2003年の注目の試合結果


12月24日(水) ディファ有明

対戦カードは観客による公開抽選にて決定
第1試合
シングルマッチ 10分1本勝負
△小橋建太 vs 森嶋猛△
(10分時間切れ引き分け)
第2試合
タッグマッチ 20分1本勝負
本田多聞&×永源遙 vs 力皇猛&○小川良成
(10分57秒 回転エビ固め)
第3試合
6人タッグマッチ 30分1本勝負
池田&トナカイ(橋)&○杉浦 vs 金丸&斎藤&×鈴木
(20分8秒 片エビ固め)※オリンピック予選スラム
第4試合
シングルマッチ 15分1本勝負
×菊地毅 vs Mr.Xmas○
(9分48秒 スクールボーイ)
第5試合
タッグマッチ 20分1本勝負
モハメド・ヨネ&×川畑輝鎮 vs ○佐野巧真&KENTA
(16分33秒 片エビ固め)※ノーザンライトボム
第6試合
6人タッグマッチ 30分1本勝負
三沢&井上&×百田 vs 田上&○泉田&丸藤
(16分40秒 片エビ固め)※隕石
第1試合:普通の試合、小橋が終始圧倒する展開で引き分け
第2試合:永源唾連発、マイティ元気で小川を攻撃
第3試合:彰俊が氷川きよしで入場、ずんどこ節熱唱。橋がトナカイマスク、鼓太郎ロングタイツに。
第4試合:菊地が丸藤に変身!Mr.Xmasがトナカイ(橋)にムチを振り下ろしながら入場
第5試合:ヨネ、キン肉マンで入場。佐野サンタ仕様でプレゼント撒きながら入場
第6試合:三沢、いつもより光沢のあるコスチューム。雅央、クリスマスカードらしきものを配って入場。田上、仮面とNOAH化粧まわし姿で入場。


▼ 新日本プロレス BATTLE FINAL 2003 ▼

12月9日(火) 大阪府立体育会館
U-30無差別級選手権試合
王者:○棚橋弘至 vs 丸藤正道×:挑戦者
(19分52秒 ドラゴンスープレックスホールド)


力道山没40年記念興行
▼ 源流 〜Where it Started〜 ▼


12月11日(木) 後楽園ホール
座席表
GHCジュニアタッグ選手権試合
王者:丸藤正道&○KENTA vs ×百田光雄&菊地毅:挑戦者
(20分11秒 片エビ固め)※ブサイクへのヒザ蹴り
※丸藤&KENTA組が3度目の防衛に成功

▼ Navigation, Uprising Spirit'03 ▼

11月30日(日) 北海道立総合体育センター
GHCタッグ選手権試合
60分1本勝負
王者組:小橋建太&×本田多聞 vs ○永田裕志&棚橋弘至:挑戦者組
(33分29秒 バックドロップホールド)
GHCジュニアヘビー級選手権試合 60分1本勝負
王者:○杉浦貴 vs KENTA×:挑戦者
(24分22秒 片エビ固め)※オリンピック予選スラム
シングルマッチ
×秋山準 vs 佐野巧真○
(10分31秒 片エビ固め)※ノーザンライトボム
シングルマッチ
○高山善廣 vs モハメド ヨネ×
(4分35秒 体固め)※ランニングニーリフト

12月6日(土) 横浜文化体育館
GHCタッグ選手権試合
60分1本勝負
王者組:○永田裕志&棚橋弘至 vs ×森嶋猛&力皇猛:挑戦者組
(28分34秒 レフェリーストップ)※ナガタロックIII
特別試合
○三沢光晴 vs 越中詩郎×
(18分39秒 体固め)※変型エメラルドフロージョン
シングルマッチ
○小橋建太 vs モハメド ヨネ×
(11分20秒 体固め)※垂直落下式ブレンバスター


