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これからの他団体の話

[1] fun◇fLongoRY - 2017/08/24(Thu) 03:00 ID:hHZ/qtQ6  [No.107650]
前スレが500に達するので新スレになります。
他団体の動向などを主に使ってください。
専用スレがあるノア、全日、新日などの内容はそちらでお願いします。

前スレ
それでも他団体の話
更なる他団体の話


[209] fun◇YtKXN/LQ - 2019/06/30(Sun) 16:09 ID:swHdndzE  [No.109678]
連続投稿失礼します。

29日、東京都・両国国技館にて『WWE Live Tokyo』が開催され、中邑真輔とトリプルHが夢の“滾り共演”を果たしたそうです。

 この日は、中邑真輔がトリプルHとタッグを組み、ロバート・ルード&サモア・ジョーの実力者タッグと対戦。
 試合はロバートとトリプルH&中邑のアピール合戦から始まり、ロバートのポーズをトリプルHが真似れば中邑も脱力ポーズで対抗。一発も打ち合わずに場内を沸騰させるスーパースターの真髄を発揮。
 そして、中邑はロバートをコーナーに押し付け、顔面を踏みつけながらくねくねと滾り始めると、なんとトリプルHもこれに加勢し満面の笑みを浮かべて一緒に滾り始める。
 ここでジョーが突っ込んできてトリプルHをいたぶっていく展開となるが、中邑はヒデオ・イタミことKENTAに捧ぐgo2sleepをロバートに叩き込み、トリプルHもスパインバスターからジョーにペディグリーを見舞ってアシスト。最後は中邑がロバートにキンシャサを叩き込んで勝利したとの事。



[210] ただの全日ファン - 2019/07/03(Wed) 11:20 ID:  [No.109689]
谷津嘉章が糖尿病で右足を切断する手術を受けていたそうです。
今年からDDTのレギュラー参戦も決まってたのに。
長州力の2度目の引退興行にも来てほしかったと思っていたが、長州力の引退興行の前日に右足切断してたらさすがに来れないよな。
本当に残念ですね。


[211] fun◇YtKXN/LQ - 2019/07/04(Thu) 22:51 ID:  [No.109691]
〉全日ファンさん

情報ありがとうございます。

谷津嘉章さんが糖尿病で足の切断とはとてもお気の毒で残念ですね…。

谷津嘉章さんですが、アマレスでの華々しい実績をひっさげて、1980年にプロレスに転向。先ごろ引退した長州力(67)の “右腕的存在” として活躍。
その後、「ジャパンプロレス軍」として、全日本でも共闘しました。

2019年4月からは、「DDT」のリングに月に一度のペースで上がっていました。

「6月2日には、愛媛で普通に試合をしたのに、23日には『切断です』と言われて、25日には手術でしょ。心の準備も何もあったもんじゃなかったですよ」

 異変の兆しは、右足親指の爪の中にできた血豆だった。そこから細菌が入り、壊死が進んでいたという。

「うちはもともと糖尿病が多くて、失明しちゃったおじさんもいるんですよ。35歳のときに、俺も糖尿病って診断されて。医者から『20年後には間違いなくインスリン打ってる』って言われたんだけど、その後、糖尿の薬を飲むだけでこれまで過ごせてきたんです。

 でも振り返ると、35歳のころなんて、現役バリバリでしょ。糖尿なのに、体をつくるためにガンガン食べて、1日に5000〜6000kcalは摂ってたんだから、体にいいわけないんだよな。

 若いころの暴飲暴食って、後々まで残るんですよ。足を切ってみたら、俺の血管は、動脈硬化が進んでボロボロだったらしい」

 谷津が右足を失った翌日。この日は、「共闘」と「仲たがい」を何度も繰り返してきた、かつての盟友・長州力の引退興行が、後楽園ホールでおこなわれた日でもあった。 

「俺が足を切った翌日、長州がハッピーエンドで引退したのは皮肉だよな。痛いのを我慢して、スマホで試合を観ていたんだけど、『長州と俺の、この落差はなんだよ?』って思ったよ。

 でも、『コノヤロー、こいつに負けてたまるか!』って気持ちも湧いてきた。ある意味では、勇気をもらったんだよな。だから、これからの人生は、『谷津嘉章・第二章』。

 いつか、どこかの海賊みたいに『片足ジャック』として、またリングに上がってたりしてな(笑)。1本足にはなっちゃったけど、生きざまでは長州に絶対負けたくないからな!」と話していたそうです。
(週刊FLASH 2019年7月16日号より)


[212] fun◇YtKXN/LQ - 2019/07/04(Thu) 22:53 ID:  [No.109692]
連続投稿失礼します。

東スポ情報ですが、3月7日に死去した“白覆面の魔王”ことザ・デストロイヤーさん(本名ディック・ベイヤー=享年88)の追悼大会が、11月15日に東京・大田区総合体育館で開催されることが明らかになったそうです。
2月19日に故ジャイアント馬場さんの「没20年追善興行」を開催したH.J.T.Production社が主催するもので、名だたるレジェンドレスラーが集結するイベントになりそうだとの事。

 契機は5月中旬、デストロイヤーさんの長男カート・ベイヤー氏(58)からの要請だった。現在、米国でIT関連事業を展開するカート氏は仕事で来日した際、馬場さん夫人の元子さん(享年78)の又甥(またおい)に当たるHJT社の代表取締役、緒方公俊氏(32)に大会の開催を希望。緒方氏が快諾して実現に向けて動きだしたそうです。

 カート氏は1992年に練習生から全日本プロレスでデビューし、94年まで参戦した。一方の緒方氏はデストロイヤーさんのライバルであり、盟友だった馬場さんの肖像権に関するライセンス事業を継承しており、2人が打ち解けるのに時間は必要なかった。すでに新日本プロレス、全日プロへ参戦オファーも出しており、前向きな姿勢を見せてくれているという。

 大会名は「ザ・デストロイヤー メモリアル・ナイト〜白覆面の魔王よ永遠に〜」。永遠のライバルで日本プロレスの祖・力道山が眠る池上本門寺からほど近い会場が選ばれた。主催者側は故人と縁が深いゲストを招聘する予定で、元PWF会長、スタン・ハンセン氏(69)の来日が決定。ザ・ファンクス(ドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンク)には、選手として出場を希望しているとの事。

 一方のカート氏は、米国遠征中にデストロイヤーさんと戦った経験がある“炎の飛龍”ことドラディションの藤波辰爾(65)の参戦を熱望しているという。同時にデストロイヤーさんが入院した際や死去後も個人的にメッセージを送り続けてくれた“狂乱の貴公子”リック・フレアー(70)の来場も望んだが、5月に合併症の手術を受けているため、こちらは微妙な状況だそうです。

 故人の名前を冠した試合は、東京スポーツ新聞社主催の東日本大震災復興支援チャリティー大会「ALL TOGETHER」(2011年8月27日、日本武道館)で行われた「第2回デストロイヤー杯争奪バトルロイヤル」を予定。緒方氏は「デストロイヤーさんと馬場さんが天国から笑顔で見てくれて、ファンの皆さまに喜んでいただける大会にしたい」と語った。詳細は今月中にも正式発表される予定。昭和のプロレスが鮮やかによみがえりそうだ…との事。


[213] fun◇YtKXN/LQ - 2019/07/17(Wed) 00:15 ID:Leqkl99.  [No.109713]
DDT
「Wrestle Peter Pan 2019」
7月15日(日)東京・大田区総合体育館
観衆:3798人(超満員札止め )

遅くなりましたが主な試合結果です。

第三試合
スーパー女子プロ大戦2019
◯世志琥
8分31秒 ダイビング・セントーン→片エビ固め
×赤井沙希

第四試合 60分一本勝負
DDT EXTREME級選手権試合〜蛍光灯IPPONデスマッチ

<王者>◯彰人
11分34秒 IPPON
<挑戦者>×朱崇花
※第45代王者が初防衛に成功。

アイアンマンヘビーメタル級選手権試合
<王者>×大鷲透
15時54分 みんなで押さえ込む→体固め
<挑戦者>◯ラッキィ池田
※池田が第1375代王者となる。

第五試合 時間無制限勝負
アイアンマンヘビーメタル級選手権時間差入場バトルロイヤル
<王者=3>×平田一喜
20分4秒 神の右膝→片エビ固め
<挑戦者=7>◯坂口征夫
※坂口が第1380代王者となる。

< >内は入場順。
【試合経過】 @<王者=1>●ラッキィ池田 vs ゴージャス松野○<挑戦者=2> 3分37秒 横入り式エビ固め
※松野が第1376代王者となる。
A<王者>●ゴージャス松野 vs 松永智充○<挑戦者=3> 3分48秒 横入り式エビ固め ※松永が第1377代王者となる。
B<王者>●松永智充 vs マッド・ポーリー○<挑戦者=4> 5分40秒 リバース・スプラッシュ→片エビ固め
※ポーリーが第1378代王者となる。
C<王者>●マッド・ポーリー vs 平田一喜○<挑戦者=3> 7分49秒 横入り式エビ固め ※平田が第1379代王者となる。
D○上福ゆき<5> vs クロちゃん●<6> 11分30秒 オーバー・ザ・トップロープ
E○ジョーイ・ライアン<8> vs 上福ゆき● 11分43秒 オーバー・ザ・トップロープ
F○越中詩郎<11> vs ポコたん●<3> 14分9秒 オーバー・ザ・トップロープ
G○越中詩郎 vs 大石真翔●<3> 18分34秒 オーバー・ザ・トップロープ H○越中詩郎 vs ジョーイ・ライアン● 18分34秒 オーバー・ザ・トップロープ
I○越中詩郎 vs 大和ヒロシ●<9> 18分34秒 オーバー・ザ・トップロープ J○平田一喜 vs アントーニオ本多●<12> 19分8秒 オーバー・ザ・トップロープ
K○平田一喜 vs 越中詩郎● 19分8秒 オーバー・ザ・トップロープ
L○平田一喜 vs 大鷲透●<10> 19分8秒 オーバー・ザ・トップロープ

第六試合 30分一本勝負
人間風車二世vs大鵬三世
◯鈴木秀樹
7分59秒 変形ネックロック
×納谷幸男

 第八試合 60分一本勝負
初代O-40王者決定戦〜ウェポンランブル
◯高木三四郎
28秒56秒 投げ捨てひまわりボム・オン・ザ・プラケース→エビ固め
×スーパー・ササダンゴ・マシン
※高木が初代王者となる。

第九試合 30分一本勝負
ドラマティック・ドリームマッチ
◯青木真也
4R2分54秒 スリーパーホールド→TKO勝ち
×男色ディーノ
※格闘ルールとハッテン場ルールをラウンドごと交互におこなう変則ルール。

セミファイナル 60分一本勝負
総研ホールディングス presents KO-Dタッグ選手権試合
<王者組>佐々木大輔&高尾蒼馬◯
20分38秒 リバースゴリースペシャルボム→エビ固め
<挑戦者組>HARASHIMA&ヤス・ウラノ×
※第66代王者組が4度目の防衛に成功。

メインイベント 60分一本勝負
BLACK OUT presents KO-D無差別級選手権試合
<王者>×遠藤哲哉
31分38秒 ウォール・オブ・タケシタ
<挑戦者>◯竹下幸之介
※竹下が第72代王者となる。



[214] fun◇YtKXN/LQ - 2019/07/29(Mon) 00:59 ID:Qo/.fI9s  [No.109750]
<ゼロワン後楽園大会>

7月28日〈日)東京・後楽園ホール

今年で19回目を迎えたゼロワン真夏の祭典「火祭り」は、今年3月のゼロワン加入したAブロック1位の火野裕士(34)が初優勝を飾った。

17年10月デビューながらも優勝決定戦まで勝ち上がってきたBブロック1位の岩崎永遠(とわ=20)と対戦。昨年覇者の宮本裕尚らを撃破した岩崎の勢いを技を全身で受け止めた火野はカウンターのラリアットでダメージを与えると17分17秒、必殺のFucking Bombを成功させて3カウントを奪取。優勝者に贈られる「火祭り刀」を手にした。

2度目の出場で初優勝した火野は「まずデビューして、1年ちょいで、ここまできた永遠くん、ありがとう。強い選手だけど、火祭りはデビュー1年とかでぽっと取れるほど甘くない。もっと強くなってまた一緒に盛り上げようや」とエールを送ると1612人の満員になった後楽園ホールの観客から大きな拍手を受け取った。

