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ノア2020年1月〜2月「GLOBAL Jr LEAGUE 2020」スレ

[1] fun◇YtKXN/LQ - 2019/12/04(Wed) 06:39 ID:  [No.110036]
「後楽園ホール Day1 NEW SUNRISE」
2020年01月04日(土)18:30〜
後楽園ホール

 「後楽園ホール Day2 REBOOT」
2020年01月05日(日)11:30〜
後楽園ホール

 
「GLOBAL Jr LEAGUE 2020」
神奈川・ラジアント大会
2020年01月10日(金)18:30〜
横浜ラジアントホール

 神奈川・ラジアント大会
2020年01月11日(土)17:30〜
横浜ラジアントホール

 静岡・浜松大会
2020年01月12日(日)17:00〜
アクトシティ浜松

 兵庫・養父大会
2020年01月19日(日)15:00〜
八鹿総合体育館(養父市)

 福岡・アクロス福岡大会
2020年01月21日(火)18:30〜
アクロス福岡

 福岡・アクロス福岡大会
2020年01月22日(水)18:30〜
アクロス福岡

高知・高知市文化プラザ・かるぽーと小ホール大会
2020年01月23日(木)18:00〜
高知市文化プラザ・かるぽーと小ホール
 
大阪・エディオンアリーナ大阪 第2競技場大会
2020年01月25日(土)17:30〜
エディオンアリーナ大阪 第2競技場

「GLOBAL Jr. LEAGUE 2020」優勝決定戦
東京・後楽園ホール大会
2020年01月30日(木)18:30〜
後楽園ホール

 
「HIGHER GROUND 2020」
神奈川・ラジアント大会
2020年02月07日(金)18:30〜
横浜ラジアントホール

新潟・アオーレ長岡大会
2020年02月08日(土)18:00〜
アオーレ長岡アリーナ

福島・福島トヨタ クラウンアリーナ(国体記念体育館) サブアリーナ大会
2020年02月09日(日)17:00〜
福島市国体記念体育館

東京・後楽園ホール大会
2020年02月16日(日)11:30〜
後楽園ホール

神奈川・新百合トウェンティワンホール大会
2020年02月19日(水)18:30〜
新百合トウェンティワンホール

静岡・島田市総合スポーツセンターサブアリーナ大会
2020年02月22日(土)17:00〜
島田市総合スポーツセンターサブアリーナ

「PRO WRESTLING NOAH 20th ANNIVERSARY NOAH the CHRONICLE vol.1」」
愛知・名古屋国際会議場大会
2020年02月24日(月)17:00〜
名古屋国際会議場 イベントホール

「PRO WRESTLING NOAH 20th ANNIVERSARY NOAH the CHRONICLE vol.2」
神奈川・横浜文化体育館大会
2020年03月08日(日)16:00〜
横浜文化体育館

PRO WRESTLING NOAH 20th ANNIVERSARY NOAH the CHRONICLE vol.3
東京・大田区総合体育館大会
2020年05月02日(土)16:00〜
大田区総合体育館






[2] fun◇YtKXN/LQ - 2019/12/04(Wed) 06:40 ID:  [No.110037]
GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 出場選手です。

 <出場選手>
〇HAYATA(3年連続3度目)
〇原田大輔(3年連続4度目)
〇タダスケ(3年連続3度目)
〇YO-HEY(3年連続3度目)
〇小川良成(2年連続3度目)
〇鈴木鼓太郎(3年連続4度目)
〇小峠篤司(5年ぶり2度目)
〇クリス・リッジウェイ(2年連続2度目)
〇田中稔(3年連続3度目)
〇Hi69(3年連続3度目)
〇大原はじめ(3年連続4度目)
〇NOSAWA論外(初出場)
〇熊野準(3年連続4度目)
〇宮脇純太(3年連続3度目)
〇 X
〇 X

 【大会要項】
■試合形式
出場選手が1ブロック4名・4ブロックに分かれ、GHC選手権ルールに基づき、30分1本勝負で公式戦を行う。
勝ち、不戦勝…2点  負け、不戦敗…0点  あらゆる引き分け…1点

■日程
1月10日・横浜ラジアントホール大会から1月25日・エディオンアリーナ大阪第2競技場大会まで各会場にて公式戦を行う。
1月30日・後楽園ホール大会にて各ブロック1位選手により、準決勝・決勝戦を行う。

準決勝 Aブロック代表vsBブロック代表/Cブロック代表vsDブロック代表

決勝  Aブロック代表vsBブロック代表の勝者 vs Cブロック代表vsDブロック代表の勝者

※最多得点者が複数の場合は、直接対決の勝敗で優勝戦進出者を決定。

※直接対決が引き分けの場合は、優勝戦進出者決定戦を行う。



[3] fun◇YtKXN/LQ - 2019/12/04(Wed) 06:45 ID:  [No.110038]
11月26日・新潟市体育館大会において、23分59分の激闘の末、挑戦者 谷口周平を破り初防衛に成功した初代王者 杉浦貴。会場の興奮が覚めぬ中、マイクで挑戦表明をしたのは金剛 マサ北宮。北宮のアピールに対し、「絶対にこのベルト渡さないからな」と宣言をした王者 杉浦。

今年のN-1公式戦初戦で激突した両者は杉浦が勝利。試合後には「ああいう存在がいると、俺もまだまだ負けられない…って思うよ。うん。良い存在」と認めるコメントも。
20周年イヤーの最初に決定した選手権・杉浦vs北宮戦は、どんな戦いを繰り広げ、どんな結末を迎えるのか、今から熱くなる一戦。


「後楽園ホール Day1 NEW SUNRISE」
2020年1月4日(土) 試合開始18:30〜
後楽園ホール

▼GHCナショナル選手権試合 60分1本勝負
(初代王者)杉浦貴 vs マサ北宮(挑戦者)
※初代王者の2度目の防衛戦。



[4] fun◇YtKXN/LQ - 2019/12/04(Wed) 06:46 ID:  [No.110039]
プロレスリング・ノア旗揚げ20周年イヤー初戦となる1月4日・後楽園ホール大会の決定対戦カード第2弾が決定。

 12・3後楽園大会第5試合で行われたGHCジュニア・ヘビー級選手権 HAYATAvsクリス・リッジウェイ。

HAYATAが3度目の防衛に成功し、勝ち名乗りを上げているところ、背後よりSTINGERのメンバーが乱入し、小川がHAYATAをバックドロップで倒した後、マイクで「次は俺だよ!」と宣言。

そして、HAYATAも「次は小川や」とアピール。両者による選手権が決定。

また、同大会メインイベントで行われた中嶋勝彦、潮崎豪のデビュー15周年記念スペシャルシングルマッチ。両者譲らない攻防が続く中、29分20秒の激闘の末、潮崎が勝利。
試合後には後楽園ホールの観衆の前で、中嶋と戦えたことに感謝の気持ちを述べた後、GHCヘビー級王者・清宮を呼び、ベルト奪取を宣言。

対する清宮も1・4後楽園にて防衛戦を行うと宣言し選手権が決定。

 
「後楽園ホール Day1 NEW SUNRISE」
2020年1月4日(土) 試合開始18:30〜
後楽園ホール

▼GHCヘビー級選手権試合
(第32代選手権者)清宮海斗 vs 潮崎豪(挑戦者)
※第32代選手権者の7度目の防衛戦。

▼GHCジュニア・ヘビー級選手権試合
(第40代選手権者)HAYATA vs 小川良成(挑戦者)
※第40代選手権者の4度目の防衛戦。

【発表済み対戦カード】
▼GHCナショナル選手権試合 60分1本勝負
(初代王者)杉浦貴 vs マサ北宮(挑戦者)
※初代王者の2度目の防衛戦。

 



[5] fun◇YtKXN/LQ - 2019/12/04(Wed) 06:48 ID:  [No.110040]
連続投稿失礼します。

ダグ・ウイリアムス、マイケル・エルガンの参戦が決定。

「後楽園ホール Day1 NEW SUNRISE」
2020年1月4日(土) 試合開始18:30〜
後楽園ホール

 1月4日後楽園ホール大会へダグ・ウイリアムス、マイケル・エルガンの参戦が決定。

対戦カードにつきましては、決定次第、お知らせの予定との事。


[6] fun◇YtKXN/LQ - 2019/12/05(Thu) 13:59 ID:  [No.110042]
1・4後楽園大会の追加決定カードです。

「後楽園ホール Day1 NEW SUNRISE」
2020年1月4日(土) 試合開始18:30〜
後楽園ホール

【決定対戦カード】
■タッグマッチ
丸藤正道&田中稔 vs ダグ・ウイリアムス&クリス・リッジウェイ

 
【発表済み対戦カード】

▼GHCヘビー級選手権試合
(第32代選手権者)清宮海斗 vs 潮崎豪(挑戦者)
※第32代選手権者の7度目の防衛戦。

 ▼GHCジュニア・ヘビー級選手権試合
(第40代選手権者)HAYATA vs 小川良成(挑戦者)
※第40代選手権者の4度目の防衛戦。

▼GHCナショナル選手権試合 60分1本勝負
(初代王者)杉浦貴 vs マサ北宮(挑戦者)
※初代王者の2度目の防衛戦。

 



[7] fun◇YtKXN/LQ - 2019/12/05(Thu) 14:00 ID:  [No.110043]
連続投稿失礼します。

2020年1月ツアーの参戦選手が決定。

■イホ・デ・ドクトル・ワグナーJr.
※全戦参戦

 ■越中詩郎
※1月12日浜松大会参戦

■田中純二
※1月21日福岡大会、1月22日福岡大会参戦

■ビリーケン・キッド
※1月25日大阪大会参戦

 
<1月開催大会情報>
後楽園ホール Day1 NEW SUNRISE
1月4日(土)18:30〜 後楽園ホール

 後楽園ホール Day2 REBOOT
1月5日(日)11:30〜 後楽園ホール

GLOBAL Jr. LEAGUE 2020

1月10日(金)18:30〜 横浜ラジアントホール【開幕戦】

1月11日(土)17:30〜 横浜ラジアントホール

1月12日(日)17:00〜 アクトシティ浜松

1月19日(日)15:00〜 八鹿総合体育館

1月21日(火)18:30〜 アクロス福岡

1月22日(水)18:30〜 アクロス福岡

1月23日(木)18:00〜 高知市文化プラザ・かるぽーと小ホール

1月25日(土)17:30〜 エディオンアリーナ大阪 第2競技場大会

1月30日(木)18:30〜 後楽園ホール【優勝決定戦】



[8] fun◇YtKXN/LQ - 2019/12/06(Fri) 08:08 ID:  [No.110044]
ノア・グローバルエンタテインメント株式会社とメキシコのプロレス団体 Grupo Internacional Revolución(英語表記:International Wrestling Revolution Group/略称:IWRG)は、選手派遣に関するパートナーシップ契約を締結したそうです。

