2002年 プロレスリング・ノア大賞 - 集計経過

MVP
三沢 光晴 (19.8%)
54pt
高山 善廣(フリー) (17.9%)
49pt
小川 良成 (16.8%)
46pt
志賀 賢太郎 (15.0%)
41pt
秋山 準 (9.5%)
26pt
金丸 義信 (8.4%)
23pt
小橋 建太 (7.3%)
20pt
MVP該当選手無し (1.5%)
4pt
菊地 毅 (1.1%)
3pt
ラッシャー木村 (0.7%)
2pt
斎藤 彰俊(フリー) (0.4%)
1pt
永源 遙 (0.4%)
1pt
大森 隆男 (0.4%)
1pt
KENTA (0.4%)
1pt
川畑 輝鎮  (0.4%)
1pt

[ 合計:273pt ]

総評
今年はノア内で突出して活躍した選手がいなかっただけに評が割れる結果になりました。
前半、秋山を敗りジュニアでありながらヘビー級のベルトを巻いた小川。他団体でも活躍し王者小川を敗って初のシングルベルトを腰に巻いた高山。そしてその旬の男高山から勝利した三沢。
前半活躍した小川は高山に負けてしまった為伸び悩み、高山と三沢の争いになりましたが、9月の武道館以降ノアで試合をしていない高山が最後の一押しが足りず、結果三沢がMVPになったと思われます。
2003年は本当にMVPと呼べる選手が出てくることを望みます。


ベスト外国人選手
ベイダー (34.1%)
93pt
スコーピオ (27.5%)
75pt
MVP該当選手無し (18.7%)
51pt
バイソン・スミス (13.9%)
38pt
フベントゥ・ゲレーラ (1.5%)
4pt
マイケル・モデスト (1.5%)
4pt
トレバー・ローデス (1.5%)
4pt
レイ・ゴディ (0.4%)
1pt
マット・マーフィー (0.4%)
1pt
ブル・シュミット (0.4%)
1pt
リチャード・スリンガー (0.4%)
1pt

[ 合計:273pt ]

総評
ベスト外国人選手はベイダー選手が受賞。父親が他界しても帰国せずシリーズに参戦し続けたプロ根性も票に繋がったかもしれません。2位はベイダー選手のパートナーであるスコーピオ選手。12月の月寒大会で見せた空中殺法の種類の多さと的確さは久々に目を見張るものがありました。
3位は該当選手なし。ノアの外国人選手自体が代わり映えしないメンバーなのでこの様な結果になってしまったとも言えます。しかし4位に今年急成長をみせたバイソンスミス選手が入っていますので、2003年は一層期待がかかります。


技能賞
小川 良成 (54.2%)
148pt
志賀 賢太郎 (17.2%)
48pt
金丸 義信 (5.9%)
16pt
KENTA (4.0%)
11pt
三沢 光晴 (2.9%)
8pt
本田 多聞 (2.9%)
8pt
秋山 準 (2.9%)
8pt
小橋 建太 (2.2%)
6pt
マイケル・モデスト (1.1%)
3pt
スコーピオ (1.1%)
3pt
鈴木 鼓太郎 (0.7%)
2pt
菊地 毅 (0.7%)
2pt
ラッシャー木村 (0.7%)
2pt
斎藤 彰俊(フリー) (0.4%)
1pt
杉浦 貴 (0.4%)
1pt
田上 明 (0.4%)
1pt
永源 遙 (0.4%)
1pt
橋 誠 (0.4%)
1pt
佐野 巧真 (0.4%)
1pt
川畑 輝鎮  (0.4%)
1pt
丸藤 正道 (0.4%)
1pt

[ 合計:273pt ]

総評
技能賞はダントツで小川良成選手が受賞。投票数148票、実に全体投票数の半分以上が小川選手に投票した結果となりました。
ジュニアでありながらヘビー級選手とも戦えるインサイドワーク。そして各種丸め込みなど巧さという部分で小川選手の魅力が光った一年でした。
2位は志賀賢太郎選手。結果は出せなかったが、志賀締めの開発により相手を絞め苦しめる戦術を確立しつつあります。
3位の金丸選手は、金的の出し所の巧さでしょうか?w