田中将斗の強さ、菅原拓也の酒の強さ、仕事に一生懸命なオッキー沖田リングアナ、そして団体を率いる大谷晋二郎の子供たちを愛する姿に共感し、ゼロワンに加入したことをあらためて口にした。火野は「火祭りに優勝したからには、もっともっとこのゼロワンを盛り上げたいと思います」と宣言したそうです。


[215] fun◇YtKXN/LQ - 2019/07/29(Mon) 22:06 ID:Qo/.fI9s  [No.109757]
 今年3月7日に88歳で亡くなった日米で覆面レスラーとして活躍した“白覆面の魔王”ザ・デストロイヤーさん(本名・リチャード・ベイヤー)の追悼興行「ザ・デストロイヤー メモリアル・ナイト〜白覆面の魔王よ永遠に」が11月15日、東京・大田区総合体育館で行われることが29日、都内で発表された。

 大会プロデューサーは、デストロイヤーさんが生前、参戦していた全日本プロレスの和田京平名誉レフェリーと木原文人リングアナウンサーが務め、大会当日は、ドリー・ファンク・ジュニア、スタン・ハンセン氏、徳光和夫アナウンサーがゲストとして来場するそうです。

 デストロイヤーさんは、1930年7月11日、米国バッファロー出身。大学時代はアメリカンフットボールの選手として活躍し54年に素顔の「ディック・ベイヤー」でプロレスデビュー。62年に覆面レスラーの「ザ・デストロイヤー」に変身し、WWAヘビー級王座を獲得。63年には日本プロレスに初来日し、力道山と激闘を展開。力道山の没後は、ジャイアント馬場さんのライバルとして活躍。

 馬場さんが72年に全日本プロレスを設立後は、日本に在住し、全日本の所属選手としても活躍。日本テレビのバラエティー番組「うわさのチャンネル!!」にレギュラーで登場し、徳光アナに必殺の足4の字固めをかけ、お茶の間の人気も獲得した。93年に現役を引退。2017年には外国人叙勲者として旭日双光章を受章した。

 この日の会見には、和田レフェリーと藤波辰爾が出席。藤波は「デストロイヤーさんとは一度、対戦したかったですが、今回の追悼興行に自分が名を連ねられるのは光栄です。精いっぱい協力したい」と明かし、自らの参戦を「もちろん第一希望です。体調ベストで上がりたい」と参戦へ意欲を見せた。和田レフェリーは、全7〜8試合を予定しているとした上で「いろんな人に来てほしい。カードを期待して下さい。みなさんを驚かせたい」と話していた。さらに、大会は「ザ・デストロイヤープレミアムシート」としてデストロイヤーさんの試合用マスク付きの最前列席が10万円で販売されることから藤波は「僕も買おうかな。マスク欲しいもん」と話し、会見場を笑いで包んでいたそうです。

 また、デストロイヤーさんの息子カート・ベイヤーさんがビデオで「父はもう1回日本に行きたかったけど結局行けなかった。亡くなる前に何度か日本にもう1回行きたいなと言っていました。亡くなった時、日本のマスコミの方からいろんなメッセージが来てとても素晴らしいメッセージでした。みんなにありがとうと言いたい。大田区が力道山の昔の家の近くで素晴らしいなと思った」と流ちょうな日本語でメッセージを寄せ、デストロイヤーさんが初めて着用した覆面を披露していたとの事。

 さらに、ドリーは書面でコメントを寄せ「デストロイヤーは良き先輩であり戦友でもありました。今でもリスペクトしています。今回はファンクスとして皆様にお会いしたく、現在、テリーには連絡しています」と弟のテリー・ファンクとの「ザ・ファンクス」で来場したい意向を明かしていたそうです。



[216] fun◇YtKXN/LQ - 2019/08/02(Fri) 11:40 ID:  [No.109762]
“美獣”、“ミスタープロレス”で知られるハーリー・レイス氏が1日、肺がんによる合併症で…76歳で亡くなったそうです。「WWE」の公式サイトが伝えた。

 NWA世界ヘビー級王座を8度獲得した米国のレジェンドレスラーで日本でも“美獣”の異名でジャイアント馬場さんらと激闘を展開し人気だったレイス氏は、1943年4月11日、米国ミズリー州出身。15歳でプロレスラーとしてデビューし、NWA、AWAなどの団体で活躍。73年5月にドリー・ファンク・ジュニアを破り、当時世界最高峰とうたわれたNWA世界ヘビー級王座を奪取した。以後、8度に渡り同王座を獲得した。

 日本には、68年2月に日本プロレスで初来日を果たす。72年10月にジャイアント馬場さんが全日本プロレスを旗揚げすると、全日本を主戦場に看板レスラーとして来日し、得意技のダイビングヘッドバット、ブレーンバスターを引っさげ馬場さん、ジャンボ鶴田さんらと名勝負を演じた。

 86年にWWF(現WWE)へ移籍し、“キング”ハーリー・レイスとして活躍。95年に交通事故で引退し自ら団体を主宰し後進を指導。日本でもプロレスリング・ノアと友好関係を結び、GHC王座の管理委員長を務めていた。

 2004年にはWWE殿堂入りを果たしたレイス氏。この日、WWEの公式サイトでは「レイスはWWEのトップヒーロー全員と戦い、93,000人のファンの記録的な観客を動員したレッスルマニア3でジャンクヤード・ドッグと戦いました。WWEはその哀悼の意をレイスの家族、友人、そしてファンにささげます」と追悼していたそうです。

ご冥福お祈りします。


[217] fun◇YtKXN/LQ - 2019/08/25(Sun) 07:56 ID:eKZ0Gg26  [No.109809]
BJW大日本プロレス
8月24日(土)東京・後楽園ホール
【観衆】1740人【超満員札止め】

主な試合結果です。

メインイベント スペシャルシングルマッチ 30分1本勝負
×関本大介
バーニング・ハンマー→25分38秒 片エビ固め
◯マイケル・エルガン

試合後のコメントです。

【リング上】
エルガン「日本を離れてカナダ、アメリカなどで闘ってきた。でもこの8月24日、この東京・後楽園ホール、みんな俺の家族だ。」
関本「とりあえずオマエは俺と戦え。明日も明後日も明々後日もこれからずっとだこのヤロー!」
エルガン「明日は今日とは違う。でも再びビッグマイクが勝つだろう」
関本「明日名古屋国際会議場でリベンジしてやるこのヤロー!わかったらとっとと出て行けこのヤロー!」

【バックステージ】
エルガン「俺たちに会話はいらない。見ただろ?誰にも文句は言わせない。よりタフでデカくて強かったのはマイケル・エルガンだ」

関本「俺は諦めない。絶対やり返してやる。明日はあいつにギャフンと言わせてやる。
(実際に闘ったエルガンは?)正直ね、体幹がすごく強いのを闘って感じました。全くこっちが打っても体がブレないというか体が崩れない。そういうタフネスさを今日は感じました。でも明日は絶対撃ち抜いてやる。
(関本vsエルガンを願ってこれだけ多くのファンが集まったが)闘いたいと言われるのは自分もレスラー冥利につきます。あいつが来ると知った時に僕が闘わせてくれと志願しました。そういう意味では相思相愛なんじゃないですか?でもビックマイクとはずっと闘って行きたいなと思いました。」


[218] fun◇YtKXN/LQ - 2019/08/26(Mon) 23:54 ID:u8PsSRHg  [No.109815]
BJW大日本プロレス
「Death Mania Z」
8月25日(日) 愛知・名古屋国際会議場イベントホール
910人【超満員】

遅くなりましたが主な試合結果です。

第6試合 大熊元司メモリアル~スペシャルタッグマッチ 30分1本勝負
グレート小鹿&大仁田 厚
7分54秒 横入り式エビ固め
青柳政司&高橋匡哉

第7試合 スペシャルタッグマッチ 30分1本勝負
関本大介&野村卓矢×
16分47秒 エルガンボム
◯マイケル・エルガン&望月成晃

セミファイナル BJW認定世界ストロングヘビー級選手権試合 30分1本勝負
【第14代王者】×岡林裕二
16分28秒 二段式ジャーマン・スープレックスホールド
【挑戦者】◯佐藤耕平
※佐藤耕平が第15代王者となる。

メインイベント BJW認定デスマッチヘビー級選手権試合
蛍光灯オブジェ、先に3個割っても勝ちデスマッチ 30分1本勝負
【第38代王者】◯木イサミ
13分36秒 ※ギガラダーブレイク→片エビ固め
【挑戦者】×オルカ宇藤
※蛍光灯を破壊した数【イサミ2-宇藤2】
※2度目の防衛に成功


[219] fun◇YtKXN/LQ - 2019/08/26(Mon) 23:55 ID:u8PsSRHg  [No.109816]
連続投稿失礼します。

「TAKAYAMANIA EMPIRE2」
8月26日(月) 東京・後楽園ホール
観衆:1.500人(超満員)

試合結果です。

▽第1試合 超スペシャル6人タッグ
〇アントーニオ本多&アントニオ小猪木&アントン川村
(5分28秒、卍固め)
男色ディーノ×&高木三四郎&ストーカー市川

▽第2試合 センダイガールズ提供試合
里村明衣子&〇橋本千紘
(7分44秒、オブライト)
松本浩代&DASH・チサコ×

▽第3試合 井上雅央 試練の高山善廣指名試合
〇関本大介
(9分54秒、アルゼンチンバックブリーカー)
×井上雅央

▽第4試合 邪道vs野獣
〇大仁田厚&樋口和貞&大家健
(12分54秒、サンダーファイヤーパワーボム→エビ固め)
藤田和之&NOSAWA論外×&FUJITA

▽スペシャルトークバトル
△前田日明
(20分時間切れ引き分け)
△武藤敬司

▽第5試合 新日本&ゼロワン交流戦
〇永田裕志&大谷晋二郎&辻陽太
(14分9秒、バックドロップホールド)
小島聡&高岩竜一&北村彰基×

▽第6試合 セミファイナル NOAH vs DDT
清宮海斗&〇原田大輔&宮脇純太
(14分40秒、片山ジャーマンスープレックス)
竹下幸之介&上野勇希×&渡瀬瑞基

▽第7試合 メインイベント
△鈴木みのる&鈴木秀樹
(30分時間切れ引き分け)
丸藤正道&田中将斗△


東スポ情報ですが、頸髄完全損傷でリハビリ中の帝王・高山善廣(52)の支援大会「TAKAYAMANIA EMPIRE 2」が26日、東京・後楽園ホールで開催された。

「夢のオールスター戦」(1979年8月26日)からちょうど40年後の開催となった2回目の支援大会に、今年も団体の垣根を越えた有志が終結。全7試合のメインイベントでは鈴木みのる(51)、鈴木秀樹(39)組が丸藤正道(39)、田中将斗(46)組と対戦し、30分フルタイムドローの大熱戦を繰り広げた。

 全試合終了後には高山からビデオメッセージが届き「夢のオールスター戦40周年というと、新しいファンの方はお分かりではないかもしれませんが、馬場・猪木の両名がタッグを組んだ夢の舞台でした。もう僕がやるかは分かりませんが、プロレス界は8・26、今後、毎年一年に1回やってほしいですね。これは僕からの提案です」と訴えた。

 さらに「ほんとにちょっとずつですが(感覚が)戻っているような気がします。明らかに自分の中では感覚が違ってますので、鈴木みのるにビッグブーツをかませる日が来るのではないかと思い、リハビリに励んでいます」と報告し、支援する全ての人間への感謝を口にした。

「高山」コールが鳴り響く中、盟友みのるが「あいつは、俺らとは比べものにならないぐらいのものと、いま戦っている。怖いけど戦ってるんで、この言葉をみんなに送ってあげよう」と提案。会場中が「ノーフィアー!」と絶叫し、大団円で幕を閉じた。

 2度目の大会も大成功となったことを受け、みのるは「高山がプロデュースするオールスター戦、年に1回できたらいいんじゃないかな」と帝王の提案に賛同。「3回目、4回目、5回目と続けていくことに意味があると思っている」と今後も支援の輪を広げていく決意を明かしたそうです。


[220] fun◇YtKXN/LQ - 2019/09/02(Mon) 15:50 ID:  [No.109829]
2AW
「GRAND SLAM in 後楽園ホール」
9月1日(日)後楽園ホール
観衆590人

主な試合結果です。

第4試合[2AW無差別級選手権初代王者決定トーナメント 準決勝戦 時間無制限1本勝負]
●タンク永井
(8分47秒 リベリオン→片エビ固め)◯浅川紫悠
※浅川紫悠がトーナメント決勝へ進出。

