2002年の注目の試合結果

12月24日(火) ディファ有明
第1試合
本田多聞&○志賀賢太郎 vs 斎藤彰俊&×菊池毅
(17分7秒 志賀締め)
第2試合
×百田光雄&KENTA vs ○永源遙&小川良成
(10分41秒 逆さ押さえ込み)
第3試合
Mr.Xmas&木村&×鈴木 vs 力皇&○佐野&三沢
(18分37秒 片エビ固め)※ノーザンライトボム
第4試合
○池田大輔&金丸義信 vs 泉田純&×川畑輝鎮
(13分34秒 片エビ固め)※大ちゃんボンバー
第5試合
田上&杉浦&○森嶋 vs 井上&×青柳&小橋
(17分6秒 片エビ固め)※バックドロップ

12月7日(土) 横浜文化体育館
GHCヘビー級選手権試合

王者:○三沢光晴 vs 小川良成×:挑戦者
(23分26秒 体固め)※エメラルド・フロージョン
三沢光晴が初防衛に成功
IWGPジュニアタッグ選手権試合
王者:○金丸義信&菊地毅 vs ×邪道&外道:挑戦者
(17分54秒 エビ固め)※垂直落下式ブレンバスター
金丸&菊地組が4度目の防衛に成功
シングルマッチ

○秋山準 vs 志賀賢太郎×
(17分54秒 体固め)※スターネスダスト

12月1日(日) 月寒グリーンドーム 5200人
GHCタッグ選手権試合

王者組:○秋山準&斎藤彰俊 vs ベイダー&×スコーピオ:挑戦者組
(20分07秒 片エビ固め)※雪崩式エクスプロイダー
GHCジュニアヘビー級選手権試合
王者:○金丸義信 vs KENTA×:挑戦者
(16分24秒 片エビ固め)※垂直落下式ブレーンバスター
タッグマッチ
三沢光晴&×佐野巧真 vs 小橋建太&○志賀賢太郎
(22分23秒 志賀締め)
シングルマッチ
△森嶋猛 vs 力皇猛△
(30分00秒 フルタイムドロー)

11月24日(日) 宮城県スポーツセンター
IWGPジュニアタッグ選手権試合

王者組:金丸義信&○菊池毅 vs マイケルモデスト&×ドノバンモーガン:挑戦者組
(19分28秒 首固め)
シングルマッチ
○小橋建太 vs 田上明×
(22分49秒 片エビ固め)※ショートレンジ剛腕ラリアット


10月31日(木)ディファ有明
Halloween with NOAH

第5試合 6人タッグマッチ 60分1本勝負
ケビンマスク(鈴木鼓太郎)
 *マネージャー:ロビンマスク(丸藤正道)
○丸藤正道?(井上雅央)
リオン(三沢光晴)
vs
HALIMAO(KENTA)×
独眼竜笹かマン(菊地毅)
BLAZE(小橋建太)
(19分36秒 アルゼンチン式背骨折り)
第4試合 タッグマッチ 45分1本勝負
SHURA(秋山準)
○BORO(金丸義信)
vs
ZIZO(志賀賢太郎)
ザ・カメハメハ(川畑輝鎮)×
(13分34秒 首固め)
第3試合 タッグマッチ 30分1本勝負
パンプキンです(斎藤彰俊)
×月の者(橋誠)
vs
ホワイト7号(力皇猛)○
ホワイト11号(森嶋猛)
(12分43秒 片エビ固め)※ダブルチョーク・スラム
第2試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
VINNY(小川良成)
○ブラック・コブラ(佐野巧真)
吉村(杉浦貴)
vs
ミスターX1号(青柳政司)×
ミスターX2号(池田大輔)
ミスターX3号(本田多聞)
(16分35秒 横入り式回転エビ固め)
第1試合 タッグマッチ 30分1本勝負
○ビッグ・ベン(田上明)
イホ・デ・リキドウザン(百田光雄)
 *マネージャー:スカイダイバー(R木村)
vs
タイショウ(永源遥)×
ダーベイ(泉田純)
(9分03秒 リキドウザンの横入り式回転エビ固めをつないでのエビ固め)

10月8日(火)岩手県営体育館
GHCタッグ王座次期挑戦者決定戦
小橋建太&○志賀賢太郎 vs ×本田多聞&井上雅央
(30分18秒 志賀締め)