▼ Navigation, Uprising Spirit'03 ▼

10月24日(金) 広島県立総合体育館小アリーナ
GHCタッグ選手権試合

王者組:小橋建太&○本田多聞 vs 田上明&×池田大輔:挑戦者組
(31分29秒 回転地獄五輪パート7)
※小橋・本田組が二度目の防衛に成功

11月1日(土) 日本武道館 座席表
GHCヘビー級選手権試合
60分1本勝負
王者:○小橋建太 vs 小川良成×:挑戦者
(29分51秒 体固め)※ショートレンジ剛腕ラリアット
GHCジュニアヘビー級選手権試合 60分1本勝負
王者:○杉浦貴 vs 外道×:挑戦者
(14分20秒 片エビ固め)※オリンピック予選スラム
GHCジュニアヘビー級タッグ選手権試合 60分1本勝負
王者:○丸藤正道&KENTA vs フベントゥ・ゲレーラ&リッキーマルビン×:挑戦者
(29分19秒 体固め)※雪崩式裏不知火
WLW世界ヘビー級選手権試合 60分1本勝負
王者:○森嶋猛 vs モハメド・ヨネ×:挑戦者
(12分18秒 片エビ固め)※バックドロップ
タッグマッチ 45分1本勝負
三沢光晴&○力皇猛 vs 高山善廣&佐野巧真×
(12分27秒 片エビ固め)※ダイビングボディプレス
6人タッグマッチ 30分1本勝負
秋山準&斎藤彰俊&○金丸義信 vs 田上明&池田大輔&川畑輝鎮×
(16分23秒 エビ固め)※垂直落下式ブレンバスター
タッグマッチ 30分1本勝負
本田多聞&○IZU vs 井上雅央&青柳政司×
(12分57秒 片エビ固め)※不入ドム
タッグマッチ 30分1本勝負
○菊地毅&百田光雄 vs 橋誠&鈴木鼓太郎×
(15分11秒 原爆固め)

▼ 10月5日(日) ディファ有明 NOAH東西戦 ▼
【 東 軍 】
30分1本
勝負
【 西 軍 】
△三沢光晴
(埼玉県越谷市出身)
田上 明
(埼玉県秩父市出身)
森嶋 猛
(東京都江戸川区出身)
30分00秒
時間切れ引き分け
小橋建太△
(京都府福知山市出身)
秋山 準
(大阪府和泉市出身)
力皇 猛
(奈良県桜井市出身)
小川良成
(茨城県取手市出身)
○佐野巧真
(北海道苫小牧市出身)
19分20秒
体固め
※北斗ボム
池田大輔
(熊本市牛深市出身)
モハメド ヨネ×
(愛知県名古屋市出身)
丸藤正道
(埼玉県北足立郡出身)
KENTA
(埼玉県草加市出身)
×鈴木 鼓太郎
(埼玉県蕨市出身)
24分50秒 片エビ固め
※ゴリラーマンドライバー
杉浦 貴
(愛知県名古屋市)
金丸義信
(山梨県甲府市出身)
橋   誠○
(広島県福山市出身)
○本田多聞
(神奈川県横須賀市出身)
9分40秒
肩固め
川畑輝鎮×
(鹿児島市大島郡出身)
○菊地 毅
(宮城県仙台市出身)
12分05秒
羽根折腕固め
青柳政司×
(愛知県豊田市)
×百田光雄
(東京都港区出身)
泉田 純
(宮城県栗原郡出身)
10分25秒
横入り式回転エビ固め
井上雅央○
(山梨県中巨摩郡)
永源 遥
(石川県鹿島郡出身)

IWA JAPAN
9月29日(月) 後楽園ホール

秋山準&○橋誠 vs フレディ・クルーガー&×ブギーマン
(8分53秒 スクールボーイ)
新日本プロレス 〜ビッシビシ伝説!!〜魔界WORLD
▼ Memorial Rainbow Dash35 ▼


9月14日(日) 名古屋レインボーホール
永田裕志デビュー11周年記念試合
永田裕志&△棚橋弘至 vs 秋山準&△力皇猛
(30分時間切れ引き分け)

▼ Navigation, Over The Date Line'03 ▼

9月12日(金)
日本武道館 座席表

▼ 4大タイトルマッチ ▼
GHCヘビー級選手権試合 60分1本勝負

王者:○小橋建太 vs 永田裕志×:挑戦者
(30分13秒 体固め)※剛腕居合い抜きラリアット
※小橋建太が防衛成功
GHCジュニアヘビー級選手権試合 60分1本勝負

王者:×マイケル・モデスト vs 杉浦貴○:挑戦者
(19分11秒 片エビ固め)※雪崩式オリンピック予選スラム
※杉浦貴が第7代GHCジュニアヘビー級王者になる
GHCジュニアタッグ選手権試合 60分1本勝負
王者組:丸藤正道&○KENTA vs 金丸義信&×橋誠:挑戦者
(25分31秒 片エビ固め)※後頭部へのキック
※王者組が防衛に成功
WLW世界ヘビー級選手権試合 60分1本勝負
王者:×ロン・ハリス vs 森嶋猛○:挑戦者
(14分29秒 片エビ固め)※バックドロップ
※森嶋猛が王座奪取

