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12月24日(水) ディファ有明
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第1試合
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シングルマッチ 10分1本勝負
△小橋建太 vs 森嶋猛△ (10分時間切れ引き分け) |
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第2試合
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タッグマッチ 20分1本勝負
本田多聞&×永源遙 vs 力皇猛&○小川良成 (10分57秒 回転エビ固め) |
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第3試合
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6人タッグマッチ 30分1本勝負
池田&トナカイ(橋)&○杉浦 vs 金丸&斎藤&×鈴木 (20分8秒 片エビ固め)※オリンピック予選スラム |
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第4試合
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シングルマッチ 15分1本勝負
×菊地毅 vs Mr.Xmas○ (9分48秒 スクールボーイ) |
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第5試合
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タッグマッチ 20分1本勝負
モハメド・ヨネ&×川畑輝鎮 vs ○佐野巧真&KENTA (16分33秒 片エビ固め)※ノーザンライトボム |
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第6試合
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6人タッグマッチ 30分1本勝負
三沢&井上&×百田 vs 田上&○泉田&丸藤 (16分40秒 片エビ固め)※隕石 |
| 第1試合:普通の試合、小橋が終始圧倒する展開で引き分け 第2試合:永源唾連発、マイティ元気で小川を攻撃 第3試合:彰俊が氷川きよしで入場、ずんどこ節熱唱。橋がトナカイマスク、鼓太郎ロングタイツに。 第4試合:菊地が丸藤に変身!Mr.Xmasがトナカイ(橋)にムチを振り下ろしながら入場 第5試合:ヨネ、キン肉マンで入場。佐野サンタ仕様でプレゼント撒きながら入場 第6試合:三沢、いつもより光沢のあるコスチューム。雅央、クリスマスカードらしきものを配って入場。田上、仮面とNOAH化粧まわし姿で入場。 |
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▼ 新日本プロレス BATTLE FINAL 2003 ▼
12月9日(火) 大阪府立体育会館
U-30無差別級選手権試合
王者:○棚橋弘至 vs 丸藤正道×:挑戦者
(19分52秒 ドラゴンスープレックスホールド)
▼ Navigation, Uprising Spirit'03 ▼
11月30日(日) 北海道立総合体育センター
GHCタッグ選手権試合 60分1本勝負
王者組:小橋建太&×本田多聞 vs ○永田裕志&棚橋弘至:挑戦者組
(33分29秒 バックドロップホールド)
GHCジュニアヘビー級選手権試合 60分1本勝負
王者:○杉浦貴 vs KENTA×:挑戦者
(24分22秒 片エビ固め)※オリンピック予選スラム
シングルマッチ
×秋山準 vs 佐野巧真○
(10分31秒 片エビ固め)※ノーザンライトボム
シングルマッチ
○高山善廣 vs モハメド ヨネ×
(4分35秒 体固め)※ランニングニーリフト
12月6日(土) 横浜文化体育館
GHCタッグ選手権試合 60分1本勝負
王者組:○永田裕志&棚橋弘至 vs ×森嶋猛&力皇猛:挑戦者組
(28分34秒 レフェリーストップ)※ナガタロックIII
特別試合
○三沢光晴 vs 越中詩郎×
(18分39秒 体固め)※変型エメラルドフロージョン
シングルマッチ
○小橋建太 vs モハメド
ヨネ×
(11分20秒 体固め)※垂直落下式ブレンバスター
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【 東 軍 】
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30分1本
勝負 |
【 西 軍 】
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△三沢光晴
(埼玉県越谷市出身) 田上 明 (埼玉県秩父市出身) 森嶋 猛 (東京都江戸川区出身) |
30分00秒
時間切れ引き分け |
小橋建太△
(京都府福知山市出身) 秋山 準 (大阪府和泉市出身) 力皇 猛 (奈良県桜井市出身) |
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小川良成
(茨城県取手市出身) ○佐野巧真 (北海道苫小牧市出身) |
19分20秒
体固め ※北斗ボム |
池田大輔
(熊本市牛深市出身) モハメド ヨネ× (愛知県名古屋市出身) |
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丸藤正道
