■8月30日(金)
☆金丸&菊池 IWGPjrタッグ獲得!
 
昨日行われた新日本日本武道館大会で金丸&菊池組がライガー&田中組を敗り第9代IWGPジュニアタッグ王者となった。試合序盤ライガー組に菊池が捕まる展開となり苦しい戦いを強いられたが、これを耐えしのぎロコモーションジャーマンからの火の玉ボムでライガーから完全勝利。金丸も田中を釘付けにするなど好アシストを見せた。
▼試合後のコメント
菊池
「獲って嬉しい。とにかく疲れた。このベルトを持ってもう1回だね。IWGPの防衛戦をやって勝たないと意味がない。1回負けて、相手のことは認めているから。(ベルトを持った以上)いつでも、どこでも乗り込んでいく。正直に言ってNOAHのホームとは違って厳しかった。(大「菊地」コールが起きたが?)パワーボムを食らった時は、ファンの手助けがなかったら苦しかった。これからはこのベルトへの彼らのプライドもあるだろうし使命感を持ってやっていく」
金丸「あいつら口で何だかんだ言っても、結果はこうだ。散々、人のことをバカ、バカ言いやがって。あいつらが1番バカだ。いつでも、どこでも乗り込んで来るなら、来い。新日勢を端から端まで倒していって、このIWGPのベルトを溶かして、GHCジュニアのベルトにしてやる。早く来ないとNOAHのジュニアのベルトになっちゃうよ。NOAHの中でも挑戦してくる奴は拒まない。自分自身を確立してどんどん上を目指していきます。」
ライガー「すぐにでも取り返してやるよ、すぐにでも。俺らは勝っていた。俺たちが強すぎたんだよ。あまりにも力の差がありすぎるから俺たちが余裕見せすぎた。ウサギとカメだよ。すぐに取り返してやる。すぐに取り返してやるよ。くそったれが。ベルトを奪い返す。俺がベルトを奪い返す。ほかの選手が行ったって、簡単に奪い返せるでしょう。そしたらそいつらからベルトを取って、NOAHの挑戦をもう1回受けてやる。NOAHの会場で受けてやる。今度は完膚なきまでにやってやる。それこそヴァーリトゥードでやってやるよ。ぶちのめしてやるよ。俺らは勝つ。」
田中「あんな腐ったやつらがベルトを持っていたら、早いところ取り返さないと価値が落ちていきますから。今、ライガーが言ったみたいに、新日本、本隊、だれが行っても取り返せますから。本隊の人間が、ライガーが奪い返すと言っているので、ライガーとだかが組んで取り返さないと、価値が落ちますから。」
☆高山、藤田を敗り決勝進出
 
同会場で行われたNWF王者決定トーナメント1回戦 藤田vs高山の試合は、高山が藤田にリベンジすると共に決勝進出を果たした。試合はいつも通り激しい打撃戦となったが、高山のパンチで膝をついた藤田に膝蹴りが炸裂。その後も膝蹴りを藤田にたたき込み高山が勝利した。
▼試合後のコメント
高山「こういう時に「おめでとう」っていう言葉を使うんだよ。これは嬉しいね。あの藤田和之に勝ったんだから。文句なんかないよ。1年前のパンチを思い出したよ。ロープがなかったら危なかったね。ベルトこそ巻いてないけど、オレの中では、(藤田は)PRIDEのヘビー級のチャンピオンだと思っているから。プロレスのリングを利用させてもらったよ。今回は。」
藤田「俺のための大会じゃないから。プロレス界のためにやったトーナメントだから。俺自身の体調としては、7割、8割仕上がっているけれど、今、何言ったってしょうがないよ。今日は負け。」
☆橋とKENTA 共に敗戦
 