四国放送開局50周年記念
10月12日(土)徳島市立体育館

IWGPジュニアタッグ選手権試合
王者組:金丸義信&○菊池毅 vs ×杉浦貴&KENTA:挑戦者組
(23分15秒 片エビ固め)※火の玉ボム
※金丸&菊池組が2度目の防衛に成功

10月14日(月・祝)博多スターレーン
ONEDAY6人タッグ・トーナメント1回戦

三沢光晴&小川良成&×鈴木鼓太郎 vs 秋山準&斎藤彰俊&○橋誠
(20分58秒 片エビ固め)※ゴリサンダー
小橋建太&○志賀賢太郎&KENTA vs 力皇猛&×森嶋猛&杉浦貴
(21分49秒 レフェリーストップ)※志賀締め
ONEDAY6人タッグ・トーナメント決勝戦
小橋建太&志賀賢太郎&○KENTA vs 秋山準&斎藤彰俊&×橋誠
(26分48秒 体固め)※飛び膝蹴り

10月19日(土)愛知県体育館
GHCタッグ選手権試合
王者組:○秋山準&斎藤彰俊 vs 小橋建太&×志賀賢太郎:挑戦者組
(31分11秒 体固め)※スターネス・ダスト
※秋山・斉藤組、初防衛に成功
GHCジュニアヘビー級選手権試合
王者:○金丸義信 vs 菊池毅×:挑戦者
(16分53秒 片エビ固め)※雪崩式垂直落下式ブレンバスター
※金丸2度目の防衛に成功


四国放送開局50周年記念
10月12日(土)徳島市立体育館

IWGPジュニアタッグ選手権試合
王者組:金丸義信&○菊池毅 vs ×杉浦貴&KENTA:挑戦者組
(23分15秒 片エビ固め)※火の玉ボム
※金丸&菊池組が2度目の防衛に成功

ジュニアヘビー級同士のメインイベント。
まず挑戦者チームが、杉浦 KENTAの順で入場。王者チームは、菊池 金丸共ベルトを腰に巻かず手に持って入場。認定書は四国放送の人。リングアナは仲田龍。レフェリーは西永秀一。
選手コールでは、KENTAへの紙テープがもの凄い。試合前のにらみ合いから杉浦と菊池でゴング。
エルボーの打ち合いから始まり、菊池がゼロ戦キックを狙うも杉浦がこれを叩き落とし、フロントスープレックスで投げる。
KENTA、金丸をドロップキックで場外におとしプランチャー。リングに戻してスリーパーで締め上げる。
場外戦で、KENTAが菊池をキックで鉄柵の外に蹴り出す、そして杉浦がラリアットで鉄柵の内側に戻す。リングに戻ってもKENTAのミドルキックが効果的に菊池を襲う。ここまでは挑戦者チーム有利。
ロープエスケープしたままロープを離さない菊池に杉浦が「なんだ、おぃ!これがチャンピオンか、おぃ!」と挑発。
菊池を押さえてのKENTAのミドルキック、杉浦の蹴り、そしてKENTAの強烈なミドルキックの連打! さらに、杉浦が菊池を抱えた所に建太のスワンダイブドロップキック。KENTA&杉浦の連続ジャーマン→カウント2。はやくも菊池ぼろ雑巾状態。
やっとのおもいで菊池が金丸にタッチ。元気な金丸が、杉浦を蹴散らし、KENTAを場外に出して鉄柵スルー→鉄柵ギロチン。
菊池がKENTAにリバースブレーンバスターを決めはじめた所から王者側のペースになる。クイックタッチを多用してKENTAの照準を絞る。
KENTAが杉浦にタッチするも、菊池が杉浦のジャーマンを切り返してチキンウィングアームロック。金丸にタッチ。金丸がハリウッドスタープレス、そしてムーンサルトをさけた杉浦が強烈なバックドロップ。
代わったKENTAが腕ひしぎ、ジャーマンで金丸を攻め立てる。
金丸がKENTAの攻撃を切り返し、ムーンサルトからディープインパクト。尚も攻めようとする金丸にKENTAが真空跳び膝蹴り。
両チームタッチ。杉浦が金丸にスピアからカナディアンバックブリーカー、カットに入った金丸にもカナディアンバックブリーカー、そこにKENTAがトップロープからニー。
勝負時とみた杉浦がオリンピック予選スラム!コーナーに寄りかかる菊池にスピアーを狙う杉浦だが、これを丸め込みで返す菊池。
金丸の助けをかりて、トップロープから菊地がフロントスープレックス、金丸のディープインパクト、菊池のダイビングヘッドバット!
菊池と杉浦のエルボー合戦からロコモーションジャーマン→カウント2! それならばと、ロコモーションジャーマン3連発から火の玉ボムで菊池毅勝利。
王者チーム2度目の防衛成功。


