![]() |
![]() |
![]() |
|
第1試合 タッグマッチ |
|
力皇猛&○ムシキング・テリー vs 潮崎豪&伊藤旭彦×
(16分11秒 619→片エビ固め) |
|
第2試合 6人タッグマッチ |
|
×百田光雄&泉田純至&杉浦貴 vs 井上雅央○&本田多聞&
齋藤彰俊
(13分03秒 エビ固め ※足折り式回転エビ固めを潰して) |
|
第3試合 タッグマッチ |
|
三沢光晴&○田上明 vs 太田圭則×&青木篤志
(11分20秒 のど輪落とし→体固め) |
|
第4試合 8人タッグマッチ |
|
×菊地毅&志賀賢太郎&ハスワマコト&佐野巧真
vs 小川良成&谷口周平&森嶋猛○&KENTA
(20分10秒 バックドロップ→体固め) |
|
第5試合 タッグマッチ |
|
○金丸義信&小橋建太 vs 平柳努×&永源遙
(11分55秒 タッチアウト→体固め) |
|
第6試合 6人タッグマッチ |
|
丸藤正道&○スコーピオ&ホワイトサンタwithトナカイ
vs リッキー・マルビン&モハメド ヨネ&川畑輝鎮×
(20分22秒 450°スプラッシュ) |
|
GHCジュニア選手権試合 |
|
王者:○KENTA vs エース・スティール×:挑戦者
(20分00秒 go 2 sleep→片エビ固め) ※KENTAが3度目の防衛に成功! |
|
GHCジュニア選手権試合 |
|
王者:○KENTA vs ロウキー×:挑戦者
(24分56秒 ブサイクへのヒザ蹴り→片エビ固め) ※KENTAが4度目の防衛に成功 |
|
ROHヘビー級選手権試合 |
|
王者:○ブライアン・ダニエルソン vs 丸藤正道×:挑戦者
(23分37秒 回転エビ固めを返して→エビ固め) |
11月20日(日) ディファ有明 1800人 |
|
タッグマッチ |
|
△KENTA&丸藤正道 vs 杉浦貴△&SUWA
(30分00秒 時間切れ引き分け) |
|
タッグマッチ |
|
○田上明&秋山準 vs 小橋建太&菊地毅×
(14分12秒 俺が田上→体固め) |
|
GHCヘビー級選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:○田上明 vs 森嶋猛×:挑戦者
(22分19秒 変型ノド輪落とし→体固め)※つくば薪割り ※王者が初防衛に成功 |
|
GHCジュニアヘビー級タッグ選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:金丸義信&○杉浦貴 vs 鈴木鼓太郎&リッキー・マルビン×:挑戦者
(29分19秒 雪崩式オリンピック予選スラム→体固め) ※王者組が2度目の防衛に成功 |
|
タッグマッチ |
|
秋山準&×菊地毅 vs 佐々木健介&中嶋勝彦○
(16分26秒 ジャーマンスープレックスホールド) |
|
タッグマッチ |
|
三沢光晴&×潮崎豪 vs KENTA&柴田勝頼○
(17分43秒 顔面蹴り→片エビ固め) |
|
タッグマッチ |
|
小橋建太&×泉田純至 vs 天龍源一郎&越中詩郎○
(14分01秒 ヒップアタック→片エビ固め) |
|
タッグマッチ |
|
○鈴木みのる&丸藤正道 vs 斎藤彰俊&井上雅央×
(16分41秒 チョークスリーパー) |
11月12日(土) 北沢タウンホール 312人 |
|
バチバチタッグ・マッチ 30分1本勝負 |
|
池田大輔&○本田多聞 vs 臼田勝美×&村上和成
(16分15秒 回転地獄五輪パート7) |
|
バチバチ・ルール 30分1本勝負 |
|
○森嶋猛 vs 伊藤博之×
(13分40秒 ラリアット→KO) |
11月5日(土) 日本武道館 16600人 |
|
第9試合 GHCヘビー級選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:×力皇猛 vs 田上明○:挑戦者
(20分43秒 俺が田上→体固め) ※田上明が第8代選手権者となる |
|
第8試合 GHCタッグ選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:○森嶋猛&モハメド ヨネ vs KENTA×&柴田勝頼:挑戦者