新日本vsNOAH ジュニア3本勝負として行われた井上vsKENTA、金本vs橋だが、共に敗戦という結果に終わった。共に新日ジュニア勢を相手に健闘したが一歩及ばず悔しい敗戦となった。
▼試合後のコメント
井上「見てのとおり、結果がすべて。KENTAは、NOAHを代表する選手なので、負けん気とか、そういうものは本当に感じました。でも俺も新日本大好きで入った人間だから、負けることだけでは本当にできなかった。」
KENTA「本当、悔しい。(新日本のマットは?)別に変わんないですよ。もう1回やりたい。こっちでもいいし、ウチでもいいし。最後は完全に極まってたけどギブアップってことだけは口にしたくはしたくなかったんで。勝てば一気に上がるチャンスだったけど……。悔しいっス。ホント、悔しいです。今日の新日との対抗戦、最初に勝って弾みをつけて全勝するよう持っていきたかったけど。これでは終わりじゃない。ノアでも新日でももう1回やりたい。 」
「金本は想像していたとおりのチャンピオンだった。自分に無いものを持ったチャンピオンだった。(チャンピオンを追い詰めたが?)負けは負け。あっちの方が強かったというそれだけ。想像つかない。なんでそんなことを言うのか理解できない。今日は序盤から彼の雰囲気に飲み込まれないよう、正直、必死ですよ、こっちは。向かい合ってるとナイフを突き付けられているような、そんな怖さがあったんで、それを振り払いながら試合をした。精一杯やってこの結果だ。」
金本「橋は、やってみて、テレビで見たことなかったんですよ、技しか分かんなくて。やはり1発喰ったろうと思う気持ちは、俺、すごい分かったので。向こうがやる気があったら、T−2000、新弟子としても受けてもいいよね。T−2000で一から、NOAH所属でT−2000に入れても構わんし。橋が今日やられたことで、もう1回やりたければ、問題さえクリアすれば、俺がNOAH上がってもいい。橋がもう1回やりたければ、橋の挑戦受ける。今日の試合見て、橋がぼこぼこやられたけれど、若いやつがやらしてくれ、KENTAとか丸藤とか。俺の名前出してこいって。その代わり、今日みたいにぼこぼこにするから。こんだけ試合終わって声枯れているというのは、それだけの相手でした。」
8月29日新日本プロレス 日本武道館大会観戦記(彼方さん&エメラルドさん投稿)
☆志賀vs西村時間切れドロー
 
新日本の武道館大会にジュニア選手を貸し出す代わりに、新日本から参戦した西村が志賀とシングルマッチで対戦。結果は30分時間切れ引き分けに終わった。

■8月28日(水)
☆高山、GHC戴冠後のプラン語る
 
9月7日大阪で小川の持つGHCヘビー級王座に挑戦する高山だが、既に王座奪取を当たり前のものとし、初防衛戦のプランがあることを語った。高山は、初防衛戦の相手に秋山を指名。三沢が挑戦の意思表明をしていることに関しては"社長でも文句の言えない人間"を味方につけると宣言。タイトル監理委員長のジョー樋口さんを懐柔して強引にでもカードを決定させる気構えだ。

■8月26日(月)
☆小橋、高山相手に復調をアピール
 
昨日の所沢大会で、小橋が復帰後初めて高山と対戦した。高山に膝をぶっ壊してやる、と挑発を受けた小橋は、高山と強烈な逆水平とエルボーの打ち合いを展開。そして高山を超滞空ブレーンバスターで持ち上げ完全復活を見せつけた。高山も膝攻めを見せたが小橋も怯まず熱い試合を展開した。

■8月25日(日)
☆小川-高山 前哨戦
 
昨日行われた「Navigation, Over The Date Line」開幕戦ディファ有明で、最終戦9.7大阪でGHCタイトルマッチを行う小川と高山がタッグで前哨戦。お互い相手を意識する試合展開になり、小川が挑発し高山が出てくればパートナーにタッチするというすかすという攻防が見られた。高山も小川が繰り出した丸め込み技3連発を全てカウント2で返すなど、対策の万全ぶりをアピールした。小川は、試合後GHCのベルトを高山に見せつけて退場するなど最後まで高山を挑発。しかし高山は「王者に新しいアイデアでもない限り、オレの負けはない。王者がこざかしいテクニックを総動員してくれないと試合が成立しないよ。これでアイツも頭に血がのぼったんじゃない」と余裕のコメントを出した。
☆小橋&志賀好発進
 