 IWRGは、メキシコの伝説的な会場の一つ「アレナ・ナウカルパン」を本拠地とし、NOSAWA論外も参戦するなど日本人レスラーにも関わりの深いルチャ・リブレの団体との事。
著名なレジェンド的ルチャドールだけでなく、現在来日中のドラゴン・ベイン、イホ・デ・カニスルプスをはじめとする活きの良い若手選手も多く在籍しており、今回のパートナーシップ締結により今後多くの所属選手がノアマットに参戦することとなるそうです。


【IWRG代表・モレノ氏のコメント】
我々、International Wrestling Revolution GroupはNOSAWA論外選手の仲介により、この度プロレスリング・ノアと選手派遣に関するパートナーシップを結ぶこととなりました。すでに12月3日から参戦しているドラゴン・ベイン、イホ・デ・カニスルプスの試合を見ていただければおわかりの通り、プロレスリング・ノアのファンの皆様にも喜んでいただける選手がたくさん所属しておりますので、今後の交流を楽しみにしております。



[9] fun◇YtKXN/LQ - 2019/12/09(Mon) 02:25 ID:  [No.110053]
プロレスリング・ノア 20周年イヤーのスタートを飾る1・4後楽園ホール大会情報第4弾として、中嶋勝彦vsマイケル・エルガンのシングルマッチが決定。

11・2両国で行われた杉浦vsエルガンの初代GHCナショナル王者決定戦の激闘は記憶に新しいところ。多くのインパクトを残したエルガンが今度は中嶋との一騎打ちに挑む。

2016年に行われた両者のシングルマッチは、ヴァーティカルスパイクからの片エビ固めで中嶋が勝利しているが、果たして今回の結果は…

「後楽園ホール Day1 NEW SUNRISE」
2020年1月4日(土) 試合開始18:30〜
後楽園ホール

 【決定対戦カード】
■シングルマッチ
中嶋勝彦vsマイケル・エルガン

 【発表済み対戦カード】
▼GHCヘビー級選手権試合
 (第32代選手権者)清宮海斗 vs 潮崎豪(挑戦者)
 第32代選手権者の7度目の防衛戦となります

 ▼GHCジュニア・ヘビー級選手権試合
 (第40代選手権者)HAYATA vs 小川良成(挑戦者)
 第40代選手権者の4度目の防衛戦となります

▼GHCナショナル選手権試合 60分1本勝負
 (初代王者)杉浦貴 vs マサ北宮(挑戦者)
 ※初代王者の2度目の防衛戦となります。

▼タッグマッチ
丸藤正道&田中稔 vs ダグ・ウイリアムス&クリス・リッジウェイ




[10] fun◇YtKXN/LQ - 2019/12/10(Tue) 23:43 ID:CnWaBuvM  [No.110072]
1・4後楽園大会の決定対戦カードです。

 12月3日後楽園ホール大会の対戦で不穏な空気を漂わせていた拳王と鈴木秀樹が、早くもタッグマッチで対決。
両者のパートナーである、2019年はデビュー1年目とは思えぬ活躍を見せた稲村も、杉浦軍見習い継続中の岡田も、ここで爪痕を残したいところ。
両軍の意地のぶつかり合いが、1月の後楽園ホールを熱くすることは間違いない…との事。

 
 【決定対戦カード】
■タッグマッチ
拳王&稲村愛輝 vs 鈴木秀樹&岡田欣也

 【発表済み対戦カード】
▼GHCヘビー級選手権試合
 (第32代選手権者)清宮海斗 vs 潮崎豪(挑戦者)
※第32代選手権者の7度目の防衛戦。

▼GHCジュニア・ヘビー級選手権試合
 (第40代選手権者)HAYATA vs 小川良成(挑戦者)
 第40代選手権者の4度目の防衛戦となります

▼GHCナショナル選手権試合 60分1本勝負
 (初代王者)杉浦貴 vs マサ北宮(挑戦者)
 ※初代王者の2度目の防衛戦となります。

▼タッグマッチ
丸藤正道&田中稔 vs ダグ・ウイリアムス&クリス・リッジウェイ

▼シングルマッチ
中嶋勝彦vsマイケル・エルガン



[11] fun◇YtKXN/LQ - 2019/12/25(Wed) 21:50 ID:eKZ0Gg26  [No.110100]
2020年にデビュー30周年を迎える齋藤彰俊の齋藤彰俊デビュー30周年記念試合を地元・名古屋にて開催することが決定。

 
齋藤彰俊のコメント

「皆さん、いつも応援をありがとうございます。

齋藤彰俊です。
プロレスラーに憧れ、夢を実現する為に、右も左も分からないまま自分の気持ちの勢いのままこの世界に飛び込んだ。

偉大な諸先輩方にプロの厳しさを嫌という程叩き込まれた日々・・・

この体格で果たしてあと何年身体が持つのだろうと思っていたあの頃。

気が付けば、30年という年月が経っていました。

憧れ続けたリングの上、そしてこのNOAHのリングで選手として30周年を迎えられることに喜びを感じています。

リング上から夢と勇気を与える存在であるのがプロレスラーですが、ファンの皆さんから頂く勇気の大きさが、今の自分を支えてくれていると思っています。

2月24日、第二の故郷で長年住み続けている地、名古屋国際会議場にて30周年という節目の試合をすることになりました。

まだまだ進化し続けていきます。

2月24日、リング上で齋藤の生き様を見て頂けたらと思っております。

皆さん、何卒よろしくお願いいたします。」

 
「PRO WRESTLING NOAH 20th ANNIVERSARY NOAH the CHRONICLE vol.1」

2020年2月24日(祝・月) 17:00〜
名古屋国際会議場

 ▼齋藤彰俊デビュー30周年記念試合

対戦カードについては決定次第、お知らせの予定。



[12] fun◇YtKXN/LQ - 2019/12/25(Wed) 21:51 ID:eKZ0Gg26  [No.110101]
連続投稿失礼します。

プロレスリング・ノア20周年YEAR最初のツアーとなる「GLOBAL Jr. LEAGUE 2020」出場選手のブロック分け、および公式戦日程が決定。

金剛興行12・14新木場大会にて金剛の新メンバーとして覇王、仁王が加わり、Xの一人は覇王に決定。残りのもう一人のXはいつ判明するのか…?

1・10横浜大会から1・25大阪大会まで各会場にて公式戦を行い、1・30後楽園大会において各ブロック1位選手により、準決勝・決勝戦を行う。
記念すべき年のリーグ戦を征するのは果たして…

 「GLOBAL Jr. LEAGUE 2020」

ブロック分け

【Aブロック】
HAYATA(3年連続3度目)
小川良成(2年連続3度目)
NOSAWA論外(初出場)
宮脇純太(3年連続3度目)

【Bブロック】
鈴木鼓太郎(3年連続4度目)
タダスケ(3年連続3度目)
覇王(初出場)
X

【Cブロック】
小峠篤司(5年ぶり2度目)
YO-HEY(3年連続3度目)
大原はじめ(3年連続4度目)
熊野準(3年連続4度目)

【Dブロック】
原田大輔(3年連続4度目)
クリス・リッジウェイ(2年連続2度目)
田中稔(3年連続3度目)
仁王(3年連続3度目)

 
「GLOBAL Jr. LEAGUE 2019」
■1月10日(金)18:30 横浜ラジアントホール
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Bブロック公式戦
 覇王vsX
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Cブロック公式戦
 大原はじめvs熊野準
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Dブロック公式戦
 クリス・リッジウェイvs仁王

 
■1月11日(土)17:30 横浜ラジアントホール
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Aブロック公式戦
 HAYATAvs宮脇純太
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Bブロック公式戦
 タダスケvs覇王
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Dブロック公式戦
 クリス・リッジウェイvs田中稔

 
■1月12日(日)17:00 アクトシティ浜松
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Aブロック公式戦
 小川良成vs宮脇純太
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Cブロック公式戦
 小峠篤司vs熊野準
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Dブロック公式戦
 原田大輔vs田中稔

 
■1月19日(日)15:00 八鹿総合体育館(養父市)
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Aブロック公式戦
 NOSAWA論外vs宮脇純太
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Cブロック公式戦
 YO-HEYvs熊野準

 
■1月21日(火)18:30 アクロス福岡
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Bブロック公式戦
 鈴木鼓太郎vsタダスケ
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Cブロック公式戦
 小峠篤司vsYO-HEY
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Dブロック公式戦
 原田大輔vs仁王

 
■1月22日(水)18:30 アクロス福岡
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Aブロック公式戦
 小川良成vsNOSAWA論外
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Bブロック公式戦
 タダスケvsX
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Cブロック公式戦
 小峠篤司vs大原はじめ

 
■1月23日(木)18:00 高知市文化プラザ・かるぽーと小ホール
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Aブロック公式戦
 HAYATAvsNOSAWA論外
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Bブロック公式戦
 鈴木鼓太郎vs覇王
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Dブロック公式戦
 田中稔vs仁王


 1月25日(土)17:30 エディオンアリーナ大阪第2競技場
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Aブロック公式戦
 HAYATAvs小川良成
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Bブロック公式戦
 鈴木鼓太郎vsX
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Cブロック公式戦
 YO-HEYvs大原はじめ
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Dブロック公式戦
 原田大輔vsクリス・リッジウェイ

 1月30日(木)18:30 後楽園ホール
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020準決勝
 Aブロック1位vsBブロック1位
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020準決勝
 Cブロック1位vsDブロック1位
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020優勝決定戦

【大会要項】

試合形式
出場選手が1ブロック4名・4ブロックに分かれ、GHC選手権ルールに基づき、30分1本勝負で公式戦を行う。

勝ち、不戦勝…2点  負け、不戦敗…0点  あらゆる引き分け…1点

 日程
1月10日・横浜ラジアントホール大会から1月25日・エディオンアリーナ大阪第2競技場大会まで各会場にて公式戦を行う。

1月30日・後楽園ホール大会にて各ブロック1位選手により、準決勝・決勝戦を行います。

準決勝 Aブロック代表vsBブロック代表/Cブロック代表vsDブロック代表

決勝  Aブロック代表vsBブロック代表の勝者 vs Cブロック代表vsDブロック代表の勝者

※最多得点者が複数の場合は、直接対決の勝敗で優勝戦進出者を決定。

※直接対決が引き分けの場合は、優勝戦進出者決定戦を行う。



[13] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/03(Fri) 00:13 ID:  [No.110108]
公式HPより小川良成の大特集です。

〇三沢光晴にあこがれプロレスラーの道へ
〇GHCヘビー戴冠
〇GHCジュニア初挑戦!
〇週刊プロレスのインタビューで「全部ぶっ壊すよ」


〇三沢光晴にあこがれプロレスラーの道へ
全日本プロレスでデビュー後、レスリングテクニックを身につけジュニア選手として活躍した。そのジュニアで一時代を築いた後’98年から三沢のパートナーへ抜擢されヘビー級との対戦が増えていった。
体得したテクニックでヘビー級の選手をも翻弄し、ジュニアの体格ながら互角に渡り合い唯一無二の存在となっていく。
‘99年には三沢との世界タッグ王座も獲得し、三沢の正パートナーとしてその強さを証明して見せた。
その後はジュニアとヘビー両方で活躍していった。