(27分50秒 バックドロップ→片エビ固め) ※森嶋&ヨネ組が初防衛に成功 |
|
第7試合 特別試合 シングルマッチ 60分1本勝負 |
|
○三沢光晴 vs 天龍源一郎×
(14分27秒 ランニング・エルボーバット→片エビ固め) |
|
第6試合 タッグマッチ 45分1本勝負 |
|
小橋建太&×潮崎豪 vs 佐々木健介○&中嶋勝彦
(24分58秒 ラリアット→体固め ) |
|
第5試合 グローバル・ハードコア・クラウン無差別級選手権 15分1本勝負 |
|
王者:○スコーピオ vs 金丸義信×:挑戦者
(12分33秒 450°スプラッシュ→体固め) ※スコーピオが初防衛に成功 |
|
第4試合 タッグマッチ 30分1本勝負 |
|
○秋山準&越中詩郎 vs鈴木みのる&丸藤正道×
(17分39秒 スターネス・ダストγ→片エビ固め) |
|
第3試合 シングルマッチ 30分1本勝負 |
|
○佐野巧真 vs ムシキング・テリー×
(14分16秒 北斗ボム→片エビ固め) |
|
第2試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負 |
|
小川良成&×志賀賢太郎&リッキー・マルビン
vs 斎藤彰俊&井上雅央○&杉浦貴
(14分07秒 アルゼンチン式背骨折り) |
|
第1試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負 |
|
○本田多聞&菊地毅&百田光雄 vs 泉田純&川畑輝鎮×&SUWA
(7分39秒 デッド・エンド→エビ固め ) |
【開幕戦】10月8日(土) 後楽園ホール 2100人 |
|
タッグマッチ |
|
力皇猛&×橋誠 vs 田上明&佐野巧真○
(19分09秒 片エビ固め)※北斗ボム |
| シングルマッチ |
|
×KENTA vs 天龍源一郎○
(11分38秒 エビ固め)※ ラリアット |
|
タッグマッチ |
|
小橋建太&×潮崎豪 vs 秋山準&スコーピオ○
(27分56秒 片エビ固め)※450°スプラッシュ |
| タッグマッチ |
|
丸藤正道&×鈴木鼓太郎 vs モハメド
ヨネ○&森嶋猛
(9分02秒 体固め)※合体ダイビング・ローリングサンダー |
| シングルマッチ |
|
×志賀賢太郎 vs タグ・ウイリアムス○
(9分15秒 横入り式回転エビ固め) |
|
タッグマッチ |
|
三沢光晴&×小川良成 vs 秋山準○&天龍源一郎
(19分28秒 エクスプロイダー→体固め) |
|
8人タッグマッチ |
|
小橋&本田&KENTA&×志賀 vs 秋山&スコーピオ&モデスト○&モーガン
(34分36秒 リアリティ・チェック→片エビ固め) |
|
シングルマッチ |
|
○丸藤正道 vs 森嶋猛×
(8分27秒 反則)※レフェリーへの暴行 |
|
グローバル・ハードコア・クラウン無差別級選手権試合 30分1本勝負 |
|
王者:×モハメド ヨネ vs スコーピオ○:挑戦者
(29分30秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め) ※スコーピオが第4代選手権者となる |
|
6人タッグマッチ 60分1本勝負 |
|
力皇猛&三沢光晴&×斎藤彰俊 vs 小橋建太○&秋山準&天龍源一郎
(24分40秒 剛腕ラリアット→体固め) |
|
GHCタッグ選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:鈴木みのる&×丸藤正道 vs モハメド
ヨネ○&森嶋猛:挑戦者
(30分02秒 キン肉バスター→体固め) ※森嶋&ヨネが新王者になる |
|
GHCジュニアヘビー選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:○KENTA vs ムシキング・テリー×:挑戦者
(27分25秒 go2sleep→片エビ固め) ※KENTAが2度目の防衛に成功 |
10月2日(日) 代々木第1体育館 |