6人タッグマッチ 45分1本勝負
秋山準&斎藤彰俊&×泉田純 vs 高山善廣&○バイソン・スミス&ドノバン・モーガン
(15分8秒 片エビ固め)※雪崩式アイアンクロースラム
6人タッグマッチ 30分1本勝負
三沢光晴&小川良成&×井上雅央 vs 田上明&○池田大輔&モハメド ヨネ
(15分35秒 体固め)※デスバレーボム
6人タッグマッチ 30分1本勝負
本田多聞&○佐野巧真&鈴木 鼓太郎 vs 力皇猛&×百田光雄&菊地毅
(13分6秒 片エビ固め)※ノーザンライトボム
※新日本プロレスの棚橋選手観戦
タッグマッチ 30分1本勝負
×永源遥&川畑輝鎮 vs ○リチャード・スリンガー&青柳政司
(8分46秒 首固め)

▼ Navigation, Over The Date Line'03 ▼

8月26日(火) 名古屋国際会議場

GHCヘビー級選手権試合 60分1本勝負

王者:○小橋建太 vs バイソン・スミス×:挑戦者
(23分32秒 体固め)※豪腕ラリアット
※小橋建太が3度目の防衛に成功
▼ 新日本プロレス 〜GI CLIMAX2003〜 ▼

▼リーグ戦星取り表▼
Aブロック


西


西


Bブロック
決勝トーナメント
蝶野正洋 × × 5
永田裕志
5 優勝
┏━┗━┓
┏┛┓  ┏┛
    .
  .... 
.. .  .
  .  . .
天山広吉 × × 6
高山善廣
8
西村修
× × × 4
吉江豊
4
棚橋弘至
× × × 4
中邑真輔
4
中西学 × × × 4
安田忠夫
4
秋山準 × 7
柴田勝頼
5

▼秋山準 Aブロック公式戦▼
8月10日(日)
Aブロック公式戦
○秋山準 vs 天山広吉×
(19分43秒 片エビ固め)※リストクラッチエクスプロイダー
8月11日(月)
Aブロック公式戦
×秋山準 vs 西村修○
(27分17秒 グラウンドコブラツイスト)
8月12日(火)
Aブロック公式戦
○秋山準 vs 中西学×
(16分35秒 首固め)
8月14日(木)
Aブロック公式戦
○秋山準 vs 棚橋弘至×
(16分08秒 体固め)※リストクラッチエクスプロイダー
8月15日(金)
Aブロック公式戦
△秋山準 vs 蝶野正洋△
(30分時間切れ引き分け)
▼決勝トーナメント▼
8月16日(土)
準決勝進出者決定戦
○永田裕志 vs 柴田勝頼×
(4分11秒 TKO)※右ハイキック
8月16日(土)
準決勝
(Aブロック1位)○秋山準 vs 永田裕志×(Bブロック2位)
(16分11秒 片エビ固め)※リストクラッチエクスプロイダー
8月16日(土)
準決勝
(Bブロック1位)×高山善廣 vs 天山広吉○(Aブロック2位)
(21分13秒 レフェリーストップ)※アナコンダバイス
8月17日(日)
決勝戦
×秋山準 vs 天山広吉○
(31分43秒 アナコンダバイス)

