[1] キックしたいなー - 2019/02/04(Mon) 21:39 ID:  [No.25660]
ここからは敢えて原さんにとって耳の痛い事書くよん♪(^0^)/

●リジェネシス原作の駄目な所を挙げていくともうキリが無いんだよね。
●漫画リジェネシスの一番駄目な所は、「自分達の方から進んで敵地インドネシアに来ちゃってる所」。
「矛盾だらけ」なんだよ。
これじゃあエリカやヤサカが危険な目に遭っても「自業自得」になっちゃうじゃないか(呆)
エリカの親族の事も、知りたいのか、知りたくないのか(呆)ホントもう読んでてイライラするわ。
●また最後、「眉間の秘孔」かよ(呆)「この位置の秘孔」は「一体いくつ効果がある」んだ?(呆)
北斗の「ケン→カーネルの壊骨拳」「ケン→サウザーの右肩膨張効果」「運命の道士→霊王の延命効果」
「拳志郎→溥儀の眠らせる効果」「宗武→ゾンマーの病死効果」「拳志郎→懺悔に来たナチの男」
「拳志郎→豚コックやバロムンの爆死効果」、そして今回の「拳志郎→コールの骨バキバキ効果」(呆)。
「見た目の格好良さ」ばっかりじゃなくて、
もうちょっと秘孔の位置もあらかじめ図に描き出しとくとかして考えながら描けよ(呆)
「やっつけ仕事」過ぎて見てて白けるんだよ(呆)
●「カサンドラ処刑部隊隊長に決めた秘孔」「拳王親衛隊に決めた秘孔頭しょう(耳3つに頁)」
「ゲイラに決めた秘孔喘破」「拳志郎が銀座の洋食屋にいた者に決めた秘孔」
「溥儀の親衛隊&子英を殺そうとした男&デルクに決めた秘孔」「シャムライ・コムライの天斗拍神功」
も、全て同じ「こめかみ」の位置で「効果が違う」。もうちょっと気配って描けよ(呆)
●同じ「北斗有情猛翔破」で、「ケンがサウザーに突いた秘孔」と「拳志郎がハルト父に突いた秘孔」が
違う位置なのも謎だしな。
●「エリカがユダヤ系ドイツ人の育ての親に預けられた経緯」
「1939年にコールの近未来的なスカウターが存在する理由」
「天斗とオーロラの関係」
「天斗と元斗と天帝、天帝一族と元斗宗家の関係」
「天斗の数々の能力の仕組み」
「仮面の男が『手の光』で酒飲み連中を石化して砕いたがどういう仕組みか?」
これらも本当にこの先説明されんのかよ。
●アニメとかもそうだが、「拳法」じゃなくて、もう殆ど「超能力合戦」じゃねえか(呆)
何か「ブラックエンジェルズ」の第2部「ホワイトエンジェルズ編」の「超能力合戦」みたいな「酷いインフレ化」だわ(呆)
●西斗の拳は「雷と炎の拳」の様だが、「幻影を見る(空中に静止した残像の光の拳が遅れて敵を突く)」ってどういう仕組みだ?
●「復活したが車イス生活の藩光琳」の様に、燕も「もう飛ぶ事は出来ない」様だが、何故拳志郎はその事に気付いたんだ?
あと、ハルトに拳の才能があるのを何故拳志郎やヤサカは見抜けたんだ?
●「ヤサカに毒手かました3人」も、「シルエット演出」で勿体振って登場さすからどんな凄い重要人物なのかと思ったら、
何じゃ「あの雑魚3匹」は(呆)よく分からん演出だな。瞬殺だったじゃねえか。
●「オランダ軍の横暴さの描き方」も「オランダ人が見たら不快になるだろうな」って思う位、
現地調査も何もやってない「酷い描き方」だしな。
●拳志郎、第1部より明らかに性格変わってないか?しかも余計悪い方に。
玉玲という運命の妻いるのに、何故か「女好き」「無理に無頼風」になってる。
多分「拳志郎とヤサカ」の関係を本格的に「ルパンと次元」にしたいんだろうな。
第1部ではまだとぼけた味あったが、取ってつけたみたいな性格設定が更に型にはまってステロタイプになってる。
年食って落ち着くどころか更に酷くなってるよ(呆)
第1部でも思ったが、これで「哀しみまで背負う」とか(呆)、もう「盛り込み過ぎてキャラブレ過ぎ」。
「哀しみ」が「単なる取ってつけたファッション」にされてるよ(呆)
●マンディは満足に食えない時代に、何食ったらあんな巨乳になるんだ?