| WRESTLE-1 GP トーナメント2回戦 |
|
×秋山準 vs ボブ・サップ○
(7分21秒 エビ固め)※ビーストボム |
| タッグマッチ |
|
○三沢光晴&小川良成 vs 曙×&スコーピオ
(14分51秒 片エビ固め)※ランニングエルボー |
9月18日(日) 日本武道館 16500人 |
|
第9試合 GHCヘビー級選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:○力皇猛 vs 三沢光晴×:挑戦者
(22分10秒 体固め) ※無双 ※力皇猛が3度目の防衛に成功 |
| 第8試合 特別試合 タッグマッチ 60分1本勝負 |
|
小橋建太&○田上明 vs 秋山準×&天龍源一郎
(19分02秒 体固め)※雪崩式のど輪落とし |
|
第7試合 GHCジュニアヘビー級選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:KENTA vs SUWA:挑戦者
(1分34秒 反則無効試合)※ジュラルミンケースによる殴打 レフェリー・タイトル管理委員長裁定により再試合 王者:○KENTA vs SUWA×:挑戦者 (16分46秒 体固め)※跳び膝蹴り ※KENTA選手が初防衛に成功 試合後KENTAが柴田を呼び寄せヘビーのタッグベルトを狙うと宣言! |
| 第6試合 シングルマッチ 30分1本勝負 |
|
○鈴木みのる vs モハメド
ヨネ×
(17分31秒 スタンティングアキレス腱固め) |
| 第5試合 シングルマッチ 30分1本勝負 |
|
○森嶋猛 vs 金丸義信×
(13分50秒 体固め)※バックドロップ |
| 第4試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負 |
|
小川&橋&×潮崎 vs 斎藤○&越中&杉浦
(16分44秒 片エビ固め)※スイクルデス |
| 第3試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負 |
|
○井上&菊地&ムシキング・ジョーカー vs
スコーピオ&エドワーズ×&ムシキング・テリー
(14分25秒 アルゼンチンバックブリーカー) |
| 第2試合 タッグマッチ 30分1本勝負 |
|
泉田純&×永源遥 vs 百田光雄&川畑輝鎮○
(8分09秒 首固め) |
| 第1試合 志賀賢太郎復帰戦 シングルマッチ 30分1本勝負 |
|
○本田多聞 vs 志賀賢太郎×
(11分47秒 志賀締め) |
開幕戦 8月19日(金) 後楽園ホール 2100人 |
|
タッグマッチ |
|
小橋建太&×橋誠 vs 秋山準&金丸義信○
(24分50秒 片エビ固め)※タッチアウト |
|
タッグマッチ |
|
○鈴木みのる&丸藤正道 vs 本田多聞×&KENTA
(16分51秒 体固め)※ゴッチ式パイルドライバー |
|
GHCジュニアヘビー級タッグ選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:金丸義信&○杉浦貴 vs リチャード・スリンガー×&ロウキー:挑戦者
(29分11秒 片エビ固め)※オリンピック予選スラム ※金丸&杉浦組が初防衛に成功 |
|
シングルマッチ |
|
×KENTA vs 鈴木みのる○
(15分19秒 裸絞め) |
|
タッグマッチ |
|
三沢光晴&×KENTA vs 秋山準○&天龍源一郎
(14分18秒 体固め)※垂直落下式エクスプロイダー |
|
GHCタッグ選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:○鈴木みのる&丸藤正道 vs 斎藤彰俊&杉浦貴×:挑戦者
(34分36秒 レフェリーストップ)※裸絞め ※鈴木&丸藤組が2度目の防衛に成功 |
|
グローバル・ハードコア・クラウン無差別級選手権 |
|
王者:○モハメド ヨネ vs 橋誠×:挑戦者
(22分53秒 片エビ固め)※キン肉バスター ※モハメド ヨネが3度目の防衛に成功 |
8月4日(木) 両国国技館 |