(埼玉県北足立郡出身) KENTA (埼玉県草加市出身) ×鈴木 鼓太郎 (埼玉県蕨市出身) |
24分50秒 片エビ固め
※ゴリラーマンドライバー |
杉浦 貴
(愛知県名古屋市) 金丸義信 (山梨県甲府市出身) 橋 誠○ (広島県福山市出身) |
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○本田多聞
(神奈川県横須賀市出身) |
9分40秒
肩固め |
川畑輝鎮×
(鹿児島市大島郡出身) |
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○菊地 毅
(宮城県仙台市出身) |
12分05秒
羽根折腕固め |
青柳政司×
(愛知県豊田市) |
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×百田光雄
(東京都港区出身) 泉田 純 (宮城県栗原郡出身) |
10分25秒
横入り式回転エビ固め |
井上雅央○
(山梨県中巨摩郡) 永源 遥 (石川県鹿島郡出身) |
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Aブロック
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蝶 野 |
天 山 |
西 村 |
棚 橋 |
中 西 |
秋 山 |
得 点 |
Bブロック | 得 点 |
決勝トーナメント |
| 蝶野正洋 | \ | × | ○ | ○ | × | △ | 5 |
永田裕志
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5 | 優勝 ┏━┗━┓ ┏┛┓ ┏┛┓ 秋 永 天 .高 山 田 ...山. 山 準 ..裕 . 広 .善 .志 .吉 .廣 |
| 天山広吉 | ○ | \ | ○ | × | ○ | × | 6 |
高山善廣
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8 | |
| 西村修 |
× | × | \ | × | ○ | ○ | 4 |
吉江豊
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4 | |
| 棚橋弘至 |
× | ○ | ○ | \ | × | × | 4 |
中邑真輔
|
4 | |
| 中西学 | ○ | × | × | ○ | \ | × | 4 |
安田忠夫
|
4 | |
| 秋山準 | △ | ○ | × | ○ | ○ | \ | 7 |
柴田勝頼
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5 |
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8月10日(日)
Aブロック公式戦 |
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○秋山準 vs 天山広吉×
(19分43秒 片エビ固め)※リストクラッチエクスプロイダー |
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8月11日(月)
Aブロック公式戦 |
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×秋山準 vs 西村修○
(27分17秒 グラウンドコブラツイスト) |
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8月12日(火)
Aブロック公式戦 |
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○秋山準 vs 中西学×
(16分35秒 首固め) |
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8月14日(木)
Aブロック公式戦 |
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○秋山準 vs 棚橋弘至×
(16分08秒 体固め)※リストクラッチエクスプロイダー |
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8月15日(金)
Aブロック公式戦 |
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△秋山準 vs 蝶野正洋△
(30分時間切れ引き分け) |
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8月16日(土)
準決勝進出者決定戦 |
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○永田裕志 vs 柴田勝頼×
(4分11秒 TKO)※右ハイキック |
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8月16日(土)
準決勝 |
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(Aブロック1位)○秋山準 vs 永田裕志×(Bブロック2位)
(16分11秒 片エビ固め)※リストクラッチエクスプロイダー |
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8月16日(土)
準決勝 |
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(Bブロック1位)×高山善廣 vs 天山広吉○(Aブロック2位)