〇GHCヘビー戴冠
ノアへ移籍後もスーパーヘビーの選手が多い中、ジュニアのウエイトながらスピードを生かしたテクニックで活躍していく。三沢とのタッグではコンビネーションも増え‘02年にGHCタッグを2度獲得。
そしてノアの頂点と言われるGHCヘビーへ標準を合わせ、同年4.7有明コロシアムで秋山準を得意のテクニックで丸め込み、第3代GHCヘビー級王者となった。
2005年7月。デビュー後に付き人をしていた天龍源一郎との東京ドームでのシングルマッチは大きな話題を呼んだ。付き人をしていたとは思えない幾度とない挑発行為で天龍を怒らせた。天龍は試合後に「リスペクトを含めて試合をした」と小川を認めるコメントを出した。


〇GHCジュニア初挑戦!
2010年以降はジュニアでの活躍が多くなり、2013年にはザック・セイバーJr.と組んでジュニア・ヘビー級タッグリーグ戦に出場。惜しくも優勝は逃したものの息のあったコンビネーションは精度を増し、同年12月GHCジュニアタッグ王座初戴冠。日英テクニシャンタッグと呼ばれノアジュニアで存在感を示した。
自身4度目となるGHCジュニアタッグ王座戴冠は2019年2月24日、パートナーは現在同じユニットSTINGERで行動を共にしている鈴木鼓太郎。GHCジュニアタッグ王者として出場したGLOBAL Jr. TAG LEAGUE 2019は“三沢光晴メモリアル大会”で決勝が行われ見事優勝を果たすなど圧倒的な強さで5度の防衛に成功し、約9ヶ月間王者に君臨した。小川、鼓太郎、小峠篤司、クリス・リッジウェイといった実力者揃いのユニットSTINGERでは司令塔として強さ、話題共に2019年の中心を担った。
そして12月3日、STINGER vs RATEL’Sの闘いが激化する中、シングルのタイトル戦線からしばらく距離を置いていた小川がついに動いた!リッジウェイの挑戦を退けた王者HAYATAの持つGHCジュニアを狙い、満を持しての挑戦表明。唯一縁がなかったGHCジュニアへキャリア35年のベテランながら初挑戦となる。
小川は前哨戦から鬼のヒザ攻めで、仙台ではレフェリーストップ、八戸では原田のタオル投入とHAYATAのヒザを執拗に攻め王者を圧倒。HAYATAは劣勢のままタイトルマッチへ臨むのかと思われたが、最終戦の青森では得意技のヘデックで小川を担架送りにして前哨戦を終了、いよいよ決戦の2020年1月4日後楽園ホール大会を残すのみとなった。
1月10日から始まるGLOBAL Jr. LEAGUE 2020では同じAブロックに出場が決まった今年度優勝の王者・HAYATAと挑戦者・小川良成。GHCジュニア王者として、ノアジュニアの中心としてどちらがリーグ戦出場となるのか!?

 
1月4日後楽園ホール
GHCジュニア・ヘビー級選手権
(選手権者)HAYATAvs小川良成(挑戦者)


〇全部ぶっ壊すよ
週刊プロレス1月1日号でのインタビューでの発言。RATEL’SvsSTINGERの抗争を、「いい感じだった」と思いを述べていたが、突如「その流れもすべてぶっ壊そうかな」と発言。そしてGHCへの思いも吐露。「三沢さんの創ったベルトは全部思い入れがあるよ」と過去戴冠したベルトにもふれ、「若いやつに任せてもたいして盛り上がらない」とGHCジュニア挑戦への意味を述べた。そして「もしベルトを獲ることが出来たら」と前置きした後STINGER脱退発言も飛び出した。果たして「全部ぶっ壊す」の意味とは…?

 



[14] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/03(Fri) 00:15 ID:  [No.110109]
連続投稿失礼します。

web報知による拳王のインタビューです。

 昨年11・2両国国技館で清宮海斗からGHC王座奪還に失敗した拳王。2020年は、何よりもまず逃したベルトを制覇することを掲げた。

 「あの11月2日の両国がドラマの最終回だと思ってたら、そうじゃなかったっていうことだよな。まだ、ドラマの6話目ぐらいだったんだよ。第1試合に落ちて自力ではい上がって1回上まで上がったんだけど、下がったっていうことだよ。だけどよ、そこからまた上がっていけばいいだけなんだ。今年は、それを完結させたい」

 そして続けた。

 「完結しても、まだドラマはそこで終わらねぇぞ。もっと面白いドラマを見せてやるよ」

 王座奪還は最低公約。そこからの「新世界」を拳王は描いている。昨年は、新たにGHCナショナル王座が制定され、11・2両国での初代王座決定戦でマイケル・エルガンを破った杉浦貴が王者に就いたが、まったく興味は示さない。

 「ナショナルなんちゃらって、あれ何なんだ。あんなもんまったく欲しくねぇよ。ノアの中で最高のベルトはGHCヘビーしかねぇ。そのベルトをとってひとつのドラマを完結させて次へ進むんだ」

 GHC奪還の次の公約は、日本武道館への帰還だ。三沢光晴さんが全日本プロレスを退団して2000年に旗揚げしたノアは、全日本時代から継続してビッグマッチは日本武道館で開催。武道館はノアの「聖地」と呼ばれた。しかし、近年は、「聖地」で大会を開けない現実が続いているが、昨年、12月14日の新木場1stRINGでの「金剛興行」で親会社のリデットエンターテイメントから「札止めにすれば、あの場所への申請をします」と約束され、その通り超満員札止めを達成した。今年の2つめの公約は「日本武道館帰還」だ。

 「申請する約束は得た。あとは、そこでオレがベルトを取るのか、あるいは、その前にベルトを取るのか。そこを楽しみにしたいよな」

 ノアは今年旗揚げ20周年を迎える。スタートダッシュへ1・4、1・5と後楽園ホール2連戦を開催。新日本プロレスの東京ドーム大会と完全に重なる真裏の興行にSNS上では「無謀」など、ファンからさまざまな物議を醸し出した。

 「そこに関しては、オレはリデットは、よくやったと思ってるよ。何でもかんでも批判するわけじゃねぇし、認めないところはないわけではねぇんだ。そういう気持ちはいいよな。それぐらい勝負に出ないと勝てねよ。今、ドームでやっている団体よりノアの方が上の時もあっただろ。だから、そういう強気な姿勢は認めてやりたい。生きるか死ぬかでやっていかねぇと何も生まれないんだ」

 生きるか死ぬか。リング上で常に断崖絶壁に立たされた昨年。それは今年も同じだ。そして、「金剛」は昨年の12・14でジュニアの覇王、仁王が加入し構成員が5人に増強した。

 「5人になって絵づらも映えているよな。どんどんオリジナリティーを付けて世界のプロレス界に通用するユニットにしたい」

 GHC奪還、武道館帰還、そして「金剛」の比類なき個性…2020年の野望を赤裸々に明かした拳王。最後に究極の狙いを告白した

 「今、日本で最も力を持っている団体は今風だよな。それは平成の時代を作ったよ。だけど、ノアは、今でもあの三沢さんたちが作った四天王プロレスの香りが残っているんだよ。その古い物と新しい物が融合すればもっとすげぇ世界が出せる。それが令和のプロレスなんじゃねぇのか。そうオレと金剛が新しい令和のプロレスを作ってやるよ。令和スタイルはオレたちが築きあげる」



 


[15] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/05(Sun) 01:46 ID:  [No.110124]
「後楽園ホール Day1 NEW SUNRISE」
1月4日(土)後楽園ホール
観衆:1,539人(超満員札止め)

試合結果です。

〈第1試合〉タッグマッチ
×モハメド ヨネ&クワイエット・ストーム
7分59秒 首固め
齋藤彰俊&井上雅央◯

〈第2試合〉タッグマッチ
◯タダスケ&YO-HEY
7分53秒 アウトキャスト→片エビ固め
熊野準&諸橋晴也×

〈第3試合〉タッグマッチ
谷口周平&原田大輔◯
10分42秒 片山ジャーマンスープレックスホールド
イホ・デ・ドクトル・ワグナーJr.&大原はじめ×

〈第4試合〉タッグマッチ
◯拳王&稲村愛輝
9分48秒 レフェリーストップ勝ち ※右ハイキック
鈴木秀樹&岡田欣也×

〈第5試合〉タッグマッチ
丸藤正道&田中稔×
13分22秒 カオスセオリー
◯ダグ・ウィリアムス&クリス・リッジウェイ

〈第6試合〉シングルマッチ
×中嶋勝彦
11分55秒 エルガンボム→エビ固め
◯マイケル・エルガン

〈第7試合〉GHCジュニア・ヘビー級タッグ選手権試合
(王者組)鈴木鼓太郎&小峠篤司◯
10分36秒 キルスイッチ→エビ固め
(挑戦者組)覇王&仁王×
※第38代選手権者・鈴木鼓太郎&小峠篤司組が初防衛に成功

〈第8試合〉GHCジュニア・ヘビー級選手権試合
(王者)×HAYATA
20分47秒 4の字式エビ固め
(挑戦者)◯小川良成
※小川良成が第41代選手権者となる

〈第9試合〉GHCナショナル選手権試合 60分1本勝負
(王者)◯杉浦貴
20分32秒 雪崩式オリンピック予選スラム→体固め
(挑戦者)×マサ北宮
※初代王者・杉浦貴が2度目の防衛に成功

〈第10試合〉GHCヘビー級選手権試合
(王者)×清宮海斗
27分42秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め
(挑戦者)◯潮崎豪
※潮崎豪が第33代選手権者となる



[16] ただの全日ファン - 2020/01/05(Sun) 13:04 ID:  [No.110125]
GLOBAL Jr. LEAGUE 2020に参戦のXが鈴木軍に新加入のみちのくプロレス所属で、NOSAWA論外と同じ東京愚連隊のディック東郷でした。


[17] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/05(Sun) 15:51 ID:  [No.110129]
〉全日ファンさん

情報ありがとうございます。

「後楽園ホール Day1 NEW SUNRISE」
1月4日(土)後楽園ホール

試合後のコメントです。

第1試合
【試合後の齋藤&井上】

▼齋藤「今年20周年のノアのね、一番最初の試合に上がった俺たちが勝利した。これが意味がある。マサオも自我が目覚めたからいけると思う」

▼井上「今年はこのまま行きます。止まることなく。無敗で駆け抜ける? もちろんです!!」

――反選手会同盟としては?