飛躍賞
KENTA (32.6%)
89pt
志賀 賢太郎 (24.2%)
66pt
金丸 義信 (10.3%)
28pt
小川 良成 (6.2%)
17pt
力皇 猛 (3.7%)
10pt
菊地 毅 (3.3%)
9pt
鈴木 鼓太郎 (3.3%)
9pt
高山 善廣(フリー) (2.9%)
8pt
小橋 建太 (1.8%)
5pt
斎藤 彰俊(フリー) (1.8%)
5pt
森嶋 猛 (1.8%)
5pt
モハメド・ヨネ (1.5%)
4pt
三沢 光晴 (1.1%)
3pt
秋山 準 (1.1%)
3pt
バイソン・スミス (1.1%)
3pt
大森 隆男 (0.7%)
2pt
ラッシャー木村 (0.7%)
2pt
スコーピオ (0.4%)
1pt
橋 誠 (0.4%)
1pt
佐野 巧真 (0.4%)
1pt
杉浦 貴 (0.4%)
1pt
川畑 輝鎮  (0.4%)
1pt

[ 合計:273pt ]

総評
飛躍賞はKENTA選手が受賞。GHCジュニア王者になるチャンスを2度逃したが、今年に入り急成長。先輩である菊地選手・橋選手からもシングルで勝利をあげるなど、いつチャンピオンになっても不思議じゃない選手に成長しました。またキック主体のスタイルへ変更するなど積極的に飛躍しようという意気込みが感じられた1年でした。
2位の志賀選手は、下半期秋山に刃向かう姿が印象的。KENTA選手同様タイトルには手が届かなかったが秋山相手に向かっていく事でファンの共感を得ました。2003年は結果を出す年です。
3位の金丸選手は、GHCジュニア返り咲き後、新日本に乗り込みIWGPジュニアタッグを獲得。しかも防衛を繰り返しベルトを持ったまま年越しという快挙を成し遂げました。2003年は新日本もなりふり構わず奪還にくると思うので更に試練が続きます。


ベストバウト(シングル)
9月23日 日本武道館GHC戦 高山善廣vs三沢光晴 (44.0%)
120pt
8月29日 長野 志賀賢太郎vs西村修 (15.8%)
43pt
1月4日 新日東京ドームGHC戦 秋山準vs永田裕志 (9.5%)
26pt
5月2日 新日東京ドーム 蝶野正洋vs三沢光晴 (9.5%)
26pt
4月7日 有明コロシアムGHC戦 秋山準vs小川良成 (4.8%)
13pt
11月24日 宮城 小橋建太vs田上明 (4.8%)
13pt
12月7日 横浜文体GHC戦 三沢光晴vs小川良成 (3.3%)
9pt
9月7日 大阪府立GHC戦 小川良成vs高山善廣 (1.8%)
5pt
12月1日 月寒GHCジュニア戦 金丸義信vsKENTA (1.1%)
3pt
5月26日 札幌スピカ 森嶋猛vs吉江豊 (1.1%)
3pt
該当試合無し (1.1%)
3pt
10月19日 愛知GHCジュニア戦 金丸義信vs菊地毅 (0.7%)
2pt
5月26日 札幌スピカGHC戦 小川良成vs田上明 (0.7%)
2pt
2月17日 武道館GHCジュニア 丸藤正道vsフベントゥ・ゲレーラ (0.7%)
2pt
4月7日 有明コロシアム 田上明vs大森隆男 (0.4%)
1pt
4月7日 有明コロシアム 三沢光晴vs冬木弘道 (0.4%)
1pt

[ 合計:273pt ]