| WRESTLE-1 GP トーナメント1回戦 |
|
×柴田勝頼 vs 秋山準○
(13分46秒 体固め)※リストクラッチエクスプロイダー |
7月18日(月=祝) 東京ドーム 62000人 |
|
| 第10試合 シングルマッチ時間無制限1本勝負 |
|
○三沢光晴 vs 川田利明×
(27分04秒 片エビ固め)※ランニングエルボー |
|
第9試合 シングルマッチ時間無制限1本勝負 |
|
○小橋建太 vs 佐々木健介×
(23分38秒 体固め)※剛腕ラリアット |
| 第8試合 シングルマッチ時間無制限1本勝負 |
|
×小川良成 vs 天龍源一郎○
(10分27秒 体固め)※ラリアット |
| 第7試合 GHCヘビー級選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:○力皇猛 vs 棚橋弘至×:挑戦者
(17分11秒 片エビ固め)※無双 ※力皇が二度目の防衛に成功 |
| 第6試合 GHCタッグ選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:鈴木みのる&○丸藤正道 vs 秋山準&橋誠×:挑戦者
(24分55秒 片エビ固め)※雪崩式不知火 ※王者組が初防衛に成功 |
| 第5試合 GHCジュニアヘビー級選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:×金丸義信 vs KENTA○:挑戦者
(20分31秒 エビ固め)※ブサイクへの膝蹴り ※KENTAが第10代選手権者となる |
| 第4試合 ムシキング・テリーデビュー戦 30分1本勝負 |
|
○ムシキング・テリー
vs ブラックマスク×
(7分59秒 ミストクラッシュ) |
| 第3試合 8人タッグマッチ 30分1本勝負 |
|
田上&佐野&×泉田&永源 vs 斎藤&越中&井上○&川畑
(11分56秒 首固め) |
| 第2試合 タッグマッチ 30分1本勝負 |
|
○モハメド ヨネ&森嶋猛 vs 本田多聞&潮崎豪×
(8分26秒 片エビ固め)※キン肉バスター |
| 第1試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負 |
|
杉浦貴&○SUWA&青柳政司 vs 菊地毅×&百田光雄&中嶋勝彦
(9分32秒 体固め)※FFF |
6月18日(土) イギリス・ランカシャー州 モアカムドーム |
|
GHCタッグ選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:×スコーピオ&ダグ・ウイリアムス vs
鈴木みのる&丸藤正道○:挑戦者
(22分55秒 体固め)※不知火 ※鈴木&丸藤が第10代GHCタッグ王者となる |
6月10日(金) 後楽園ホール 2100人 |
|
小橋建太トークショー 〜今日は何でもしゃべるぞ〜 |
|
総合司会:越中ふんどし コメンテーター:秋山準
|
|
ロイヤルランブル 勝つのは誰だ!? |
|
参加選手:佐野巧真、モハメド・ヨネ、森嶋猛、本田多聞、井上雅央、川畑輝鎮
○森嶋猛 vs 川畑輝鎮× (17分10秒 体固め)※バックドロップ ※森嶋猛がロイヤルランブルを優勝 ※退場順:本田、佐野、井上、ヨネ、川畑 |
|
泉田純のプロポーズ大作戦 |
|
力皇猛&○泉田純 vs 秋山準&潮崎豪×
(15分36秒 片エビ固め)※隕石 |
|
キャプテン髪切りマッチ |
|
○金丸&杉浦&SUWA&橋 vs 丸藤&KENTA&菊地&鈴木×
(30分10秒 首固め) ※敗者チームの中でジャンケンで負けた菊地 毅が丸坊主となる |
|
試合終了後、選手愛用品プレゼント |
5月15日(日) ディファ有明 1800人 |
|
6人タッグマッチ |
|
金丸&○杉浦&SUWA vs 丸藤×&KENTA&ロウキー
(23分29秒 足首固め) |
|
GHCジュニアヘビー級選手権試合 |
|
王者:○金丸義信 vs 鈴木鼓太郎×:挑戦者
(24分16秒 片エビ固め)※タッチアウト ※金丸義信が5度目の防衛に成功 |
|
6人タッグマッチ |