今ツアーから上位陣と戦い本格始動する小橋と、膝の怪我から復帰した志賀が開幕戦でタッグを結成、GHCタッグ獲りに動き出した。小橋は先シリーズでは着なかったガウンを着用して入場し本格復帰をアピール。志賀も新技である"ワイキキビーチ(仮称)"を披露し、ヨネからギブアップを奪うなど好発進を見せた。試合後小橋も「オレが思っていたよりよかった」と志賀に合格点。志賀の新技の名称候補として「志賀締め」が内定していることも明かした。

■8月24日(土)
☆蝶野、秋山発言に好印象
 
8月10日のトークショーで秋山が、IWGPタッグベルトに興味があると発言したことに対し、蝶野が「挑戦の資格あり」と発言した。23日サムライTVの番組収録の後会見に臨んだ蝶野は「(秋山のIWGPタッグ挑戦について)可能になるなら、できるように持っていきたい。プロレス界のトップ。秋山というレスラーに対する興味はあるよ」と発言。秋山のパートナーである斎藤彰俊についても「うちでやっていたときとは違う斎藤彰俊になっている」と評価をした。

■8月21日(水)
☆小橋、次期ツアーに向け新技公開
 
先シリーズ復帰し、最終戦まで戦い抜いた小橋が、次期シリーズに向け新技であるダイヤモンドヘッドを公開した。次期シリーズからは、三沢、秋山、高山ら主力選手との対戦が組まれ本格復帰となる小橋は「前シリーズは気持ちはいつも第1試合だった。ひざにも余裕が出てきたし、最前線に行かないと」と語り、2月の復帰戦前、ハワイで開発した新技ダイヤモンドヘッドの入り方を報道陣に公開した。これは通常のパワーボムを強化したもので、相手の脇腹に手を回し右肩に乗せ、そこから落とすもの。今回は持ち上げた体勢までの公開となったが「あとは楽しみにして」と、注目の落とし方については非公開となった。
☆9.5小橋軍vs秋山軍はタッグ挑戦決定戦
 
9月5日後楽園ホールで行われる、小橋・志賀・菊地・KENTAvs秋山・斎藤・金丸・橋の8人タッグマッチが、次期GHCタッグベルト挑戦チーム決定戦となる可能性が出てきた。三沢社長が「そこで(9.5後楽園8人タッグ)の勝敗が挑戦に影響することになるだろう」とコメントした事により、9.7大阪で行われるワイルド2vs三沢・佐野の勝者と戦う事となりそうだ。

■8月16日(金)
☆皆瀬村大雨の中選手奮闘
 
昨日、毎年恒例となった「皆瀬村とことん山キャンプ場 みちのくメルヘン物語2002」が行われ、入場無料でノアのプロレスが行われた。雨が降りしきる悪条件の中、5100人の観客を集めて行われたが、選手はいつも通りの熱いファイトを展開し、大いに盛り上がった。カードも通常の興行と違い、秋山とラッシャー木村のコンビが実現するなどバラエティーに富んだ組み合わせとなった。
☆三沢、GHCヘビーに挑戦の意思表明
 
三沢が、昨日行われた皆瀬村大会で、9.7大阪で行われる小川vs高山の勝者に挑戦したいと発言した。早ければ9.23日本武道館大会でタイトル戦が組まれる可能性もある。「王者がどちらになっても(挑戦の)気持ちはある(三沢)」

■8月13日(火)
☆9.7大阪でGHCヘビーとタッグ戦決定
 
次期ツアーの主要対戦カードが発表になりました。ヘビーは、先日代々木で小川と口撃合戦を繰り広げた高山が挑戦。タッグは、先ツアーでノンタイトルながらワイルド2から勝利した三沢&佐野組が挑戦する。また次期ツアーから、小橋が本格的に上位陣と当たることも発表された。