●オランダの為の労働力で奴隷みたいな描かれ方してたけど、庶民は酒飲んで騒ぐ自由くらいはあるんだな。
オランダ軍の前だから小さくなってただけだったのか。どっちやねん。
●「エリカの特殊能力の有る無し」で、どんだけ引っ張んねん(呆)遅々として話進まねえじゃねえか(呆)
天斗の一族なんだから、エリカに特殊能力有る事ぐらい「みんなもう分かってる」よ(呆)
●アニメでは「エリカは歳取らない設定」だが、漫画では特殊能力発動しても歳取るんだな。どっちやねん。
●上海って日本が統治した時期あったか?「中華民国空軍による上海無差別空爆」なんて本当にあったのかよ。
●毎回本編は前号の引用が多く、ページ数少しで殆ど展開無し。うっす〜いストーリー展開だな。
●今時「ユダヤの世界征服ネタ」て(呆)「駆け出しの新人漫画家」でももうちょっととマシなストーリー組むよ。
多分「原さんが作る」から「原作」なんだろうな。
●ヤサカの台詞。
「奴は真の天斗の一族ではなかったって訳だ。
古来より天斗の一族には龍神因子という光を放つ特殊な遺伝子が備わっていると言われている。
その特異な神秘性から彼らの一族は創天龍人(ドラゴニアン)として崇め恐れられていた。
そして、一族の中から人智を超えた頭脳と肉体を持つ1人の天才が現れ、
遺伝子を操る術を生み出し、その血脈を継承していったという。
だがその力は一族の中でも限られた者しか使えない。
あいつはそれを薬物の力によって人工的に手に入れたって訳だ」

何だよ「ドラゴニアン」って(呆)「ドラクエ」か(呆)「オカルト臭い陳腐な設定」だな(呆)
「ドラゴニアン」って何か意味あんのかと思って検索してみたら「トンデモ設定」が出て来た。

http://naturalspirit.neochicks.com/?eid=980552
ドラゴニアンとレプティリアン。「宇宙人」「UFO」「ムー大陸」「天皇家は龍蛇族」(呆)
こんなもんいくらこねくり回しても深みも広がりも全く出ないよ(呆)何か一気にチープになるな、北斗サーガ。
「五爪の龍」「霊魂」「前世」にも俺ら北斗ファンは頑張って脳内補完してついてきてんのに、
原さんの「オカルト好き」もいい加減にして欲しいわ。
●俺の「天斗一族=純血種のネアンデルタール人説」の方がよっぽどいいじゃねえか。

NHKスペシャル「人類誕生」第2集
http://yonta64.hatenablog.com/entry/NHKSPECIAL/2018-0513-jinrui2
ネアンデルタール人はヨーロッパや中東で生息していて、脳もホモ・サピエンスより大きかったが絶滅したとされる。
「ネアンデルタール人」と「アフリカから出て来たホモ・サピエンス」が最初に出会った地は「エルサレム」。
「原爆」「宗教」という北斗の根底に流れる2大テーマにも繋げられるし、北斗サーガに人類史も組み込める。
●「ドラゴニアン」なんかより、三国志の曹操をクローズアップして三家拳の役割とか、
中国の農民反乱と英雄の関係とか、原爆のテーマに徹底的に拘って掘り下げるとかしてくれよ(呆)
プロが俺の設定より下回ってどうすんだ(呆)
●「天衝舞」、「光る手」、「溶解能力と凍結能力」、「元斗によく似た紋章」、「天帝」、
「ユリアのヒーリング能力」、「人体を操った上での内部破壊」。
これらから考えられるのは「天斗は三斗(元斗・北斗・南斗)の源流」という事。
元斗と関係あるならわざわざ「ファルコ」を思わせる「『ファ』ン・デ『ル』・『コ』ール」等というミスリードをする意味が分からんが。
●しっかし、「2000年前から天帝守護の元斗皇拳」という「北斗の設定」は本当にこの先守られるのかよ。
もう俺は原作サイドの「伏線回収能力」には殆ど期待してないし、
「北斗・蒼天の流れとは別物」と考えて、茶化しながら楽しんでるよ。
●「三斗」の他に「カイゼルの孟古妖禽掌(ガラスを割らずにラフレシア取り出してる)」、 「腐食能力」、
「シュレンの五車炎情拳の発展版」まで繰り出してたが、いくら何でも盛り込み過ぎだろ。仕組み説明出来るのかよ。
●しかも「それら全てのコールの圧倒的な能力」が「謎のクスリのおかげ」って(呆)何じゃそりゃ(呆)
「クスリ」の「ク」の字も出てなかったのに、「クスリ漬け」に貶めてまで「拳志郎を無敵にする意味」がどこにあんだ?