▼ Accomplish Our 3rd Navigation ▼

7月16日(水) 大阪府立体育会館
5300人

第8試合 初代GHCジュニアタッグ王座決定トーナメント決勝戦 時間無制限1本勝負
○丸藤正道&KENTA vs 獣神サンダ−ライガー&×村浜武洋
(24分27秒 片エビ固め)※シューティングスタープレス
※丸藤&KENTA組が初代GHCジュニアタッグ王者に
▼試合経過▼
KENTAが村浜来い!と挑発してこの2人で試合開始。激しい打撃戦を展開。村浜がライガーにタッチすると、ライガーがKENTAを掴み丸藤の前に投げ「丸藤出てこい!」丸藤とライガーで試合が進む。
試合中盤、KENTAが村浜に鉄柵超えのプランチャー、丸藤もライガーに鉄柵越しのケブラーダ!この場外攻撃の成功でノア側がペースを握る。
暫く攻め込まれた村浜だがKENTAにノータッチトペを仕掛けライガーにタッチ。ライガーがボディープレスからパワーボムでKENTAを攻め立てる。尚もロメロスペシャル、キャメルクラッチで締め上げるライガー。代わった村浜もKENTAに的を絞り集中攻撃。丸藤が何度かカットに入るも分断されてローンバトルが進む。
KENTA、スワンダイブドロップキックからやっとの思いで丸藤にタッチ。丸藤が得意の跳躍力を利用しライガーを攻め立てる。
終盤ライガーが丸藤に集中攻撃。ライガーボムから垂直落下式ブレーンバスター2連発でカウント2.9。続けて雪崩式ブレーンバスターを狙うライガーだが、これを空中で切り返す丸藤。しかし掌打で丸藤をなぎ倒す。ここで両者ともタッチ。
KENTAが蹴りの連打からフィッシャーマンズバスター!カウント2!
ブサイクコンボを狙うがこれをかわして村浜反撃。そして垂直落下ブレーンバスター。カウント2.5!
尚もジャーマンで攻める村浜、カウント2。腕折りから逆一本背追い→アームロック!!!KENTA必死の形相でロープブレイク。
村浜の蹴りをドラスクで返し丸藤にタッチ。村浜にコーナーtoコーナーを狙うもライガーカット。四者入り乱れての攻防が続くが、ここでブサイクコンボでライガー分断。
ダブルインパクトの状態からKENTAの膝蹴り!!!
フィニッシュは、丸藤のシューティングスタープレス!!!村浜から勝利し初代GHCジュニアタッグ王者となる。
メインに相応しい好試合でした。
試合後のインタビュー:丸藤「ノアのジュニア最強です」

第7試合 GHCタッグ選手権試合 60分1本勝負
選手権者:○小橋建太&本田多聞 vs 高山善廣&×真壁伸也:挑戦者
(27分13秒 )※居合い抜きラリアット
※王者組が初防衛に成功
▼試合経過▼
真壁と多聞で試合開始、多聞が格の違いを見せつける序盤の展開だったが、高山がカットに入ると小橋がエキサイト。高山とにらみ合いを展開する。
暫く多聞が高山&真壁に捕まったがラリアットで真壁を倒すと小橋にタッチ。怒りの小橋が真壁にたいしてチョップ連打。コーナーに押し詰めてのチョップ連打に立っていられない真壁。
中盤、連係に勝る高山組が小橋を場外に落とす。本部席のテーブルを立てかけて小橋の頭を数回打ち付ける。これで本部席のテーブルにいくつも穴が、、、。多聞が場外でダウンしているので小橋のローンバトルが続く。
花道に小橋を連れだした真壁が椅子攻撃。西永レフェリーの制止を無視して椅子で連打。しかし椅子攻撃を喰らいながらも真壁を睨み付ける小橋。ローリング袈裟切りで真壁を倒す。多聞も復活して高山にロープ越しのデッドエンド!
ここで真壁が流血。小橋がナックルで流血した場所を集中攻撃、そして強烈な逆水平。
中盤捕まった真壁にたいして高山は元気一杯。多聞にマウントパンチ連打、しかしこれを多聞がしたから肩固め。
高山と真壁の連係が冴え小橋が劣勢になる。真壁がショートレンジラリアットからパワーボム、そしてフィニッシュ宣言からジャーマンを仕掛けるもこれを多聞がカット。デッドエンドで真壁を投げる。小橋も高山にラリアット。王者組が分断に成功。小橋ハーフネルソンから多聞との連係、そしてもう一度ハーフネルソン!!最後に真壁も意地を見せるも小橋は倒れずラリアット→居合い抜きラリアットで完璧な勝利!!!

第6試合 特別試合 60分1本勝負
×秋山準 vs 永田裕志○
(6分39秒 片エビ固め)※リストクラッチエクスプロイダー
▼試合経過▼
試合開始と同時に秋山がペースを握り花道でDDT4連発、場外でエクスプロイダー。永田何とかカウント19で戻るもフロントネックロックで締め上げる秋山。
劣勢に立たされた永田だったがバックドロップからペースを握り蹴りを主体に攻撃を展開。エクスプロイダーの掛け合いで秋山意地を見せるも永田のハイキックがバシッと決まる。これで動きが止まった秋山。永田がフラフラの秋山にリストクラッチエクスプロイダーを仕掛け3カウント。