■8月12日(月)
☆G1 高山、蝶野に敗れ準優勝
 
昨日行われたG1クライマックス決勝戦で、高山は蝶野に惜しくも敗れ準優勝となった。蝶野を膝蹴り17発などで追い込むも、最後はケンカキックに沈み、外敵初のG1制覇はならなかった。
☆藤田 安田 高山、反新日本軍を結成
 
G1クライマックス決勝戦直後、藤田と安田が乱入し、これに高山も加わり反新日本軍を結成した。反新日本軍は、現在の新日本に反を唱える集団で「いつだってやってやる。蝶野? 永田? 天山? オレがまとめて片付ける!(藤田)」「ふぬけの新日本を一度解体して、いい会社につくりなおす。ファンのためにいい試合を提供したい。(新日本は)藤田さんと安田さんが外でガチガチやっていても、何も感じてない。井の中の蛙が足を引っ張りあってるだけだ(高山)」のコメント通り、今後新日本と全面抗争を繰り広げる意気込み。
これに対し、急遽T-2000と新日正規軍が団結。外敵退治に手を結び対抗することとなった。

■8月11日(日)
☆G1 高山決勝進出!
 
高山が、昨日行われたG1クライマックス準決勝戦で、西村選手を敗り決勝進出を果たした。試合は、西村の足殺しで苦しんだが、得意の膝蹴りでペースと掴み、最後は必殺のエベレストジャーマンで勝利した。「チョーノ?何でガラクタが出てくるんだ。新日本の選手は全員でアイツの体をマッサージしてやってくれ。そうしないと試合がしまんねえぞ!(高山)」 今日決勝戦が行われる。外敵G1初制覇なるか。
☆秋山、新日再出撃を示唆
 
昨日行われたトークイベントで、秋山が新日本のIWGPタッグベルトを狙いたいと発言。新日再出撃を示唆した。「GHC(タッグ)に勝ったら、そのへんを狙いに行こうかな。後れを取らないように(秋山)」 秋山の狙いはGHC・IWGPのタッグ2冠。秋山の新日再出撃はあるか? また5月6日のGHCタッグ戦で負傷した斉藤彰俊選手の次期シリーズ復帰が発表された。
☆西村を迎撃する志賀に小橋・秋山コメント
 
8月29日長野大会に新日本の西村選手が参戦を表明したことで、迎撃を宣言している志賀に注目あが集まる中、小橋と秋山がコメントをだした。小橋は「開幕戦から周りの目は厳しいと思う。プレッシャーに打ち勝たないと、パートナーはやってほしくないってなっちゃうかも」と、自身のパートナーとしてふさわしいかテストすると発言。秋山は「飲み仲間と試合するより、いいんじゃない。全く分からないところに行く心構えの方が素晴らしい」と、志賀の行動を評価する発言をした。

■8月10日(土)
☆10月ツアーの日程発表
 
10月ツアー「Navigation,Against the Current」の日程が発表になりました。10月4日後楽園ホールで開幕、19日愛知県体育館が最終戦です。

■8月9日(金)
☆G1 高山Aブロック1位通過
 
高山のG1クライマックスAブロック1位通過が決定した。昨日の広島大会で越中をエベレストジャーマンで敗り4勝1敗の8点で1位追加し10日の両国国技館大会でBブロック2位と決勝をかけて戦う。Bブロック2位は、同点で中西と西村が並んでいる為、10日のBブロック2位決定戦の勝者と戦う事になる。「親父、小僧、落ち目のエースとかが頑張ってたけど、まだまだ井の中の蛙。オレが決勝Tに行くってことは、まだまだ(地上に)届いてねえってことだろ(高山)」

■8月8日(木)
☆新日本の西村がノア参戦表明
 
ノアが8月29日の新日日本武道館大会にジュニア選手を貸し出す交換条件に同日長野大会への選手派遣を要求していたが、志賀の迎撃発言に西村修が呼応した。「ノアに対して興味がある。これも宇宙の中の一つの旅。敬意を持って参戦を表明したい(西村)」