総評
ベストバウトシングルもダントツで9月武道館のGHC戦 高山vs三沢が受賞しました。
武道館のメインに相応しい、激しく壮絶な試合でした。高山選手は肩と眼底を怪我、三沢選手も口の中を切り血を吐く程の試合でした。
2位には長野の志賀vs西村がランクイン。3位は年始め新日本のドームで行われたGHC戦。敵地に乗り込んでノアのベルトの防衛戦を行い、永田選手から完勝した秋山選手。そして試合後悔し涙を流した永田選手が印象的な試合です。
4位には、これも新日ドームの蝶野vs三沢。三沢入場時の大ミサワコールは忘れることができません。

少数意見

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選手会主催 秋山vs大森

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ベストバウト(タッグ)
10月19日 愛知GHCタッグ戦 秋山&斎藤vs小橋&志賀 (27.1%)
74pt
8月29日 新日武道館IWGPジュニア戦 ライガー&田中vs金丸&菊地 (16.8%)
46pt
2月17日日本武道館 三沢&小橋vs秋山&永田 (12.5%)
34pt
9月23日 日本武道館GHCタッグ戦 森嶋&力皇vs秋山&斎藤 (7.7%)
21pt
2月17日 日本武道館 大森&高山vs森嶋&力皇 (7.7%)
21pt
12月7日 横浜文体IWGPジュニアタッグ戦 金丸&菊地vs邪道&外道 (6.6%)
18pt
2月17日 日本武道館 金丸&菊地vsライガー&井上 (4.8%)
13pt
12月1日 月寒GHCタッグ戦 秋山&斎藤vsベイダー&スコーピオ (4.8%)
13pt
該当試合無し (3.7%)
10pt
10月12日 徳島IWGPジュニアタッグ戦 金丸&菊地vs杉浦&KENTA (2.2%)
6pt
7月26日 代々木第二 浅子&三沢&小橋vs田上&井上&橋 (1.8%)
5pt
4月7日 有明コロシアムGHCタッグ戦 森嶋&力皇vs中西&吉江 (1.1%)
3pt
9月23日 日本武道館IWGPジュニアタッグ戦 金丸&菊地vsサムライ&成瀬 (1.1%)
3pt
その他の試合 (0.7%)
2pt
11月24日 宮城IWGPジュニアタッグ戦 金丸&菊地vsモデスト&モーガン (0.4%)
1pt
5月25日 札幌スピカ 大森&ヨネvs高山&杉浦 (0.4%)
1pt
4月6日 愛知GHCタッグ戦 森嶋&力皇vsベイダー&スコーピオ (0.4%)
1pt
5月6日 宮城GHCタッグ戦 森嶋&力皇vs秋山&斎藤 (0.4%)
1pt

[ 合計:273pt ]

総評
1位は10月愛知で行われたGHCタッグ戦。試合内容も志賀の頑張りで盛り上がったが、なにより印象的なのは試合後の秋山のマイク。多聞の肩を借りて退場しようとする志賀を見て「立てー!立てー!立って帰れ!立って帰れ!」と叫んだ秋山選手。志賀選手に対する秋山の愛を見た瞬間でした。
2位は、新日本の武道館大会で金丸&菊地がIWGPジュニアタッグベルトを奪取した試合。新日本の会場に大菊地コールを起こさせたのは忘れることができません。
3位に入ったのが2月の小橋復帰戦、武道館での試合です。観客全員による大小橋コールはもの凄かったです。小橋の入場テーマが歓声でかき消されて全く聞こえない状態でした。試合は小橋が秋山に負けてしまいましたが、それより痛かったのがこの試合でまた怪我をしてしまったこと。復帰の喜びと再度欠場の悲しみを同時に味わってしまった試合でした。

少数意見
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WAVE対スターネスの負けたらWAVE解散マッチ

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10月4日 後楽園 秋山、斉藤、金丸、橋vs小橋、志賀、菊池、KENTA

