2004年の注目の試合結果

12月11日(日) 新日本プロレス大阪府立体育会館 6000人
 
シングルマッチ 30分1本勝負
△天山広吉 vs 小島聡△
(30分 時間切れ引き分け)

▼ 2004世界最強タッグ決定リーグ戦 ▼

11月21日(日) 後楽園ホール12月1日(水) 八戸市体育館
星取表(勝ち=○2点 負け=×0点 分け=△1点 反則=▲0点)
▼Aブロック
M
小島&カズ
×
6
武藤&西村
×
5
ブラウン&ブキャナン
×
5
MUTA&スティール
×
×
4
本間&諏訪間
×
×
×
×
0
▼Bブロック
川田&長井
×
5
ケア&ジャマール
5
健介&中嶋
×
×
4
ラブ・マシンズ
×
4
荒谷&平井
×
×
×
×
0
Bブロック優勝決定戦進出戦
川田利明&×長井満也 vs 太陽ケア○&ジャマール
(17分07秒 片エビ固め)※ハワイアン・スマッシャー
優勝決定戦
小島聡&×カズ・ハヤシ vs 太陽ケア&ジャマール○
(24分36秒 片エビ固め)※サモアン・ドロップ

12月5日(日) 両国国技館 8800人
 〜THE UNCHAINED WORLD〜
 
三冠ヘビー級選手権試合 60分1本勝負
王者:○川田利明 vs 天山広吉×:挑戦者
(32分21秒 片エビ固め)※座っている荒谷へのランニング顔面蹴り
※川田選手が9度目の防衛に成功
 
健介ファミリー VS RO&D決着戦
5対5イリミネーションマッチ
佐々木健介
天龍源一郎
中嶋勝彦
健心
北斗晶
vs
TAKAみちのく
太陽ケア
ジャマール
ブキャナン
ディー・ロウ・ブラウン
×健心 (6分04秒 片エビ固め)
※アイアンクロー・スラム
ブキャナン○
○天龍源一郎 (10分44秒 失格)
※オーバー・ザ・トップロープ
ブキャナン×
×天龍源一郎 (15分24秒 失格)
※オーバー・ザ・トップロープ
ジャマール○
×中嶋勝彦 (17分50秒 両者失格
※両者オーバー・ザ・トップロープ
ディー・ロウ・ブラウン×
×北斗晶 (20分47秒 両者失格)
※両者オーバー・ザ・トップロープ
ジャマール×
○佐々木健介 (22分18秒 体固め)
※ラリアット
TAKAみちのく×
○佐々木健介 (27分54秒体固め)
※ノーザンライト・ボム
太陽ケア×
 
特別試合 30分1本勝負
○グレート・ムタ vs GREAT MUTA×
(11分00秒 体固め)※閃光妖術
 
シングルマッチ 30分1本勝負
○小島聡 vs スーパー・ラブ・マシン×
(16分52秒 片エビ固め)※ラリアット
 
諏訪間幸平試練の七番勝負 30分1本勝負
×諏訪間幸平 vs ベイダー○
(06分28秒 体固め)※ラリアット
 
世界ジュニアヘビー級選手権試合 60分1本勝負
○カズ・ハヤシ vs NOSAWA論外×
(14分47秒 片エビ固め)※ファイナル・カット

11月13日(土)新日本プロレス 大阪ドーム 28000人
 「闘魂祭り」
 
タッグマッチ
×棚橋弘至&天山広吉 vs 小川直也&川田利明○
(17分18秒 体固め)※オレごと刈れ

11月3日(水) 新日本プロレス 両国国技館 10000人
 「蝶野正洋20周年記念“CHRONO STREAM”」
第8試合
シングルマッチ 30分1本勝負
○川田利明 vs 柴田勝頼×
(7分06秒 片エビ固め)※後頭部へのニードロップ
第6試合
アジアタッグ選手権試合 60分1本勝負
王者:天龍源一郎&×渕正信 vs ○長井満也&成瀬昌由:挑戦者
(19分28秒 ストレッチプラム)
※長井&成瀬が新王者になる

10月24日(日)新日本プロレス 神戸ワールド記念ホール 6000人
 「強くあれ 〜闘魂シリーズ〜」
1回戦
星野総裁提供 賞金タッグトーナメント
天山広吉&○中邑真輔 vs 川田利明&長井満也×
(20分53秒 スタンド式逆十字固め)

▼ 武藤敬司 20th ANNIVERSARY TOUR ▼

10月11日(月) 後楽園ホール 12:30試合開始
アジアタッグ選手権試合

王者:天龍源一郎&○渕正信 vs NOSAWA×&MAZADA:挑戦者
(19分38秒 岩石落とし固め)
※第76代アジアタッグ王者天龍&渕組が3回目の防衛に成功