そんな「都合のいいクスリ」が「1930年代」にあるかよ(呆)
●拳志郎の不遜な態度もただ不快なだけだし、何か「天斗聖陰拳自体」に「糞ぶっかけられた様な気分」だわ。
もっとキャラは愛情持って扱えよ。
●大体俺、拳志郎って嫌いなんだよな。狼と会っていきなり涙流しだしたのも訳分からんかったし、
そもそも「哀しみの根源がマザコン(しかも母親生きてる)」程度の奴じゃないか。
拳志郎や鉄心で「哀しみ」とか言えるなら、世のマザコンや失恋した男は「みんなケンシロウになれる」わ。
●アニメの設定、「第1部から4年後」という事は「1941年」。
「太平洋戦争戦争勃発の年」で、「拳志郎はもう死兆星見ちゃって」るからアニメではもうすぐ死ぬんだろう。
何か拍子抜けだわ。
●何で原爆完成が1937年より前なんだよ(呆)ウランの核分裂連鎖反応すら発見されてねえだろ(呆)
●漫画の方はアニメとは多少違うだろうが、これも余り期待持てないな。
しっかし、これで漫画でも呆気無く死んだら、一体「リジェネシスって何だったんだろうな」ってなるよな。
むしろ「やらない方が良かった」位だわ。 武御大原作で蒼天第1部からやり直して欲しいよ全く。
伏線が伏線として機能してないし、読み物としても駄作。グダグダだわ(呆)
●「ジェネシスの幹部達」「預言の書」「天帝の雷」「田と河馬」「緋鶴らしき人物」登場。
やっぱアニメの後追いか。「アニメと漫画の連動企画」って何か意味あったのか?
●2019年4月号(2/25発売号)から、原・堀江原作の「前田慶次かぶき旅」が新連載。
また「慶次」か(呆)いい加減新作やろうぜ(呆)もう「過去の栄光にすがりつく」の、やめようよ、原さん。
誰かが言ってやらないと、いつまでたっても原さんは「裸の王様」だよ。
もう「原さんの時代劇」は「食傷」だよ〜 どうせやるなら「CYBER BLUE 2」やっておくれよ〜(・ω・)/
●11月13日のフジテレビONE「漫道コバヤシ」笑ったw
武御大、ジュウザもアインもハンの事も、「完全に忘れてた」(爆)ww
やっぱ武御大の最高傑作は「サンクチュアリ」だよなwww

●ゼノン11月号の「北斗人気キャラベスト20」、特徴まとめ!