▼齋藤「井上雅央が奮起すれば、どんどん熱くなるでしょうし。マサオは冷蔵庫に入れてるゾウムシと同じ! 動かないな…って思ったら、常温になったら動くから! スタミナ半端ねえぞ! な? ゾウムシ!!」

▼井上「まぁまぁ…たとえがあんま良くないけど、似たようなもんですよ…」

▼齋藤「死んだふりだからな! 食虫植物と一緒だ!!」

 
第3試合
【試合後の原田】

――幸先良いスタートとなったが?

▼原田「大原とやり合いましたけど、去年やってきたことの差じゃないけど、それが今日出たんじゃないですかね」

――巻き返そうとする意思を大原からも感じたが?

▼原田「もちろん。今日、明日とチケットも完売して良い大会かもしれない。俺はその先を見てるから。まずはジュニアリーグ。同じブロックにいろんな難敵いるけどな、俺は今年絶対優勝するぞ。ブロック勝ち上がって、その後のトーナメントも勝って、俺が巻き返して、今年のノアジュニアの先頭を走る!」

 
第4試合
【試合後の鈴木、拳王】

▼鈴木「(※拳王が怒鳴り込んでくる声が聞こえるなかで)勝利者インタビュー? ありがとうございます(笑)」

※拳王が怒鳴り込んできて殴りかかり、必死に稲村が止める

▼拳王「テメー! 勝ったのは俺だ! テメー、プロレスなめてんのかよ!? テメー受け身なんかとれねえだろ!? 受け身の練習でもしてこいよ!!」

▼鈴木「受け身取れなくてすみません。お帰りください。お帰りください。(※拳王が去ると)楽しいですね、やってて。っていうことはどうなんだろ? もしかしたら僕より拳王のほうが感じてるんじゃないですかね?」

――まだまだ終わりそうにない?

▼鈴木「そうですね。終わっちゃダメでしょうし。続くでしょう。続きたいから来たワケで(笑) まぁいつもこういう時言うんですけど、常にスタートしてるって。いつもクラウチングスタート。まぁ僕は“競争してください"って言われたら、横から入ってフライングして勝手にゴールして俺が一番だ!っていうタイプですからね。彼も同じなんじゃないですか? だから、こういう一般的なお客さんが見て楽しむプロレスじゃないのかもしれないけど、僕は面白いです。(2020年は)杉浦軍としてだけじゃなくて、個人としても、いろいろあちこちに手をつけていこうと思います」

 
第5試合
【試合後のウィリアムス&リッジウェイ】

▼リッジウェイ「イージーイージー。言ったでしょ? 昨日。負けないって」

▼ウィリアムス「クリスのおかげで田中選手の力を奪うことができたので勝てたよ。彼のキックは凄いね。自分が受けるのはイヤだけど(笑) 今日は自分がグラップリングを担当した」

――ジュニアリーグ戦に向けては?

▼リッジウェイ「今日の試合見て分かったと思うけど、田中に対しても俺のほうが上だって。仁王にも、原田にも、そして田中にも勝つことは目に見えてるよね」

【試合後の丸藤&稔】

――ウィリアムスと久々にあたってみて?

▼丸藤「あんまりあっちで試合してないのに、なんだあのコンディション。やっぱりベテラン。自分のペースに持っていって、やっぱり手強いっすね」

――稔選手は?

▼稔「丸藤さんと組むっていう良いカード新年一発目で組んでもらえて、やっぱり勝ちたかった。シューティングスタープレスも勝ちに行くつもりで放ったんで…」

▼丸藤「あそこは俺が悪かったです。俺がちゃんとおさえとけば…間違いなく勝てた!」

――シューティングスターを出した意味は?

▼稔「それを1月4日に出した意味。それは皆さんのご想像に任せます。しかも勝てなかったんで。明日は1月5日、明日もだそう…」

 
第6試合
【エルガンの話】

「昨日も言ったろ? 借りは返すって。中嶋に負けたことも、杉浦に負けたこともそうだ。約束する。俺はもう負けない。いいか!? GHCヘビー級ベルトは俺のものだ」



[18] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/05(Sun) 15:52 ID:  [No.110130]
「後楽園ホール Day1 NEW SUNRISE」
1月4日(土)後楽園ホール

試合後のコメントです。

第7試合
【試合後の小峠&鼓太郎】
――名前を変えて勝てるほど甘くないと言っていた

▼鼓太郎「名前変えて強くなるなら、みーんな変えてるよ。強くなりたいなら名前じゃねえって。早くその名前に追いつくように、しっかり練習してこい」

――小峠選手は最後を託されたが?

▼小峠「すごい心強いっすね。どんなピンチでも来てくれるんで。耐えれば勝機あるといつも思ってたんで、最高っすよ。ずっとやってますんで、地方でも。ずっとSTINGER組んでますんで」

――敵については?

▼小峠「なんもないっす」

――次なる展望は?

▼鼓太郎「次はジュニアリーグだね。俺のブロックはタダスケと、Xと覇王だか仁王だか、どっちかなー(笑) Xが注目だな」

▼小峠「今年はしっかりやりたいことやれるように、やっていきます」

▼鼓太郎「今日はどんな日だ?」

▼小峠「絶対やらんぞ! 俺は! 大やけどすんぞ!」

 
【試合後の覇王】

「ふざけんなよ!! 鼓太郎テメー! 次はジュニアリーグだ! 次だ次!!」

 

 

第8試合
【試合後の小川】

――これで4大GHCを制覇したが?

▼小川「そうなんだ。そこはあんま気にしてないから」

――三沢さんが創ったベルトには全部思い入れがあると言っていたが?

▼小川「そりゃもちろん」

――会場の大コールは聞こえた?

▼小川「そんなでもなかったでしょ?」

――HAYATAとの握手については?

▼小川「そのうち分かるよ」

――旗揚げ20周年イヤーだが?

▼小川「そうだねえ、早かったような長かったような、分からないけどね。三沢さん……まぁそこはいいや」

――王者としてどう動いていく?

▼小川「そうだね。とりあえずチャンピオンなんで。リーグ戦は不参加ということで。チャンピオンだから、それでいいんじゃない? とりあえずこれくら。あとは見ててください」

 
第9試合
【試合後の杉浦】

――試合を振り返って?

▼杉浦「誰にも負けたくないんで。誰にも。相手の北宮にも、これからやるメインの二人(清宮と潮崎)、ノアの他の試合、選手。そして隣の東京ドームでやってる他の団体。誰にも負けたくないんだよ! それだけだよ」

――挑戦者の意地もすごかったが?

▼杉浦「ホント、タフだね。いろいろ奇襲かけられたり、頭割られたりしたけど、最後はああやって体と体でぶつかって、おもしろかったよ」

――新設ベルトの価値を高めていくと言っていたが?

▼杉浦「まだまだだよ。まだまだ。もっと高い位置まで持っていくから。待っとけ」

――デビュー20周年イヤーでもあるが?

▼杉浦「まぁ俺の20周年は関係ないよ。誰にも負けたくないよ。それだけ」

 

 

第10試合
【試合後の潮崎】

――ものすごいシオザキコールだった

▼潮崎「みんなの声があったからこそ、みんなの声援があったからこそ、今日はみんなのおかげで、このベルトが俺の腰に巻かれてると思います。本当にありがとう。リング上でも言った通り、これがノア。この闘い、この一体感。それこそがノアのプロレスですよ」

――清宮もノアを背負う覚悟があったが?

▼潮崎「そうだね。だからこそ、だからこそ! ベルトの重みを感じてます。あいつがいなかったら、チャンピオンの清宮海斗がいなかったら、このベルトがここまで輝くこともなかったし」

――20周年イヤーを背負っていくことになるが?

▼潮崎「この重み、この責任。ノアの20年、俺は15年。いろいろあったけど、俺はこのノアで、愛するノアで、“最後まで"闘っていきます」

――後楽園に来て良かった!というファンの声も聞こえたが?

▼潮崎「その闘いもあったね。そう言ってもらえるだけで、俺たちは次の闘いへ行ける。みんなの思いを叶えるためにプロレスリング・ノア、闘い続けますよ!」


[19] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/06(Mon) 01:03 ID:  [No.110133]
「後楽園ホール Day2 REBOOT」
1月5日(日)後楽園ホール
観衆:1528人(超満員札止め)

試合結果です。


第1試合 シングルマッチ
◯モハメド ヨネ
6分23秒 キン肉バスター→片エビ固め
×クワイエット・ストーム

第2試合 タッグマッチ
大原はじめ&岡田欣也×
3分56秒 超舞踏→片エビ固め
覇王&仁王◯

第3試合 シングルマッチ
◯マイケル・エルガン
0分8秒 ラリアット→片エビ固め
×井上雅央

第4試合 6人タッグマッチ
谷口周平&田中稔&熊野準×
8分53秒 ダブルアームスープレックス→片エビ固め
杉浦貴&桜庭和志&鈴木秀樹◯

第5試合 6人タッグマッチ
◯拳王&マサ北宮&稲村愛輝
8分51秒 P.F.S→片エビ固め
越中詩郎&×齋藤彰俊&AKIRA

第6試合 シングルマッチ
◯清宮海斗
8分26秒 タイガースープレックス→エビ固め
×イホ・デ・ドクトル・ワグナーJr.

第7試合 10人タッグマッチ
◯武藤敬司&原田大輔&タダスケ&HAYATA&YO-HEY
18分18秒 シャイニングウイザード→体固め
ダグ・ウィリアムス&小川良成&鈴木鼓太郎×&小峠篤司&クリス・リッジウェイ

第8試合 GHCタッグ選手権試合
潮崎豪&中嶋勝彦×
24分58秒 首固め
丸藤正道&望月成晃◯
※丸藤正道&望月成晃組が第52代選手権者となる。




[20] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/06(Mon) 13:40 ID:  [No.110134]
「後楽園ホール Day2 REBOOT」
1月5日(日)後楽園ホール

試合後のコメントです。

第1試合
モハメド ヨネvsクワイエット・ストーム

【試合後のヨネ】

――新年一発目で…

▼ヨネ「そう! 昨日はね、マサオのテクニックに翻ろうされて3カウント取られたんでね。今日は同門というかね、親友というかね、濃い〜血のつながりのあるクワイエット・ストームとのシングルだったんで。もちろん負けられない闘いでした。勝てて良かったですね」

――ファンキーパワーズとして今年は?

