川田利明
川田 利明
ハッスルK
フリー

本名 同じ
生年月日 昭和38年12月8日
出身地 栃木県下都賀郡
血液型 O型
身長・体重 183cm 110kg
デビュー戦 1982年10月4日 千葉・大原町消防署前グラウンド特設リング 対冬木弘道
タイトル歴 三冠ヘビー、世界タッグ、アジアタッグ
得意技 パワーボム、ストレッチプラム ジャンピングハイキック バックドロップ
入場テーマ曲 Holy War 21
コメント

2002年2月に武藤を敗り三冠王者に返り咲くも、チャンピオンカーニバル中に靱帯を断裂、長期欠場に追い込まれてしまった。復帰後、ZERO-ONEとの抗争に乗り出し全日最後の砦として活躍するが、負傷していた膝の状態は万全ではなく苦しい戦いを強いられる。
2003年9月、橋本の怪我により返上された新三冠王座決定トーナメントを制し第32代三冠ヘビー級王者に輝くと王者として活躍する一方、ハッスルにも参加しハッスルKとしてトラックスーツ姿でハッスルファイトを展開した。
2005年3月に会社にフリー選手転向を申し出て全日を退団した。


天龍源一郎
天龍 源一郎
フリー

本名 嶋田源一郎
生年月日 1950年2月2日
出身地 福井県勝山市
血液型 A型
身長・体重 189cm 120kg
デビュー戦 76’.11.13 アメリカ・テキサス州ヘレフォード 対 テッド・デビアス
タイトル歴 三冠ヘビー、世界タッグ、IWGPヘビー、IWGPタッグ、日本J1選手権、PWFヘビー、UNヘビー、インタタッグ、WAR世界認定6人タッグ
得意技 WARスペシャル、パワーボム 延髄切り チョップ 毒霧
入場テーマ曲 Thunder Storm(0520mix) WAR軍:Revolution(All Japan Edit)
コメント 平成2年に全日本を離脱してSWSに移籍、その後同団体崩壊後WARを旗揚げしたがその後崩壊、フリーとなる。新日本をはじめいろいろな団体を渡り歩いてきたが2000年全日本分裂時フリーとして参戦。2000ジャイアントシリーズから正式入団となった。2003年6月、全日本での自分の役割が終わったとして全日ラストマッチを行ったがその後フリーとして全日参戦を再開する。
50を過ぎて尚も第一線で戦い、全日の他新日などでも試合を行っている。2005年にはNOAHにも参戦した。
2005年10月にはドラゴンゲートの顧問にも就任。「馬場さんから教わったプロレスを伝承したいと思う」と語っている。

佐々木 健介
佐々木 健介
フリー(健介オフィス)

本名 同じ
生年月日 1966年8月4日
出身地 福岡県福岡市
血液型 A型
身長・体重 180cm 115kg
デビュー戦 76’.11.13 アメリカ・テキサス州ヘレフォード 対 テッド・デビアス
タイトル歴 IWGPヘビー IWGPタッグ WMGヘビー カリビアンタッグ USヘビー HCWヘビー
得意技 ラリアット ストラングルホールドαβγ 逆一本背追い
入場テーマ曲 THE WORLD
コメント

長州率いるジャパンプロレスに入門しプロレスデビュー。その後長州の新日Uターンで共に新日へ。IWGPヘビー級などをはじめ主要タイトルを獲得するに至る。
2003年に新日を離脱した長州・永島らが設立したWJの旗揚げ戦に参加。シングルベルトWMG初代王者に輝くも経営不振から同団体が崩壊。フリー選手として嫁の北斗晶とともにメジャー・インディー問わず様々な団体に参戦する。2004年プロレス大賞MVP受賞。


TAKAみちのく
TAKAみちのく
K-DOJO

本名 非公開
生年月日 1973年10月26日
出身地 千葉県四街道市
血液型 B型
身長・体重 175cm 90kg
デビュー戦 H4年9月4日 後楽園ホール 対 スペル・ディグリート
タイトル歴 世界ジュニア、インディペンデントワールドジュニア、WWF世界ライトヘビー、WEW6人タッグ
得意技 みちのくドライバー供.献礇好肇侫А璽好蹈奪 スーパーK・1 スーパーK・2
入場テーマ曲 YAMATO組曲PART4
コメント 外国人ユニットRO&Dのまとめ役。
全日マットでは彼自身も色々と画策して武藤らと抗争を展開している。
試合前にはマイクをもって前説を行い会場の空気を暖めるなど所属選手以上に全日の事を考えて活動している。
全日の他にも新日やNOAHにも参戦し活躍の場を広げている。

石狩 太一
石狩 太一

本名 牧太一郎
生年月日 1980年3月19日
出身地 北海道石狩市
血液型 O型
身長・体重 177cm 85kg
デビュー戦 2002年12月2日 長岡市厚生会館 対土方隆司
タイトル歴 なし
得意技 ドロップキック ミサイルキック
入場テーマ曲 季節の中で(松山千春)
コメント 新生全日本デビュー第二号。武藤全日本デビュー第一号。G馬場さんのお膝元長岡でデビューした事から期待を込められている事がよくわかる。
2004年2月にはJ-cupトーナメントに出場。大阪プロレスの村浜相手に負けたものの粋のいいファイトを展開した。