(21分13秒 レフェリーストップ)※アナコンダバイス |
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8月17日(日)
決勝戦 |
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×秋山準 vs 天山広吉○
(31分43秒 アナコンダバイス) |
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第8試合 初代GHCジュニアタッグ王座決定トーナメント決勝戦 時間無制限1本勝負
○丸藤正道&KENTA vs 獣神サンダ−ライガー&×村浜武洋 (24分27秒 片エビ固め)※シューティングスタープレス ※丸藤&KENTA組が初代GHCジュニアタッグ王者に ▼試合経過▼ KENTAが村浜来い!と挑発してこの2人で試合開始。激しい打撃戦を展開。村浜がライガーにタッチすると、ライガーがKENTAを掴み丸藤の前に投げ「丸藤出てこい!」丸藤とライガーで試合が進む。 試合中盤、KENTAが村浜に鉄柵超えのプランチャー、丸藤もライガーに鉄柵越しのケブラーダ!この場外攻撃の成功でノア側がペースを握る。 暫く攻め込まれた村浜だがKENTAにノータッチトペを仕掛けライガーにタッチ。ライガーがボディープレスからパワーボムでKENTAを攻め立てる。尚もロメロスペシャル、キャメルクラッチで締め上げるライガー。代わった村浜もKENTAに的を絞り集中攻撃。丸藤が何度かカットに入るも分断されてローンバトルが進む。 KENTA、スワンダイブドロップキックからやっとの思いで丸藤にタッチ。丸藤が得意の跳躍力を利用しライガーを攻め立てる。 終盤ライガーが丸藤に集中攻撃。ライガーボムから垂直落下式ブレーンバスター2連発でカウント2.9。続けて雪崩式ブレーンバスターを狙うライガーだが、これを空中で切り返す丸藤。しかし掌打で丸藤をなぎ倒す。ここで両者ともタッチ。 KENTAが蹴りの連打からフィッシャーマンズバスター!カウント2! ブサイクコンボを狙うがこれをかわして村浜反撃。そして垂直落下ブレーンバスター。カウント2.5! 尚もジャーマンで攻める村浜、カウント2。腕折りから逆一本背追い→アームロック!!!KENTA必死の形相でロープブレイク。 村浜の蹴りをドラスクで返し丸藤にタッチ。村浜にコーナーtoコーナーを狙うもライガーカット。四者入り乱れての攻防が続くが、ここでブサイクコンボでライガー分断。 ダブルインパクトの状態からKENTAの膝蹴り!!! フィニッシュは、丸藤のシューティングスタープレス!!!村浜から勝利し初代GHCジュニアタッグ王者となる。 メインに相応しい好試合でした。 試合後のインタビュー:丸藤「ノアのジュニアが最強です」 第7試合 GHCタッグ選手権試合 60分1本勝負 選手権者:○小橋建太&本田多聞 vs 高山善廣&×真壁伸也:挑戦者 (27分13秒 )※居合い抜きラリアット ※王者組が初防衛に成功 ▼試合経過▼ 真壁と多聞で試合開始、多聞が格の違いを見せつける序盤の展開だったが、高山がカットに入ると小橋がエキサイト。高山とにらみ合いを展開する。 暫く多聞が高山&真壁に捕まったがラリアットで真壁を倒すと小橋にタッチ。怒りの小橋が真壁にたいしてチョップ連打。コーナーに押し詰めてのチョップ連打に立っていられない真壁。 中盤、連係に勝る高山組が小橋を場外に落とす。本部席のテーブルを立てかけて小橋の頭を数回打ち付ける。これで本部席のテーブルにいくつも穴が、、、。多聞が場外でダウンしているので小橋のローンバトルが続く。 花道に小橋を連れだした真壁が椅子攻撃。西永レフェリーの制止を無視して椅子で連打。しかし椅子攻撃を喰らいながらも真壁を睨み付ける小橋。ローリング袈裟切りで真壁を倒す。多聞も復活して高山にロープ越しのデッドエンド! ここで真壁が流血。小橋がナックルで流血した場所を集中攻撃、そして強烈な逆水平。 中盤捕まった真壁にたいして高山は元気一杯。多聞にマウントパンチ連打、しかしこれを多聞がしたから肩固め。 高山と真壁の連係が冴え小橋が劣勢になる。真壁がショートレンジラリアットからパワーボム、そしてフィニッシュ宣言からジャーマンを仕掛けるもこれを多聞がカット。デッドエンドで真壁を投げる。小橋も高山にラリアット。王者組が分断に成功。小橋ハーフネルソンから多聞との連係、そしてもう一度ハーフネルソン!!最後に真壁も意地を見せるも小橋は倒れずラリアット→居合い抜きラリアットで完璧な勝利!!! 第6試合 特別試合 60分1本勝負 ×秋山準 vs 永田裕志○ (6分39秒 片エビ固め)※リストクラッチエクスプロイダー ▼試合経過▼ 試合開始と同時に秋山がペースを握り花道でDDT4連発、場外でエクスプロイダー。永田何とかカウント19で戻るもフロントネックロックで締め上げる秋山。 劣勢に立たされた永田だったがバックドロップからペースを握り蹴りを主体に攻撃を展開。エクスプロイダーの掛け合いで秋山意地を見せるも永田のハイキックがバシッと決まる。これで動きが止まった秋山。永田がフラフラの秋山にリストクラッチエクスプロイダーを仕掛け3カウント。 第5試合 6人タッグマッチ 45分1本勝負 三沢光晴&小川良成&×井上雅央 vs 田上明&池田大輔&○佐野巧真 (20分13秒 )※ノーザンライトボム 試合後池田が三沢と握手 この意味は? 第4試合 8人タッグマッチ 30分1本勝負 金丸&○杉浦&橋&鈴木 vs 高岩&佐々木&×スティーブ&マルビン (18分05秒 片エビ固め)※オリンピック予選スラム 第3試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負 泉田純&菊地毅&×百田光雄 vs スコーピオ&マイケル・モデスト&○ドノバン・モーガン (10分46秒 回転エビ固め) 第2試合 タッグマッチ 30分1本勝負 斎藤彰俊&×川畑輝鎮 vs ○森嶋猛&力皇猛 (7分50秒 体固め)※バックドロップ 第1試合 シングルマッチ 15分1本勝負 ×永源遥 vs 青柳政司○ (5分00秒 エビ固め) |