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ベスト興行
2月17日 小橋建太復帰日本武道館大会 (24.9%)
68pt
9月23日 GREAT VOYAGE'02 日本武道館大会 (18.7%)
53pt
10月19日 愛知県体育館大会 (15.8%)
42pt
10月31日 Halloween with NOAH ディファ有明大会 (12.5%)
34pt
12月7日 横浜文化体育館大会 (8.1%)
22pt
4月7日 有明コロシアム大会 (5.1%)
14pt
7月26日 浅子覚引退興行 代々木第二体育館大会 (4.4%)
12pt
9月7日 大阪府立体育会館大会 (3.3%)
9pt
12月1日 月寒グリーンドーム大会 (2.6%)
7pt
11月24日 宮城県スポーツセンター大会 (1.5%)
4pt
6月12日 第一回選手会主催興行 後楽園ホール大会 (1.1%)
3pt
5月6日 宮城県スポーツセンター大会 (1.1%)
3pt
4月6日 愛知県体育館大会 (0.7%)
1pt

[ 合計:273pt ]

総評
ベスト興行は今年行われた武道館2大会が1・2フィニッシュ。1位は小橋復帰の2月武道館でした。この大会、最近では珍しく本当に超満員でした。会場内は試合開始時点で空席無し。最上段には立ち見の人も大勢いました。当日券を買い求めるために朝早くから行列ができ、それでも会場に入れなかったファンが数百人出てしまう程の大会でした。それ程みんな"小橋建太"の復帰を楽しみにしていたのでしょう。
2位は、9月のGREAT VOYAGE'02。メインに高山vs三沢、セミにGHCタッグが行われたこの大会。共にベルトが移動するという結果で盛り上がりました。
通常のシリーズとは別に行われた単発興行で、外国人無しの武道館大会でした。
3位の愛知大会は、GHCタッグ戦がメインの大会。ベストバウトタッグ部門を受賞した秋山&彰俊vs小橋&志賀がメインの大会です。


2002年重大ニュース
新日5.2ドーム大会で三沢vs蝶野実現 (24.2%)
66pt
小橋建太395日ぶりに復帰するも、復帰試合で負傷 欠場へ (18.3%)
50pt
志賀賢太郎選手の結婚が発覚 (15.4%)
42pt
秋山、1.4新日ドーム大会でGHC戦 永田を相手に防衛 (8.4%)
23pt
ノーフィアー解散 大森は海外遠征に出発 (7.0%)
19pt
金丸&菊池が新日本のベルトであるIWGPジュニアタッグを獲得 (5.1%)
14pt
大森隆男のWWE参戦が決定 (4.4%)
12pt
ノアvs新日本がジュニアを中心に本格開戦 (4.0%)
11pt
小川良成がGHCヘビー挑戦、そして秋山からベルト奪取 (4.0%)
11pt
ハロウィン興行を開催 (2.9%)
8pt
三沢、冬木引退興行を取り仕切る。 (2.2%)
6pt
110度CS放送G+でゴールデンタイム放送開始 (1.5%)
4pt
浅子覚引退 (1.5%)
4pt
丸藤正道靱帯断裂。長期欠場に。 (0.7%)
2pt
小橋建太395日ぶりに復帰するも?復帰試合で負傷 欠場へ (0.4%)
1pt

[ 合計:273pt ]

総評
重大ニュースは5月に行われた蝶野vs三沢戦実現が1位。ノアと新日本のトップ対決という話題性と三沢選手の新日本参戦が話題になった試合でした。
2位は小橋選手の話題。復帰と欠場、そして2度目の復帰と目まぐるしい一年でしたが、膝の方は一時期に比べると順調に良くなっているようで2003年の活躍に期待です。
3位は志賀選手の結婚。一体どんなプロポーズの言葉だったのでしょうw


2002年
プロレスリング・ノアの感想
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今年もNOAHは最高だった!!

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彰俊さんにぜひ賞をあげたいのだが、該当する賞が見当たらなかったので審査員特別賞を差し上げたいと思います (^^;;
(話題賞なんかがあったらよかったのに)

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地固めは上手くいってる。もっと多くのプロレスファンにノアの魅力を訴えて!もったいないよ。


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志賀がいるからノアを見たってかんじ
なんでプロレス大賞もらえないんだろ
あんな体で頑張ってるのに、かわいそ


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川畑選手がよかった。

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いろいろあったね。

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志賀、お疲れ! 一番頑張ってたよ

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志賀を見ればNOAHがわかる、志賀こそNOAHの、否プロレス界の
新しいスターだ。
その証拠に、見よ、あの秋山さえ志賀に恐れをなすようになったじゃないか、あの小橋も今では志賀をチームリーダーのように頼りきっているじゃないか。
NOAHの闇にさす一条の光、志賀よ、はやく本気になってGHCのベルトを取って、沈みつつあるNOAHの方舟をすくいとってくれ!