▼ヨネ「50ファンキーパワーズが見たい!っていう人がいる限り、闘い続けます。もういいよ!ってい人たちにも見せつけていくし、そのためにも『やっぱりこの二人だな!』って闘いを、こういうシングルでも見せなきゃいけないしね。『二人の連係、やっぱりいいな!』っていうのも見せたいし、ニーマルニーマル、2020年ガッチリいきます」

 
第2試合
大原はじめ&岡田欣也vs覇王&仁王

【論外&東郷の話】
▼論外「どう? どう? 一流のレスラー、これがX。しかも、いきなりグローバルジュニアリーグ参戦。Xってこういうもんなんだよ。あんな二流三流…いや、二流じゃない。三流レスラーがXなんかやったって沸かないけど、今日は沸いただろ? 一流のレスラーだよ、一流のレスラー」

▼東郷「まあ、覇王にも仁王にも恨みはないけど、俺がリーグ戦に参戦するキッカケを作らせてもらっただけ。出るからには優勝するから。ワールドワイドなレスリングを堪能してくれ」

▼論外「東郷さんが新しく杉浦軍のジュニアに入ったってことで、昨日なんかベルトを獲ったチャンピオンがリーグ戦を辞退? 面白くねえな。なら俺もリーグ戦を辞退する。俺も出ない」

▼東郷「じゃあ、俺も出なくていいですか?」

▼論外「そこはダメです。俺は出ない。Aブロックは宮脇とHAYATAでどっちでもいい。チャンピオンが出ないんだったら、こんなリーグ戦、俺が出る意味がない」

▼東郷「じゃあ、俺も出なくていいですか?」

▼論外「いや、それは出てください。Xなんで。正式に辞退する。リーグ戦なんか俺は出ねえぞ。全部東郷さんにお願いして」

▼東郷「優勝するから」

▼論外「小川良成が出ないんだったら俺も出ない。決定だ、決定」

 
【仁王の話】

「なんだよおい! アー!? ナメてんのか? なんだっていいよ。あれがXなんだろ!? ジュニアリーグ、覇王が同じブロックなんで。必ず仕留めます。そして(鼓太郎が言っていた)『名前変わった、コスチューム変わった、それで強くなれんのか?』って。それで強くなるなんて、俺らだって思ってねえから」

 
第3試合
マイケル・エルガンvs井上雅央

【試合後のエルガン】
――試合を振り返って?

▼エルガン「昨日も言ったろ? 借りはすべて返していくって。ノアでのデビュー戦に敗れた借りを返したし、昨日だって中嶋に雪辱した。すべてはGHCヘビー級王座を獲るためだ」

――潮崎が新王者となったが?

▼エルガン「昨夜、誰が勝とうが、誰が負けようが関係なかった。目的はGHCヘビーを獲ることだからだ。ただ、シオザキの実力は分かってるし、対戦してみたいと思っていた。願ったり叶ったりだ」

 
【試合後の井上】
――まさかのエルガン戦だったが?

▼井上「ですねぇ…。事前にわかってればね、ちょっと考えたけど。ハァ…」

――昨日は今年無敗宣言もあったが?

▼井上「忘れちゃった。まあ、これからですよ。今日は無しってことで。まあまあ、凄くいい風に考えて、ある意味、記録は残したかなみたいな感じですね。必ずどこかでやりかえします。チャンスがあれば」

――アメリカまで追いかけると?

▼井上「いや、交通費がかかるから(笑)」

 
 第4試合
杉浦貴&桜庭和志&鈴木秀樹vs谷口周平&田中稔&熊野準

【試合後の杉浦&桜庭&鈴木】
※桜庭が遅れてやってくると

▼鈴木「素晴らしい連携!(拍手を送る)」

▼杉浦「真ん中に。年長者は真ん中に」

※桜庭を真ん中に立たせると

▼鈴木「素晴らしい連携でした。最初からもう、ジャンケンから…」

▼桜庭「味方を騙してどうすんの?」

▼鈴木「いや、怖いから。何されるかわからないから」

▼桜庭「ブレーンバスターの件だって2人でやろうと言ったのに。ヤケに重いなと思ったら…」

▼鈴木「いや、滑ってましたよ。滑って」

――見事な連携で勝利したが?

▼桜庭「微妙な連携じゃない?」

▼杉浦「いやいやいや。藤田よりは全然いいでしょ。藤田よりはまとまりがありますよ」

▼鈴木「藤田和之は全然わかってないですから」

▼杉浦「(桜庭に)藤田の教育係、お願いします」

▼桜庭「わかりません…」

▼杉浦「教育しとけ(笑)」

――今後も桜庭選手とは積極的に組んでいきたい?

▼杉浦「見たでしょ、今日の連携。ばっちしだよ」

▼鈴木「負けそうになりながら。敗北の匂いがしましたけど」

▼桜庭「半信半疑でタッチして」

▼杉浦「いや、素晴らしいよ。もうやる気満々じゃん。俺がリーダーなのに、フォールしにいくしさ。カバーしにいくしさ」

▼鈴木「最初も自分で出ていって」

▼杉浦「自分で出ていって」

▼桜庭「いや、あれは…(苦笑)」

▼杉浦「やる気満々だね。プロレスにやる気満々なのがうかがえたから、今日は俺も嬉しいよ」

▼鈴木「本腰ですよ」

▼桜庭「卍(固め)やりたかった」

▼杉浦「今度卍やってもらって。ありがとうございました」


[21] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/06(Mon) 13:40 ID:  [No.110135]
「後楽園ホール Day2 REBOOT」
1月5日(日)後楽園ホール

試合後のコメントです。

第5試合
拳王&マサ北宮&稲村愛輝vs越中詩郎&齋藤彰俊&AKIRA

【試合後の拳王ら金剛】

▼拳王「一昔前のオッサンたち。汗ひとつかいてないぞ!? あんなな! オッサン! 俺たちに当てんじゃねえよ! オッサンはオッサンどもとやっとけ。俺たちはな、さらに高みを目指してんだ! いいか!? 2020年、俺たち金剛の年にしてやるからな!」

▼北宮「帰るぞ!」

▼稲村「はい!!!」

 
第6試合
清宮海斗vsイホ・デ・ドクトル・ワグナーJr.

【試合後の清宮】
――昨夜は守り続けたベルトを失った

▼清宮「昨日の体じゅうの痛みは、俺は充実感としてとらえてるから。昨日の負けがあるから、今日の勝ちがあると思うし、昨日の景色があるから、今日から見せられる景色があると思ってるんで。俺はベルトが無くても、俺なりの新しい景色を見せていきたいと思います」

――気持ちは切り替わっている?

▼清宮「完全にもう、気持ちは切り替わってる。なぜなら昨日、見たでしょ? 後楽園ホール、超満員のお客さん。ひとつ、俺が求めてた新しい景色、俺は見えたから。チャンピオンじゃなくても、それを求める姿勢を継続させて、次の新しい景色をみせていきたいと思います」

――ワグナーJr.はライバルになり得る存在?

▼清宮「体も大きいし、俊敏性もあって、僕にとってはやりやすいですね。もっともっとノアのリングを経験していけば、この後どうなっていくか…末恐ろしいですね」

 
第7試合
武藤敬司&原田大輔&タダスケ&HAYATA&YO-HEYvsダグ・ウィリアムス&小川良成&鈴木鼓太郎&小峠篤司&クリス・リッジウェイ

【試合後の武藤&原田&タダスケ&HAYATA&YO-HEY】
※武藤が「ありがとうございました」と頭を下げるRATEL'Sの面々と握手を交わすと

▼武藤「今年一発目の試合がこのノアさんのリングで。正直、ほとんどのレスラーが初対面というかね。まあ、小川はやったことあるんだけど。途中、味方か敵かわからなくなっちゃったよ。こういう若い選手たちの新しく出てくるぞという気持ちというか、うねりというか、そういうのをスゲエ感じて。今年早々の試合でホントに元気をもらったよ、お前らから。まだ初めだからな。意外とコンディションもよく、楽しめたよ。ありがとう」

――今年も定期的に参戦する?

▼武藤「いや、今日はシークレットだったんだよな?」

――去年みたいなペースで?

▼武藤「要望があればいつでも。要望があればね。前回はグレート・ムタでもお邪魔しているし、もしかしたら今年あたりはもう少し数多くノアに上がる可能性もあるし、ないかもしれないし。やる選手みんな初対面で、これはこれでスゲエ俺からして難しさがあるんですよ。1つこれも勉強というか。こういうのを1個1個こなしていけばね、また自分の糧になると思うし。あとはこいつらから聞いてください。ありがとう」

※RATEL'Sも「ありがとうございました」と頭を下げ、武藤が去っていく。すると、YO-HEYが武藤の座っていたイスに座る

▼YO-HEY「もしかしたら、RATEL'S、俺ら4人にもう1人、武藤さんが入ってくれるかもしれないから。ちょっとあとでLINE交換しておいて、定期的に俺らノアジュニアの中に、RATEL'Sの中に武藤さんが入ってくれるように、HAYATAがアポを取っておくって言ってました」

※HAYATAとタダスケが無言で去っていくと

▼原田「以上。同じや!」

 
【小川の話】
「(HAYATAを意味深に見つめていましたが?)面白いことしてあげるよ。RATEL'Sは春まであるかな…」

 
第8試合 GHCタッグ選手権試合
潮崎豪&中嶋勝彦vs丸藤正道&望月成晃

【試合後の丸藤&望月】

▼丸藤「いや、すげーっす!」

▼望月「まぁ40代までは、どんな相手だろうが意地はってましたけど、もうすぐ50になるんで、色々変化球も覚えていこうかな、と。大みそかもWRESTLE-1の諏訪魔選手と石川修司選手。あのスーパーヘビーと闘ったんで、今日に向けた良いヒントも得られたんじゃないかなと。あとは中嶋勝彦! お前とはまだまだ終わらねえぞ、この野郎! 10年前に終わったかもしれねえけどな、これでノア来て1勝1敗だ。またやってやるからな、覚悟しとけこの野郎!」

▼丸藤「俺が言いたかったことは、リング上で言ったこと。で、もっちーさん! これ持ってDRAGON GATE行っちゃいますか? そういうのもアリ」

▼望月「いーじゃないですか〜! ちょうどウチのツインゲートも空位で、トーナメントにGamma選手と組んで出るんですけど、獲れたら二冠。獲れなくても、ウチも数々ビッグマッチあるんで。12月の福岡見た!? (丸藤の)ストーカー市川戦。あんなベストバウト無かったよ! ストーカー市川のベストバウトだよ! あのストーカー市川戦もヒントだったんだよ、今日、俺が来る。でもね、せっかくだから丸藤選手! 年始だけど最優秀タッグ狙っていきましょう!」

▼丸藤「いきましょうか!」

▼望月「いち早く宣言! 一番乗りで!」

▼丸藤「それと最近俺、ずっと一人で寂しかったんで。ユニットみたいなチーム作ろうと思ってるんで。いろんなとこから寄せ集めたいんで! もっちーさんは強制的にもう入ってます!」

▼望月「奇遇ですねえ。僕もDRAGON GATEの三軍抗争、入ってないんですよ。もしアレでしたら、自由にいきましょうよ、各自!(笑) MMコンビで行きますんで! 俺らどこ出るか分からねえぞ? 俺なんか年末、パンダちゃんとも闘ってんだから」

▼丸藤「どんと来い! 俺たちがベストタッグだ!」

 
【試合後の潮崎&中嶋】

▼中嶋「ごめん! ゴウさんごめん! 丸め込まれた…申し訳なさすぎて、コメントが出てこないよ」

▼潮崎「大丈夫。負けは負け! それは受け入れよう。でもAXIZは終わらないよ!」



[22] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/07(Tue) 00:02 ID:  [No.110136]
1.10ラジアントホールで開幕する
GLOBAL Jr. LEAGUE 2020
1ブロック4名・4ブロックに分かれ、30分1本勝負で公式戦を実施。
1.30後楽園大会で各ブロック1位選手による準決勝・決勝戦を行う。

【Aブロック】
HAYATA(3年連続3度目)
小川良成(2年連続3度目)
NOSAWA論外(初出場)
宮脇純太(3年連続3度目)

1月4日にGHC Jr.初挑戦&初戴冠となった小川良成、そして前チャンピンHAYATAが同ブロックに。
杉浦軍の参謀として数々の助っ人を連れきたNOSAWA論外もエントリーされたが、小川良成がバックステージコメントにて突如不参加を表明。
それに合わせて論外も「チャンピオンが出ないのであればおれも出ない」と発言。果たしてどうなるのか?
そしてこのリーグから復帰する宮脇はどこまでインパクトの残せるのか!?