◆入場式:6月29日(日)東京 後楽園ホール |
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第1試合
シングルマッチ 20分1本勝負 |
○橋誠 vs 鈴木鼓太郎×
(10分2秒 ゴリサンダー) |
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第2試合
8人タッグマッチ 30分1本勝負 |
○力皇&菊地&百田&青柳 vs 井上&泉田&×川畑&永源
(12分31秒 片エビ固)※張り手からのラリアット |
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第3試合
タッグマッチ 30分1本勝負 |
○金丸義信&杉浦貴 vs 丸藤正道&×KENTA
(15分36秒 )※垂直落下式ブレーンバスター |
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第4試合
シングルマッチ 30分1本勝負 |
▼4大シングルマッチ1▼
○高山善廣 vs 森嶋猛× (5分12秒 三角締め) |
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第5試合
シングルマッチ 30分1本勝負 |
▼4大シングルマッチ2▼
○小川良成 vs 池田大輔× (7分54秒 首固め) |
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第6試合
シングルマッチ 30分1本勝負 |
▼4大シングルマッチ3▼
○三沢光晴 vs 佐野巧真× (15分21秒 片エビ固め)※エメラルドフロウジョン |
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第7試合
シングルマッチ 30分1本勝負 |
▼4大シングルマッチ4▼
×田上明 vs 永田裕志○ (15分53秒 ナガタロック3) |
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第8試合
タッグマッチ 60分1本勝負 |
▼GHCタッグ選手権試合▼
王者:×秋山準&斎藤彰俊 vs 小橋建太&○本田多聞:挑戦者 (26分54秒 回転地獄五輪スペシャル) ※小橋建太&本田多聞組が6代王者に |
▼ Encountering Navigation’03 ▼
3月21日(金・祝) 後楽園ホール
GHCヘビー級王座挑戦者決定戦 1
○本田多聞 vs スコーピオ×
(11分5秒 体固め)※肩固め
3月28日(金) 熊本市総合体育館
サウザン杯争奪ヘビー級バトルロイヤル
▼参加選手▼
小橋建太、三沢光晴、秋山準、斎藤彰俊、小川良成、
田上明、高山善廣、本田多聞、池田大輔、佐野巧真、力皇猛、
森嶋猛、井上雅央、泉田純、スコーピオ、ブル・シュミット
○斎藤彰俊 VS 泉田純×
(11分27秒 片エビ固め)※スイクルデス
3月30日(日) 博多スターレーン
GHCジュニアヘビー級選手権
選手権者:×金丸義信 vs マイケル・モデスト○:挑戦者
(19分16秒 片エビ固め)※雪崩式リアリティーチェック
※金丸が4度目の防衛に失敗 マイケル・モデストが第6代王者に
GHCヘビー級王座挑戦者決定戦 2
×斎藤彰俊 vs 本田多聞○
(13分32秒 レフェリーストップ)※回転地獄五輪パート5
※本田多聞がGHCヘビー級挑戦者に決定
4月5日(土) 石川県産業展示館3号館
GHCタッグ選手権試合
選手権者:秋山準&○斎藤彰俊 vs 森嶋猛&×丸藤正道:挑戦者
(25分58秒 片エビ固め)※デスブランド
※斎藤・秋山組が5度目の防衛に成功
4月8日(火) 岡山武道館
アクアス杯争奪ワンナイトジュニア6人タッグトーナメント
トーナメント1回戦
バレンチノ モーガン ○モデスト vs 鈴木× KENTA 丸藤
15分31秒 リアリティーチェックホールド
※マイケル・モデスト&ドノバン・モーガン&ビニー・バレンチノ組が決勝へ進出
トーナメント1回戦
杉浦 橋 ○金丸 vs 青柳× 百田 菊地
13分14秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め
金丸義信&橋 誠&杉浦 貴組が決勝へ進出。
トーナメント決勝戦
×バレンチノ モーガン モデスト vs 杉浦○ 橋 金丸
15分24秒 オリンピック予選スラム→片エビ固め
※金丸義信&橋 誠&杉浦 貴組が優勝
4月13日(日) 有明コロシアム
座席表
G+即日録画放送/地上波即日60分拡大SP放送
GHCヘビー級選手権試合
選手権者:○小橋建太 vs 本田多聞×:挑戦者
(26分55秒 体固め)※ショートレンジ剛腕ラリアット
※小橋建太選手が初防衛に成功
NWF世界ヘビー級選手権試合
選手権者:○高山善廣 vs 力皇猛×:挑戦者
(15分03秒 原爆固め)
※高山善弘選手が3度目の防衛に成功
タッグマッチ
○秋山準&斎藤彰俊 vs トム・ハワード&×スティーブ・コリノ
(11分06秒 体固め)※エクスプロイダー
▼ Navigate for Evolution'03" ▼
3月1日(土) 日本武道館 座席表 16700人|
第8試合 GHCヘビー級選手権試合 時間無制限1本勝負
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王者:×三沢 光晴