第5試合[2AW無差別級選手権初代王者決定トーナメント 準決勝戦 時間無制限1本勝負]
●藤田ミノル(フリー)
(12分30秒 バックドロップ→片エビ固め)
◯吉田綾斗
※吉田綾斗がトーナメント決勝へ進出。

第7試合[2AW無差別級選手権初代王者決定トーナメント 決勝戦 時間無制限1本勝負]
◯浅川紫悠
(17分28秒 リベリオン→片エビ固め)
●吉田綾斗
※浅川紫悠が2AW無差別級選手権初代王者となる。


[221] fun◇YtKXN/LQ - 2019/09/15(Sun) 23:02 ID:6MKG0Th.  [No.109861]
ZERO1
第16回 ZERO1「天下一Jr」優勝決定戦
9月14日(土) 後楽園ホール

遅くなりましたが主な試合結果です。

第2試合「天下一ジュニアトーナメント2019」準決勝戦 シングルマッチ20分1本勝負
×高岩竜一
8分27秒 尻尾絡み ※HUBが決勝戦進出
◯HUB

第3試合「天下一ジュニアトーナメント2019」準決勝戦 シングルマッチ20分1本勝負
◯SUGI
8分39秒 外道クラッチ
×ショーン・ギネス

第6試合 タッグマッチ30分1本勝負
大谷 晋二郎&佐藤 耕平◯
17分54秒 パイルドライバー→片エビ固め
×橋本大地&神谷英慶

第7試合 世界ヘビー級選手権試合 シングルマッチ30分1本勝負
×関本大介
25分22秒
◯火野裕士
※火野裕士が新王者

第8試合「天下一ジュニアトーナメント2019」決勝戦 シングルマッチ時間無制限1本勝負
×SUGI
12分22秒 猛毒波布空爆→体固め
◯HUB
※HUBが優勝



[222] fun◇YtKXN/LQ - 2019/09/16(Mon) 07:27 ID:tKXqJaxU  [No.109864]
BJW大日本プロレス
「BIG JAPAN DEATH VEGAS」
9月15日(日) 神奈川・横浜文化体育館
【観衆】1357人

主な試合結果です。

第5試合 BJW認定ジュニアヘビー級選手権試合 30分1本勝負
【第3代王者】×TAJIRI
12分40秒 ブルーストーム
【挑戦者】◯青木優也
※青木が第4代チャンピオンになる

第6試合 最侠タッグリーグ・ストロングブロック公式リーグ戦 30分1本勝負
関本大介&ザ・ボディガー×【1敗】
19分56秒 ジャーマンスープレックスホールド
◯野村卓矢&阿部史典【1勝】

セミファイナル BJW認定世界ストロングヘビー級選手権試合 30分1本勝負
【第15代王者】◯佐藤耕平
17分34秒 パイルドライバー→片エビ固め
【挑戦者】×神谷英慶
※初防衛に成功

メインイベント BJW認定デスマッチヘビー級選手権試合
蛍光灯スキャフォールド+αデスマッチ 30分1本勝負
【第38代王者】◯木高イサミ
16分24秒 蛍光灯への憤怒の罪→片エビ固め
【挑戦者】×佐久田俊行
※3度目の防衛に成功



[223] fun◇YtKXN/LQ - 2019/09/20(Fri) 12:39 ID:4gDyJwtc  [No.109875]
リアルジャパンプロレス
『“新間寿WWE殿堂入り記念大会”初代タイガーマスク 佐山サトル ストロングスタイルプロレス Vol.3』
9月19日(木)後楽園ホール
観衆:1642人(満員)

主な試合結果です。

▼UWAアジアパシフィック選手権試合 30分1本勝負
【王者】×岩崎孝樹
11分17秒 DDT→体固め
【挑戦者】○将軍岡本
※将軍岡本が第3代王者となる

▼特別試合 シングルマッチ 30分1本勝負
▲アレクサンダー大塚
7分1秒 レフェリーへの暴行により両者反則負け
▲竹田誠志

▼タッグマッチ 30分1本勝負
○船木誠勝&関根“シュレック”秀樹
13分35秒 ハイブリッドブラスター→体固め
タカ・クノウ&×ロッキー川村

▼レジェンド選手権試合 60分1本勝負
【王者】×スーパー・タイガー
13分32秒 スリーパーホールド
【挑戦者】○藤田和之
※藤田和之が第14代王者となる




[224] fun◇YtKXN/LQ - 2019/09/26(Thu) 06:40 ID:u8PsSRHg  [No.109893]
ザ・デストロイヤー追悼大会で鈴木軍を率いる鈴木みのる対全日本プロレスの諏訪魔の、約9年ぶりの遺恨決着戦が、緊急決定したそうです。

東スポなどの情報ですが、“白覆面の魔王”故ザ・デストロイヤーさん(享年88=本名リチャード・ベイヤー)の追悼大会(11月15日、東京・大田区総合体育館)実行委員会が正式に発表したもので、みのるは太陽ケア、諏訪魔は近藤修司をパートナーにしてのタッグ戦となる。

 みのるは2008年から全日マットで猛威をふるい、3冠ヘビー級王座など栄冠を総なめにした。両雄の最後の激突は10年8月29日。両国国技館大会で諏訪魔が、当時王者だったみのるから3冠ヘビー級王座を奪還。その後、みのるは再び風のように全日マットを後にして、新日本プロレスに戦場を移した。

 当時、若造扱いされたことを今でも恨む諏訪魔の強い要望によって、委員会がカードを組んだ格好だ。

 和田京平名誉レフェリーは「諏訪魔が鈴木みのるを指名して決まったんだろ? 俺も全日本プロレスで久しぶりに『風になれ』を聞くのが楽しみ。諏訪魔、近藤組対当時のGURENTAIの鈴木、ケア組は絶対面白くなるよ。いい試合になる。俺も裁いてみたい。心から楽しみだし、ちょっと前の(2000年代の)全日本プロレスだよ、これは!」とやや興奮気味に試合を分析している。メモリアル興行は、一気に危険な香りが漂ってきた…との事。
また、追加参戦選手として秋山準、大森隆男、ゼウス、佐藤光留、宮本和志、崔領二、ボディガー、黒潮”イケメン”二郎の参戦が決定。同大会のメインは、武藤敬司、獣神サンダー・ライガー、宮原健斗 対 SANADA、BUSHI、KAI。他に8人タッグマッチで渕正信、ジェイク・リー、野村直矢、岩本煌史 対 藤原喜明、船木誠勝、長井満也、田中稔。タッグマッチで青柳優馬、青柳亮生対タイチ、金丸義信が決定している。

 また、「第2回デストロイヤー杯争奪スペシャルバトルロイヤル」が行われ、百田光雄、菊地毅、垣原賢人、井上雅央、MEN’Sテイオー、力に加え、グレート小鹿、本田多聞、相島勇人、TARU、土方隆司、那須晃太郎、UTAMARO、三富政行、レプロンの参加も決定。


ザ・デストロイヤー・メモリアルナイト
11月15日 (金) 東京・大田区総合体育館

メインイベント
武藤敬司&宮原健斗&獣神サンダー・ライガー
VS
SANADA&KAI&BUSHI

鈴木みのる&太陽ケア
VS
諏訪魔&近藤修司

8人タッグマッチ
渕正信&ジェイク・リー&野村直矢&岩本煌史
VS
藤原喜明&船木誠勝&長井満也&田中稔

タッグマッチ
青柳優馬&青柳亮生
VS
タイチ&金丸義信

「第2回デストロイヤー杯争奪スペシャルバトルロイヤル」
出場選手
百田光雄、菊地毅、垣原賢人、井上雅央、MEN’Sテイオー、力に加え、グレート小鹿、本田多聞、相島勇人、TARU、土方隆司、那須晃太郎、UTAMARO、三富政行、レプロン

追加参戦選手
秋山準、大森隆男、ゼウス、佐藤光留、宮本和志、崔領二、ボディガー、黒潮”イケメン”二郎


[225] fun◇YtKXN/LQ - 2019/10/09(Wed) 23:09 ID:  [No.109903]
東スポ情報ですが、ドラゴンゲート(DG)は会見を行い、最高顧問に就任したウルティモ・ドラゴン(52)校長が、来年1月31日にDGの前身・闘龍門の後楽園大会を開催するそうです。

 ウルティモは7月21日神戸大会にDG初参戦を果たし、以降は継続的に参戦。9月29日付で最高顧問に就任したとの事。この日は木戸亨DG社長(53)が同席して会見が行われ、冒頭では「このたび、最高顧問に就任させていただきましたウルティモ・ドラゴンです。(前身の闘龍門を)離れて15年以上になりますが、これも何かの縁かと思います。戻る舞台は整いましたし、恥ずかしながら戻ってまいりましたという気持ちです」と感無量の表情で語った。

 さらには自らがプロデュースする形で来年1月31日に闘龍門の後楽園大会を開催することを発表。大鷲透(43=フリー)、ドン・フジイ(49)、ドラゴン・キッド(43)、堀口元気(41)、斎藤了(40)らのメンバーが顔を揃えた。

 ウルティモは「(1999年に)闘龍門がメキシコから逆上陸した同じ日、同じ場所で大会を開催できることを光栄に思います。同窓会のようなもの。ここにいる5人に加えて、土井成樹や吉野正人にも参加してほしいです。当時のメンバーをそのまま集めるのも難しいので、現在各団体で活躍していて、大会に出場したい子がいれば名乗り出てきてほしい。(選手数は)通常の興行と同じぐらいのメンバーがいればいいと思います」と話した。

 多くの選手を輩出した闘龍門だけに、前例のない豪華な「同窓会」となりそうだ…との事。


[226] fun◇YtKXN/LQ - 2019/10/09(Wed) 23:10 ID:  [No.109904]
連続投稿失礼します。

“白覆面の魔王”ザ・デストロイヤーさん(本名・リチャード・ベイヤー)の追悼興行「ザ・デストロイヤー メモリアル・ナイト〜白覆面の魔王よ永遠に」(11月15日、東京・大田区総合体育館)に、藤波辰爾(65)が参戦することが決定。

 また、第5弾追加カードを発表。試合は、8人タッグマッチで大日本の岡林裕二と入江茂弘、ジョー・ドーリング、ディラン・ジェイムスが組んで、宮本和志、崔領二、ゼウス、ザ・ボディガーと対戦。
この試合に全日本プロレス名誉レフェリーの和田京平大会プロデューサーは「プロレスの醍醐味の一つは、やっぱり大きさなんだよね。デストロイヤーは、あまり背の高い選手ではなかったんだけど、デストロイヤーが活躍した時代はね、大きい選手、いっぱいいたよね。だからなんかね、往年のデストロイヤー時代というか、大きい選手同士で戦わせたくて、このカード組みました。とにかく見ててください、迫力満点だから、ぶつかり合いだけで沸かせられるよ。昔ね、田上とベイダーの三冠戦(1999.3.6)裁いたことあるんだけど、レフェリーしてて圧倒されたもんね。怖かったもん。なんかこの8人なら、その時の迫力より勝るぶつかり合いが期待できるよ。早く観てみたいでしょ、皆さんも。とにかく迫力あるぶつかり合いを見てもらいたいな。あと、この日、久しぶりにボンバー斉藤が東京に帰ってきて、レフェリングするよ。いろいろとご期待下さい!!」とコメントしていた。


「ザ・デストロイヤー メモリアル・ナイト〜白覆面の魔王よ永遠に」
11月15日(金) 東京・大田区総合体育館

決定対戦カード

▼メインイベント 
武藤敬司&宮原健斗&獣神サンダー・ライガー 
vs
SANADA&KAI&BUSHI

▼タッグマッチ 
諏訪魔&近藤修司
vs
鈴木みのる&太陽ケア

▼8人タッグマッチ
渕正信&ジェイク・リー&野村直矢&岩本煌史
vs
藤原喜明&船木誠勝&長井満也&田中稔

▼タッグマッチ 
青柳優馬&青柳亮生
vs
タイチ&金丸義信

 ▼「第2回デストロイヤー杯争奪スペシャルバトルロイヤル」 
出場選手
百田光雄、菊地毅、垣原賢人、井上雅央、MEN’Sテイオー、力に加え、グレート小鹿、本田多聞、相島勇人、TARU、土方隆司、那須晃太郎、UTAMARO、三富政行、レプロン

※他の参戦選手
藤波辰爾、秋山準、大森隆男、佐藤光留、黒潮”イケメン”二郎


[227] fun◇YtKXN/LQ - 2019/10/16(Wed) 22:52 ID:tKXqJaxU  [No.109924]
遅くなりましたが13日、東京都・新木場1stRINGにて解散する『新根室プロレス 東京公演』が行われました。