|
三沢&○小橋&田上 vs 秋山&天龍&森嶋×
(16分34秒 体固め)※剛腕ラリアット |
|
GHCジュニアヘビー級タッグ選手権試合 |
|
王者:丸藤正道&×KENTA vs 金丸義信&杉浦貴○:挑戦者
(34分51秒 体固め)※雪崩式オリンピック予選スラム ※金丸&杉浦組が第2代選手権者となる |
|
グローバル・ハードコア・クラウン無差別級選手権試合 |
|
王者:○モハメド・ヨネ vs 菊地毅×:挑戦者
(14分31秒 片エビ固め)※ダイビング・ギロチンドロップ ※モハメド ヨネが2度目の防衛に成功 |
5月14日(土) 東京ドーム 35000人 |
| タッグマッチ 60分1本勝負 |
|
○藤波辰爾&三沢光晴 vs 蝶野正洋&獣神サンダー・ライガー×
(14分49秒 グラウンドコブラツイスト) |
| 5月7日(土) ディファ有明 18:00試合開始 5月8日(日) ディファ有明 18:00試合開始 |
中嶋勝彦&村浜武洋━━━┓ |
| 1回戦第1試合 |
|
×中嶋勝彦&村浜武洋 vs スペル・シーサー&タイガー・エンペラー○
(14分54秒 タイガースープレックス04) |
|
1回戦第2試合 |
|
日高郁人&○藤田ミノル vs TAKAみちのく&PSYCHO×
(11分55秒 ボーンヤード) |
|
1回戦第3試合 |
|
KUDO&×飯伏幸太 vs 丸藤正道&KENTA○
(15分44秒 片エビ固め)※ブサイクへのヒザ蹴り |
|
1回戦第4試合 |
|
カズ・ハヤシ&○レオナルド・スパンキー vs
佐々木貴&GENTARO×
(15分26秒 片エビ固め)※スライスブレイドNo.2 |
|
準決勝第1試合 |
|
スペル・シーサー&×タイガー・エンペラー
vs 日高郁人○&藤田ミノル
(11分29秒 ショーンキャプチャー) |
|
準決勝第2試合 |
|
○丸藤正道&KENTA vs カズ・ハヤシ&レオナルド・スパンキー×
(19分12秒 ジャパニーズレッグロールクラッチ) |
|
3位決定戦 |
|
×スペル・シーサー&タイガー・エンペラー
vs カズ・ハヤシ&レオナルド・スパンキー○
(分秒 片エビ固め)※スライスブレイドNo.2 ※カズ&スパンキー組が第3位 |
|
決勝戦 ※レフェリー:和田京平 |
|
日高郁人&×藤田ミノル vs 丸藤正道&KENTA○
(35分24秒 片エビ固め)※ブサイクへのヒザ蹴り ※丸藤&KENTA組が優勝 ※試合後優勝賞金100万円を欠場中の星川に贈呈 |
4月3日(日) 後楽園ホール 2100人 |
|
6人タッグマッチ |
|
力皇猛&○森嶋猛&モハメド・ヨネ vs バイソン・スミス&斉藤彰俊&井上雅央×
(16分33秒 片エビ固め)※ラリアット |
|
タッグマッチ |
|
田上明&×SUWA vs 鈴木みのる○&丸藤正道
(18分44秒 裸絞め) |
|
6人タッグマッチ |
|
三沢&○金丸&杉浦 vs 小橋&KENTA&マルビン×
(19分49秒 片エビ固め)※タッチアウト |
|
シングルマッチ |
|
○秋山準 vs 橋誠×
(14分17秒 片エビ固め)※リストクラッチ式エクスプロイダー |
4月17日(日) 博多スターレーン 2500人 |
|
キャプテンフォール・イリミネーションマッチ( *=キャプテン) |
|
金丸&×*杉浦&橋&SUWA vs 丸藤&*KENTA○&鈴木&&マルビン
○丸藤(21分24秒、ジャックナイフ→エビ固め)金丸× ×鈴木(28分09秒、FFF→体固め)SUWA○ ○マルビン(31分29秒、スワンダイブ式飛び付きウラカンラナ→エビ固め)SUWA× ×マルビン(32分08秒、オリンピック予選スラム→エビ固め)杉浦○ ○丸藤(40分25秒、ダイビング回転エビ固め)橋× ○KENTA(46分06秒、go 2 sleep→片エビ固め)杉浦× |
|
タッグマッチ |
|
斎藤彰俊&×井上雅央 vs 天龍源一郎○&森嶋猛
(13分58秒 片エビ固め)※ラリアット |
4月20日(水) 大阪府立体育会館第二競技場 1700人 |
|
グローバル・ハードコア・無差別級選手権試合 チェーンデスマッチ30分1本勝負 |