GREAT VOYAGE'02
9月23日(月・祝)日本武道館 座席表
16000人

第1試合 タッグマッチ30分1本勝負
百田光雄&○青柳政司 vs ×川端輝鎮&永源遥
(8分33秒 片エビ固め)※ジャンピング後ろ回し蹴り
この試合に出場予定だったラッシャー木村選手は左足負傷の為欠場しました
第2試合 30分1本勝負
○KENTA vs 鈴木鼓太郎×
(12分7秒 ジャーマンスープレックスホールド)
第3試合 6人タッグマッチ30分1本勝負
杉浦貴&○泉田純&田上明 vs ×橋誠&池田大輔&志賀賢太郎
(18分57秒 片エビ固め)※F5
第4試合 小橋建太復帰後初シングルマッチ 30分1本勝負
○小橋建太 vs モハメド ヨネ×
(11分47秒 体固め)※剛腕ラリアット
第5試合 タッグマッチ45分1本勝負
×佐野巧真&小川良成 vs ○井上雅央&本田多聞
(18分12秒 スクールボーイ)
第6試合 IWGPジュニアタッグ選手権試合60分1本勝負
王者組:菊地毅&○金丸義信 vs ×成瀬昌由&エル・サムライ
(14分33秒 片エビ固め)※垂直落下ブレーンバスター
金丸&菊地組が初防衛に成功
GHCタイトル監理委員ハリーレイス登場
第7試合 GHCタッグ選手権試合60分1本勝負
王者組:×力皇猛&森嶋猛 vs ○斎藤彰俊&秋山準:挑戦者組
(22分47秒 片エビ固め)※スイクルデス
秋山&斎藤組が王座奪取
第8試合 GHCヘビー級選手権試合60分1本勝負
王者:×高山善廣 vs 三沢光晴○:挑戦者
(23分50秒 体固め)※ランニングエルボー
高山善廣が初防衛に失敗、三沢光晴が王座奪取

9月7日(土)大阪府立体育会館

GHCヘビー級選手権試合
王者:×小川良成 vs 高山善廣○:挑戦者
(16分46秒 エベレストジャーマンスープレックスホールド)
※高山善廣が第4代GHCヘビー級王者となる
GHCタッグ選手権試合
王者組:力皇猛&○森嶋猛 vs 三沢光晴&×佐野巧真
(17分55秒 片エビ固め)※ バックドロップ
※力皇・森嶋組が4度目の防衛に成功


9月5日(木)後楽園ホール
キャプテンホール イリミネーションマッチ
※キャプテン: 秋山準 小橋建太

○秋山準
斎藤彰俊
金丸義信
橋誠
vs
小橋建太×
志賀賢太郎
菊池毅
KENTA
○斎藤彰俊 vs 菊地毅×
(23分57秒 片エビ固め)※スイクルデス
×橋誠 vs 志賀賢太郎○
(39分10秒 志賀絞め)
○金丸義信 vs KENTA×
(41分22秒 片エビ固め)※垂直落下式ブレーンバスター
○秋山準 vs 小橋建太×
(50分11秒 片エビ固め)※ラリアット

8月29日(木) 新日本プロレス 日本武道館 座席表

NWFヘビー級決定トーナメント
×藤田和之 vs 高山善廣○
(8分28秒 片エビ固め)※ヒザ蹴り
新日 vs NOAH Jr.三番勝負
IWGPジュニアタッグ選手権試合

田中稔&×獣神サンダー・ライガー vs 金丸義信&○菊地毅
(22分16秒 片エビ固め)※火の玉ボム
※金丸・菊地組が第9代IWGPジュニアタッグ王者となる!
シングルマッチ

○金本浩二 vs 橋誠×
(15分41秒 エビ固め)※ニールキック
シングルマッチ
○井上亘 vs KENTA×
(9分56秒 卍固め)


8月29日(木)長野運動公園体育館
△志賀賢太郎 vs 西村修△
(30分時間切れ引き分け)