 新根室プロレスとは、北海道根室市で活動する日本最東端のプロレス団体。
 社会人プロレスである当団体ではメンバーは様々な本業を持ち、地元のお祭りなどのイベントで無料興行を行うことを活動の中心としており、「無理しない、怪我しない、明日も仕事」をスローガンに各自が出来ることを最大限に発揮した試合を展開。プロレスを見たことが無いという人や、子どもたちにも楽しめるプロレスを提供している。

 その新根室プロレスの知名度を全国区レベルまで高めたのは、アンドレザ・ジャイアントパンダという選手の存在。
 アンドレザ・ジャイアントパンダとは、中国出身のパンダプロレスラー。一般的なパンダに比べて異常に大きく育ってしまう奇病を発症したことで両親に捨てられ、さらに周りのパンダたちからイジメに遭ったことで対熊猫恐怖症となってしまっていたが、2017年に来日してプロレスラーデビューすると瞬く間にスター選手に。その3mの巨体を活かした豪快なファイトスタイルは大きな話題を呼び、現在も各種メディアに引っ張りだこで忙しい日々を送っている。
 新根室プロレスの代表であり、アンドレザのマネージャーも務めていたサムソン宮本は約2年の間アンドレザとともに数多のメディア出演や全国のプロレス会場へ帯同していたが、2017年に5年生存率33%、10年生存率0%の10万人に3人と言われる希少がん、悪性腫瘍(平滑筋肉腫)に冒されており、その後も悪化の一途をたどったことから同団体の年内解散を発表。この日は、悲願であった最初で最後の東京大会に臨んだ。

 この日のメインイベントでは、『生か死か サムソン宮本13番勝負』と銘打たれ、サムソンがシングルマッチ13人がけを実施。
 台風19号の影響で飛行機が欠便となり会場にたどり着けなかった選手もいたものの、グリーンジャンボ鶴田、小鉢建太、週末サンデーライガー、ズラン・ハンセン、佐々木ダンス系、織田武藤、カーネルサンバ、タナハッシー、セクロム、ねね様、ハルク豊満といった新根室プロレスの歴史を彩る様々なキャラクターたちが登場。
 サムソンが最後の1人である豊満との対戦でアックスボンバーを受けてしまい大の字になると、会場が暗転してサムソンの半生を振り返る回想ムービーが流れ始める。

 昭和40年8月25日に根室市で生まれ、柏陵中学校で「昼休みプロレス」を発足・地元・根室高校を卒業後に家業の玩具店を継ぎ、のちの妻となる明美さんと出会う。1986年にサムソンが21歳、明美さんが17歳のときに結婚し、2人の子供に恵まれ家族4人で幸せに暮らしていた。そして2006年、ヤフオクで100万円(+想定外の輸送料20万円)でリングを落札し、2006年9月10日に新根室プロレスを旗揚げ。年に2回ほどの試合で無理せず活動を続けてきたが、サムソンがプロレスにのめり込みすぎた結果、2014年から明美さんと別居し5年が経過。
 アンドレザのデビュー後にはマネージャーとして全国を回り始めたものの、平滑筋肉腫は肺にまで転移し肺の1/3を取る大手術まで行ったという状況を受け、サムソンが「無理しない、怪我しない、明日も仕事」という新根室プロレスのモットーに対し、「今の自分は無理をしているし、病気をしているし、仕事も休まざるを得なくなっている」というジレンマに苦しんでいた内面が語られる。
 そして、この日は夢のまた夢であった東京公演に臨むにあたり、長女の舞さん、次女のりかさん、孫の馳斗ちゃんから応援のメッセージが流され、「サムソン IS NOT DEAD」の文字が映し出される。

 映像が終わると会場からは涙声でのサムソンへの熱い熱い大声援が飛び、サムソンはふらつきながらも自力で立ち上がる。
 豊満がナックルを連打していくが、サムソンは地獄突きで応戦。豊満はハルクアップしてさらにナックルを放っていくが、サムソンも上半身の網タイツを引き裂いてサムソンアップ。「YOU!!」と人差し指を突きつけ、地獄突きの連打からサムソンドライバー。これを豊満がキックアウトするとサムソンはコーナートップに上がり、決死のダイビングクロスボディで3カウント奪った。

 試合を終えたサムソンがマイクを取ると、「今日、やりたいこと全部やりました。本当にありがとうございます。本当にもう次はないです」と晴れやかな笑顔。
 しかし、リングアナのM.C.マーシーが「本当に全部やりました?もっと大切なものを忘れてないですか? ……『つぐない』」と語りかけると、テレサ・テンの『つぐない』が流れ、サムソンの妻である明美さんが登場。花道に立ち、リング内のサムソンとロープという名の壁を隔てて向かい合う。

 サムソンは面食らいながらも「明美、台風の中来てくれたんだね、ありがとう。今まで好きなことばっかり、プロレスとかそんなことばっかやっていろんな迷惑かけて、最後はこんな病気になって申し訳ない。だけど俺は明美のことを忘れたこともなかったし、今でも明美のことが好きだ。俺からこんなことを言うのはホントにできないけどさ」とうつむいてしまう。
 しかし明美さんは「あなた、お疲れ様。かっこよかったよ。また一緒に暮らそう?」と微笑みながら涙声で語りかけ、壁を超えてリングに上がりサムソンと抱擁。

 最後にサムソンは「人は歩みを止めたとき、そして挑戦を諦めたときに老いていくんだと思います。人生一度きり、やりたいことをやれ。カッコ悪くたっていい、バカにされたっていい、いつかきっとみんなわかってくれる。Don’t give up、Do your best! 13年間、ホントにありがとうございました!みなさん、いつかこの病気に勝って、ここ新木場に帰ってきます。必ず病気に勝って、必ず戻ってきます! それまでみんな、待ってて下さい!人生生きてりゃ、辛いこと、悲しいこと、いっぱいあるけど、みんな新根室プロレス、アンドレザ・ジャイアントパンダ、そして今日新木場にきた思い出をみんな忘れずに、頑張っていくぞー!無理しない!ケガしない!明日は仕事ーッ!13年間本当にありがとうございました!」と超満員札止めとなった会場で叫んだ。

 試合後、サムソンは「僕たちは受け身もプロレスもそんなに上手じゃないんですけど、僕たちのやるプロレスは、コレしか無いんですよね。こういうことでしか表現できないっていう。それが僕たち、僕のやってるプロレスであり、ホントに自分の生きざまを見せるプロレスが、新根室プロレス。やりたいことを見せる。それを実現させるっていうのが僕たち新根室プロレスの原点なので」と語り、「新根室プロレスっていうのはなくなっちゃうんで、新根室プロレスとしての活動は無いですね。皆さんそれぞれ、ね……残る方もいるかも知れないけど、皆さん普通の仕事にみんな戻ると思います」と寂しそうにコメント。

 そして、隣に寄り添っていた相棒のアンドレザへ「アンドレザは、僕はホントに絶望の中から希望を与えてくれました。アンドレザと全国を回っているときには病気のことを忘れさせてくれました。本当にアンドレザは偉大だと思います」と微笑みながら語りかけたそうです。


サムソン宮本選手、13年間お疲れ様でした。



[228] fun◇YtKXN/LQ - 2019/10/18(Fri) 23:14 ID:diZMdfQ6  [No.109926]
女子プロレス団体『スターダム』の新体制に関する記者発表会見が開催され、新日本プロレスのオーナー会社である株式会社ブシロードの子会社であり、格闘技団体『KNOCK OUT』の運営などを行っている株式会社キックスロードが株式会社スターダムと事業譲渡契約を締結したそうです。
 
株式会社キックスロードは、2019年12月1日に株式会社ブシロードファイトへと社名変更を予定しているとの事。
 これにともない、ロッシー小川社長はスターダム事業部門の最高責任者となります。

 会見にはスターダムの所属選手とロッシー小川代表が登場。ロッシーより「スターダムは2011年に新木場1stRingで旗揚げしまして、女子プロレス界のトップ団体であることを自負しております。スターダムの未来将来を考えた場合、ブシロード傘下に入ることでより大きな発展を革新いたしました。そして何よりもブシロード関係者の方はスターダムに対してご理解がありますので、そういうことで安心してやっていけるという判断になりました」と今回の事業譲渡に関してコメント。

 その後キックスロード原田代表より今後の展開として下記の発表の内容です。

【ビッグマッチ展開&世界戦略】
2019年12月7日&8日
『CharaExpo USA 2019』
会場:アメリカ・アナハイムコンベンションセンター

▼スターダム提供試合
岩谷麻優&中野たむ
vs
坂井澄江&ニコル・サボイ

『東京シンデレラ2020』
2020年4月29日 大田区総合体育館

2020年8月8日&9日
後楽園ホール大会2連戦

 プロモーション戦略としてBS日テレやTOKYO MXでレギュラー放送が開始。交通広告なども積極的に行っていくという。

 木谷高明オーナーからは「世界的にプロレスのみならず格闘技団体、他のスポーツも含めて、女子というのが非常に大きな位置を占めている。海外ですと『なぜ女子の試合が1試合も入っていないのか』と世の中の流れで言われてることもあり、『何もやらないでいいのか』とずっと思っておりました。ライブエンターテイメント部門というのはブシロードグループの中でも非常に重要な部門になっていますので、スターダムもその一員となってより大きくライブエンターテイメントというものをもっと世の中に発信していきたい。20代30代、場合によっては10代の人も来てほしい。女性には全年齢来てほしいですね。売上2億程度ですが2年で3倍の6億にしたい」とコメント。

 今後しばらくは新日本プロレスのリングにスターダムの選手があがることはないとのことだが、お祭り的な興行や世界の流れを見て判断していくという。
 またブシロードのコンテンツであるバンドリやD4DJ、レヴュースタァライトなどとも現在は絡む予定はなく、慎重に見極めていくとのことだ。

 なお、当時スターダム傘下のプロレス団体『Beginning(アクトレスガールズ)』で選手として試合を行っていたブシロードグループ所属の声優・相羽あいなに関して質問が飛ぶと、木谷オーナーは「関わりたいとはすごく思ってると思いますけど、リングに上がるのは僕は止めますけどね(笑)」と解説程度にとどめておいてほしいと苦笑したそうです。


[229] 彼方 - 2019/10/19(Sat) 01:06 ID:680XqCKg  [No.109928]
スターダムのブシロード傘下入りの話が出たので、会見内で出たこの話も投下しておきます。

スターダムのジュリア移籍騒動に木谷オーナーが「昭和のやり方。時代は平成すら終わってるんですよ」と苦言
ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00010003-battlen-fight

ここに転載すると長くなるので、詳細は頭にhを足してリンク先に飛んで下さい。
もしかしたらですが、このタイミングで子会社化を緊急発表したのはジュリアの件で火消しが必要だと判断したからかもしれませんね。
発表内容からして話自体は十分煮詰まってたんでしょうけど、そんな気がします。
100%子会社化なので社長も交代しますし、ロッシー小川氏はエグゼクティブプロデューサーという立場になります。既に新日で実績もあるので、マネジメントはブシロードに任せれば今よりうまくいくんじゃないですかね。


[230] fun◇YtKXN/LQ - 2019/10/20(Sun) 22:59 ID:4gDyJwtc  [No.109932]
プロレス界のレジェンド、藤波辰爾(65)が参戦する今年3月7日に88歳で亡くなった日米で覆面レスラーとして活躍した“白覆面の魔王”ザ・デストロイヤーさん(本名・リチャード・ベイヤー)の追悼興行「ザ・デストロイヤー メモリアル・ナイト〜白覆面の魔王よ永遠に」(11月15日、東京・大田区総合体育館)での対戦カードが決定。

 藤波は、全日本の秋山準、フリーの越中詩郎とトリオを結成し、かつてnWoジャパンで共闘していた新日本の天山広吉、小島聡にドラディションのヒロ斎藤と対戦する。
今回の一戦に藤波は「今回デストロイヤーさんの追悼大会ということで出場を決意致しました。世代的にデストロイヤーさんと戦うことは叶わなかったけど、当時に負けない試合をしたいと思います。折角だしデストロイヤーさんの技でもある、足4の字固めで勝ちたいね」と意気込んでいた。

 また、大会プロデューサーの全日本の和田京平名誉レフェリーは「デストロイヤーと関わったことがある選手が、本当に少なくなってきて、そんな中で藤波さんは日本プロレスの時から関わりがあり、デストロイヤーさんの遺族も是非、フジナミ選手にお父さんのために出てもらいたいていうことをGWくらいから言ってたんだよね。藤波さんにオファーをしたら快諾をして頂き、記者会見にも出席してくれて、デストロイヤーさん家も感謝してますよ」と明かした。