第5試合 6人タッグマッチ 45分1本勝負
三沢光晴&小川良成&×井上雅央 vs 田上明&池田大輔&○佐野巧真
(20分13秒 )※ノーザンライトボム
試合後池田が三沢と握手 この意味は?
第4試合 8人タッグマッチ 30分1本勝負
金丸&○杉浦&橋&鈴木 vs 高岩&佐々木&×スティーブ&マルビン
(18分05秒 片エビ固め)※オリンピック予選スラム
第3試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
泉田純&菊地毅&×百田光雄 vs スコーピオ&マイケル・モデスト&○ドノバン・モーガン
(10分46秒 回転エビ固め)
第2試合 タッグマッチ 30分1本勝負
斎藤彰俊&×川畑輝鎮 vs ○森嶋猛&力皇猛
(7分50秒 体固め)※バックドロップ
第1試合 シングルマッチ 15分1本勝負
×永源遥 vs 青柳政司○
(5分00秒 エビ固め)

▼ 初代GHCジュニアタッグ王座決定トーナメント ▼

         丸藤正道&KENTA━━━┓
                 7月6日有明┗━┓
           菊地毅&百田光雄━━━┛ 
                   7月12日七尾┗━┓
         高岩竜一&佐々木義人━━━┓ ┃ 
                 7月10日京都┗━┛ 
 SS・スティーブ&リッキー・マルビン━━━┛      初代GHC
                     7月16日大阪┗━ジュニアタッグ
           橋誠&鈴木鼓太郎━━━┓   ┃  チャンピオン
                 7月9日高知┏━┓ ┃  丸藤&KENTA
   獣神サンダー・ライガー&村浜武洋━━━┛  ┃
                   7月13日根上┗━
マイケル・モデスト&ドノバン・モーガン━━━┓ ┃
                 7月7日津島┏━
           金丸義信&杉浦貴━━━┛

◆入場式:6月29日(日)東京 後楽園ホール
 初代GHCジュニアタッグ王座決定トーナメント入場式
◆トーナメント1回戦:7月6日(日)東京 ディファ有明

 ○丸藤正道&KENTA vs 菊地毅&×百田光雄
 (15分4秒 片エビ固め)※不知火
◆トーナメント1回戦:7月7日(月)愛知 津島市文化会館
 金丸義信&○杉浦貴 vs マイケル・モデスト&×ドノバン・モーガン
 (16分11秒 片エビ固め)※オリンピック予選スラム
◆トーナメント1回戦:7月9日(水)高知 高知県民体育館
 橋誠&×鈴木鼓太郎 vs ○獣神サンダ−ライガー&村浜武洋
 (16分55秒 体固め)※垂直落下式ブレーンバスター
◆トーナメント1回戦:7月10日(木)京都 KBSホール
 ○高岩竜一&佐々木義人 vs ×スーパースター・スティーブ&リッキー・マルビン
 (17分28秒 片エビ固め)※ラリアット
◆トーナメント準決勝:7月12日(土)石川 七尾総合市民体育館
 丸藤正道&○KENTA vs 高岩竜一&×佐々木義人
 (15分48秒 片エビ固め)※ブサイクへのヒザ蹴り
◆トーナメント準決勝:7月13日(日)石川 根上町総合文化会館円形ホール
 金丸義信&×杉浦貴 vs ○獣神サンダーライガー&村浜武洋
 (16分22秒 体固め)※垂直落下ブレンバスター
◆トーナメント決勝:7月16日(水)大阪 大阪府立体育会館
 ○丸藤正道&KENTA vs 獣神サンダーライガー&×村浜武洋
 (24分27秒 片エビ固め)※シューティングスタープレス


6月29日(日) 後楽園ホール

6人タッグマッチ
丸藤&KENTA&×鈴木 vs ライガー&○村浜&マルビン
(16分31秒 片エビ固め)※垂直落下式ブレーンバスター
▼ 新日本プロレス 〜THE CRUSH in OSAKA〜 ▼

6月10日(火) 大阪府立体育会館

IWGP Jr.タッグ選手権試合
王者:○金本浩二&獣神サンダー・ライガー vs 丸藤正道&×鈴木鼓太郎:挑戦者
(20分6秒 ヒザ決めアンクルホールド)
▼ 第2回選手会興行 〜Solidarity:団結〜 ▼

6月8日(日) 後楽園ホール
第7試合 勝ち残りバトルロイヤル
※リングアウトでも負け
▼参加選手▼
井上雅央 秋山準 本田多聞 池田大輔 森嶋猛 力皇猛
佐野巧真 泉田純 金丸義信 丸藤正道 菊地毅 川畑輝鎮
橋誠 KENTA 杉浦貴 鈴木鼓太郎

※井上雅央が井上京子のコスチュームとぺイントで登場!
○井上雅央(京子) vs 丸藤正道×
(8分47秒 場外失格)
第6試合 10分1本勝負
※特別ルール:場外に落ちた場合のみセコンドの加勢が認められる
試合開始前井上京子登場!!雅央のセコンドに付く。