注目のカード
■1月22日(水)18:30 アクロス福岡
▼Aブロック公式戦
 小川良成vsNOSAWA論外

■1月25日(土)17:30 エディオンアリーナ大阪第2競技場
▼Aブロック公式戦
 HAYATAvs小川良成


【Bブロック】
鈴木鼓太郎(3年連続4度目)
タダスケ(3年連続3度目)
覇王(初出場)
ディック東郷(初出場)

昨年準優勝のタダスケ、GHCタッグチャンピオンの鈴木鼓太郎と実績充分の二人。
12月より金剛に加入した、覇王にも注目。1月4日のJrタッグのベルトには届かなったが随所にキレのある動きを見せた。
そしてなんといっても最後に発表された杉浦軍の新たなメンバー、レスリングマスターことディック東郷がここにエントリー。
世界中のプロレスを知り尽くした人間はどんな闘いをみせるのか?そして覇王との師弟対決にも注目…。

注目のカード
■1月10日(金)18:30 横浜ラジアントホール
▼Bブロック公式戦
 覇王vsディック東郷

■1月25日(土)17:30 エディオンアリーナ大阪第2競技場
▼Bブロック公式戦
 鈴木鼓太郎vsディック東郷

 【Cブロック】
小峠篤司(5年ぶり2度目)
YO-HEY(3年連続3度目)
大原はじめ(3年連続4度目)
熊野準(3年連続4度目)

Jrヘビー級に復帰してから、IPWやジュニアタッグのベルトも取得した小峠が中心か。
YO-HEYは昨年の9.16大阪、11.2両国とGHC Jr.のタイトルマッチに臨んだが一歩届かなかった。このリーグで再びトップ戦線に戻ることが出来るか。
デビュー15周年を迎えた大原は今年3月に高校卒業を控えている。最後の高校生活に華を添えることが出来るか。
そして昨年10月3日の後楽園ホールで藤田和之相手に奮闘した熊野、再び覚醒なるか!?

注目のカード
■1月10日(金)18:30 横浜ラジアントホール
▼Cブロック公式戦
 大原はじめvs熊野準

■1月21日(火)18:30 アクロス福岡
▼Cブロック公式戦
 小峠篤司vsYO-HEY


【Dブロック】
原田大輔(3年連続4度目)
クリス・リッジウェイ(2年連続2度目)
田中稔(3年連続3度目)
仁王(3年連続3度目)

実力者が揃った死のグループといってもいいDブロック。
IPW王者原田も筆頭に、昨年GHCジュニアのタイトルマッチにも挑戦しインパクトを与えた、リッジウェイ。
実績、実力は申し分なく数々の団体でトップに立ってきた田中稔。そして金剛加入により、勢いを増す仁王。
混戦必至。果たして準決勝に進むのは!?

注目のカード
■1月11日(土)17:30 横浜ラジアントホール
▼Dブロック公式戦
 クリス・リッジウェイvs田中稔

■1月12日(日)17:00 アクトシティ浜松
▼Dブロック公式戦
 原田大輔vs田中稔

GLOBAL Jr. LEAGUE 2020出場選手

■1月10日(金)18:30 横浜ラジアントホール
▼Bブロック公式戦
 覇王vsディック東郷
▼Cブロック公式戦
 大原はじめvs熊野準
▼Dブロック公式戦
 クリス・リッジウェイvs仁王

■1月11日(土)17:30 横浜ラジアントホール
▼Aブロック公式戦
 HAYATAvs宮脇純太
▼Bブロック公式戦
 タダスケvs覇王
▼Dブロック公式戦
 クリス・リッジウェイvs田中稔

■1月12日(日)17:00 アクトシティ浜松
▼Aブロック公式戦
 小川良成vs宮脇純太
▼Cブロック公式戦
 小峠篤司vs熊野準
▼Dブロック公式戦
 原田大輔vs田中稔

■1月19日(日)15:00 八鹿総合体育館(養父市)
▼Aブロック公式戦
 NOSAWA論外vs宮脇純太
▼Cブロック公式戦
 YO-HEYvs熊野準

 ■1月21日(火)18:30 アクロス福岡
▼Bブロック公式戦
 鈴木鼓太郎vsタダスケ
▼Cブロック公式戦
 小峠篤司vsYO-HEY
▼Dブロック公式戦
 原田大輔vs仁王

■1月22日(水)18:30 アクロス福岡
▼Aブロック公式戦
 小川良成vsNOSAWA論外
▼Bブロック公式戦
 タダスケvsディック東郷
▼Cブロック公式戦
 小峠篤司vs大原はじめ

■1月23日(木)18:00 高知市文化プラザ・かるぽーと小ホール
▼Aブロック公式戦
 HAYATAvsNOSAWA論外
▼Bブロック公式戦
 鈴木鼓太郎vs覇王
▼Dブロック公式戦
 田中稔vs仁王

■1月25日(土)17:30 エディオンアリーナ大阪第2競技場
▼Aブロック公式戦
 HAYATAvs小川良成
▼Bブロック公式戦
 鈴木鼓太郎vsディック東郷
▼Cブロック公式戦
 YO-HEYvs大原はじめ
▼Dブロック公式戦
 原田大輔vsクリス・リッジウェイ

■1月30日(木)18:30 後楽園ホール
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020準決勝
 Aブロック1位vsBブロック1位
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020準決勝
 Cブロック1位vsDブロック1位
▼GLOBAL Jr. LEAGUE 2020優勝決定戦

 
【大会要項】
■試合形式
出場選手が1ブロック4名・4ブロックに分かれ、GHC選手権ルールに基づき、30分1本勝負で公式戦を行う。

勝ち、不戦勝…2点  負け、不戦敗…0点  あらゆる引き分け…1点

■日程
1月10日・横浜ラジアントホール大会から1月25日・エディオンアリーナ大阪第2競技場大会まで各会場にて公式戦を行います。

1月30日・後楽園ホール大会にて各ブロック1位選手により、準決勝・決勝戦を行う。

準決勝 Aブロック代表vsBブロック代表/Cブロック代表vsDブロック代表

決勝  Aブロック代表vsBブロック代表の勝者 vs Cブロック代表vsDブロック代表の勝者
※最多得点者が複数の場合は、直接対決の勝敗で優勝戦進出者を決定。
※直接対決が引き分けの場合は、優勝戦進出者決定戦を行う。



[23] ただの全日ファン - 2020/01/07(Tue) 21:04 ID:  [No.110139]
クワイエット・ストームが1月末をもって契約満了により退団となります。
1月30日所属ラストマッチ。


[24] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/08(Wed) 23:23 ID:  [No.110141]
ノア所属、クワイエット・ストームは2020年1月末日をもって契約期間終了。
契約満了に伴い、1月30日・後楽園ホール大会が所属ラストマッチとの事。

 「GLOBAL Jr LEAGUE 2020 優勝決定戦」
1月30日(木) 試合開始18:30 後楽園ホール

▼スペシャルタッグマッチ
モハメド ヨネ&クワイエット・ストームvs齋藤彰俊&井上雅央


[25] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/10(Fri) 23:40 ID:CnWaBuvM  [No.110143]
「GLOBAL Jr LEAGUE 2020」
1月10日(金)神奈川・横浜ラジアントホール

試合結果です。

〈第1試合〉タッグマッチ
モハメド ヨネ&クワイエット・ストーム◯
4分29秒 エビ固め※50cm腕ラリアット
田中稔&宮脇純太×

〈第2試合〉GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Cブロック公式戦
×大原はじめ
13分39秒 変型アサルトポイント
◯熊野準

〈第3試合〉GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Bブロック公式戦
×覇王
9分21秒 片エビ固め※ダイビング・セントーン
◯ディック東郷

〈第4試合〉8人タッグマッチ
丸藤正道&越中詩郎&齋藤彰俊&井上雅央×
11分54秒 片エビ固め※ムーンサルトプレス
杉浦貴&◯イホ・デ・ドクトル・ワグナーJr.&NOSAWA論外&岡田欣也

〈第5試合〉8人タッグマッチ
清宮海斗&◯小川良成&鈴木鼓太郎&小峠篤司
19分29秒 片エビ固め※クロスフィクスを切り返して
原田大輔&タダスケ&×HAYATA&YO-HEY

〈第6試合〉GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Dブロック公式戦
◯クリス・リッジウェイ
14分43秒 パッケージ・ジャーマンスープレックスホールド
×仁王

〈第7試合〉6人タッグマッチ
◯潮崎豪&中嶋勝彦&谷口周平
21分13秒 エビ固め※豪腕ラリアット
拳王&マサ北宮&稲村愛輝×


[26] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/11(Sat) 23:32 ID:M0hUcD4E  [No.110145]
「GLOBAL Jr LEAGUE 2020」
1月10日(金)神奈川・横浜ラジアントホール

遅くなりましたが試合後のコメントです。

第1試合
モハメド ヨネ&クワイエット・ストームvs田中稔&宮脇純太

【試合後のストーム】
――フリー転向が決まったが?

▼ストーム「正直ね、まだラストツアーだって頭の中で(実感が)来てないよね。いろいろ分からないこといっぱいあるから、とりあえず30日まで頑張ろうと思います。楽しく、盛り上げる試合したいと思う」

――まだ整理がついていない?

▼ストーム「そうだね。まだ全然、整理できてないね。でも残り8試合あるから、8試合で熱く、クワイエット・ストームらしい試合する」


第2試合
GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Cブロック公式戦
大原はじめvs熊野準

【試合後の熊野】
▼熊野「まずはリーグ戦1勝目。ひとつも落とせない。大原はじめ、強かったね。でもこのリーグ戦、賭けてんだよ。RATEL'S、STINGER…そんなヤツらおさえて、俺がこのリーグ戦優勝して、小川良成のベルトを狙っていく」

――コスチュームを青にした意味は?