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志賀賢太郎のためにノアはある

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全体的にはコアに面白い年でした。小川良成のGHCヘビー奪取や小橋復帰、W2など、各試合も充実していたと思う。 けど、相変わらず対外的なアピールに乏しい感は否めず、この点も秋山(スターネスか?)に頼りすぎる感じがあるので来年に期待しましょう。 ジュニアでは来年は“金丸最強”説をプロレス界に証明したら面白いかなぁ、と思う。 個人的に・・注目は小橋の動向なんだけど。。

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団体としての安定感は十分に感じられたので、来年は更なる飛躍を願う。武道館大会を増やしたのはいいとして、二万人以上の規模の会場での興行の実現、成功を目指して欲しい。同時に、新しい外国人選手の開拓にも積極的に臨んで頂きたい。大森がアメリカにいるのだから、もっと利用したほうがいいのでは?

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一番波に乗れた年だったと重います

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もう少し、インパクトのある興行をしてほしかった。来年はいよいよ東京ドームでの興行を期待します。究極のドリームカード三沢光晴vs武藤敬司(GHC・三冠統一戦)で札止め・観衆8万人だ♪♪

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面白すぎて、涙が出たよ。

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MVPはどちらかというと該当者なしに近いかと思いました。
それでもGHCを取り返した三沢とタフな好試合を何度も残した高山が候補でした。
ですが、三沢の力量からして今年程度の活躍ではMVPとはいえない活躍だと思いますし、高山も結果としては残せませんでした。
そこで浮かび上がってきたのが、個人的には好きなレスラーではないのですが、GHC Jr.、IWGP Jr.タッグの防衛を重ねつつ日増しに安定感を増していった金丸あたりが妥当かなと判断しました。

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良くも悪くも志賀に始まり、志賀に終わった一年
ノアがこんだけプッシュしてくれてんのに、志賀ってやつは・・

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ノア最高

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去年と比べると対抗戦の話題が落ち着いていた感があった。が、その分ノア内選手一人一人ののプロレス意識が秋山により少しずつだが変化が見られるようになった。
来年はもっと個々の意思前面に押し出しながら戦っていってほしい。

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怪我がおおい!
おおすぎる!!!
特に膝靭帯!

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団体の基盤がだいぶ固まってきたので、来年からチャンカンや世界タッグみたいなリーグ戦を開催してもらいたい。
菊地が元気ですごくうれしい!

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永源〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!

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10.14博多大会が異様な盛り上がりでよかったです。
NOAH博多伝説と言える興行でした。

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ジュニアは凄い充実してました!!
来年は丸藤復帰!もう来年もジュニアは保証されたものです。

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波乱に飛んだ緑の王道?だった。

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最高!!

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良かったと思います。
バタバタしたこともなかったし、客入りも良かった。

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全日本が武藤の玩具になってしまった今
唯一の王道団体として新日本等の良くわからん似非プロレスなどと交わるのは止めて鎖国といわれようが純潔で興行出来る旧全日本の良いところを残しスポット的に他団体と対戦していくスタンスで行って欲しいと思うのですが?
三沢社長いかがでしょう?

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なかなか面白い

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今年はジュニアの飛躍が目立った。

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今年は他団体がでかい事をやりすぎたため、少し話題の中心にはいなかった感じがします。来年は、本当にきたいしてます。

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もっと他団体との交流がほしかったです。

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ハロウィン興行は、よかったと思います。

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テレビは見たりするけど試合にはなかなかいけない。
来年こそは見に行きたい。
ともかく、志賀!頑張れ〜!!