10月31日(日) 両国国技館 11500人
 「武藤敬司 20th ANNIVERSARY LOVE BUMP」
第8試合
武藤敬司デビュー20周年記念スペシャルマッチ
○武藤敬司&三沢光晴 vs 馳浩×&佐々木健介
(23分50秒 体固め)※ムーンサルトプレス
第7試合
三冠ヘビー級選手権試合
王者:○川田利明 vs 太陽ケア×:挑戦者
(26分24秒 エビ固め)※パワーボム
第6試合
シングルマッチ
○小島聡 vs ラブ・マシンX×
(13分34秒 片エビ固め)※ラリアット
第5試合
タッグマッチ
西村修&○新崎人生 vs アブドーラ・ザ・ブッチャー&ラッカス×
(9分37秒 エビ固め)※念仏パワーボム
第4試合
世界ジュニアヘビー級選手権試合
王者:○カズ・ハヤシ vs AKIRA×:挑戦者
(17分35秒 片エビ固め)※ファイナルカット
※カズ・ハヤシが5度目の王座防衛に成功

10月9日(土)新日本プロレス 両国国技館 18:00試合開始
第7試合 30分1本勝負

○棚橋弘至&中邑真輔 vs 西村修×&武藤敬司
( 21分25秒 首固め)


▼ SEPTEMBER DREAM 2004 ▼

9月22・23日(水) 熊本興南会館 18:30試合開始
you-night PRESENTS 熊秋祭記念タッグトーナメント
参加チーム
(優勝)川田利明&石狩太一 荒谷望誉&渕正信
本間朋晃&カズ・ハヤシ 太陽ケア&ジェレミー・ロペス
武藤敬司&AKIRA マシン&グラン浜田
嵐&土方隆司 ジャマール&ファンク・スター
決勝戦
川田利明&○石狩太一 vs ジャマール&ファンク・スター×
(11分51秒 体固め)※ブラック・メフィスト

9月25日(土) 後楽園ホール 18:30試合開始
特別試合

×佐々木健介 vs 太陽ケア○
(15分37秒 横入り式エビ固め)

世界ジュニアヘビー級選手権試合
○カズ・ハヤシ vs MAZADA×
(14分58秒 片エビ固め)※雪崩式WA4

▼ サマーインパクト2004 ▼

8月23日(月) 後楽園ホール
特別試合

○川田利明 vs 小島聡×
(24分12秒 体固め)※座っている小島へのランニング顔面蹴り


9月3日(金)横浜文化体育館
三冠ヘビー級選手権試合

王者:○川田利明 vs 西村修×:挑戦者
(27分12秒 片エビ固め)※走り込んでのローキック

特別試合

○武藤敬司 vs 小島聡×
(19分17秒 体固め)※シャイニング・ウィザード


▼ サマーアクションシリーズ ▼
7月18日(土) 両国国技館

三冠ヘビー級選手権試合
王者:○川田利明 vs 大森隆男×:挑戦者
(22分36秒 片エビ固め)※顔面へのキック
シングルマッチ
×小島聡 vs 三沢光晴○
(26分35秒 片エビ固め)※タイガードライバー91
シングルマッチ

○武藤敬司 vs 西村修×
(18分02秒 体固め)※シャイニングウィザード
世界ジュニアヘビー級選手権試合
王者:○カズ・ハヤシ vs 竹村豪氏×:挑戦者
(14分54秒 片エビ固め)※雪崩式WA4


▼ CROSSOVER'04 ▼
6月12日(土) 愛知県体育館

三冠ヘビー級選手権試合
王者:○川田利明 vs ジャマール×:挑戦者
(18分01秒 レフェリーストップ)※ストレッチ・プラム
世界タッグ選手権試合
王者組:×小島聡&カズ・ハヤシ vs 永田裕志○&ケンドー・カシン:挑戦者組
(24分17秒 岩石落とし固め)
アジアタッグ選手権試合
王者組:天龍源一郎&○渕正信 vs 佐々木健介&中嶋勝彦×:挑戦者組
(14分04秒 首固め)
武藤NOAH出撃パートナー決定戦
○太陽ケア vs 嵐×
(14分14秒 体固め)※タイガードライバー91


▼ RISE UP TOUR 2004 ▼
5月22日(土) 後楽園ホール

アジアタッグ選手権試合
王者組:ザ・グレート・コスケ&×獅龍 vs 天龍源一郎&渕正信○:挑戦者組
(21分43秒 エビ固め)※バックドロップ


▼ ハッスル 3 ▼

5月8日(土) 横浜アリーナ

三冠ヘビー級選手権試合
王者:○川田利明 vs ミック・フォーリー×:挑戦者
(12分56秒 片エビ固め)※キック



▼ チャンピオンカーニバル 2004 ▼

▼ Aブロック ▼

 
















武藤敬司 × 5
× × × 2
ジャマール × × 4
佐々木健介 7
カズ・ハヤシ × × × 2


▼ Bブロック ▼
 














川田利明 ×不 ×不 ×不 2
小島 聡 ○不 × 5
太陽ケア ○不 × × 4
荒谷望誉 × × × 2
大森隆男 ○不 7
あらゆる勝ち ○=2点 時間切れ引き分け △=1点
あらゆる負け ×=0点 上記以外の結果 □=0点
両者反則や両者リングアウトは0点