○秋山準 vs 井上雅央×
(8分47秒 回転エビ固め)
第5試合 10分1本勝負
△金丸義信 vs 丸藤正道△
(10分00秒 時間切れ引き分け)
第4試合 15分1本勝負
森嶋猛&○鈴木鼓太郎 vs 力皇猛&×橋誠
(14分20秒 リングアウト)
第3試合 10分1本勝負
×KENTA vs 杉浦貴○
(2分39秒 エビ固め)※スピアーからまるめこんで
第2試合 15分1本勝負
本田多聞&×泉田純 vs ○佐野巧真&池田大輔
(14分27秒 ヒールホールド)
第1試合 10分1本勝負
※特別レフェリー:浅子覚
○菊地毅 vs 川畑輝鎮 ×
(9分37秒 首固め)
▼ Navigation with Breeze’03 ▼
6月6日(金)
日本武道館 座席表
第1試合
シングルマッチ
20分1本勝負
○橋誠 vs 鈴木鼓太郎×
(10分2秒 ゴリサンダー)
第2試合
8人タッグマッチ
30分1本勝負
○力皇&菊地&百田&青柳 vs 井上&泉田&×川畑&永源
(12分31秒 片エビ固)※張り手からのラリアット
第3試合
タッグマッチ
30分1本勝負
○金丸義信&杉浦貴 vs 丸藤正道&×KENTA
(15分36秒 )※垂直落下式ブレーンバスター
第4試合
シングルマッチ
30分1本勝負
▼4大シングルマッチ1▼
○高山善廣 vs 森嶋猛×
(5分12秒 三角締め)
第5試合
シングルマッチ
30分1本勝負
▼4大シングルマッチ2▼
○小川良成 vs 池田大輔×
(7分54秒 首固め)
第6試合
シングルマッチ
30分1本勝負
▼4大シングルマッチ3▼
○三沢光晴 vs 佐野巧真×
(15分21秒 片エビ固め)※エメラルドフロウジョン
第7試合
シングルマッチ
30分1本勝負
▼4大シングルマッチ4▼
×田上明 vs 永田裕志○
(15分53秒 ナガタロック3)
第8試合
タッグマッチ
60分1本勝負
▼GHCタッグ選手権試合
王者:×秋山準&斎藤彰俊 vs 小橋建太&○本田多聞:挑戦者
(26分54秒 回転地獄五輪スペシャル)
※小橋建太&本田多聞組が6代王者に

▼ WEW 冬木弘道追悼興行 〜理不尽ロードファイナル〜 ▼

5月5日(月) 川崎球場

NOAH提供試合 6人タッグマッチ
三沢光晴&小川良成&×鈴木鼓太郎 vs 田上明&池田大輔&○丸藤正道
(21分37秒 片エビ固め)※不知火
▼ 新日本プロレス 〜ULTIMATE CRUSH〜 ▼

5月2日(金) 東京ドーム 座席表 ゲート案内

GHCヘビー級選手権試合 時間無制限1本勝負
選手権者:○小橋建太 vs 蝶野正洋×:挑戦者
(28分27秒 体固め)※剛腕ラリアット
※小橋建太が2度目の防衛に成功

▼ Encountering Navigation’03 ▼

3月21日(金・祝) 後楽園ホール
GHCヘビー級王座挑戦者決定戦 1
○本田多聞 vs スコーピオ×
(11分5秒 体固め)※肩固め

3月28日(金) 熊本市総合体育館
サウザン杯争奪ヘビー級バトルロイヤル 
▼参加選手▼
小橋建太、三沢光晴、秋山準、斎藤彰俊、小川良成、
田上明、高山善廣、本田多聞、池田大輔、佐野巧真、力皇猛、
森嶋猛、井上雅央、泉田純、スコーピオ、ブル・シュミット

○斎藤彰俊 VS 泉田純×
(11分27秒 片エビ固め)※スイクルデス

3月30日(日) 博多スターレーン
GHCジュニアヘビー級選手権 
選手権者:×金丸義信 vs マイケル・モデスト○:挑戦者
(19分16秒 片エビ固め)※雪崩式リアリティーチェック
※金丸が4度目の防衛に失敗 マイケル・モデストが第6代王者に
GHCヘビー級王座挑戦者決定戦 2
×斎藤彰俊 vs 本田多聞○
(13分32秒 レフェリーストップ)※回転地獄五輪パート5
※本田多聞がGHCヘビー級挑戦者に決定

