[292] fun◇F0vgoBE. - 2021/10/12(Tue) 00:03 ID:.JM3x6l.  [No.111583]
連続投稿失礼します。

「GRAND SQUARE 2021 in OSAKA」
10月10日(日) 大阪・ エディオンアリーナ大阪第1競技場

遅くなりましたが試合後のコメントです。

第7試合 GHC Jr.ヘビー級選手権
HAYATAvs原田大輔

【論外&Eita&鼓太郎&YO-HEYの話】
▼論外「ありえねぇだろ。俺じゃねぇだろ。お前だろ」

▼Eita「ついに来た、ついに来た。時代が来てるよ」

▼YO-HEY「来た来た、2冠王の時代」

▼論外「いらない、いらない。俺じゃねぇだろ」

▼Eita「いやいや、ご指名されたんでね。これはもういくしかないよ。いけるよ、いける」

▼論外「安く見られてるよな、俺?」

▼Eita「いやいや、そんなことない」

▼鼓太郎「ジュニアタッグチャンピオンだ」

▼YO-HEY「確かに」

▼論外「いや、俺じゃない」

▼鼓太郎「二冠のチャンス」

▼Eita「きてるよ、きてるよ、これ」

▼論外「マジかよ? いけるかな?」

▼Eita「間違いない」

▼論外「あり得ねぇぞ。インクレディブルだよ。しょうがない。指名入ったからやるしかねぇな。ただ一つ条件がある、会社に。いつやるかわかんないけど、前哨戦とか絶対あるよな。俺がやりたいカード、俺が組みたい人間とその前哨戦が条件だ。ありえねぇんだから、こんなこと。今まで一回も挑戦したことないぞ。絶対お前(Eita)だろ?」

▼Eita「いやいや、今日の流れは完全に」

▼論外「いや、(GHCジュニアタッグ戦で)お前が取っただろ? 俺を働かせるな」

▼Eita「いやいや、キーマンですよ、キーマン」

▼論外「これもノアジュニアがしょっぱい、勘違いしてる、カッコつけてるからダメなんだよ、おい」

▼鼓太郎「2冠獲ってノアジュニアは何たるかを…」

▼Eita「先頭に立ちましょう、先頭に」

▼YO-HEY「いくしかない」

▼論外「会社に条件は出したからな。それのまない限りは俺やらねぇからな。会社の発表次第だ。ありえねぇよ、あのHAYATAのヤロー。安くみやがって。ありえねぇよ」



セミファイナル SPECIAL TAG OSAKA N1 LIMITED
武藤敬司&桜庭和志vs拳王&清宮海斗

【試合後の清宮&拳王】
※並んでコメントスペースに立つと

▼拳王「ああ! ヤツらを倒したぞ。おい。俺と清宮…」

※拳王は清宮とにらみ合うと、先に去っていく

▼清宮「いや、すごい刺激もらいましたよ。俺も1人の男を追いかけているというこの状態で、隣にあんな刺激的な人がいたら。いやもう、今日のリング上は純粋にプロレスだけにのめり込んでやれたね。あとはちょっと、またスカされちゃったけど、武藤敬司。N-1は終わっても、俺と武藤敬司は終わらないから。3度目の正直? いや、4度目の正直だよ」


【試合後の武藤&桜庭】
▼桜庭「ダブルインパクトをやるって言ったのは武藤さんじゃないですか? 僕はダブルインパクトがわからなくて、見たら(ロード)ウォリアーズのやつがあって」

▼武藤「勉強してきてくれたんだ」

▼桜庭「勉強したんですよ。僕は飛ぶほう、ホーク役だと思っていたんで」

▼武藤「俺、ヒザが痛いから、抱え上げられないじゃん」

▼桜庭「急に背負えって言うから」

▼武藤「しょうがないじゃん。俺、そのぐらい察してるかと思ったよ。あうんの呼吸で」

▼桜庭「なんであうんの呼吸なんですか? 初めてなのに(笑) それで結局丸め込まれちゃったってどういうことですか」

▼武藤「勝てた試合なのにね、本当に。ただ、寝技にしたって何にしたって、反復練習があって、決まったり、決まらなかったりじゃん。やっぱり一夜漬けで本番だけでやってたら不可能だったな。あいつらだって何か失敗してたよ。2人で何かやろうとしてたけど、失敗してたじゃん? プロレスってやっぱり奥が深い。難しいよ。ただ、ただ1つ言えるのは、もう少しお互いのコミュニケーションが取れたら、ベルト狙えるぞ?」

▼桜庭「いや、僕は…」

▼武藤「次、ベルト狙おう。もう少しコミュニケーション取らなきゃダメだよ」



メインイベント GHCヘビー級選手権
丸藤正道vs中嶋勝彦

【中嶋の話】「丸藤正道、すっごくおいしかったよ。でも、N-1食って、GHCヘビー、丸藤も食って。満足するはずが、食っても食っても食い足んねえよ。でも、さっそくまたおいしい獲物が来たな。田中将斗。おいしいものが大好きだから、食ってやる。そして、見ての通り、ただベルトを獲っただけじゃない。丸藤正道から獲った。意味わかるか? 意味わかるか? 時代が動くぞ。俺が動かしてやる。俺、中嶋勝彦…俺がノアだ」

【田中の話】
▼田中「リング上で言ったことが全て。まあ、彼が優勝してベルトを獲ったことは、本当に素晴らしいことやと思うけど、その中で唯一土を付けたのが俺やろ? それやったら、十分挑戦する資格があるんじゃないかなと思って、リングにああいう形で言わせてもらいました」

――新王者・中嶋選手の印象は?

▼田中「やっぱすごいよね。すごいし、N-1のリーグ戦で戦った時もすごいというのはわかってたけど。でも、自分に自信がなかったら、リングに上がって挑戦表明しないからね。絶対的な自信はあります」