 その上で「越中も秋山もヒロ斎藤選手もデストロイヤーと戦ったことがあるかどうか覚えてないけど、同じ巡業で周ったことはあるはずだよね。もうデストロイヤーを裁いたレフェリーは服部さんと海野と俺ぐらいかな。コールをしたことがあるリングアナは木原だけじゃないか。時間が経つのが早いよね。またテンコジと秋山でバチバチやってほしいよ。魅力的なカードになったと思いますよ。ご期待ください!!」とコメント…。

 また、藤波の長男、LEONAが第2回デストロイヤー杯争奪スペシャルバトルロイヤルに参戦することも決定。

 

 この日発表以外で現在、決定しているカードは以下の通り。

▼メインイベント 
武藤敬司&宮原健斗&獣神サンダー・ライガー
VS
SANADA&KAI&BUSHI

▼6人タッグマッチ
藤波辰爾&秋山準&越中詩郎
VS
天山広吉&小島聡&ヒロ斎藤

▼タッグマッチ 
諏訪魔&近藤修司
VS
鈴木みのる、太陽ケア

▼8人タッグマッチ 
渕正信&ジェイク・リー&野村直矢&岩本煌史
VS
藤原喜明&船木誠勝&長井満也&田中稔

▼8人タッグマッチ
岡林裕二&入江茂弘&ジョー・ドーリング&ディラン・ジェイムス
VS
宮本和志&崔領二&ゼウス&ザ・ボディガー

▼タッグマッチ 
青柳優馬&青柳亮生 
VS
タイチ&金丸義信

▼「第2回デストロイヤー杯争奪スペシャルバトルロイヤル」 百田光雄、菊地毅、垣原賢人、井上雅央、MEN’Sテイオー、力、グレート小鹿、本田多聞、相島勇人、TARU、土方隆司、那須晃太郎、UTAMARO、三富政行、レプロン、大森隆男、佐野直、LEONA

※他の参戦選手・佐藤光留、黒潮”イケメン”二郎、石川修司、野村卓矢、望月成晃、TAJIRI


[231] fun◇YtKXN/LQ - 2019/10/20(Sun) 23:02 ID:4gDyJwtc  [No.109933]
〉〉彼方さん

情報ありがとうございます。


スターダムへ移籍した、ジュリアのアイスリボンでの元タッグパートナーであるテキーラ沙弥が台風による10・12の大会中止を受けて、引退試合は12・31後楽園ホール大会への延期が決定したそうです。
また、移籍したジュリアが出場予定だったアイスリボンの各大会に沙弥が参戦するとの事。
「対戦カード変更でファンの皆様、参戦団体関係者にご迷惑をおかけしますが宜しくお願いします」(リリースより)


[232] fun◇YtKXN/LQ - 2019/10/27(Sun) 04:11 ID:vLilFg7.  [No.109950]
『DRADITION 2019 RAGING OUTLAW TOUR in TOKYO』
10月25日(金) 後楽園ホール
観衆:1850人(満員)

遅くなりましたが主な試合結果です。

▼シングルマッチ 20分1本勝負
×LEONA
7分22秒 掟破りの逆逆さ押さえ込み
○新井健一郎(DRAGON GATE)

▼スペシャル6人タッグマッチ 60分1本勝負
×KAZMA SAKAMOTO&KENSO&長井満也
19分34秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め
高岩竜一&大谷晋二郎&○金本浩二

▼ヒロ斉藤 40周年記念試合 in TOKYO
獣神サンダー・ライガー&越中詩郎&×藤波辰爾
16分55秒 セントーン→片エビ固め
天山広吉&武藤敬司&ヒロ斉藤
※特別レフェリー:蝶野正洋


この日のメインイベントではヒロ斎藤の40周年記念試合として、獣神サンダー・ライガー&越中詩郎&藤波辰爾vs天山広吉&武藤敬司&ヒロ斎藤の6人タッグマッチが行われ、特別レフリーとして蝶野正洋が試合を裁いたそうです。

 狼軍団に肩入れする悪徳レフェリーぶりを発揮していた蝶野は、ヒロが藤波のドラゴンスリーパーを受けてタップしたのを見なかったことにし、抗議に来たライガーと藤波をケンカキックで蹴り飛ばす。藤波も蝶野へドラゴンスクリューでやり返すが、ここに武藤が飛び込んできて藤波にドラゴンスクリューを見舞い、武藤がシャイニング・ウィザード、蝶野がシャイニング・ケンカキックを同時に放つコンビネーションを見せ、最後はヒロが藤波にセントーンを投下し、蝶野と武藤が一緒に3カウントを叩いた。

 試合後に行われたセレモニーでは、サプライズゲストとして今年6月に引退した長州力も登場し、「よく頑張ったな40年間も!まだ頑張れるから。一生懸命トレーニングして頑張れよ」と笑顔で花束を贈呈した。
 そして蝶野は「ガッデム!アイアムチョーノ!ヒロさん!40周年おめでとうございます!狼軍団、nWo、TEAM2000、ほんとにヒロさんに全て我々は操られてました。ありがとうございます。ヒロさん、今日はヒロさんの40周年ということでたくさんの選手たちお客さんが来てくれてます。新日本プロレス。プロレスの業界では、お・か・え・しという風習があります。これだけ借りをつくったんでヒロさん、まだまだ試合続けてもらわないとビッグマッチがみんな続いてます。明後日の大阪、まだまだ試合が残ってます。今一度、頑張って元気に行ってください。どうもありがとうございます」とヒロを讃えたとの事。

マイクを取ったヒロは「みなさん。この天候の悪い中ご来場ありがとうございます」と頭を下げてマイクを返そうとするが、ライガーと天山がずっこけながらヒロを前に前にと押し出し、ライガーがヒロの頭を観衆に向けてさらなるマイクを促す。ヒロは「この場を借りまして、藤波さんに感謝の気持ちを伝えたいと思います。藤波さんありがとうございました」と語ってマイクを返そうとし、再び進み出たライガーと天山を制して笑顔で「ありがとうございました!」と観衆に叫び大会を締めたそうです。

 バックステージに戻ったヒロは、「あっという間で、(頭が)真っ白でわかんないです」と語るも、「イスでやられたり床にぶつかるわ後頭部は打つわ、すごかった。死ぬかと思った」と試合の感想を述べて、新日本プロレス入門後に付き人を務めていた藤波から初のフォールを奪ったことについて聞かれるとヒロは「初めてですね」と微笑む。藤波は「いやいや、あるでしょ」と首を傾げるが、ヒロは「初めてですよ」と穏やかに答え、全員と握手を交わして会場を後にしたそうです。





[233] ただの全日ファン - 2019/11/04(Mon) 12:21 ID:  [No.109961]
昨日のDDTの両国大会のメインのダブルタイトル戦って、HARASHIMAが勝つストーリーだったようなつまらない試合だったな。


[234] fun◇YtKXN/LQ - 2019/11/05(Tue) 08:58 ID:  [No.109962]
DDT
「Ultimate Party 2019〜DDTグループ大集合!〜」
11月3日(日)東京・両国国技館
観衆:5869人(超満員札止め)

遅くなりましたが主な試合結果です。

オープニングマッチ 30分一本勝負
プラケース100個マッチ
◯木イサミ
5分49秒 片エビ固め
×高木三四郎
 ※勇脚・斬

第二試合 60分一本勝負
第2代KO-D10人タッグ王座決定戦
男色ディーノ&朱崇花&◯飯野雄貴&瑞希&トランザム★ヒロシ
13分43秒 体固め
×スーパー・ササダンゴ・マシン&まなせゆうな&黒潮“イケメン”二郎&大和ヒロシ&大石真翔
※スピア。ディーノ組が第2代王者組となる。

第四試合 60分一本勝負
インディペンデントワールド世界ジュニアヘビー級選手権試合
<王者>◯石井慧介
7分26秒 片エビ固め
<挑戦者>×阿部史典
※桃色ニールキック。第29代王者が初防衛に成功

第六試合 30分一本勝負
プリンセスタッグ選手権試合
<王者組>沙希様&操×
13分46秒 片エビ固め
<挑戦者組>◯辰巳リカ&渡辺未詩
※ミサイルヒップ。白昼夢が第6代王者組となる。

第七試合 60分一本勝負
KO-Dタッグ選手権試合〜4WAYハードコアマッチ
<王者組>◯佐々木大輔&高尾蒼馬
13分24秒 クロス・フェースロック
<挑戦者組>藤田ミノル&下村大樹×
※第66代王者組が8度目の防衛に成功。残る挑戦者組はFUMA&久保佑允、彰人&勝俣瞬馬。

第八試合 30分一本勝負
ユニオンMAX選手権試合
<王者>×関根龍一
9分59秒 エビ固め
<挑戦者>◯高梨将弘
※タカタニック。高梨が第13代王者となる。

第九試合 30分一本勝負
プリンセス・オブ・プリンセス選手権試合
<王者>×中島翔子
14分12秒 片エビ固め
<挑戦者>◯坂崎ユカ
※マジカル魔法少女スプラッシュ。坂崎が第7代王者となる。

セミファイナル 30分一本勝負
総研ホールディングス presents ドラマティック・ドリームマッチ
◯ケニー・オメガ&里歩
21分22秒 片エビ固め
×アントーニオ本多&山下実優
※片翼の天使

メインイベント 60分一本勝負
BLACK OUT presents KO-D無差別級&DDT EXTREME級両選手権試合
<KO-D無差別級王者>×竹下幸之介
25分38秒 体固め
<DDT EXTREME級王者>◯HARASHIMA
※蒼魔刀。HARASHIMAが第73代KO-D無差別級王者になるとともに第47代DDT EXTREME級王座初防衛に成功。



[235] fun◇YtKXN/LQ - 2019/11/06(Wed) 13:47 ID:  [No.109964]
BJW大日本プロレス
「両極譚〜RYOGOKUTAN〜2019」
11月04日(月・祝) 東京・両国国技館

遅くなりましたが主な試合結果です。

第3試合 大日本プロレスvs全日本プロレス〜タッグマッチ 20分1本勝負
河上隆一&菊田一美×
11分30秒 バックドロップ→片エビ固め
◯ジェイク・リー&野村直矢

第6試合 BJW認定ジュニアヘビー級選手権試合~サバイバル4wayマッチ 30分
【第4代王者】◯青木優 vs【挑戦者】TAJIRI vs【挑戦者】×吉野達彦 vs【挑戦者】関札皓太
11分44秒 タイガースープレックスホールド
@3分54秒 メッセンジャー 吉野〇 TAJIRI×
A7分50秒 メッセンジャー 吉野〇 関札×
※青木が初防衛に成功

第7試合 関本大介デビュー20周年記念試合 スペシャルタッグマッチ 30分1本勝負
◯関本大介&ウォルター
17分25秒 二段階式ジャーマンスープレックスホールド
×岡林裕二&火野裕士

第8試合 伊東竜二デビュー20周年記念試合
凶器持ち込みタッグデスマッチ〜BLOOD&DEATH HISTORY〜30分1本勝負
◯伊東竜二&佐々木 貴
22分16秒 ドラゴンスプラッシュ→体固め
葛西 純&佐久田俊行×

セミファイナル BJW認定世界ストロングヘビー級選手権試合 30分1本勝負
【第15代王者】×佐藤耕平
19分40秒 ライジングDDT→片エビ固め
【挑戦者】◯橋本大地
※橋本大地が第16代王者となる

メインイベント BJW認定デスマッチヘビー級選手権試合
4ボード・ギガラダーデスマッチ 30分1本勝負
【第38代王者】◯木イサミ
21分3秒 ギガラダーブレイク→片エビ固め
【挑戦者】×宮本裕向
※4度目の防衛に成功




[236] fun◇YtKXN/LQ - 2019/11/16(Sat) 13:49 ID:tKXqJaxU  [No.109989]
「ザ・デストロイヤー メモリアル・ナイト〜白覆面の魔王よ永遠に」
11月15日(金) 東京・大田区総合体育館
観衆:2,500人

試合結果です。

▼第1試合「第2回デストロイヤー杯争奪スペシャルバトルロイヤル」(参加選手・百田光雄、菊地毅、垣原賢人、井上雅央、MEN’Sテイオー、力、グレート小鹿、本田多聞、相島勇人、TARU、土方隆司、那須晃太郎、UTAMARO、三富政行、レプロン、大森隆男、佐野直、LEONA、佐藤光留、橋本友彦)
〇井上雅央(6分22秒、裏足4の字固め)力×