7月26日(金) 浅子覚引退興行 代々木第二体育館
第1試合 タッグマッチ 30分1本勝負
○百田光雄&ラッシャー木村 vs 青柳政司&×永源遙
(7分31秒 首固め)
第2試合 タッグマッチ 30分1本勝負
○菊地毅&本田多聞 vs ×スーパースター・スティーブ&リチャード・スリンガー
(9分13秒 片エビ固め)※火の玉ボム
第3試合 タッグマッチ 30分1本勝負
池田大輔&○森嶋猛 vs ×バイソン・スミス&高山善廣
(15分34秒 片エビ固め)※バックドロップ
第4試合 タッグマッチ 30分1本勝負
スコーピオ&○ベイダー vs ドノハン・モーガン&×マイケル・モデスト
(8分34秒 片エビ固め)※チョークスラム
第5試合 タッグマッチ 30分1本勝負
×鈴木鼓太郎&秋山準 vs ○KENTA&佐野巧真
(16分52秒 ジャーマンスープレックスホールド)
6試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○泉田 純 vs モハメド ヨネ×
(9分10秒 フロントネックロック)
第7試合 浅子覚引退記念試合 45分1本勝負
三沢光晴&小橋建太&浅子覚 vs 田上明&井上雅央&×橋誠
(25分42秒 エビ固め)※スーパー・ドライブ・アサコ
第8試合 GHCジュニアヘビー級選手権試合 60分1本勝負
王者:○金丸義信 vs 杉浦貴×:挑戦者
(17分8秒 片エビ固め)※雪崩式垂直落下ブレーンバスター
第9試合 GHCヘビー級選手権試合 60分1本勝負
王者:○小川良成 vs 力皇猛×:挑戦者
(17分54秒 バックドロップホールド)

6月23日(日)PRIDE21 さいたまスーパーアリーナ

第一試合

×田村潔司 vs ボブ・サップ○
(1R11秒 TKO)※タオル投入
第二試合

○ゲーリー・グッドリッジ vs ラバザノフ・アフメッド×
(3R 判定2-1)
第三試合
○アンデウソン・シウバ vs アレックス・スティーブリング×
(1R1分23秒 TKO)※アレックス流血の為ドクターストップ
第四試合
×ギルバート・アイブル vs ジェレミー・ホーン○
(3R 判定0-3)
第五試合
×ヘンゾ・グレイシー vs 大山峻護○
(3R 判定0-3)
第六試合

×杉浦貴 vs ダニエル・グレイシー○
(3R 判定1-2)
第七試合
×セーム・シュルト vs エメリヤネンコ・ヒョードル○
(3R 判定0-3)
第八試合
×高山善廣 vs ドン・フライ○
(1R6分10秒 TKO)


6月12日(水)第一回選手会主催興行 後楽園ホール

10分1本勝負

×小川良成 vs 力皇 猛○
(1分36秒 片エビ固め)※ラリアット
大森渡米前ラストマッチ 10分1本勝負

秋山 準 vs 大森隆男
(10分00秒 時間切れ引き分け)
10分1本勝負
×森嶋猛 vs 佐野巧真○
(3分52秒 回転片エビ固め)
キャプテンフォール・イリミネーション6人タッグマッチ 20分1本勝負
■鈴木鼓太郎&杉浦貴&金丸義信 vs ■KENTA&橋誠&菊地毅
1本目○杉浦貴vs橋誠×(7分38秒 腕ひしぎ逆十字固め)
2本目 ○金丸義信vs菊地毅×(12分24秒 エビ固め)
3本目 ○杉浦貴vsKENTA×(17分10秒 オリンピックスラム→体固め)
10分1本勝負
本田多聞 vs 池田大輔
(10分00秒 時間切れ引き分け)
10分1本勝負
×泉田純 vs モハメド・ヨネ○
(3分05秒 片エビ固め)※側頭部へのハイキック
10分1本勝負
○井上雅央 vs 川畑輝鎮×
(8分44秒 ダウンしたところを押しつぶしてエビ固め)