1意外なのが「4(5?)人」入っている。
2第2部から入ったのはアインとカイオウだけ。
3女で入ったのはリンだけ。
4少年は2人入ったが、バットはターバンに順位で負けてる。
5「北斗・南斗以外の拳士」で入ったのはアインとハートだけ(カーネルは落選)。
6南斗五車星で入ったのはジュウザだけ。
7師匠世代は誰も入らず。
8ユダはアミバに順位で負けてる。
●「デビルリバース誕生秘話」で河田さんは「マヤやインカじゃない、紀元前の南米の未発掘の文明の医学と黒魔術により
誕生した。200年周期で現れては消えていく」ってやってるけど、「南米からどうやって『日本の山岳地帯の大穴』に来たのか?」。
「山岳地帯で100人殺害」とあり、「700人は100人の誇張」という事らしい。
「軍事施設で13回死刑執行したが駄目で、軍事利用する為、核戦争前はピレニィプリズンで仮死状態にしてあった」とあるが、
まあこれなら「何故銃殺や毒殺をしなかったのか」という疑問は解消するが、
しかし、「山岳地帯→軍事施設→ピレニィプリズンの経路は、20mの大男をどうやって気付かれずに運んだのか?」。
球場のピレニィプリズンはまあ上の蓋は開くのでそこから地下へ落したんだろうが。
あと、「母や『マザー』の問題は?」「仮死状態にする前に、記憶を操作したのか?」。「羅漢仁王拳修得問題は?」。
「実は牢番の2人は、この『施設関係者』と『考古学者』(スプラッシュ)だった」という最後のオチは面白いけどw、
俺は「デビルの世話を言いつけられた『ジャッカルの囚人仲間』」だと思うよw
●「北斗の拳切手シートセット」受け取ったけど、南斗六聖拳、「ユダの代わりにジュウザが入ってる」w
ユダはここでも酷い扱いだなww
「北斗の6人」はジャギの代わりにハン入れて欲しかったわwジャギ1人だけ悪役ww
●北斗投票のベストキャラ投票は「あれ程の強敵でありながら無想転生には絶対入れないハン」にしたよw
ベストシーンは「@レイAシュウの其々の最期とB最終回でのバットとケンの会話」。
@は北斗で最も泣いたエピソードでダントツ。Aもベタだが感動した。Bは、「北斗」はあの最終回で本当に良かった。
北斗は「ケン・リン・バットの物語」だったよなw
●「北斗の拳ジャンプ」、読んだよw「シュウの死」と「バットの死」は載ったけど、「レイの死」は載らなかったわ。
ああ、そうか。レイの死の回は「ユダの死」の話がメインだもんな。ユダ、ここでもハブられてるwやっぱ人気無いんだなww
レイのベストシーンは「てめえらの血は何色だー!」の回だったわ。他は「決着と死」ばかりなのに、この回だけ違う。
帝都編は1つも選ばれてなかったわw
「北斗の拳ジャンプ」で「北斗琉拳創始者はリュウオウ」みたいな記述あるが、「正式認定」か?
巻末の河田さん作の「ジャンプ放送局」、マミヤがトキの悪口ばかり書いてるの笑ったわwやっぱ河田さんはオモロイなww
●https://twitter.com/haratetsuo_jp/status/1067302344583405568
魔女ユリアなんか見ながら酒飲めるかよwトキ出せ、トキw
●https://wpb.shueisha.co.jp/news/entertainment/2018/09/27/107146/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
あー、やっぱりウイグルのあの「兜から飛び出る大量の鞭」とかは「原さんの仕業」かw
そうだよなw武御大はこんな「理に適わない事」は書かないもんなww
●https://twitter.com/Cyborg_H2G/status/1064155401120174081
ほう、リジェネシスは漫画原作の方は予定変更で長期連載も視野か。叱咤した甲斐あったかなww

●アニメ第19話、ワロタw
「ヒムカ=飛燕じゃない」のかよ(爆)www
●今時「ユダヤの世界征服ネタ」「過去の焼き直し」てww