▼第2試合6人タッグマッチ30分1本勝負
〇藤波辰爾、秋山準、越中詩郎(6分50秒、足4の字固め)天山広吉、小島聡、ヒロ斎藤×

▼第3試合8人タッグマッチ30分1本勝負
〇渕正信、ジェイク・リー、野村直矢、岩本煌史(12分27秒、首固め)藤原喜明、船木誠勝、×長井満也、田中稔

▼第4試合8人タッグマッチ30分1本勝負
佐々木大輔、〇石川修司、高尾蒼馬、遠藤哲哉(9分39秒、体固め)TAJIRI、望月成晃、×黒潮イケメン二郎、野村卓矢

▼第5試合タッグマッチ30分1本勝負
タイチ、〇金丸義信(11分29秒、逆エビ固め)青柳優馬、青柳亮生×

▼第6試合8人タッグマッチ30分1本勝負
岡林裕二、入江茂弘、〇ジョー・ドーリング、鈴木秀樹(6分45秒、ランニングクロスボディ→体固め)宮本和志、崔領二、ゼウス、ザ・ボディガー×

▼セミファイナルタッグマッチ60分1本勝負
〇諏訪魔、近藤修司(15分16秒、バックドロップホールド)鈴木みのる、太陽ケア×

▼メインイベント6人タッグマッチ60分1本勝負
〇武藤敬司、獣神サンダー・ライガー、宮原健斗(18分05秒、足4の字固め)SANADA、BUSHI、KAI×


[237] fun◇YtKXN/LQ - 2019/11/16(Sat) 13:50 ID:tKXqJaxU  [No.109990]
連続投稿失礼します。

3月7日に88歳で亡くなった日米で覆面レスラーとして活躍した“白覆面の魔王”ザ・デストロイヤーさん(本名・リチャード・ベイヤー)の追悼興行「ザ・デストロイヤー メモリアル・ナイト〜白覆面の魔王よ永遠に」が15日、東京・大田区総合体育館で行われた。

セミでは諏訪魔と鈴木みのるが約9年ぶりの因縁決着戦を実施。さらに試合後には武藤敬司との大晦日決戦をぶち上げたそうです。

 鈴木は2006年ごろから全日本プロレスに参戦し、当時全日本の期待の若手であった諏訪魔と激しい抗争を展開。2010年8月の両国国技館大会で諏訪魔が鈴木を撃破し三冠ヘビー級王座を奪取したことで両者の争いには終止符が打たれ、その後鈴木が主戦場を新日本プロレスに移したことで両者はリング上では疎遠に。
 しかし、諏訪魔は当時鈴木から“若造”扱いされたことを根に持っており、今大会では諏訪魔の強い希望によって約9年ぶりの遺恨決着戦が組まれた。

 諏訪魔&近藤修司vs鈴木みのる&太陽ケアという“VOODOO-MURDERSvsGURENTAI”とも呼べるタッグマッチで行われたこの試合は諏訪魔と鈴木でゴングが鳴り、激しいエルボー合戦からもみ合いになり場外乱闘へ発展。リングではケアが近藤を絞め上げていき、鈴木が戻るとチョップ連発からぶら下がり腕ひしぎ。ケアがブレーンバスターからフォールも2。
 ケアは串刺しエルボーからラリアットでなぎ倒すが、近藤もラリアットで迎撃すると諏訪魔にタッチ。
 再度諏訪魔と鈴木の対決となると、諏訪魔のラストライドを切り返した鈴木が串刺しビッグブーツからPK。エルボーも受けきっていき、ケアがタッチするとラリアットでなぎ倒しフォール。
 鈴木とケアがタッチワークから鈴木がゴッチ式を狙うも、これは諏訪魔がリバース。そこへケアがトラースキックから河津落とし。だが近藤がカットすると、サンドイッチラリアットから諏訪魔がバックドロップ。だがケアと鈴木がそれぞれスリーパーで捕らえると、ケアがTKOからフォールも2。
 諏訪魔がバックドロップで叩きつけてドロップキック。さらに串刺しラリアットから投げ捨てジャーマンで叩きつけてフォールも2。諏訪魔はバックドロップホールドで3カウント。

 試合後、荒ぶる鈴木はアナウンサーからの「試合を振り返ってください」の質問に激高し「なんで振り返らなきゃいけねえんだ?お前の仕事だろ?振り返れ。振り返ってみろ!400文字詰め原稿用紙30枚以内にまとめろ!ローングローングインタビュ〜♪」と額を突き合わせながら因縁をつけ、「ムカつく奴に理由なんかあるか?人殴るのに理由なんてあるか?俺のことを見た。それだけでいい。俺のことを横目でチラリとでも見た。それだけでいいじゃねえか。それが喧嘩だ」と不敵に笑いながら会場を後にしたとの事。

 諏訪魔は「ふざけんじゃねえぞ鈴木みのるお前おぉん?!オメッ、久々に会って生意気なんだよアイツお前!ロートルだろお前!オイ!ムカつくよお前!お前!腹立つよお前!えぇ?!昔と何一つ変わってねえよお前!やりたんねえよお前!お前よお前!常にやらせろお前!ふざけんじゃねえぞお前!ずーっとぶっ潰してやるお前!物足んねえんだよお前!出てこいお前!オメーよ。デカいお前、お前ゆりかごに入ってんじゃねーよ!えぇ?!出てこいよ!待ってんだよお前こっちは。まだまだ動き続けられるんだよお前。それがお前全盛期なんだよお前!向こうは下ってんだよ!俺はまだまだ上がるよお前!俺と近藤はまだまだ行くんだよお前!どんどん面白いことやってくんだよお前。全日本にも(石川)修司っていんだよお前。こっちにも(近藤)修司いるしお前、修司に囲まれてどんどんお前仕掛けられるよお前!心強いね!どんどんどんどん喧嘩売ってったほうがいいと思うよ!」と早口でまくし立てながら激怒…。

 デストロイヤーさんの追善興行での試合であったことを聞かれても諏訪魔の怒りは収まらず、「んなお前!綺麗事を俺にやらせようとするんじゃないよお前!んなお前!グチャグチャでいいんだよお前!そんなのお前!まだまだ殴り足んないし、まだまだ投げ足んないよお前!バックドロップでお前、頭からお前、鈴木みのる突き刺すまでお前、終わんねーよお前!終わんねーよ!一生終わんねーよアイツとはお前!泣かしてやるお前!それでも終わんないよお前!すぐ出てこいっつーんだ!」と激高…。

 諏訪魔のコメントを必死に笑いをこらえながら聞いていた近藤は、諏訪魔が落ち着くとWRESTLE-1が大晦日に行う大阪府立体育会館大会について言及し、諏訪魔に出場をオファー。諏訪魔へ「やりたい相手も用意するよ。一番ぶん殴りたい相手、誰だい?」と問いかける。
 すると諏訪魔は「言わせんのかお前!鈴木みのる以上に殴りたいのはお前、武藤敬司しかいねーよ。やらしてくれんのかい?決めろよ今!オッケーって言えよ!」と近藤に詰め寄っていく。
 これを近藤が「副社長としてオッケーにしとくわ。なにかしらの絡みがある」と承諾すると、諏訪魔は「副社長が言うなら間違いないよ。俺自身、色々溜まってるものもあるし、伝えたいものもある。それを殴るっていう形で伝えに行きたいと思います」と真剣な面持ちで語るものの、「嫌な音楽が流れてるよお前!」と、コメントの裏で始まったメインイベントでの武藤敬司の入場曲を聞いて不機嫌になりながら去っていったそうです。

メインイベントは、武藤敬司(56)が獣神サンダー・ライガー、全日本の3冠王者宮原健斗(30)と豪華トリオを結成し、全日本時代の弟子で新日本のSANADA(31)とBUSHI、フリーのKAI(36)のトリオと対戦。試合は終盤に低空ドロップキックを決めると天を見上げて投げキッス。そのままデストロイヤーさんと自身の必殺技「足4の字固め」を決めた。これに呼応してライガーはBUSHIに、宮原もSANADAに足4の字。その間にKAIがギブアップして勝利し、追悼興行を締めくくったとの事。

試合後、武藤は「こういう機会を作ってくれたデストロイヤーさんに感謝です」とコメント。ライガーは「武藤さんからリングで『長い間ありがとう』って言われて…。武藤選手とはいろいろあったしね。武藤選手の才能に嫉妬したこともあった」と話した。一方、その2人からリング上からの“締め”を任された宮原は「第62代3冠ヘビー級王者、並びに2019年MVP確定男の宮原健斗です。デストロイヤーさんの時代、武藤敬司さん、ライガーさんの時代、リスペクトします。でも、これからのプロレスはおれたちの世代が盛り上げていくからな!」と叫び歓声を浴びたそうです。



 


[238] fun◇YtKXN/LQ - 2019/11/19(Tue) 02:52 ID:EonrEOuU  [No.110000]
ZERO1
「第10回 真冬の祭典 風林火山2019」優勝決定戦

11月17日(日)  後楽園ホール

遅くなりましたが主な試合結果です。


第2試合「風林火山タッグトーナメント2019」準決勝 タッグマッチ30分1本勝負
◯火野裕士&岡林裕二
8分51秒 ゴーレムFuckingスプラッシュ→体固め
×菅原 拓也&近藤修司

第3試合「風林火山タッグトーナメント2019」準決勝 タッグマッチ30分1本勝負
佐藤 耕平&岩ア永遠魔
11分17秒 バックドロップ・ホールド
田中 将斗&黒田哲広×

第5試合「HUBの願い事」シングルマッチ30分1本勝負
◯HUB
16分20秒 ヤマタノオロチ
×GAINA

第6試合「風林火山タッグトーナメント2019」決勝戦 タッグマッチ時間無制限1本勝負
火野裕士&岡林裕二◯
18分41秒 Fuckingゴーレムスプラッシュ→片エビ固め 
佐藤 耕平&岩ア永遠×
※火野&岡林組が優勝。



ZEERO1の11/17後楽園ホール大会、休憩中に三又GMが1/1後楽園にZEERO1への新たな刺激として、#STRONGHEARTSの襲来を発表。
また、岡林とのタッグで風林火山タッグトーナメント優勝を果たした火野裕士が、1/1後楽園で世界ヘビーのベルトに岡林の挑戦を希望し、岡林が受託。
世界ヘビー級選手権試合が決定。


◆1.1東京・後楽園ホール(14時〜)

〈決定分カード〉
『世界ヘビー級選手権試合』30分1本勝負
〈王者〉火野裕士
VS
〈挑戦者〉岡林裕二

6人タッグマッチ 30分1本勝負
田中将斗&菅原拓也&日高郁人
VS
T-Hawk&エル・リンダマン&入江茂弘









[239] fun◇YtKXN/LQ - 2019/11/25(Mon) 20:59 ID:eKZ0Gg26  [No.110013]
DDT
「God Bless DDT 2019」
11月24日(日) 東京・後楽園ホール
観衆 1214人(超満員)

遅くなりましたが主な試合結果です。

第四試合 30分1本勝負
赤井沙希“おきばりやす”七番勝負第1戦
×赤井沙希
9分32秒 ジャパニーズオーシャン・サイクロン・スープレックス・ホールド
◯藤本つかさ

 第五試合 30分一本勝負
After Ultimate Party 2019スペシャルタッグマッチ
竹下幸之介&黒潮“イケメン”二郎◯
14分7秒 エビ固め※ムーンサルト・プレス
×アントーニオ本多&山下実優

セミファイナル 60分一一本勝負
KO-Dタッグ選手権試合
<王者>佐々木大輔&高尾蒼馬◯
13分43秒 公認エンドレスワルツ
<挑戦者>高梨将弘&クリス・ブルックス×
※第66代王者組が9度目の防衛に成功。

メインイベント 60分一本勝負
KO-D無差別級選手権試合
<王者>◯HARASHIMA
16分51秒 体固め※蒼魔刀。
<挑戦者>×飯野雄貴
※第73代王者組が初防衛に成功。



[240] fun◇YtKXN/LQ - 2019/11/29(Fri) 23:16 ID:Qo/.fI9s  [No.110023]
BJW大日本プロレス
【最侠タッグリーグ2019最終戦】
11月26日(火)東京・後楽園ホール

遅くなりましたが主な試合結果です。

オープニングマッチ 最侠タッグリーグ準決勝〜タッグマッチ 30分1本勝負
【ストロングブロック1位】◯岡林裕二&入江茂弘
10分32秒 ゴーレムスプラッシュ→片エビ固め
【ストロングブロック2位】×橋本大地&神谷英慶