▼熊野「青色…僕の尊敬する人のイメージカラー。その青をこうして使わせてもらったんでね。簡単には負けられないし。あと2つ勝って、誰よりも先に優勝決定戦進出、一番乗りするのは熊野準」

――次は小峠戦だが?

▼熊野「デビュー戦の相手だけどね。タッグでもなんでも一回も勝ったことがない小峠篤司。その相手に次の浜松で勝てば、優勝、かなり近づいてくるんじゃないの?」

 
第3試合
GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Bブロック公式戦
覇王vsディック東郷

【東郷の話】
「おい! まずは1勝だ! 優勝するからにはよ、この1勝を積み重ねていくから。全勝優勝だ。誰にも負けねえ。覚えとけ!」

 
【覇王の話】
「何にもない! 次だ次!」

 
第4試合
丸藤正道&越中詩郎&齋藤彰俊&井上雅央vs杉浦貴&イホ・デ・ドクトル・ワグナーJr.&NOSAWA論外&岡田欣也

【試合後の杉浦、論外】
▼論外「どうしたらいい? チャンピオン(小川)が出ない。チャンピオンが浜松でリーグ戦、出るんだったら、俺も出る。俺がリーグ戦出ても出なくても一緒だから。チャンピオンが出るか出ないかだよ。それから杉浦さん、次のナショナル王座、ケツで飯食ってるヤツが挑戦もおもしろいんじゃないですか!?」

▼杉浦「あいつ? あんなんでいいの!?」

▼論外「元気じゃないですか。ケツで飯食ってんじゃねえぞオラ!」

▼杉浦「ケツばっかやりやがってよ! 下品なんだよ!! ケツばっかで! ケツ! ケツ!」

 
第5試合
清宮海斗&小川良成&鈴木鼓太郎&小峠篤司

【試合後の清宮&小川&小峠&鼓太郎】
――今日からジュニアリーグ戦が開幕したが…

▼小川「うん、出ないよ」

――入場式にも姿がなかったが…

▼小川「だから、出ないって言ってるじゃん。出ないよ。あいつ(清宮)も(N-1に)出なかったじゃん。な? チャンピオンだから出なくていいよな?」

▼清宮「僕は出ませんでした」

▼鼓太郎「じゃあ僕も出ない」

▼小川「いや、違うだろ(笑) 俺はシングルのチャンピオンだから。お前はタッグだろ。しっかり出ろよ」

――同じブロックの論外も出ないと言っているが?

▼小川「それは知らないよ。俺は出ない。チャンピオンは出なくていいだよな!?」

▼清宮「出なくていいと思います!」

▼小川「OK!」

――誰に優勝して欲しい…とう考えは?

▼小川「誰でもいいよ(笑)」

――入場式含めリーグ戦に向けてタダスケとやり合っていたが?

▼鼓太郎「違うよ。たまたま俺の前にタダスケがいたから蹴っ飛ばしただけ。邪魔だなと思って。目の前ウロウロされたらイライラするでしょ? どいてもらおうと思って。楽勝でしょう。同じブロックでもディック東郷だけだな。初対戦なんでなんとも言えないけど。今日見た感じではグラウンドがなめらかで、うまそうで」

――小峠選手は?

▼小峠「脅威であるSTINGERの3人が全員別ブロックになってくれたんで安心してます。安定の決勝トーナメント進出は間違いないと思いますんで、期待してください」

――清宮選手は?

▼清宮「ジュニアのリーグ戦が始まって、抗争、闘いハイレベルなことやってると思うけど、STINGER…。俺は興味あるね」

 
第6試合
GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Dブロック公式戦
クリス・リッジウェイvs仁王

【リッジウェイの話】
「(リーグ戦が始まったが?)目の前の敵を倒していくだけさ。今日は2点、次も2点さ」

 
第7試合
潮崎豪&中嶋勝彦&谷口周平vs拳王&マサ北宮&稲村愛輝

【試合後の潮崎】
――新王者としてのツアーが始まったが?

▼潮崎「5日の大会が終わって、今日こうしてたくさん、来てくれたファンのみんなには、本当に感謝してますし。こうやって、ファンのみんなの声のおかげで、俺たちの試合がもっともっとグレードアップするし、グレードアップした試合をみてもらって、ファンの人たちももっともっと熱く、ノアを愛してもらえれば。そういう相乗効果を生み出していけばいい。その中でチャンピオンとしてのナビが始まった。責任重大ですよ。でもそれが、GHCチャンピオンとしての誇りやプライドにつながる。だから今日は感謝してます」

――ジュニアリーグ戦と存在感で競い合う思いはある?

▼潮崎「そうですね。ノアジュニアの最高レベルの闘いのあるなかで、ヘビー級が、俺が、存在感を出していかないといけないと思うし。そこはジュニアのみんなとも闘いにもなるかもね。でも、それもノアをまたひとつ大きくするための大事なこと。刺激を与え合いながら、ヘビー級の負けない闘いをみせますよ」

――次の挑戦者は現れていないが、今日当たった金剛などスキあらば狙われる立場だが?

▼潮崎「スキあらば狙いにきてもらって全然構わない。俺はこのノアを、そしてヘビー級のベルトを守るだけなんで。今日やった金剛…マサ、稲村、拳王。ヘビー級なら誰が来てもいいと思いますし、もっともっとやり合って、相乗効果で盛り上げていきますよ。20周年イヤーを俺色に染め上げます」

――その20周年イヤー、杉浦、丸藤、小川、鼓太郎…とノアの旗揚げメンバーや生え抜きがことごとくタイトルホルダーとなっているが?

▼潮崎「それが今の“ノア"ってことなんでね。今のチャンピオンのメンバーが、ノアの“過去"の選手って言うなら、過去があるから今があり、今があるから未来が創れるんだ。そしてそうやって、ノアはさらにデカくなる。そういう流れになってきてるんじゃないの? 俺たちがノアの20周年という節目を、俺たちが創り上げる…ってことで」

――久々にシングルのベルトを持って入場した感覚は?

▼潮崎「ベルトも新しくなったっていうのもありますけど、このベルトの初代のチャンピオン(清宮)が創り上げてきた、新しい景色の重みってものは感じますよ。だから俺がさらにその先を創り上げていく。それが今このベルトを持ってる俺の役目だと思うんで。それも自分を追い込める材料になりますよ」

――今日はAXIZのコスチュームだったが、中嶋と組むときとそうでない時で使い分ける?

▼潮崎「それはどうかな。チャンピオンとして、新しいコスチュームで獲った。緑のコスチュームで獲った。その重みもあるんで。そこも見ていただきたいな…と」

――今日はどのコスチュームで現れるかというのも…

▼潮崎「うん、それも楽しみにしてもらってね」



[27] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/11(Sat) 23:32 ID:M0hUcD4E  [No.110146]
YO-HEYが胸骨負傷のため、11日・横浜大会、12日・浜松大会を欠場との事。

同欠場に伴い、既発表のカードにつきましては変更となるそうです。


[28] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/11(Sat) 23:33 ID:M0hUcD4E  [No.110147]
連続投稿失礼します。

「GLOBAL Jr LEAGUE 2020」
1月11日(土)神奈川・横浜ラジアントホール
観衆:310人(超満員)

試合結果です。

〈第1試合〉タッグマッチ
◯齋藤彰俊&井上雅央
9分17秒 片エビ固め※スクイルデス
クワイエット・ストーム&諸橋晴也×

〈第2試合〉GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Bブロック公式戦
×タダスケ
7分49秒 片エビ固め※ファイヤーバード・スプラッシュ
◯覇王

〈第3試合〉GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Aブロック公式戦
◯HAYATA
9分48秒 体固め※ムーンサルトプレス
×宮脇純太

〈第4試合〉8人タッグマッチ
杉浦貴&イホ・デ・ドクトル・ワグナーJr.&大原はじめ&岡田欣也×
14分38秒 片エビ固め※P.F.S
◯拳王&マサ北宮&稲村愛輝&仁王



〈第5試合〉GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Dブロック公式戦
×クリス・リッジウェイ
11分34秒 腕ひしぎ十字固め
◯田中稔

〈第6試合〉6人タッグマッチ
丸藤正道&原田大輔&HAYATA×
13分30秒 片エビ固め※キルスイッチ
小川良成&鈴木鼓太郎&小峠篤司◯

〈第7試合〉6人タッグマッチ
◯潮崎豪&中嶋勝彦&熊野準
19分59秒 片エビ固め※豪腕ラリアット
清宮海斗&谷口周平&モハメド ヨネ×


[29] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/12(Sun) 15:42 ID:L2R4juUo  [No.110148]
 「GLOBAL Jr LEAGUE 2020」
1月11日(土)神奈川・横浜ラジアントホール

遅くなりましたが試合後のコメントです。

第2試合
GLOBAL Jr. LEAGUE2020 Bブロック公式戦
タダスケvs覇王

【覇王の話】

「昨日の(東郷戦での)重すぎる1敗から、とりあえずつないだ。あとは残りの結果と、鈴木鼓太郎。覚悟しとけコノヤロー」

 
第4試合
杉浦貴&イホ・デ・ドクトル・ワグナーJr.&大原はじめ&岡田欣也vs拳王&マサ北宮&稲村愛輝&仁王

【試合後の拳王ら金剛】
▼拳王「昨日から新しいシリーズが始まったけど、昨日! 金剛、全敗だよな!? おい…どんだけ負けてんだよ、俺たち。これから勝ちゃいいんだろ!? これからの金剛を見ておけ。プロレスリング・ノア、ぬるま湯につかってんじゃねえぞ。俺たちが“新たな扉"を開いてやるからなあ!」

▼北宮「帰るぞ!」

▼稲村「はい!!」

 
第5試合
GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Dブロック公式戦
クリス・リッジウェイvs田中稔

【稔の話】

「かなり攻め込まれたけど、リーグ戦初戦、無事に突破したんで。優勝したい!って気持ちは全員が持ってないとおかしいから、そんなことは言わない。今回のリーグ戦は、今年で3回目。過去2回と意味合いがまったく違うリーグ戦になりそうなんで、一戦一戦、大事にしていきたいです。特にこのDブロック、4つあるブロックのなかで一番良いブロックに入れてもらえたと思ってるんで。今日のクリスもそう、明日の原田戦もそう。高知で仁王。あえてHi69君と言わせてもらいますけど、すべて“楽しむ"って言っちゃおかしいですけど、じっくり大事に闘って、その上で勝って、決勝戦に進みたいと思います」

 
第6試合
丸藤正道&原田大輔&HAYATAvs小川良成&鈴木鼓太郎&小峠篤司

【試合後の原田】
――YO-HEYが急きょ欠場となったが?