優勝者決定トーナメント1回戦
Aブロック1位:○佐々木健介 vs 小島聡×:Bブロック2位
(16分51秒 体固め)※ノーザンライトボム
Bブロック1位:×大森隆男 vs 武藤敬司○:Aブロック2位
(11分09秒 フランケンシュタイナー)
優勝者決定トーナメント決勝戦
×佐々木健介 vs 武藤敬司○
(15分33秒 体固め)※ムーンサルトプレス

▼ HOLD OUT CUP ▼

※HOLD OUT CUPは中止となりました

  奥村 平井 保坂 本間 宮本 河野 得点 順位
奥村茂雄 -         0  
平井伸和 -         0  
保坂秀樹     - ×     0  
本間朋晃     - ×   2  
宮本和志       -   2  
河野真幸           -    
あらゆる勝ち ○=2点 時間切れ引き分け △=1点
あらゆる負け ×=0点 それ以外の結果 □=0点

▼ ZERO-ONE MANIFESTO-1 ▼
2月29日(日) 両国国技館

Find 〜Something Left Behind
○武藤敬司 vs 大森隆男×
(19分10秒 片エビ固め)※シャイニングウィザード


▼ 2004 エキサイトシリーズ ▼

2月11日(水・祝) 後楽園ホール
世界タッグ選手権試合
王者組:○小島聡&カズ・ハヤシ vs ザ・グラジエーター&×ブキャナン:挑戦者組
(19分15秒 片エビ固め)※ラリアット
アジアタッグ選手権試合

王者組:グレート・コスケ&○獅龍 vs 本間朋晃&×宮本和志:挑戦者組
(21分58秒 獅龍原爆固め)

2月22日(日) 日本武道館
三冠ヘビー級選手権試合
王者:○川田利明 vs 橋本真也×:挑戦者
(19分57秒 TKO)※ストレッチプラム
チームW-1vsRO&D
○武藤敬司&ボブ・サップ vs ジャマール&ディーロウ・ブラウン×
(15分5秒 体固め)※シャイニング・インパクト
スペシャルマッチ
×小島聡 vs 太陽ケア○
(19分23秒 片エビ固め)※ヒザ蹴り
世界ジュニアヘビー級王者決定戦
○カズ・ハヤシ vs BLUE-K×
(14分31秒 エビ固め)※ファイナルカット
スペシャルマッチ
○天龍源一郎 vs 渕正信×
(10分43秒 エビ固め)※パワーボム


▼ SUPER J-CUP 4th STAGE ▼
〜大阪ハリケーン2004〜
2月21日(土) 大阪城ホール

大阪プロレスタッグ選手権試合
 
王者組:○ビリーケン・キッド&タイガースマスク vs ×TAKAみちのく&獅龍:挑戦者組
(12分55秒 ラ・エスパルダ)

◆トーナメント1回戦
 ×石狩太一 vs 村浜武洋○
 (5分3秒 体固め)※垂直落下式ブレーンバスター
石狩がいきなり飛ばす。試合開始と同時に高いドロップキック→ミサイルキック→ジャーマンと村浜を攻め立てる。しかし得意の蹴りで反撃、すぐさまペースを取り戻す村浜。
蹴りに苦しんだ石狩だが串刺しドロップキックで反撃。サブミッションで村浜の腕を締め上げる。村浜の蹴りをかわしつつ丸め込みで3カウントを狙う石狩。
しかしこれを返した村浜がブレーンバスターから3カウント奪取。

▼ 2004 新春シリーズ ▼

1月18日(日) 大阪府立体育会館
三冠ヘビー級選手権試合

王者:○川田利明 vs 天龍源一郎×:挑戦者
(17分59秒 片エビ固め)※垂直落下式ブレーンバスター
※川田利明が2度目の防衛に成功
世界タッグ選手権試合
王者組:武藤敬司&×嵐 vs ○小島聡&カズ・ハヤシ:挑戦者
(26分49秒 片エビ固め)※ラリアット
※小島&カズ組が第49代世界タッグ王者に
▼ ハッスル-1 ▼

2004年1月4日(日)
さいたまスーパーアリーナ
高田延彦PRIDE統括ディレクター指名試合
○川田利明 vs マーク・コールマン×
(6分7秒 レフェリーストップ)
タッグマッチ
○小島聡&カズ・ハヤシvs ドス・カラスJr.&×エル・ソラール
(13分53秒 片エビ固め)※ラリアット
▼ 新日本プロレス WRESTLING WORLD 2004 ▼

2004年1月4日(日)
東京ドーム 座席表 ゲート案内
プロレス宣言
TEAM 2000:蝶野正洋&×天山広吉 vs 武藤敬司&○ボブ・サップ:Team W-1
(21分00秒 片エビ固め)※パワーボム