第2試合 最侠タッグリーグ準決勝〜蛍光灯&タックストリップタッグデスマッチ 30分1本勝負
【デスマッチブロック1位】竹田誠志&塚本拓海×
12分43秒 チョークブリーカーwith蛍光灯&タックストリップ→片エビ固め
【デスマッチブロック2位】伊東竜二&リッキー・シェイン・ペイジ◯

メインイベント 最侠タッグリーグ決勝戦〜ハードコアタッグマッチ 30分1本勝負
【デスマッチブロック代表】伊東竜二&リッキー・シェイン・ペイジ×
16分19秒 ラリアット→片エビ固め
【ストロングブロック代表】◯岡林裕二&入江茂弘
※岡林裕二&入江茂弘組が初優勝




[241] fun◇YtKXN/LQ - 2019/12/07(Sat) 00:04 ID:  [No.110046]
初代タイガーマスク 佐山サトル ストロングスタイルプロレス Vol.4』
12月5日(木)後楽園ホール
観衆:1659人(超満員)

遅くなりましたが主な試合結果です。

▼シングルマッチ 30分1本勝負
○鈴木秀樹
6分22秒 チキンウイングアームロック→レフェリーストップ
×LEONA

▼シングルマッチ 30分1本勝負
○タカ・クノウ
7分37秒 チョークスリーパーホールド
×澤田敦士

▼シングルマッチ 30分1本勝負
○スーパー・タイガー
8分21秒 ツームストンパイルドライバー→体固め
×関根“シュレック”秀樹

▼メインイベント レジェンド選手権試合 60分1本勝負
【第14代レジェンド王者】○藤田和之
9分26秒 チョークスリーパーホールド
【挑戦者】×船木誠勝
※藤田が初防衛に成功



[242] fun◇YtKXN/LQ - 2019/12/10(Tue) 06:59 ID:CnWaBuvM  [No.110064]
「年越しプロレス2019〜年忘れ!シャッフル・タッグトーナメント」
12/31(火)東京・後楽園ホール

「年越しプロレス2019〜年忘れ!シャッフル・タッグトーナメント」出場チームです。

@石川勇希&木高イサミA浜亮太&上野勇希B宮本裕向&佐々木大輔C野村卓矢&遠藤哲哉D河上隆一&T-HawkEエル・リンダマン&納谷幸男F中之上靖文&飯野雄貴G関札皓太&高尾蒼馬H橋本大地&彰人I岡林裕二&アントーニオ本多J青木優也&HARASHIMAK伊東竜二&勝俣瞬馬L橋本和樹&坂口征夫M関本大介&クリス・ブルックスNオルカ宇藤&竹下幸之介Oバラモン兄弟&吉村直巳



[243] fun◇YtKXN/LQ - 2019/12/12(Thu) 00:11 ID:.JM3x6l.  [No.110079]
今年で46回目を迎えた東京スポーツ新聞社制定「2019年度プロレス大賞」選考委員会が10日、東京・江東区の東京スポーツ新聞社で行われ、2019年度プロレス大賞が発表されました。各賞は以下の通りです。

◆2019年度プロレス大賞

▽最優秀選手賞(MVP) オカダ・カズチカ(新日本プロレス)

▽年間最高試合(ベストバウト) 〇オカダ・カズチカ対SANADA●(10月14日・新日本プロレス両国国技館大会、IWGPヘビー級選手権)

▽最優秀タッグチーム賞 諏訪魔&石川修司(全日本プロレス)

▽殊勲賞 宮原健斗(全日本プロレス)

▽敢闘賞 清宮海斗(プロレスリング・ノア)

▽技能賞 飯伏幸太(新日本プロレス)

▽新人賞 ストロングマシーン・J(ドラゴンゲート)

▽女子プロレス大賞 岩谷麻優(スターダム)

▽功労賞 青木篤志さん

▽レスリング特別表彰 カザフスタン世界選手権金メダリスト(川井梨紗子、文田健一郎、太田忍)


[244] fun◇YtKXN/LQ - 2019/12/29(Sun) 08:32 ID:Qo/.fI9s  [No.110104]
DDT
「D王 GRAND PRIX 2020 the FINAL!!」
12月28日(土)東京・後楽園ホール
観衆:2019人(超満員)

主な試合結果です。

第三試合 30分一本勝負
赤井沙希“おきばりやす”七番勝負第2戦
×旧姓・広田さくら
7分58秒 エビ固め※新人賞
◯赤井沙希<1勝1敗>

年忘れ!スペシャルシングルマッチ〜プロレス×大喜利ミックスルール
◯青木真也
6分48秒 石井館長
×スーパー・ササダンゴ・マシン

 第六試合 30分一本勝負
樋口和貞復帰戦
◯樋口和貞&坂口征夫
7分36秒 エビ固め※ドクターボム
ブル・ジェームス&納谷幸男×

セミファイナル 30分一本勝負
D王 GRAND PRIX 2020スペシャル4WAYマッチ
×クリス・ブルックス
11分53秒 ジャーマン・スープレックス・ホールド
◯竹下幸之介
※ほか2人はHARASHIMA、佐々木大輔。

メインイベント 時間無制限一本勝負
D王 GRAND PRIX 2020優勝決定戦
<Aブロック代表>×遠藤哲哉
23分57秒 エビ固め※スライディングD。
<Bブロック代表>◯田中将斗
※田中将斗がD王GRAND PRIX2020初優勝。



[245] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/01(Wed) 17:27 ID:  [No.110105]
「年越しプロレス2019〜年忘れ!シャッフル・タッグトーナメント〜」
2019年12月31日(火)東京・後楽園ホール
観衆:1232人(満員)

主な試合結果です。

第14試合 15分一本勝負
トーナメント準決勝
<野村軍>◯遠藤哲哉&野村卓矢
8分1秒 片エビ固め※シューティングスター・プレス
<がんばれ!ベアーズ>中之上靖文&飯野雄貴×

 第14試合 15分一本勝負
トーナメント準決勝

<ブル本クリ介>◯関本大介&クリス・ブルックス
6分45秒 ジャーマン・スープレックス・ホールド
<ららつ〜>宮本裕向&佐々木大輔×

 セミファイナル 30分一本勝負
大晦日だョ! 抱腹絶倒! 大爆笑! 年忘れスペシャル6人タッグマッチ
◯アブドーラ・小林&男色ディーノ&スーパー・ササダンゴ・マシン
8分50秒 片エビ固め※バカチンガーエルボードロップ
吉野達彦&ドリュー・パーカー&渡瀬瑞基
×
 
メインイベント 時間無制限一本勝負
トーナメント決勝戦
<ブル本クリ介>×関本大介&クリス・ブルックス
17分19秒 ドラゴン・スープレックス・ホールド
<野村軍>遠藤哲哉&野村卓矢◯
※野村軍が年忘れ!シャッフル・タッグトーナメント初優勝。





[246] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/01(Wed) 17:27 ID:  [No.110106]
連続投稿失礼します。

2019年の日本インディー大賞です。

・ニューカマー賞:中村圭吾(DDT)
5位:朱崇花、4位:クリス・ブルックス、3位:魔苦・怒鳴門、2位:佐久田俊行
セコンド業務をしていた中村は暗闇の中でガッツポーズ。「まさか自分が…。ありがとうございます!」

 ・ベスト興行:大日本11・4両国&DDT11・3両国(同票)
5位:みちのく11・27新宿、4位:新根室10・13新木場、3位:マッスル2・16両国
史上初の同票1位となり大日本は登坂社長、DDTは高木社長が登場しお互いに譲り合い。高木「この2社でこの賞を取れて嬉しかったです」

 ・ベストユニット:#STRONGHEARTS
5位:戦闘民族、4位:混ぜるな危険、3位:DAMNATION、2位:小林軍団
昨年に続いて2連覇を達成。「個人の賞よりチームで賞をいただいてありがたいです」(T-Hawk)

 ・ベストバウト:大日本8・24後楽園◎関本大介vsマイケル・エルガン
5位:FREEDOMS10・1後楽園◎葛西vs杉浦、4位:大日本11・4両国◎関本&ウォルターvs岡林&伊東、3位:大日本11・4両国◎イサミvs宮本、2位:DDT11・3両国◎竹下vsHARASHIMA、
授賞式は関本が登場。「ひじょうに素晴らしい賞をいただき誠にありがとうございます。自分は負けてますので勝って賞を取れるように精進します」

 ・MVP:木イサミ(BASARA)
5位:藤田ミノル、4位:HARASHIMA、3位:関本大介、2位:竹下幸之介
1位はイサミが受賞もこの日の受賞式をインフルエンザで欠場したそうです。BASARAの新藤リングアナがメッセージを代読。「来年は会場でこのような賞を受け取りにいきます」。



[247] ただの全日ファン - 2020/01/03(Fri) 16:52 ID:  [No.110113]
2019年の年末2020年に引退すると発表したレスラーが3人いましたね。
HIRO’e(プロレスリングWAVE):柔道整復師になるため2020年8月で引退。
花月(スターダム):「プロレスはやり切った。やりたいことがあるから。」と、2020年2月に引退。
吉野正人(DRAGON GATE):首の悪化と限界のため2020年に引退。


[248] ただの全日ファン - 2020/01/03(Fri) 23:04 ID:  [No.110118]
今日のDDT後楽園大会でのできごと。
プロレスリングNOAHの丸藤正道がDISASTER BOXの新メンバーとして加入。
STRONGHEARTSのT−Hawkとエル・リンダマンがDAMNATIONと共闘。


[249] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/04(Sat) 08:54 ID:  [No.110119]
〉全日ファンさん

いつも情報ありがとうございます。

その丸藤のDDTでのユニット入りのやりとりです。

3日、DDTの後楽園ホールに丸藤正道が登場。DDTプロレスのユニット『DISASTER BOX(ディザスターボックス)』の新メンバーとなることを発表。

 ディザスターボックスは大鷲透が率いるユニットであり、一度は解散したもののHARASHIMAとともに2018年に復活。現在は上野勇希、吉村直巳、平田一喜とともにDDTの一大ユニットに成長している。

 ディザスターボックス新メンバーとしてHARASHIMAに呼び込まれた丸藤は「皆さんあけましておめでとうございます!自分のとこはまだ開幕してないのに他団体で新年の挨拶をしてしまうプロレスリングNOAHの丸藤正道です。2020年業界全体を巻き込んでいこうと思っている最中、HARASHIMAさんからラブコールをいただきここに来ました!だけど、ディザスターボックス、申し訳ない知識がないのでちゃんとググってきました。ここにいるHARASHIMAさん大鷲選手、そして、若手の上野選手、吉村選手、あと一人?俺は今年、このDDTでディザスターボックスの一員として盛り上げていきたいと思ってるんで期待していてください。よろしくお願いします!後半戦も素晴らしい試合あるようなので、私は新年会があるので先に帰ります」とリング上で挨拶。

 バックステージでは「DDTさんにも何度も上がらせてもらっている中で、ゲスト的な扱いでいつも上がらせてもらっていたんで2020年は何処かに入り込んでやりたいなと思っていた。声かけてもらってよかった!俺もキャリアを積んできた中で経験できないことがなくなってきたので、そういうことが経験できるならばと。HARASHIMA選手の隣りにいながらベルトも狙っていくし、誰が一番美味しくてどのベルトが一番美味しいのか見させてもらう。DDTに上がる一番の理由はHARASHIMA選手ですよ。温かいDDTのファンの皆さんもウェルカムな感じで迎えてくれたので、皆さんの期待に答えられるように俺らも楽しみながらやっていきたいと思います。NOAHの試合が一番だけど、呼ばれれば地方とか特に行きたいです」とコメントした。
 
 丸藤は1月26日後楽園ホール大会からDDTに参戦となるそうです。



[250] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/04(Sat) 09:19 ID:  [No.110121]
ZERO1
すしざんまいPresents「謹賀新年」
1月1日(水) 後楽園ホール

遅くなりましたが主な試合結果です。

第4試合
6人タッグマッチ30分1本勝負
田中 将斗&×日高 郁人&菅原 拓也
12分07秒 ナイチライド→エビ固め
◯T-Hawk&エル・リンダマン&入江茂弘

第5試合
ジュニア2冠選手権試合 シングルマッチ30分1本勝負
×SUGI
14分39秒 雪崩式亜留魔下首領→エビ固め
◯HUB
※HUBが2冠王者に

第6試合
NWAインターコンチネンタルタッグ選手権試合 タッグマッチ30分1本勝負
宮本裕向&竹田誠志◯
16分20秒 リバースUクラッシュ→片エビ固め
大谷 晋二郎&北村彰基×
※宮本&竹田が防衛に成功

