越中詩郎
越中 詩郎
(こしなか しろう)
フリー(Office K2)
本名 同じ
生年月日 1958年9月4日
出身地
東京都江東区
身長・体重 185cm 105kg
血液型
B型
デビュー戦 1979年3月5日 千葉県館山市民センター 対園田一治戦
経歴 全日本(S53年〜S60年)→新日本(S60年〜H6年)→平成維新軍(H6年〜H11年)→新日本(H11年〜H15年)→WJ(H15年)→フリー(H15年〜)
タイトル歴 IWGPジュニア IWGPタッグ WAR認定6人タッグ NWAインターコンチネンタルタッグ
得意技 ヒップアタック サムライドライバー84
入場テーマ曲 Fortune
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コメント 2003年11月、ノアの日本武道館大会に来場し三沢光晴に対戦要求を突きつけ同年12月横浜文化体育館大会で19年ぶりのシングルマッチを行う。試合には負けたもののその後ノアに継続参戦するようになる。
ノア参戦後は三沢とタッグ結成したが2004年10月に斎藤彰俊の誘いを受けダークエージェント入りした。
その後主戦場を新日本プロレスに移した。
▼ 得意技紹介 ▼

ヒップアタック 【ひっぴあたっく】

越中といえばケツ、ケツといえば越中。越中に無くてはならない技、それがヒップアタック。
ケツのスペシャリストだけあってそのバリエーションも多い。ランニング式、ダイビング式などからも繰り出しまさにケツの恐怖と言える。(写真はエプロンから場外へのヒップアタック)
喰らったレスラーによれば越中のケツは固く「さすがケツを武器にしているだけはある」だそうです。

侍ドライバー'84 【さむらいどらいばーはちじゅうよん】

越中が三沢と19年ぶりの対決用に開発した技
ブレーンバスターのような体制から相手の足を交差させるように持ち、持ち上げたところで反転させて頭から落とす。
84とは1984年の事でメキシコ修行に出ていた三沢と越中が別れた年。