6月7日(金)新日本プロレス 日本武道館 座席表

ジャーマンスープレックス封印マッチ
×中西学 vs 高山善廣○
(17分50秒 片エビ固め)※左ヒザ蹴り


5月26日(日)札幌メディアパーク スピカ
GHCヘビー級選手権試合
王者:○小川良成 vs 田上明×:挑戦者
(15分05秒 首固め)
小川良成が初防衛に成功
NOAHvs新日本対抗戦
×森嶋猛 vs 吉江豊○
(17分17秒 片エビ固め)※回転裏拳
GHCジュニアヘビー級王座決定戦
○金丸義信 vs KENTA×
(16分01秒 片エビ固め)※垂直落下式ブレーンバスター2連発
金丸義信が第5代GHCジュニアヘビー級王者となる
NOFEAR対決
×大森隆男&モハメド・ヨネ vs ○高山善廣&杉浦貴
(19分06秒 高角度原爆固め)

参加選手
菊地毅 金丸義信 橋誠 KENTA 鈴木鼓太郎
リチャード・スリンガー フベントゥ・ゲレーラ レイ・ゴディ

第5代GHCジュニアヘビー級王座
決定トーナメント

トーナメント1回戦
5.6宮城
○菊地毅vsリチャード・スリンガー×
(10分48秒 腕固め)
5.7福島
○KENTAvs鈴木鼓太郎×
(12分01秒 ジャーマンスープレックスホールド)
5.9後楽園
○橋誠vsフベントゥ・ゲレーラ×
(13分17秒 片エビ固め)※雪崩式ブルーサンダー
5.11ディファ
○金丸義信vsレイ・ゴディ×
(15分34秒 片エビ固め)※垂直落下式ブレーンバスター
準決勝
5.25スピカ
×菊地毅vsKENTA○
(4分24秒 高角度後方回転エビ固め)
5.25スピカ
○金丸義信vs橋誠×
(15分43秒 片エビ固め)※垂直落下式ブレーンバスター
決勝戦
5.26スピカ
○金丸義信vsKENTA×
(16分01秒 片エビ固め)※垂直落下式ブレーンバスター2連発

5月9日(木)後楽園ホール
秋山準&金丸義信 vs 大森隆男&高山善廣
(2分47秒 ノーコンテスト)※大森試合放棄
試合中大森が高山にアックスボンバー、そして「おい高山、あばよ!」と吐き捨て退場

5月6日(月・祝)宮城県スポーツセンター
GHCタッグ選手権試合

王者組:○森嶋猛&力皇猛 vs 秋山準&×斎藤彰俊:挑戦者組
(20分35秒 片エビ固め)※ラリアット
ワイルド2が3度目の防衛に成功


5月5日(日) WEW旗揚げ戦 川崎球場
○小川良成&三沢光晴 vs 本田多聞&×井上雅央
(16分50秒 バックドロップホールド)
×黒田哲広 vs 田上明○
(10分33秒 片エビ固め)※俺が田上
×金村キンタロー vs ベイダー○
(6分58秒 片エビ固め)※リバーススプラッシュ


5月2日(木)新日本プロレス30周年記念「闘魂記念日」
東京ドーム
座席表 ゲート案内
※試合はタイトルマッチ以外30分1本勝負

第1試合
「若武者見参」
×関本大介
8分03秒
片エビ固め
※バク山スペシャル
金村キンタロー○
第2試合
「新日原点」
○柴田勝頼
6分26秒
裸絞め
井上亘×
第3試合
「猛虎競闘」
4代目タイガーマスク
○3代目タイガーマスク
12分54秒
タイガースープレックス
ブラック・タイガー
エル・サムライ×
第4試合
「女帝闘魂」
×豊田真奈美
堀田由美子
12分16秒
裏モモ☆ラッチ
伊藤薫
中西百重○
第5試合
IWGPJrタッグ戦
「頂上決戦」
邪道
×外道
(王者組)
17分44秒
片エビ固め
垂直落下ブレーンバスター
田中稔
獣神サンダー・ライガー○
(挑戦者組)
第6試合
「闘魂凄惨」
天山広吉
×スコット・ノートン
12分02秒
片エビ固め
小川直也
橋本真也○
第7試合
「闘魂決着」
×安田忠夫
1分51秒
アキレス足四の字
ドン・フライ○
第8試合
「格闘衛星」
×中西学
6分00秒
三角締め
バス・ルッテン○
第9試合
「新星転生」
×棚橋弘至
佐々木健介
14分38秒
片エビ固め
※SSD
スコット・スタイナー○
リック・スタイナー
第10試合
IWGPヘビー戦

「闘魂象徴」
○永田裕志
(王者)
15分36秒
片エビ固め
※ハイキック
高山善廣×
(挑戦者)
第11試合
「闘強導夢」
△蝶野正洋
30分00秒
時間切れ引き分け
三沢光晴△