|
王者:△モハメド・ヨネ vs 森嶋猛△:挑戦者
(23分29秒 両者KO) ※森嶋猛の試合続行不可能とのレフェリー裁定により試合続行意思のあるモハメド ヨネが初防衛に成功 |
|
タッグマッチ |
|
田上明&○KENTA vs 天龍源一郎&橋誠×
(14分19秒 片エビ固め)※飛びヒザ蹴り |
4月22日(金) 石川県産業展示館3号館 2600人 |
|
6人タッグマッチ |
|
三沢&小川&×鈴木 vs 秋山&丸藤&KENTA○
(18分37秒 片エビ固め)※go 2 sleep |
4月24日(日) 日本武道館 15800人 |
|
第8試合 GHCヘビー級選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:○力皇猛 vs 斎藤彰俊×:挑戦者
(25分06秒 片エビ固め)※無双 ※力皇猛が初防衛に成功 |
|
第7試合 タッグマッチ 45分1本勝負 |
|
小橋建太&×潮ア豪 vs 秋山準&天龍源一郎○
(17分30秒 エビ固め)※パワーボム |
|
第6試合 タッグマッチ 45分1本勝負 |
|
三沢光晴&×鈴木鼓太郎 vs 鈴木みのる&丸藤正道○
(20分00秒 片エビ固め)※不知火 |
|
第5試合 シングルマッチ 30分1本勝負 |
|
○KENTA vs SUWA×
(6分23秒 反則)※SUWAレフェリーへの暴行 |
|
第4試合 タッグマッチ 30分1本勝負 |
|
○田上明&佐野巧真 vs モハメド
ヨネ×&森嶋猛
(10分58秒 体固め)※俺が田上 |
|
第3試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負 |
|
小川&×菊地&スリンガー vs スコーピオ○&モデスト&モーガン
(19分16秒 片エビ固め)※ドロップ・ザ・ボム |
|
第2試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負 |
|
本田&金丸&○杉浦 vs スミス&リック・スタイナー&マルビン×
(16分09秒 片エビ固め)※オリンピック予選スラム |
|
第1試合 タッグマッチ 20分1本勝負 |
|
井上雅央&×川畑輝鎮 vs 泉田純○&橋誠
(14分18秒 片エビ固め)※隕石 |
4月2日(土) ディファ有明 1800人 |
|
6人タッグマッチ 60分1本勝負 |
|
三沢&○小橋&秋山 vs 丸藤&KENTA&橋×
(29分28秒 剛腕ラリアット→体固め) |
|
マスカラ・コントラ・カベジュラ 60分1本勝負 |
|
○タイガー・エンペラー vs リッキー・マルビン×
(25分29秒 エビ固め)※変型タイガー・ドライバー ※負けたマルビンが丸坊主となる |
3月5日(土) 日本武道館 16200人 |
|
第8試合:GHCヘビー級選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:×小橋建太 vs 力皇猛○:挑戦者
(27分11秒 片エビ固め)※無双 ※力皇猛が第7代選手権者となる |
| 第7試合:特別試合 タッグマッチ 60分1本勝負 |
|
[セコンド:神取忍]秋山準&×森嶋猛
vs 天龍源一郎○&鈴木みのる[セコンド:北斗晶]
(14分30秒 片エビ固め)※ラリアット |
| 第6試合:タッグマッチ 45分1本勝負 |
|
三沢光晴&×鈴木鼓太郎 vs 大谷晋二郎&高岩竜一○
(18分02秒 片エビ固め)※デスバレーボム |
| 第5試合:グローバルハードコアクラウン無差別級選手権試合 15分1本勝負 |
|
王者:×丸藤正道 vs モハメド
ヨネ○:挑戦者
(12分36秒 片エビ固め)※キン肉バスター ※モハメド ヨネが第3代選手権者となる |
| 第4試合:30分1本勝負 |
|
斎藤彰俊&×井上雅央 vs スコーピオ○&ダグ・ウィリアムス
(17分20秒 片エビ固め)※450°スプラッシュ |
| 第3試合:30分1本勝負 |
|
田上&小川&×潮崎 vs スミス&ザ・グラジエーター&スティール○