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サイコ―

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話題先行のプロレス界の中で闘いをリングだけに集約する
NOAHに安心感を感じた。菊池や小川のベルト奪取活躍は
全日本時代から見るファンにとっては嬉しかった。
来年も現スタイルを貫いて欲しいがドームやアリーナなど
違った形のビックマッチをやって頂きたい。
蝶野戦が実現した今、三沢vs武藤が見たい。

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テレビ中継のない試合でも気を抜かないところがとても好感が持てる。10月4日後楽園ホールの秋山、斉藤、金丸、橋vs小橋、志賀、菊池、KENTAは、プロレスの歴史に残る好カード。あの試合だけを収めたDVDを発売してもいいくらい。

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今年は若手が伸びた年だと思います。
「自由」ということが、いい方向に出たんじゃないかと。
ただ、中堅どころの選手にもっと頑張って欲しいですね。
来年に期待します。

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ノアファン以外をもっと視野に入れ、格闘技に対抗し得る魅力的な空間をつくってほしい。

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若手選手の飛躍が目まぐるしかった、この一年。来年はもっと目が離せない。プロレス=ノアという時代も、もうすぐだ。

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久しぶりに熱く光った菊池がみれて嬉しかった。浅子お疲れ様!

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新日とノアのジュニアの闘いがあっておもしろかった。だけど丸藤がケガをして残念だった。

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今年は少し?目立たなかったが、まだまだNOAHの力と熱さは発揮されてない。来年は三沢・秋山・小川・小橋・高山・そして大森の凱旋帰国と田上の大爆発を!!

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もっとスポーツ新聞に写真記事が載る団体になってほしい。

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今年も質の高いプロレスを見せてくださりありがとうございました。今後も応援しています!

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対抗戦で見せる、ノアの強さが最高です。対抗戦で復活した菊地は輝いた選手の一人ですよね。今度は田上の番だ。

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やはり小橋の復活が大きい、高山の活躍、KENTAの急成長
三沢vs蝶野、浅子覚引退などが印象に残っています。

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ノアはこれからもっとがんばってほしい

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今年一年もいい試合を見せてもらいました。
NOAHは永遠に不滅です!

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最高

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今年は秋山、小川、高山の年と言って良いだろう。

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プロレス界全体で見ればMVPは文句なしに高山だが、NOAHに絞ってみればMVPは小川だと思う!
あと、小橋の復帰がなによりも嬉しかった!!復帰戦は前売りのチケットが売り切れて買えず、復帰戦当日の外は寒かったけど朝6時から並んで当日券をゲットできた時は感慨深かったです!!

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最高!

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2002年のノアは武道館2回、後楽園2回、有コロに行きましたが、どの大会も話題・試合内容・盛り上がり等かなり満足できるものでした。新日、全日の武道館へも行きましたが、ノアと比べると全然つまらなくて満足できる大会ではありませんでした。
小橋、丸藤、大森が1年を通して半分ぐらいしか出場していないにも関わらず満足のできる試合を提供できたことはすばらしいと思います。来年は志賀、池田、ヨネの飛躍に期待します。

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ノーフィアーのGHCタッグがあまりにも短期政権となったのが意外だった!早く、バージョンアップして戻ってきた大森選手が見られれば・・!

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今年から始まった。新日ジュニアとの闘い。最初はNOAHジュニアの戦力不足と思っていまし。。が失礼しました!!
やはり「NOAHのジュニアは最強です!」
小橋選手も復帰しました!秋山&齋藤もタッグ界を盛り上げていくだろう!
2003年も期待しています!!

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捲土重来、やっぱ三沢光晴がしめましたね。

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MVPは文句なし!!ベスト興行も面白さで言えばハロウィン大会かなぁと・・・。ベストタッグは本当に社長の選手を思う気持ちが表れてるように思いました。

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他団体との交流も少しずつ増やしてほしいです。

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ケガ人が多い年でしたね・・・。
小橋、高山、丸藤、ヨネ、橋、海外へ旅立った大森。
しかしこのメンバーが全て揃うかもしれない来年はさらに期待大!
対抗戦はむやみにやらなくてもイイと思いますが
やはり燃えるものがありますね。
これからもノアを見続けますよ!
最後に、生放送の緊張感をくれたG+ばんざい!