「駆け出しの新人漫画家」でも「もうちょっとマシなストーリー組む」よww
「飛燕散々引っ張った意味」も「わざわざオリキャラ緋鶴出した意味」も「何故インドネシアなのか」も、
全く「意味不明」だわ(爆)ww
●ホント、「あっさ〜いストーリー展開」だな(呆)w「俺の案の方がよっぽどいい」じゃねえかw
何で「プロ」が「素人より下」なんだよ(呆)ww
●シメオンは、あの「アニメ第15話での放射状の蛇みたいな光の技」を伏線に生かして、
漫画版では「ヤマタノオロチ」的な絶対的ポジションにしてもいいかも知れない。
「シメオン=ヤマタノオロチ」とすると、それを倒すのは「スサノオ=拳志郎」。
●日本神話で生まれた「三貴神」は、アマテラス・ツクヨミ・スサノオ。
アマテラスは「天照大神(天帝)」だから「エリカ」の事。
ツクヨミは「月読」だから「月氏のヤサカ」。
スサノオは「拳志郎」。
●すると「ヒムカ」は何に当たるのか?音の響きから考えれば、「ヒムカ=ヒルコ=飛燕」としてもいいかも知れない。
「ヒルコ」とは「イザナギとイザナミの間に産まれた最初の子」の事だ。
ヒルコ(蛭子)は『葦の舟に入れられ、オノゴロ島から流されてしまう』。これなんか「まんま飛燕」w
ヒルコは「日る子(太陽の子)」であり、尊い「日の御子」であるが故に流されたとする異種流離譚。
海の彼方から流れ着いた子は神であり、いずれ福をもたらすという蛭子の福神伝承。
飛燕は上海から舟で流されて、シメオンに拾われ、天斗の蘇生術を施された、と。
こうすれば全て上手く繋がるんだよww
●これなら日本神話との関係から、俺が当初から言ってる様に「邪馬台国」も扱える様になる。
インドネシアのジャワ島は「ジャバダイ」とも呼ばれて「邪馬台国=ジャワ島説」も実際あるし、
インドネシアには日本神話に似た神話もある。「約束の地」=「日本」という事にすればいい。
アニメでは「何故舞台がインドネシアなのか」、理由が全く伝わって来なかったからな。
●シメオンは「約束の地」を「ノハール・ナハ」と言ったけど、「ナハ」はヘブライ語で「安息」「安住」という意味。
「沖縄の那覇(なは)」もヘブライ語から来ているという人もいる。
日向国(宮崎県)の「日向(ひゅうが)」は「ひむか」とも呼ばれる。
●この様に、凄く良い設定。漫画版では是非こうしようぜ!
これなら「アニメの酷い焼き直し」も回避出来るし、「蒼天から北斗」にも繋がる様になる。
伏線として見事に回収出来るし、ピタッとはまって「物語の構成」的にも良くなる。
折角ユダの奥義が「血粧嘴」で、レイの使う技が「飛燕流舞」なんだから、使わなきゃ勿体無いよw
●コールについては「あれだけの圧倒的な能力」が「クスリによるもの」(?)とかいうのは「訳の分からん謎展開」だった。
「慈母星」もそうだが、「天衝舞」「光る手」「天帝」「溶解能力と凍結能力」「元斗によく似た紋章」とこれだけ「元斗に繋がるヒント」
を散りばめておきながら、「『ファ』ン・デ『ル』・『コ』ールとファルコをわざわざ結びつけない」とかも「全く意味不明なミスリード」。
これで「天帝を2000年守護する元斗皇拳」も出て来なかったら、ホント「北斗の設定完全無視」だよ。
●アニメ、「飛燕の影に苦しんだヤサカ」も「報われないまま死んじゃった」(爆)w
「エリカ・ヤサカ・緋鶴」w、「飛燕に因縁のある3人」が「揃った意味ねえ」ーー(呆)w
●まあ、アニメは「宗武も出ない」しw、「北斗サーガ正史とは何の関係も無い」しなww
●あ〜あ、「いい設定」だったのに「全て台無し」だよ。おかげで「蒼天から北斗にも繋がらなくなった」(呆)
折角、ユダの奥義が「血粧嘴」で、レイの使う技が「飛燕流舞」だったのによ(ついでに言えばサウザーのも「極星十字拳」だし) 。
彪白鳳が使った技は「伝衝裂波」だし、拳志郎も「(極十字聖拳の)拳の姿は優雅な鶴の象形」と言ってる。
「血化粧」なんかモロそうだしな。復活した飛燕は「真空」を極めて南斗飛燕拳を創始し、