4月5日(土) 石川県産業展示館3号館
GHCタッグ選手権試合
選手権者:秋山準&○斎藤彰俊 vs 森嶋猛&×丸藤正道:挑戦者
(25分58秒 片エビ固め)※デスブランド
※斎藤・秋山組が5度目の防衛に成功

4月8日(火) 岡山武道館
アクアス杯争奪ワンナイトジュニア6人タッグトーナメント
トーナメント1回戦
バレンチノ モーガン ○モデスト vs 鈴木× KENTA 丸藤 
15分31秒 リアリティーチェックホールド
※マイケル・モデスト&ドノバン・モーガン&ビニー・バレンチノ組が決勝へ進出
トーナメント1回戦
杉浦 橋 ○金丸 vs 青柳× 百田 菊地 
13分14秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め
金丸義信&橋 誠&杉浦 貴組が決勝へ進出。
トーナメント決勝戦
×バレンチノ モーガン モデスト vs 杉浦○ 橋 金丸 
15分24秒 オリンピック予選スラム→片エビ固め
※金丸義信&橋 誠&杉浦 貴組が優勝

4月13日(日) 有明コロシアム 座席表
G+即日録画放送/地上波即日60分拡大SP放送

GHCヘビー級選手権試合
選手権者:○小橋建太 vs 本田多聞×:挑戦者
(26分55秒 体固め)※ショートレンジ剛腕ラリアット
※小橋建太選手が初防衛に成功
NWF世界ヘビー級選手権試合
選手権者:○高山善廣 vs 力皇猛×:挑戦者
(15分03秒 原爆固め)
※高山善弘選手が3度目の防衛に成功
タッグマッチ
○秋山準&斎藤彰俊 vs トム・ハワード&×スティーブ・コリノ
(11分06秒 体固め)※エクスプロイダー


3月2日(日) ZERO-ONE 両国国技館
タッグマッチ
池田大輔&×杉浦貴 vs 佐藤耕平&○田中将斗
(13分6秒 片エビ固め)※ローリングエルボー

▼ Navigate for Evolution'03" ▼

3月1日(土) 日本武道館 座席表 16700人
第8試合 GHCヘビー級選手権試合 時間無制限1本勝負
王者:×三沢 光晴
33分28秒 体固め
※バーニングハンマー
小橋が第6代王者に
小橋 建太○:挑戦者
第7試合 45分1本勝負
○秋山 準
斎藤 彰俊
7分31秒 レフェリーストップ
※逆片エビ固めによる
本田 多聞×
杉浦 貴
第6試合 30分1本勝負
○高山 義廣
7分02秒
高角度原爆固め
井上 雅央×
第5試合 30分1本勝負
×小川 良成
6分20秒
エビ固め
※450スプラッシュ
スコーピオ○
第4試合 30分1本勝負
森嶋 猛
力皇 猛
○池田 大輔
12分39秒
体固め
※ショートレンジ大ちゃんボンバー
バイソン・スミス
スーパースター・スティーブ×
IZU
第3試合 30分1本勝負
金丸 義信
×橋 誠
16分35秒
変形回転エビ固め
丸藤 正道○
KENTA
第2試合 30分1本勝負
田上 明
○マイケル・モデスト
ドノバン・モーガン
15分46秒
片エビ固め
リアリティーチェック
佐野 巧真
菊池 毅
鈴木 鼓太郎×
第1試合 20分1本勝負
ラッシャー 木村
○百田 光雄
8分47秒
逆さ押さえ込み
永源 遙
川畑 輝鎮×

NOAH・ZERO-ONE・闘龍門・IWA・WEW
5団体共催 ディファカップ争奪ジュニアタッグトーナメント

2月8日(土)・9日(日) ディファ有明


  黒田哲広&チョコボール向井<WEW>━━━┓
                   2月8日┏━
    MIKAMI&KUDO<DDT>━━━┛ ┃
                     2月8日┏━
      日高郁人&折原昌夫<FEC>━━━┓  ┃
                   2月8日┏━┛ ┃
    高岩竜一&佐々木義人<ゼロワン>━━━┛   ┃
                       2月9日┏━優勝 闘龍門
ザ・グレート・タケル&河童小僧<IWA>━━━┓   
                   2月8日┏━┓ 
   KENTA&鈴木鼓太郎<NOAH>━━━┛ ┃ 
                     2月8日┏━┛
      葛西純&愚乱・浪花<フリー>━━━┓ 
                   2月8日┏━┛
U・ドラゴン&YOSSHINO<闘龍門>━━━┛
▼ 2月8日 ▼
トーナメント1回戦第1試合
黒田哲広&×チョコボール向井 vs ○MIKAMI&KUDO
(18分11秒 片エビ固め)※ラダーの上からのスワントーンボム
トーナメント1回戦第2試合
×日高郁人&折原昌夫 vs ○高岩竜一&佐々木義人
(16分31秒 片エビ固め)※デスバレーボム
トーナメント1回戦第3試合
×ザ・グレート・タケル&河童小僧 vs ○KENTA&鈴木鼓太郎
(20分44秒 片エビ固め)※顔面蹴り
トーナメント1回戦第4試合