4月14日ディファ有明 冬木弘道引退記念試合
冬木弘道引退試合6人タッグマッチ
○冬木弘道&小川良成&三沢光晴 vs 田上明&井上雅央&×菊地毅
(16分41秒 片エビ固め)※ラリアット

秋山準&金丸義信&×橋誠 vs 大森隆男&○本田多聞&泉田純
(13分1秒 片エビ固め)※デッドエンド
○佐野巧真&杉浦貴 vs 池田大輔&×モハメド・ヨネ
(15分16秒 体固め)※ノーザンライトボム
ラッシャー木村&○百田光雄 vs ×永源遙&川端輝鎮
(8分40秒 首固め)
○KENTA vs ×鈴木鼓太郎
(9分5秒 ジャーマンスープレックスホールド)


4月7日(日)有明コロシアム
GHCヘビー級選手権試合

王者:×秋山準 vs ○小川良成:挑戦者
(4分20秒 変形首固め)
小川良成が第3代GHCヘビー級王者に輝く!
GHCタッグ選手権試合
○森嶋猛&力皇猛 vs 中西学&×吉江豊
(24分07秒 片エビ固め)※バックドロップ
GHCヘビー級選手権次期挑戦者決定戦
○田上明 vs ×大森隆男
(8分26秒 体固め)※俺が田上だ
次期GHCヘビー級挑戦者は田上明に決定!
特別試合
○三沢光晴 vs ×冬木弘道
(15分43秒 片エビ固め)※ランニングエルボー
GHCジュニアヘビー級選手権試合
王者:×丸藤正道 vs ○橋誠:挑戦者
(21分28秒 レフェリーストップ)
※丸藤選手、膝負傷で試合続行不可能の為
尚、橋選手の申し出によりタイトルは管理委員会預かりにより空位
○ベイダー vs ×バイソン・スミス
(4分40秒 体固め)※チョークスラム
×菊地毅&金丸義信 vs 獣神サンダ―ライガー&○田中稔
(16分35秒 レフェリーストップ)※腕ひしぎ逆十字固め
×佐野巧真 vs ○スコーピオ
(10分50秒 飛びつき前方回転エビ固め)
○高山善廣&杉浦貴 vs 池田大輔&×モハメド・ヨネ
(8分31秒 高角度原爆固め)
○斎藤彰俊 vs ×志賀賢太郎
(8分49秒 片エビ固め)※スイクルデス
本田&井上&KENTA&×鈴木 vs モデスト&モーガン&○スリンガー&スティーブ
(11分1秒 片エビ固め)※チャタヌガチュチュ
木村&○百田&青柳 vs 永源&泉田&×川畑
(11分34秒 足折り式回転エビ固め)


4月6日(土)愛知県体育館
GHCタッグ選手権試合
王者組:森嶋猛&○力皇猛 vs ベイダー&×スコーピオ:挑戦者組
(19分34秒 方エビ固め)※ラリアット

3月2日(土)
ZERO-ONE1周年記念両国国技館
第7試合30分1本勝負
○丸藤正道 vs ×星川尚浩
(17分2秒 片エビ固め)※雪崩式不知火
第1試合30分1本勝負
×KENTA vs ○高岩竜一
(18分50秒 片エビ固め)※デスバレーボム



2月17日(日)日本武道館 座席表
小橋建太復帰特別試合

三沢光晴&×小橋建太 vs ○秋山準&永田裕志
(26分49秒 体固め)※リストクラッチエクスプロイダー
写真1 写真2 写真3
GHCタッグ選手権試合
王者組:×大森隆男&高山善廣 vs ○力皇猛&森嶋猛:挑戦者組
(16分01秒 パワーボム)
GHCジュニアヘビー級選手権試合
王者:○丸藤正道 vs ×フベントゥ・ゲレーラ :挑戦者
(24分57秒 片エビ固め)※不知火
第6試合タッグマッチ
菊地毅&○金丸義信 vs 獣神サンダー・ライガー&×井上亘
(17分38秒 片エビ固め)※垂直落下式ブレーンバスター


2002年1.4 新日本東京ドーム大会
GHCヘビー級選手権試合
王者:○秋山準 vs 永田裕志×:挑戦者
(19分58秒 方エビ固め)※リストクラッチエクスプロイダー