょう。


ベストバウト(タッグなど)
12月6日 最強タッグ日本武道館 小島&ケアvs炎武連夢 (26.4%)
42pt
該当試合無し (18.9%)
30pt
11月28日 最強タッグ大阪 天龍&テンタvs炎武連夢 (17.0%)
27pt
11月17日 W-1横浜 小島&馳vsコールマン&ランデルマン (10.1%)
16pt
8月31日 日本武道館 5vs5イリミネーション (6.3%)
10pt
10月27日 日本武道館 テリー&ブッチャーvs後藤&本間 (5.7%)
9pt
12月6日 最強タッグ日本武道館 武藤&アニマルvs天龍&テンタ (3.8%)
6pt
1月14日 横浜文体世界タッグ 武藤&ケアvsバートン&スティール (3.8%)
6pt
12月1日 最強タッグ後楽園 武藤&アニマルvs炎武連夢 (1.9%)
3pt
その他の試合 (1.9%)
3pt
12月2日 最強タッグ新潟 武藤&アニマルvs小島&ケア (1.9%)
3pt
8月30日 日本武道館 バートン&スティールvsクロニック (1.3%)
2pt
12月1日 最強タッグ後楽園 天龍&テンタvs小島&ケア (0.6%)
1pt
7月17日 大阪府立世界タッグ 武藤&ケアvsクロニック (0.6%)
1pt

[ 合計:159pt ]

総評
タッグ(その他)部門は、最強タッグ最終戦の小島&ケアvs炎武連夢が受賞。2002年全日本プロレス最後の試合です。
ケアが試合序盤怪我をしてしまい戦闘不能に陥るも小島の頑張りで最強タッグを制しました。
タッグの選出をしていて気がついたのですが、今年の全日本はタッグで印象に残っている試合が少なすぎる。その結果が2位の「該当試合無し」に繋がったのだと思います。実にその数30評18.9%。
2003年はタッグの名勝負を期待したいところですが、負傷欠場者や離脱者が多い為しばらくは苦しいかもしれません。特にケアの戦線離脱は残念です。中堅層の台頭に期待します。

少数意見 ---------------------------------------
4月13日 日本武道館 嵐&荒谷vs長井&奥村

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4月13日日本武道館アジアタッグ 嵐&荒谷vs長井&奥村 

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ベスト興行
1月14日 新春ジャイアントシリーズ最終戦 横浜文化体育館大会 (22.0%)
35pt
11月17日 WRESTLE-1 横浜アリーナ大会 (21.4%)
34pt
2月24日 エキサイトシリーズ最終戦 日本武道館大会 (15.7%)
25pt
該当大会無し (8.8%)
14pt
7月20日 王道30 GIANT BATTLE in武道館1st BATTLE 明の闘い (7.5%)
12pt
12月6日 世界最強タッグ決定リーグ戦 日本武道館大会 (6.3%)
10pt
8月31日 王道30 GIANT BATTLE in武道館3nd BATTLE 激の闘い (6.3%)
10pt
4月10日 チャンピオンカーニバル最終戦 月寒グリーンドーム大会 (3.1%)
6pt
10月27日 王道30 GIANT BATTLE in武道館Final BATTLE 新の闘い (2.5%)
4pt
4月13日 グランド・チャンピオンカーニバル 日本武道館大会 (2.5%)
4pt
8月30日 王道30 GIANT BATTLE in武道館2nd BATTLE 楽の闘い (1.9%)
3pt
5月1日 新潟県体育館大会 (1.3%)
2pt

[ 合計:159pt ]

総評
ベスト興行は、1月14日の文体が受賞。注目されたW-1は2位となりました。
これも途中までW-1が1位だったのですが、最後の最後で文体大会が逆転しました。
予想外だったのが「王道30GIANT BATTLE in武道館」と銘打たれた30周年記念興行が軒並み不振だったこと。
武道館興行に無理が生じてきた時期と重なり、観客動員数も減ってきた時期ですから、そう考えれば頷ける結果と言えるでしょう。
2003年は武道館の回数を減らしてでも印象に残る大会を開催して欲しいものです。


2002年重大ニュース
バートン&スティールをリストラ (30.2%)
48pt
武藤敬司ら3選手が新日本退団、全日本移籍 (29.6%)
48pt
武藤敬司全日本プロレス社長就任 (8.2%)
13pt
WRESTLE-1開催 ムタvsサップが実現 (7.5%)
12pt
川田が左膝靱帯を負傷し長期欠場に (7.5%)
12pt
ビル・ゴールドバーグ全日本参戦 (6.9%)
11pt
新グレート・ムタ米国でデビュー (2.5%)
4pt
小島、ハンセンからラリアット伝承 (1.9%)
3pt
武藤7.20武道館で三変化 (1.9%)
3pt
小島聡の化身 愚零斗孤士見参 (1.3%)
2pt
保坂 本間 土方が全日本プロレス入団 (1.3%)
2pt
ZERO-ONEとの対抗戦開戦 (0.6%)
1pt