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33分28秒 体固め
※バーニングハンマー 小橋が第6代王者に |
小橋 建太○:挑戦者 |
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第7試合 45分1本勝負
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○秋山 準
斎藤 彰俊 |
7分31秒 レフェリーストップ
※逆片エビ固めによる |
本田 多聞× 杉浦 貴 |
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第6試合 30分1本勝負
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○高山 義廣
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7分02秒
高角度原爆固め |
井上 雅央× |
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第5試合 30分1本勝負
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×小川 良成
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6分20秒
エビ固め ※450スプラッシュ |
スコーピオ○ |
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第4試合 30分1本勝負
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森嶋 猛
力皇 猛 ○池田 大輔 |
12分39秒
体固め ※ショートレンジ大ちゃんボンバー |
バイソン・スミス スーパースター・スティーブ× IZU |
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第3試合 30分1本勝負
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金丸 義信
×橋 誠 |
16分35秒
変形回転エビ固め |
丸藤 正道○ KENTA |
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第2試合 30分1本勝負
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田上 明
○マイケル・モデスト ドノバン・モーガン |
15分46秒
片エビ固め リアリティーチェック |
佐野 巧真 菊池 毅 鈴木 鼓太郎× |
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第1試合 20分1本勝負
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ラッシャー 木村
○百田 光雄 |
8分47秒
逆さ押さえ込み |
永源 遙 川畑 輝鎮× |
黒田哲広&チョコボール向井<WEW>━━━┓ |
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第1試合
タッグマッチ 20分1本勝負 |
ラッシャー木村&○百田光雄 vs ×永源遙&川畑輝鎮
(8分39秒 回転エビ固め) |
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第2試合
シングルマッチ 20分1本勝負 |
○志賀賢太郎 vs 橋誠×
(11分2秒 志賀締め) |
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第3試合
タッグマッチ 30分1本勝負 |
佐野巧真&×鈴木鼓太郎 vs ○KENTA&杉浦貴
(13分49秒 片エビ固め)※鈴木鼓太郎への蹴り |
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第4試合
6人タッグマッチ 30分1本勝負 |
▼高山善廣ノア復帰試合▼
高山善廣&池田大輔&×青柳政司 vs ○井上雅央&力皇猛&泉田純 (18分27秒 アルゼンチンバックブリーカー) |
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第5試合
タッグマッチ 30分1本勝負 |
▼丸藤正道復帰試合▼
金丸義信&×菊地毅 vs ○小川良成&丸藤正道 (15分48秒 バックドロップホールド) |
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第6試合
シングルマッチ 30分1本勝負 |
○本田多聞 vs 森嶋猛×
(6分54秒 裏肩固め)※回転地獄五輪パート4改 |
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第7試合
タッグマッチ 60分1本勝負 |
▼スペシャルタッグマッチ▼
×三沢光晴&蝶野正洋 vs ○小橋建太&田上明 (22分29秒 片エビ固め)※垂直落下ブレーンバスター |
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第8試合
タッグマッチ 60分1本勝負 |
▼GHCタッグ選手権試合▼
王者組:秋山準&○斎藤彰俊 vs 大谷晋二郎&×田中将斗:挑戦者 (22分3秒 片エビ固め)※デスブランド |
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