葛西純&×愚乱・浪花 vs ○ウルティモ・ドラゴン&YOSSHINO
(15分47秒 ドラゴンスリーパー)
トーナメント準決勝第1試合
MIKAMI&×KUDO vs ○高岩竜一&佐々木義人
(16分21秒 片エビ固め)※デスバレーボム
トーナメント準決勝第2試合
KENTA&×鈴木鼓太郎 vs ○ウルティモ・ドラゴン&YOSSHINO
(11分49秒 ドラゴンスリーパー)

▼ 2月9日 ▼
シングルマッチ
○ザ・グレート・タケル vs 河童小僧×
(10分27秒 忍法黒船)
シングルマッチ
○折原昌夫 vs 日高郁人×
(12分47秒 スモールパッケージホールド)
タッグマッチ
○黒田哲広&チョコボール向井 vs 葛西純&×愚乱・浪花
(分秒 片エビ固め)※ラリアット
三位決定戦
○KNETA&鈴木鼓太郎 vs MIKAMI&×KUDO
(24分52秒 片エビ固め)※ブサイクへの膝蹴り
※KENTA&鈴木鼓太郎組、3位決定
決勝戦
○ウルティモ・ドラゴン&YOSSHINO vs 高岩竜一&×佐々木義人
(20分27秒 ドラゴンスリーパー)
※ウルティモ・ドラゴン&YOSSHINO組が優勝
2月2日(日) ZERO-ONE ディファ有明
Lowki&○KENTA vs 高岩竜一&×佐々木義人
(17分28秒 片エビ固め)※ブサイクへの膝蹴り
The First Navigation,'03

1月24日(金) 高知県民体育館
GHCタッグ選手権試合
王者組:秋山準&○斎藤彰俊 vs 本田多聞&×井上雅央:挑戦者組
(25分24秒 片エビ固め)※スイクルデス
秋山・斎藤組が4度目の防衛に成功

1月26日(日) 神戸ワールド記念ホール

IWGPジュニアタッグ選手権試合60分1本勝負
王者組:金丸義信&×菊地毅 vs 金本浩二&○獣神サンダーライガー:挑戦者組
(27分11秒 片エビ固め)※アッパー式掌打

1月10日(金) 日本武道館 座席表 16300人
第1試合
タッグマッチ
20分1本勝負
ラッシャー木村&○百田光雄 vs ×永源遙&川畑輝鎮
(8分39秒 回転エビ固め)
第2試合
シングルマッチ
20分1本勝負
○志賀賢太郎 vs 橋誠×
(11分2秒 志賀締め)
第3試合
タッグマッチ
30分1本勝負
佐野巧真&×鈴木鼓太郎 vs ○KENTA&杉浦貴
(13分49秒 片エビ固め)※鈴木鼓太郎への蹴り
第4試合
6人タッグマッチ
30分1本勝負
▼高山善廣ノア復帰試合▼
高山善廣&池田大輔&×青柳政司 vs ○井上雅央&力皇猛&泉田純
(18分27秒 アルゼンチンバックブリーカー)
第5試合
タッグマッチ
30分1本勝負
丸藤正道復帰試合
金丸義信&×菊地毅 vs ○小川良成&丸藤正道
(15分48秒 バックドロップホールド)
第6試合
シングルマッチ
30分1本勝負
○本田多聞 vs 森嶋猛×
(6分54秒 裏肩固め)※回転地獄五輪パート4改
第7試合
タッグマッチ
60分1本勝負
スペシャルタッグマッチ
×三沢光晴&蝶野正洋 vs ○小橋建太&田上明
(22分29秒 片エビ固め)※垂直落下ブレーンバスター
第8試合
タッグマッチ
60分1本勝負
▼GHCタッグ選手権試合
王者組:秋山準&○斎藤彰俊 vs 大谷晋二郎&×田中将斗:挑戦者
(22分3秒 片エビ固め)※デスブランド