▼原田「そのことはもう仕方ない。彼にとって(昨年も肺気胸で欠場するきっかけとなった)横浜ラジアントホールっていう会場がひとつの鬼門になったというか。早く治して、すぐにカンバックしてくるんじゃないですかね。アイツは」

――リーグ戦もRATEL'Sで4ブロックに分かれたからには、RATEL'S4人で準決勝、決勝を闘いたい?

▼原田「ほんで優勝! それが一番の目標やけど、それが簡単にできるリーグ戦じゃないと思ってるんで。まずは、明日の田中稔。去年、リーグ戦で引き分けてるからね。横浜文体ではベルトも獲られてるし、やっぱりあの2つの試合が俺の中で引っかかってる部分があるんで、それを明日、払い除けたいなと思ってます。今日に関してはHAYATAがアッパレ、アッパレ、アッパレ」

 
第7試合
潮崎豪&中嶋勝彦&熊野準vs清宮海斗&谷口周平&モハメド ヨネ

【試合後の潮崎】
――2日連続でメインを締めたが、王者として狙われる厳しさを体感したようにも見えるが?

▼潮崎「その厳しさこそがノアだし、その厳しさがGHCだ。ノアのヘビー級、全員が狙ってるものがコレ(ベルト)だよ!」

――ヨネも目の色を変えて襲いかかってきたが?

▼潮崎「それがGHCチャンピオンとしての宿命。ノアのヘビー級の闘いは、誰でも、誰が来ても、それくらい激しくなる。それくらい熱くなれる。それくらい素晴らしいベルトだとも思いますよ」

――挑戦資格は誰にでもある?

▼潮崎「うん、それが“ノア"です」

――今日は緑色の新コスチュームをセレクトしたが?

▼潮崎「今日こうやって集まってくれた横浜ラジアント大会。2日目なのに、これだけ盛り上がってくれたファンの人たちに対しての、俺の思い。このGHCにかける思い、ノアのリングにかける思い、それが“緑色"のGHCのチャンピオンとしての責任をもたせてくれたと思ってますよ」

――まだツアーは始まったばかりだが、挑戦者をツアーを通じて探していく? 自分から指名したい気持ちは?

▼潮崎「今日もモハメド ヨネに追い込まれたし、あれだけ強い、激しいモハメド ヨネを体感できた。それは、GHCの闘い、ノアの闘いを現すリング上だったし、誰でも挑戦できる…ワケではないのかもしれないけど、“俺がノアだ"っていう人間と挑戦者として向かい合いたいね」



[30] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/12(Sun) 23:22 ID:.JM3x6l.  [No.110150]
WRESTLE-1
「WRESTLE-1 TOUR 2020 SUNRISE」
1月12日(日)東京・後楽園ホール

参戦試合の結果です。

第九試合
WRESTLE-1チャンピオンシップ 60分1本勝負
(王者)×稲葉 大樹
13分48秒ヴァーティカルスパイク→片エビ固め
(挑戦者)◯中嶋 勝彦
※中嶋勝彦が第16代王者となる。


[31] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/12(Sun) 23:40 ID:.JM3x6l.  [No.110153]
連続投稿失礼します。

「GLOBAL Jr LEAGUE 2020」
1月12日(日)静岡・アクトシティ浜松

試合結果です。

〈第1試合〉GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Cブロック公式戦
◯小峠篤司
10分56秒 変型エビ固め
×熊野準

〈第2試合〉6人タッグマッチ
◯越中詩郎&齋藤彰俊&井上雅央
11分55秒 エビ固め ※パワーボム
モハメド ヨネ&クワイエット・ストーム&諸橋晴也×

〈第3試合〉GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Aブロック公式戦
◯小川良成
8分08秒 腕極めキャメルクラッチ
×宮脇純太1

〈第4試合〉8人タッグマッチ
◯清宮海斗&谷口周平&タダスケ&HAYATA
17分22秒 ストレッチプラム式フェイスロック
杉浦貴&イホ・デ・ドクトル・ワグナーJr.&大原はじめ&岡田欣也×

〈第5試合〉タッグマッチ
潮崎豪&中嶋勝彦◯
12分34秒 体固め※ヴァーティカル・スパイク
マサ北宮&稲村愛輝×

〈第6試合〉6人タッグマッチ
丸藤正道&◯鈴木鼓太郎&クリス・リッジウェイ
15分29秒 エビ固め※タイガードライバー
拳王&×覇王&仁王

〈第7試合〉 Jr. LEAGUE 2020 Dブロック公式戦
△原田大輔
30分00秒 時間切れ引き分け
△田中稔




[32] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/13(Mon) 23:26 ID:FgE5ULyI  [No.110154]
「GLOBAL Jr LEAGUE 2020」
1月12日(日)静岡・アクトシティ浜松

遅くなりましたが試合後のコメントです。

第1試合
GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Cブロック公式戦
小峠篤司vs熊野準

【試合後の小峠】
――初戦に逆転勝利となったが?

▼小峠「本来の自分のスタイルがそういう感じなんで。開幕戦に試合組まれて無かったのが、運が良かったっていうか。熊野と大原の試合を見られたんで。熊野がだいぶ調子いいところも見えたから、前のめりでくるなと思ってた。腰狙ってくるのも分かってるし、逆エビ誘い込めば絶対…狙い通りっすよ。まぁまぁ先輩らしくないやり方かもしれんけど、リーグ戦ってそういうモンやから。白星にこだわらないと」

――次はYO-HEY戦だが?

▼小峠「どうなの? 残念やなあ、YO-HEYちゃんとやりたかったなあ。俺と大原と熊野で白星を分け合う形でいいんですかね。ありがとうございました!」

第3試合
GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Aブロック公式戦
小川良成vs宮脇純太

【試合後の小川】
――ジュニアリーグ戦『チャンピオンだから俺は出ない』と言っていたはずだが…

▼小川「そんなこと言ってないよ! 出ないなんて言ってない。俺は清宮とは違うから。清宮とは違うから! チャンピオンでもリーグ戦に出て、優勝します!」

――だいぶ言っていることが変わった気が…

▼小川「人間日々成長してるから。多少違うこともあるだろうし、後退してるワケじゃないから」

――宮脇はどうだった?

▼小川「見てのとおりだよ」

――チャンピオンらしく全勝で?

▼小川「そうだね。清宮とは違うんで。チャンピオンとしてリーグ戦出て、チャンピオンらしく優勝して」

――リーグ戦を盛り上げるのも王者の責任だと?

▼小川「まぁ俺が何もしなかったら、何も盛り上がらないでしょ? そんな感じでしょ。これから色々…RATEL'Sをぶっ壊すかもしれないし、STINGERもぶっ壊すかもしれないし。“大きな変化"を俺が創るから」

 
第5試合
潮崎豪&中嶋勝彦vsマサ北宮&稲村愛輝

【試合後の潮崎&中嶋】
――Wヘッダーとなったが?

▼中嶋「いやぁ、やっぱりノアのレベルの高さというか、厳しさを改めて感じるよね♪ WRESTLE-1の後にホームのノアで試合するとね」

――獲ったばかりのベルトを持ってきていないが?

▼中嶋「うん♪ なんで?」

――ベルトを持って凱旋するのが通例のような…

▼中嶋「あーそうなんだー。俺の中ではそんな頭なかったね。だって元々、いらない…いや、俺は必要としてなかったからね。向こうが勝手にタイトルマッチ組んで、出ろ!っていうから試合してやっただけだ。そしたら勝っちゃってさあ〜。だから、その後に改めてノアに来て試合をしてみると…WRESTLE-1の選手、ノアに来たら通用しないよ。だって、WRESTLE-1の無差別級のチャンピオンが言うんだもん。通用しない。勘違いしないでほしいけど、俺が“優しい"から相手してあげてんだよ? 分かる? 分かる? 相手してやってんの!!」

――タッグベルトを失ったAXIZだが、再び2本のベルトがある状況でもあるが?

▼潮崎「だからそれがAXIZだよ。その状況を創れるのがAXIZの強みであって……でも、“いらない"って言ってるもん(笑) 凄いよね」

▼中嶋「別に求めてないからね。あのベルトで何かしようとか、夢とか希望とか追い求めてないから。むしろ前チャンピオン(稲葉大樹)からも、そういうものを感じなかったからね。ハッキリ言って。ただね、ベルトを獲られて唯一ひとり立ち上がった人間。芦野選手かな? 彼はもしかしたら違うかもね」

――潮崎選手も刺激になる?

▼潮崎「勝さんは常に刺激になってるから」

▼中嶋「そうだよ! 見てりゃ分かるでしょ。愚問だよ愚問! AXIZは絆と愛で常に刺激し合ってんだよ。今年もまだ始まったばっかりだけど、どんどんAXIZは刺激し合って、その愛をノアのファン、AXIZのファンに届けるよ。たーのしみにしてて〜♪」

 
第6試合
丸藤正道&鈴木鼓太郎&クリス・リッジウェイvs拳王&覇王&仁王

【試合後の鼓太郎】
――ジュニアタッグ王座戦に続いて、公式戦に向けた前哨戦でも覇王を破ったが?

▼鼓太郎「あのガキ。なんか言ってたな。『覚悟しとけコノヤロー』だ? 誰に向かって口きいてんだよ。お前にかける覚悟なんて1ミリも無いよ。吠えて向かってくるんだったら、そのいかんともしがたい力の差を少しでも埋めてから言ってこい」

――かわいそうなぐらい名前負けしていると言っていたが?

▼鼓太郎「今もかわいそうな目で俺は見てるよ。でも、もっとかわいそうになるように、全力で潰してあげるよ」

 
第7試合
GLOBAL Jr. LEAGUE 2020 Dブロック公式戦
原田大輔vs田中稔

【試合後の原田】
――まさかの2年連続ドローとなったが?

▼原田「悔しい! やっぱり悔しいなあ!! 去年は(稔に)横浜文体で負けて、リーグ戦で引き分けて、一回も勝ってないから。やっぱり勝たないと悔しさってずっと残ってるから、今日は勝たないといけなかったんだけど、アカンかった」

――それだけ今回のリーグ戦にかける思いも強い?

▼原田「もちろん強い! ずっとずっと“世界一のノアジュニア"って言ってるからには、結果だけじゃなくて内容もしっかりお客さんの心に届けたいし。そういう意味ではN-1に絶対負けたくないって気持ちも強いから。今年のリーグ戦。今まで以上に気持ちがあります」

――次は仁王戦だが?

▼原田「何も変わってないんじゃないですか? そこを落とさないように、モチベーションだけは持続させていきたいですね。今日の田中稔に関しては、30分で足らんかったから、次は60分とか、時間無制限とか、それではやりたくない。やっぱり30分っていう時間のなかで俺は絶対決着つけたいから。できたら来年のリーグ戦でも同じブロックで当ててもらいたいなと思います」





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