[ 合計:159pt ]

総評
重大ニュースは、バートン&スティールのリストラと武藤・小島・カシンの全日本移籍が同ポイントで1位でした。ただ、武藤選手個人でみると社長就任と票が割れてしまったかもしれません。
バートン&スティールのリストラは、やはりショックが大きかったのでしょう。


2002年
全日本プロレスの感想

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武藤が社長になったのが一番いい。
これからも期待している。

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川田戻ってこーい。

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いやいやすごかった。

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まあいろいろありました

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今年は何もいいことがなかった。
川田はいないし、バートン&スティールはリストラされるし、
ゴールドバーグとかサップとかきて訳分からなくなってくるし。
もう全日本はどこにもなくなっちゃった

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さいこう!!!!!!!!!!!!

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サム・グレカラス

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馬場さんの全日本は無くなった・・・と解釈します。

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世界ジュニアヘビーが復活!!
最高!!

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やっている事は、これじゃ〜新日の支店だな※来年原点に戻らないと危ないゾ/元全日ファンより/

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なにかが崩れていく、これは前進なのか、後退なのか・・

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ハッキリ言って全日本は王道と言うものに自ら決別し猪木の軍門に下った
もう何をやっても新日本のコピーか武藤の玩具と言うイメージしかもてないので早いとこ団体名を違うものに変えてもらいたい

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小島最高!!

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来年は新日本との交流が見たいです。

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川田選手に活躍してほしい

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武藤フィーバー意外と冷めるの早かったな
来年は主力選手がいなくても
締められる安心して見られる興行を
多く見せて欲しい

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天龍源一郎の衰えぬ、パワーと存在感があってこその
全日本だと思った。川田なき王道を守ってくれたと思う。
またJrが活性化して前半の試合にも見どころが増え、
全日本全体の新しい形が見えてきた。

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武藤、小島、カシンらが全日にはいってよかったと思う。   

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川田の三冠は良かったが、長期欠場は残念だった。
武藤、小島、カシンの加入は、1ファンとして、素直に大歓迎した。
個人的には、1月の大阪大会観戦したが、今となっては最後になってしまったvs新日本プロレスとの対抗戦。馳・太陽ケアvsライガー・棚橋をみれたのは、良かった。

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バートン&スティールをリストラするなら、ウィリアムスや日本人選手もリストラすべき。
W-1は純全日の興行になんら還元性がないようなら考えるべき。

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15年間全日を見てきて天龍等の大量離脱、三沢等の大量離脱いろいろ見てきて、今の全日は昔じゃ想像できなかったけどピンチを救ってくれた武藤ありがとう。初めは生え抜きの選手じゃない武藤が社長になるのは嫌だったけど、10月いわき大会を見に行いて久々興奮できた。武藤のおかげだと思った。でも自分は川田ファンなので来年の活躍を期待している!外人MVPはブッチャ−。地方での活躍の賜物!

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今年は新生全日本の夜明け。この後どんどん新王道を極めていくぜ!

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武藤がんばれ!

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おもしろかった。

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今年は全日本は様々な事件があり、とてもびっくりするようなこともいっぱいでとても楽しく試合を見れたと思います。少しずつ武藤中心に全日本が成長していくので、これからも注目していきたいと思います。来年のドームなどもこれから期待が高まりとても楽しみです。

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全体を通して「よく乗り切った」の一言ですね。
一時は潰れるかと...
来年は若手に期待。特に宮本!
来年も応援に行くよー!

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川田・・・・

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今年1年は小島に尽きます!!
よく頑張った!!

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他団体との交流を増やして欲しい。
武藤vs三沢の試合が見たいです。

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今年1年を通して武藤中心だらけの選手権試合、外人に対するマッチメークの不遇、バートン&スティールのリストラ等、オールドファンからして見れば、非常に不満の多い1年。全く変貌してしまった全日に未練があるとすれば、それは即ち川田。来年の活躍を祈念するしかない。

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太陽にもっと頑張って欲しい。

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フリードマン最高!

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話題の多い一年でしたが、来年は試合内容で魅せて欲しいですね。

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川田が心配

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武藤らの加入で活性化され良い部分もあるが、馬場さんの色が徐々になくなりつつあるので寂しい部分もある。

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少なくとも言えるのは、全日本に於ける武道館での興行の在り方というものが見直されなければならないと感じられた、この1年だったと思う。
後進育成や新人選手のスカウトという問題はノアと同様です。

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W-1またやってほしい2回じゃなく、3、4,5回!!

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とにかく武道館での試合内容の向上を目指してほしい。観客動員も減っているし、内容もどんどん悪くなってきている様な気がするので。
昔からのファンも大事にしてほしい。
とにかく川田の復帰を待っています。

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