第7試合
世界ヘビー級選手権試合 シングルマッチ30分1本勝負
◯火野裕士
24分45秒 Fucking Bomb→体固め
×岡林裕二
※火野が防衛に成功




[251] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/05(Sun) 15:48 ID:  [No.110126]
BJW大日本プロレス
「新春・年初めのデスマッチ」
1月02日(木)東京・後楽園ホール
観衆:1215人

遅くなりましたが主な試合結果です。

第5試合 有刺鉄線ボードデスマッチ 30分1本勝負
宮本裕向&竹田誠志◯
12分20秒 リバースUクラッシュ→片エビ固め
ドリュー・パーカー&チェイニング・デッカー×

セミファイナル BJW認定世界ストロングヘビー級選手権試合 30分1本勝負
【第16代王者】◯橋本大地
16分28秒 ライジングDDT→片エビ固め
【挑戦者】×岡林裕二
※初防衛に成功

メインイベント BJW認定デスマッチヘビー級選手権試合
蛍光灯222本デスマッチ 30分1本勝負
【第39代王者】◯アブドーラ・小林
13分49秒 ダイビングバカチンガーエルボードロップ→片エビ固め
【挑戦者】×塚本拓海
※初防衛に成功




[252] ただの全日ファン - 2020/01/07(Tue) 21:00 ID:  [No.110137]
佐野巧真が引退表明。
焼き肉屋に専念するそうです。


[253] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/13(Mon) 23:28 ID:FgE5ULyI  [No.110155]
「ケンドー・ナガサキ」のリングネームで知られるプロレスラー、桜田一男さんが死去したことが13日、わかりました。
71歳でした。

 グレート小鹿会長とともに設立に携わった大日本プロレスが、公式ツイッターで「先日、大日本プロレスの旗揚げメンバーであるケンドー・ナガサキさんがお亡くなりになられました。謹んでケンドー・ナガサキさんのご冥福をお祈りいたします」と伝えた。

 桜田さんは大相撲を廃業後、1971年6月に日本プロレスに入門。その後、全日本プロレスに移ると、76年からは「ミスター・サクラダ」のリングネームで米マットを主戦場にヒールとして暴れ回った。80年代にはペイントレスラーの「ケンドー・ナガサキ」に変身し、怪奇派ヒールとして人気を得る。

 日本プロレス時代から「ケンカ最強」と言われ、90年代にはバーリトゥードの試合も行った。

また、亡くなったケンドー・ナガサキこと桜田一男さん(享年71)に、多くのレスラーがSNSなどで追悼のメッセージを送ったそうです。

米国で活躍した80年代にタッグを組むなど関係が深かった武藤敬司は「昔若い頃に二人でアメリカやプエルトリコで一緒に暴れ回った想い出が、走馬灯のように蘇る。俺が人工関節の手術をした後も、心配して電話をくれて、(自身主宰の大会)マスターズに出てくれる約束もしていたのに。残念でなりませんが、御冥福をお祈りします」となどとツイート。

 同じ大相撲出身で、SWSなどでともに活動した天龍源一郎は「突然の訃報に驚いています。相撲の同期でプロレス入り、後に二人でファンクス道場へ私と一緒に行き、髷をつけたまま渡米した私の髪を結ってもらったことが昨日のことのようです。(桜田さんは)アメリカで成功し、共に過ごした時期もありました。最近は会う機会はありませんでしたがやはり気になる人でした。あまりにも早すぎる訃報に、あんなに頑丈な人がと思うと残念でなりません。心よりのご冥福をお祈りいたします」とのコメントを発表した。

 全日本プロレスの若手時代に指導を受け、FMW時代には対戦経験もある大仁田厚もツイッターで「俺の全日本プロレス時代に練習でしごかれた先輩であり!レスラーは素人になめられたらあかんのや!が口癖だった。パイプ椅子で殴られたら死ぬほと痛かった。だからどんな時にも耐えられた気がします。心からご冥福をお祈りします」と悼んだ。

 また、桜田さんが旗揚げメンバーだった大日本プロレスは13日の後楽園ホール大会で追悼セレモニーを行った。大日本のグレート小鹿会長は自身のブログで、「はっきり言って彼がいなかったら今の大日本プロレスはないです、旗揚げからは順調に過ごして来たが一時期格闘技に走りキックボクシング選手との戦いに負けてから少し彼との間にずれが出て来た、間もなく彼が退団となり別の世界へ、最後にお逢いしたのが約三年目だと思う、今も彼の死去が信じられません、自分たちで何か出来ないか?考えています、ご冥福をお祈りします、ゆっくり休んでください」などとつづったとの事。


ご冥福お祈りします。


[254] 彼方 - 2020/01/15(Wed) 00:40 ID:zn5whlKk  [No.110158]
東京ドームふるさと祭り「プロレス戦国時代 群雄割拠」見てきました。
観戦記は明日書くつもりですが、とりあえず報知の記事を転載しますね。
ttps://hochi.news/articles/20200114-OHT1T50165.html

東京ドーム(東京・文京区後楽)で開催されている新年の風物詩「ふるさと祭り東京2020―日本のまつり・故郷の味―」のふるさとステージで、一夜限りのご当地プロレス「プロレス戦国時代 群雄割拠」が展開された。神奈川の独立団体「プロレスリングFREEDOMS」(佐々木貴代表)が全国各地のご当地プロレス団体を集めて1日限定でリングを設置し、10団体32選手が参加した。

 ◆プロレス戦国時代 群雄割拠其の五 in ふるさと祭り2020

 ・第1部

 ▽FREEDOMS(神奈川)VS愛媛プロレス(愛媛)

 〇GENTARO、鎌田直樹(11分34秒、バックドロップ→片エビ固め)石鎚山太郎、イマバリタオル・マスカラス● withキューティエリー・ザ・エヒメ

 ▽チームでら(愛知)VSプロレスリングDEWA(山形)

 〇高井憲吾、影山道雄(9分51秒、でらほふバスター→片エビ固め)愛澤No.1、磐城利樹●

 ▽FREEDOMS(神奈川)VS新潟プロレス(新潟)

 吹本賢児、〇神威(13分44秒、ダイビングセントーン→片エビ固め)シマ重野、ビッグthe良寛●

 ・第2部

 ▽FREEDOMS(神奈川)VSレアルルチャリブレ(福岡)

 〇竹田誠志、進祐哉、平田智也(10分56秒、ロッキンポ→エビ固め)ヴァンヴェール・ネグロ、ヴァンヴェール・ジャック●、ユーセー・エストレージャ

 ▽FREEDOMS(神奈川)VS北都プロレス(北海道)

 杉浦透、〇佐々木貴(12分22秒、Dガイスト→片エビ固め)河原成幸、ルールルル●

 ▽FREEDOMS(神奈川)VS琉球ドラゴンプロレス(沖縄)

 マンモス佐々木、〇ビオレント・ジャック(8分51秒、ビオレントブレーカー→片エビ固め)グルクンマスク、ヒージャーキッドマン●

 ▽天下統一幟旗争奪戦 イーグルプロレス(栃木)VSダブプロレス(広島)

 吉田和則、〇近藤博之、香取貴大(13分42秒、エビ固め)グンソ、近野剣心、木下亨平●

 ※イーグルプロレスが初防衛

 ◆「ふるさと祭り東京2020―日本のまつり・故郷の味―」

 プロレスは14日限定だが、祭りは19日まで開催。今年11回目の「全国ご当地どんぶり選手権」では、前回グランプリの「のどぐろ丼」(島根)、初出場の「極上のローストポーク丼」(群馬)など14種類の丼が1杯500円で味わえる。新企画の「“ちょこ”っと呑みつま横丁」、「ご当地スイーツマルシェ」などを展開中。10時から21時(最終日の19日は18時まで)。当日券1800円(前売券1600円)。


[255] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/15(Wed) 23:15 ID:6MKG0Th.  [No.110159]
〉彼方さん

情報ありがとうございます。
観戦記もお待ちしています。

今年もよろしくお願いします。


[256] fun◇YtKXN/LQ - 2020/01/27(Mon) 00:05 ID:uxvsfX9w  [No.110184]
DDT
「Sweet Dreams!2020」
1月26日(日)東京・後楽園ホール
観衆:1278人(超満員)

主な試合結果です。

第五試合 30分一本勝負
丸藤正道に名前を憶えてもらうためのスペシャルシングルマッチ
◯丸藤正道
11分1秒 片エビ固め※虎王
×平田一喜

 セミファイナル 60分一本勝負
KO-Dタッグ選手権試合
<王者組>上野勇希&吉村直巳
11分27秒 体固め※正念場
<挑戦者組>橋本千紘&飯野雄貴
※第67代王者組が2度目の防衛に成功。

メインイベント 60分一本勝負
KO-D無差別級選手権試合
<王者>×HARASHIMA※スライディングD
20分18秒 片エビ固め
<挑戦者>◯田中将斗
※田中将斗が第74代王者となる。





[257] fun◇YtKXN/LQ - 2020/02/13(Thu) 19:11 ID:FgE5ULyI  [No.110219]
BJW 大日本プロレス
2月11日(火・祝)東京・後楽園ホール
【観衆】986人

遅くなりましたが主な試合結果です。

第5試合 一騎当千〜strong climb スペシャル10人タッグマッチ 30分1本勝負
×橋本大地&神谷英慶&浜亮太&中之上靖文&ジェイク・リー
13分54秒 ドラゴン・スープレックスホールド
◯野村卓矢&岡林裕二&河上隆一&菊田一美&稲村愛輝

セミファイナル BJW認定ジュニアヘビー級選手権試合 30分1本勝負
<第4代王者>◯青木優也
13分54秒 タイガー・スープレックスホールド
<挑戦者>×阿部史典
※3度目の防衛に成功

メインイベント BJW認定タッグ選手権試合 30分1本勝負
<第49代王者組>◯関本大介&佐藤耕平
18分32秒 二段階式ジャーマン・スープレックスホールド
<挑戦者組>宮本裕向&木イサミ×
※初防衛に成功



[258] fun◇YtKXN/LQ - 2020/02/13(Thu) 19:14 ID:FgE5ULyI  [No.110222]
BJW大日本プロレス
「一騎当千2020〜strong climb〜」
史上最多の20名参加・4ブロック制で開催されます。
ノアから稲村愛輝、フリーになったクワイエット・ストーム、全日本からジェイク・リー、#STRONGHEARTSのT-Hawk、
2AWの滝澤大志、BASARAの木イサミ、ZERO1 火野裕士らが初出場します。

概要
全20名が4ブロックに分かれ総当たりリーグ戦を行い、公式戦は各選手4試合
全て30分1本勝負で行い、勝ち2点、引き分け1点、負け0点の得点方式で、優勝を争う。

リーグ戦を勝ち抜いた各ブロックの得点1位の選手「計4名」が4月12日(日)サッポロ・イーワンスタジアム大会での「準決勝」へ進出し、勝ち上がった2名で決勝戦を行う。
※尚、同得点で並んだ選手は、直接対決の勝敗で順位を決定。

 【準決勝の組合せ】
@Aブロック1位vsBブロック1位
ACブロック1位vsDブロック1位

「一騎当千〜strong climb」スケジュール情報

開幕戦3月3日(火)東京・後楽園ホール
準決勝4月12日(日)【昼興行】北海道・サッポロイーワンスタジアム
【準決勝の組合せ】
@Aブロック1位vsBブロック1位
ACブロック1位vsDブロック1位

決勝戦4月12日(日)【夜興行】北海道・サッポロイーワンスタジアム

 
「一騎当千〜strong climb」
出場メンバー及びブロック分け

Aブロック
大日本プロレス 橋本大地<3度目>
大日本プロレス 河上隆一<4度目>
大日本プロレス 兵頭彰<初出場>
OWE/#STRONGHEARTS T-Hawk<初出場>
ノア 稲村愛輝<初出場>

 Bブロック
大日本プロレス 関本大介<5度目>
大日本プロレス 橋本和樹<4度目>
ZERO1 佐藤耕平<2度目>
2AW 滝澤大志<初出場>
BASARA 木イサミ<初出場>

 Cブロック
大日本プロレス 岡林裕二<3度目>
大日本プロレス 浜 亮太<3度目>
大日本プロレス 神谷英慶<4度目>
ZERO1 火野裕士<初出場>
フリー クワイエット・ストーム<初出場>

Dブロック
大日本プロレス 野村卓矢<2度目>
大日本プロレス 中之上靖文<2度目>
大日本プロレス 菊田一美<2度目>
大日本プロレス 青木優也<2度目>
全日本プロレス ジェイク・リー<初出場>





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