(15分35秒 片エビ固め)※ロープ越しのスウィングDDT |
| 第2試合:30分1本勝負 |
|
金丸&杉浦&○SUWA vs KENTA&マルビン×&ロウキー
(17分13秒 片エビ固め)※FFF |
| 第1試合:30分1本勝負 |
|
佐野&○泉田&橋 vs 本田&菊地&川畑×
(15分52秒 片エビ固め)※不入ドム |
| タッグマッチ 45分1本勝負 |
|
小橋建太&×KENTA vs 力皇猛○&丸藤正道
(21分12秒 片エビ固め)※無双 |
| GHCタッグ選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:三沢光晴&×小川良成 vs スコーピオ○&ダグ・ウィリアムス:挑戦者
(29分32秒 片エビ固め)※450スプラッシュ ※スコーピオ&ウィリアムス組が第9代王者に! |
| 6人タッグマッチ |
|
秋山&×泉田&金丸 vs 鈴木みのる○&佐野&杉浦
(14分40秒 踏みつけフォール)※フロントスリーパー |
| グローバルハードコアクラウン無差別級選手権試合 10分1本勝負 |
|
王者:○丸藤正道 vs 永源遙×:挑戦者
(7分40秒 片エビ固め)※不知火 ※丸藤が2度目の防衛に成功! |
| ▽潮崎豪7番勝負 0勝7敗 |
| 第1戦 1月11日熊谷市民体育館 |
|
○小川良成 vs 潮崎豪×
(11分14秒 岩石落とし固め) |
| 第2戦 1月15日博多スターレーン |
|
○秋山準 vs 潮崎豪×
(13分08秒 体固め)※エクスプロイダー |
| 第3戦 1月16日大分イベントホール |
|
○斎藤彰俊 vs 潮崎豪×
(12分56秒 片エビ固め)※スイクル・デス |
| 第4戦 1月18日広島県立総合体育館 |
|
○三沢光晴 vs 潮崎豪×
(8分27秒 エビ固め)※タイガードライバー |
| 第5戦 1月20日高知県民体育館 |
|
○リック・スタイナー vs 潮崎豪×
(11分36秒 片エビ固め)※デスバレーボム |
| 第6戦 1月21日岡山武道館 |
|
○田上明 vs 潮崎豪×
(9分04秒 体固め)※俺が田上 |
| 第7戦 1月23日神戸ワールド記念ホール |
|
○小橋建太 vs 潮崎豪×
(13分59秒 体固め)※ショートレンジ剛腕ラリアット |
〜GREAT VOYAGE'05〜 |
| 第8試合 GHCヘビー級選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:○小橋建太 vs 鈴木みのる×:挑戦者
(25分22秒 片エビ固め)※剛腕ラリアット ※小橋が13度目の防衛に成功 |
| 第7試合 スペシャルタッグマッチ 60分1本勝負 |
|
三沢光晴&○力皇猛 vs 天龍源一郎&越中詩郎×
(15分53秒 片エビ固め)※無双 |
| 第6試合 GHCジュニアヘビー級選手権試合 60分1本勝負 |
|
王者:○金丸義信 vs 高岩竜一×:挑戦者
(18分22秒 片エビ固め)※雪崩式垂直落下ブレーンバスター ※金丸が4度目の防衛に成功 |
| 第5試合 森嶋猛復帰戦タッグマッチ 30分1本勝負 |
|
秋山準&×橋誠 vs 森嶋猛○&丸藤正道
(12分18秒 体固め)※バックドロップ |
| 第4試合 タッグマッチ 30分1本勝負 |
|
田上明&○佐野巧真 vs 本田多聞&潮崎豪×
(13分10秒 片エビ固め)※ノーザンライトボム |
| 第3試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負 |
|
小川&○SUWA&マルビン vs ヨネ&KENTA&鈴木×
(6分59秒 体固め)※FFF |
| 第2試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負 |
|
斎藤&○井上&杉浦 vs 泉田&菊地&川畑×
(14分51秒 アルゼンチン式背骨折り) |
| 第1試合 シングルマッチ 15分1本勝負 |
|
×百田光雄 vs 永源遥○
(7分48秒 揺りイス固め) |
![]() |
![]() |