■8月6日(火)
☆棚橋、高山へのリベンジはノア
 
昨日のG1クライマックス高松大会で、高山vs棚橋が行われた。急成長の棚橋が健闘するも高山の前に撃沈、悔しい棚橋はリベンジを果たす為にノアマットへの乗り込みを示唆した。「次はノアのリング。GI終わったらそういうことでしょ(棚橋)」 「クソガキは元気が良かったな。まあ、しょせんは凡人。オレの子分に使ってやってもいい(高山)」

■8月5日(月)
☆高山、天山に快勝
 
初日健介に負けた高山が、昨日行われた2日目、天山と対戦し膝蹴りからのエベレストジャーマンで快勝した。既に一敗しているだけに後がない高山だが、この日は天山に苦しめられながらも勝利を収めブロック優勝争いに踏みとどまった。「天山の顔を蹴ったら、こっちの足の方が痛かったよ。因縁って言ったって眼中じゃねえよ、あんなやつ(高山)」 「あいつは化け物みたいだ。ジャーマンを食らって一瞬目の前が真っ暗になった。首が痛い。ただ、感触はつかんだ。最後まで勝ち進むから決勝に出て来い(天山)」

■8月4日(日)
☆高山、G1初戦健介に敗戦「なめてて正直スマンかった」
 
高山善廣のG1クライマックス初戦となる佐々木健介戦が、昨日大阪で行われた。試合は壮絶な打撃戦となり、最後は健介のノーザンライトボムで、高山は無念の3カウントを聞いた。しかし試合後「なめてて正直、すまんかった。このまま勝ち進んで、オレの前のテーブルに鎮座して待ってろ!」と発言し、決勝での再戦を要求した。
☆三沢らレスリングアイアン出場
 
現地時間8月2日に米カリフォルニア州フェアフィールドスポーツセンターにて「プロレスリング・アイアンVSプロレスリング・ノア」の対抗戦が行われました。結果は以下の通りです。「ブーイングがあるかと思ったけど、びっくり。機会があればまた来たい(三沢)」「いい雰囲気で試合ができた(小川)」

プロレスリング・アイアン VS プロレスリング・ノア
タッグマッチ60分1本勝負
(PWI)タグ・ウィリアムス&ヴィニー・マッサロー× vs ○小川良成&三沢光晴(NOAH)
15分34秒 岩石落とし固め
タッグマッチ60分1本勝負
大森隆男&マックス・ジャスティス○ vs マイケル・モデスト&ドノバン・モーガン×
13分20秒 チョークスラム→体固め

■8月2日(木)
☆新日8.29武道館で対抗戦3試合
 
かねてよりノアジュニアの出場が噂されていた8月29日新日本日本武道館大会のカードが発表になりました。ノアからの出場メンバーは、金丸、菊地、橋、KENTAの4選手。金丸・菊地は、ライガー&田中の持つIWGPジュニアタッグ王座に挑戦が決定、橋とKENTAはそれぞれ金本、井上とシングルマッチが組まれた。尚、この日はノアも長野で興行があるため新日本から選手が派遣される予定。新日本からの派遣選手については後日発表。

■8月1日(木)
☆小川・三沢 天龍戦について語る
 
昨日のサムライTV「生でGONG!GONG!」に小川良成選手が出演し、話題になっている天龍戦などについて語りました。また、三沢社長のコメントも放送されました。その模様をupしましたのでどうぞ。
 ◇2002年7月31日小川良成 生GONG!出演
☆ノア キャラクター事業に進出
 
ノアが、ライセンス事業に乗り出した。所属選手27人を「ストロングベイビー」の名前でキャラクター化し9月をメドに商品化すると発表。版権管理会社サンアールアンドピイを通じライセンス供与し、各種のメーカーがキャラクターを使った商品を企画・販売する予定。来年には、百貨店や雑貨店での販売も予定されている。現在予定されているキャラクター商品は、携帯ストラップ、ボトルクーラー、ボトルストラップ、タオル、双眼鏡、キーホルダー、ボトルキャップ、マスコットクリップ、スクイーズ、ムービングマスコット、Tシャツ、ステッカー、カンバッジ。