それは従来の南斗系の技に影響を与えて、オウガイも「極星十字拳」を編み出した。
飛燕拳からは水鳥拳と紅鶴拳が生まれ、やがて六星拳の二角を任された。
北斗一家はシン・ユリア・ジュウザとはご近所、サウザー・シュウ・リゾは少し離れてるが面識はある。
しかしレイ・ユダ・アミバとは更に遠くて存在すら知らない。これは拳の発生状況にも起因するんだろう。
●こうすれば上手く繋がったのに「全てオジャン」だよ(呆)wアニメスタッフw、使えねーー(呆)ww
●「リジェネシス」って、はっきり言って「アニメも漫画も」「やらない方が良かった」んじゃないかw
●前日譚や後日譚が時系列等の制約受けるのは当たり前だろう(呆)
ただ好きなの描きたいだけなら、北斗と関係無い別の作品でやれよ(呆) それなら俺も興味無いからほっとくよ。
その程度の構成能力も無いなら初めからやるなや。
●リジェネシス作画の辻秀樹君にもツイートで叱咤してたけど、ブロックされちゃったよw
ケツの穴小っせーw駄目だこりゃww
●486愛蔵版名無しさん (ワッチョイ ea96-OjyX)2018/11/21(水) 00:10:00.42ID:9gZoICOW0
心優しい俺は、8話の内容を貼っといてやるよ。
鉄心と対峙する拳心から語られたのは、かつて味わったこの世界のあり方への大きな絶望から生まれた、
新たな世界の切望、『再創生』への道であった。
「堕ちたな、拳心……」鉄心から闘気が放たれる。 「七星点心!」

完全に「ラオウの焼き直し」(爆)www「どこまで芸が無い」んだよ(呆)www
●もう「その展開飽きた」よww「マンネリもいいとこ」だなww「何の深みも無え」わ、「リジェネシス」w
●しっかし、原作サイドの「伏線回収能力と物語構成能力の無さ」が「これほど」とはなー
●「ユダヤの世界征服」w「トンガリ帽子の秘密結社」w「ヒムカはラオウの焼き直し」www
こんなの「有難がって観てる」のw「萌えアニメオタで異常犯罪者のはいコテさんくらい」だろwww
●「リジェネシス第2巻」読んだけど、「創天龍人(ドラゴニアン)」の記述無くなってたわ(爆)ww
「その特異な神秘性からルーアハという呼吸法を編み出し自らの気を自在にコントロールした」
「天斗を統べるホレブの王の手は既に回っているわ!」に変わってたw
うん、まだこの方がいいよw指摘した甲斐あったわww
「自演キチガイのはいコテさん」はやけに「創天龍人(ドラゴニアン)」が「お気に入り」だったけどな(爆)ww(アホやw)www
「庇う」なら「最後まで庇え」よw、「節操の無い風見鶏のはいコテさん」(爆)wwww

「北斗サーガの系譜」の「決定版」だよん♪(^ー^)b
●@エリカは「ルイ2姉妹の祖母」。
A太炎ー梨花と拳志郎ー玉玲は「ヒョウ2兄弟の祖父母」。
宗武ー文麗と拳志郎ー玉玲は「カイオウ4兄妹の祖父母」。
南斗飛燕拳創始者・飛燕ーマンディは「レイ2兄妹の祖父母」。
北斗琉拳創始者・拳心は「ジュウケイ2兄妹の父」。
Bシメオンは「ファルコの祖父」。
コールは「ソリアの祖父」。
西斗月拳ヤサカは「ショウキの祖父」。
東斗瑪拳伝承者は「赤鯱の父(シャチとレイナの祖父)」。
Cそして、「ハルトはコウリュウ」w
●また「4:1」「4:1」の「両手」wつまり「真理に近付いた」と言う事だw
●それと、北斗は血筋を重んじるので、
○ギーズは「ハンの祖父」。
○霊王は「ジャギの祖父」。
○泰峰は「キムの祖父」。
○光琳ー美玉は「バラン2兄妹の祖父母」。
○そして、五叉門党は「『ヒョウの側近5人衆』の其々の祖父」。
●あとは、
○彪白鳳は「カイゼルの祖父」。
○章烈山は「デビルの祖父」。
○葉子英は「バットの祖父」。
○シャムライ(かコムライ)は「ライガ3兄弟の祖父」。
○そして、流緋鶴は「ユダの祖母」w
●魏瑞鷹ー黒夜叉、孫家拳の師父ーゼンギョウも其々関係づけたいが、これは流石に無理があり過ぎだろうww