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話題では全日に劣るものの、試合内容のクオリティーでは充実してきたジュニアを筆頭にファンを裏切る事のない充実した内容の1年だったと思う。今、課題があるとすれば大型外人の補強。ベイダー、バイソンに続く大型外人の補充をはかって欲しい(バートン&スティールが来てくれれば文句のつけようがないが)。

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1.4東京ドーム大会でGHCヘビー級選手権が画期的だった
小橋は来年活躍して欲しい

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この一年・・・志賀がよく頑張ったと思う。

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三沢さん来年もがんばってください。

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三沢の方針に間違いはなかった。

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来年も更なる飛躍を期待しています。

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今年はNOAHの方向性がはっきり示された年だった。新日の分裂、
K-1・プライドのますますの発展、WWEの日本上陸と激変する
格闘技界の中で、明らかに異色を放つNOAH。周りからやれ内輪だ、
やれマンネリだと言われるが、それで良いと思う。
プロレス団体はプライド等と違い、選手を抱えている。
つまりは内部での戦いの充実というのは最優先課題である。
怪我人の多い中、よくこれだけのカードを提供したと思う。
何より若手にどんどんチャンスを与えたのが良い。
確かに全日からTOPクラスの選手を中心にカードを組んでいけば
外れは少なかっただろう。しかし、あえてNOAHになったのだから、
若手にチャンスを与えてこそ独立した意味もあるだろう。
まだまだNOAHが自力をつけていくのには時間がかかるだろうが
数年後には間違いなく、他団体も無視できない存在になっていくと思われる。

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今年は印象薄かったかな・・・・。
来年の小橋、丸藤のベルトからみに期待。

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面白かった。

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話題性が少なすぎる。
その結果、地方では客が入らない。

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後期のNOAHは、小橋の復帰、志賀の成長など感情移入が出来て本当に面白かったです。来年早々には高山、丸藤が復帰しそうですし、ますます楽しみになりそうです。

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三沢と蝶野が対戦した試合が新たな興行の幕開けとなると感じた。

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今年はJrが熱かったと思います。来年も楽しみです。

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小川GHC戴冠は正直、生観戦していなければ速報の誤植と思った可能性大なので、やはりジュニアがヘビーの頂点を極めたことが一番のニュース。

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これからもその団結力とプライドをもって純プロレスを追及して行ってもらいたいですね。

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最悪

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他団体を相手にすることも少なくなかったが、NOAH勢はよく頑張っていた。来年以降もNOAHの強さを見せ付けて欲しいと思います。

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高山選手が多く話題を作ってくれたりして面白かった。

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メジャー団体の中ではもっとも安定した興行を打っていた印象があるが、一方で中堅選手の不振や後進選手の育成といった、団体の根幹に関わる問題も噴出した感じでした。
来年、こうした問題が解消されてくれると良いのですが。

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最高!!ド−ム大会も行ってほしい

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色々な課題も浮き彫りになった一年だったと思うが、とりあえずは小橋復帰とジュニア勢の躍進、小川の活躍など明るい話題もあったので良かった。
今年はとにかく怪我人が多かった印象があるので、来年はあまり怪我する選手が出ない事を願っています。
来年はいよいよ新日のヘビー級の選手とも交流が始まりそうな感じがするので、中堅選手にはより一層の奮起を促したい。
色々叩かれたりもするだろうが、三沢にはマイペースを崩さず、いつも通り筋を通した形での他団体の交渉をしてほしい。
来年は是非とも外人選手の発掘にも力を入れてほしい。

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とっても素晴らしかったです。また三沢選手が王者ロードを突っ走ってほしいと思います。あと小橋さんにも頑張って貰い
GHCに挑戦して全日本の時のような三沢さんとの激しいバトルをしてもらいたいです。

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