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これからの他団体の話

[1] fun◇fLongoRY - 2017/08/24(Thu) 03:00 ID:hHZ/qtQ6  [No.107650]
前スレが500に達するので新スレになります。
他団体の動向などを主に使ってください。
専用スレがあるノア、全日、新日などの内容はそちらでお願いします。

前スレ
それでも他団体の話
更なる他団体の話


[2] ただの全日ファン - 2017/08/25(Fri) 00:36 ID:4Mi/535w  [No.107657]
戸澤がネイヴィルを破って、WWE認定クルーザー級王座を奪取しました。


[3] fun◇fLongoRY - 2017/08/25(Fri) 07:48 ID:D/C69nXU  [No.107658]
DDT
8・25の新宿FACE大会での〜鶴見亜門がGM復帰できるかどうかを決める試合の対戦相手だった]が東京女子プロレスの甲田哲也に決まったそうです。

DDTドラマティック総選挙2017〜最初のお願いスペシャル!〜
8月25日(金)19:00〜東京・新宿FACE

アンダーマッチ〜鶴見亜門がGM復帰できるかどうかを決める試合
鶴見亜門<9月1日で45歳> vs 甲田哲也<9月6日で47歳>
※アンダーマッチは18:35頃から開始予定。
※ほか対戦カードは男色ディーノプロデューサーによる「男色面談」により当日に決定。
<出場選手>
竹下幸之介、彰人、ディエゴ、佐々木大輔、遠藤哲哉、マッド・ポーリー、HARASHIMA、高尾蒼馬、宮本裕向、KUDO、坂口征夫、高梨将弘、高木三四郎、大鷲透、平田一喜、男色ディーノ、大家健、石井慧介、大石真翔、勝俣瞬馬、MAO、入江茂弘、樋口和貞、アントーニオ本多、岩崎孝樹、松永智充、伊橋剛太、島谷常寛、赤井沙希、チェリー、ジョーイ・ライアン、ソロ・ダーリン



[4] fun◇fLongoRY - 2017/08/25(Fri) 07:49 ID:D/C69nXU  [No.107659]
連続投稿失礼します。

東スポ情報ですが、藤田和之ついに復活するそうです。

“野獣”藤田和之(46)がいよいよリングに帰ってくる。藤田は昨年9月25日の総合格闘技イベント「RIZIN」さいたま大会で元大関把瑠都(32)に敗れ、涙ながらに引退を示唆。その後は表舞台から姿を消していたが、23日に突然東スポのインタビューに応じると、一転して強気に復活を宣言…。

約1年間の潜伏期間を経て、引き締まった肉体を見せつけた野獣は「まずケリをつけないといけない相手が4人いる」と高らかに宣戦布告を放った。さあ、戦闘再開だ――。

 ――電撃復帰するとの情報が流れている

 藤田:復帰…? いや、そもそも俺はひと言も「引退する」なんて言ってないですよ。

 ――昨年、把瑠都(RIZINでのリングネームはバルト)に負けた際、涙ぐみながら「すっきりした」などと発言したのでそう思っていた人は多い

 藤田:俺としては「ひと区切り」とは言ったけど「引退」とは言っていない。いったんリセットするっていう意味だった。いい迷惑だ、まったく。

 ――迷惑というと

 藤田:仕事がなくなった。把瑠都戦の後、オファーがこなくなって「何でだろう?」と思っていたら、引退したことになっていたんだ。風評被害だ。マスコミのせいだ!

 ――……。引退したことになっていたと気づいたのは

 藤田:年明けくらいかな。俺が引退したら面白いと思って、そういうことにしやがって。

 ――昨年10月には師匠のアントニオ猪木氏(74=参議院議員)をあいさつに訪れている

 藤田:あれは、IGFを離れるあいさつに行っただけですよ。猪木さんはあいさつを大事にされる方だから。猪木さんにはその意志は伝わっていたと思う。

 ――ということはオファーがあれば…

 藤田:どこでも出ますよ。MMA(総合格闘技)も、プロレスも。リングも、金網も、何でもやりますよ。オファーはないけど、コンディションもいいから。

 ――確かに強靱な肉体はさらに引き締まった

 藤田:やることがないから毎日トレーニングばかりしていた。早寝早起きで規則正しい食生活。酒も飲まなかった。

 ――えっ、禁酒を?

 藤田:…飲まれるほどは飲んでない。

 ――堂々たる復活宣言だ。標的は

 藤田:オレとかかわった4人とまず決着をつけたい。石井慧(30=総合格闘家)、把瑠都、諏訪魔(40=全日本プロレス)、大仁田厚(59=大仁田厚プロレスリング)。この4人はその後、ろくでもないことになっているからね。石井は(北京五輪柔道)金メダリストの面影もないし、把瑠都は把瑠都でタレント業ばっかりやっているらしいじゃないか。

 ――大仁田に宣戦布告ということは電流爆破マッチもOKなのか

 藤田:何でもやるよ。(年齢的に)時間に限りがあるのは事実だし、縛るものは何もないわけだから。もちろんその4人で終わりじゃない。決着をつけたい相手はその先にもいる。まずはその4人ということ。

 ――何はともあれ、この1年間は自分と向き合う時間になった

 藤田:自分を見つめ直すことはできた。時間も自由にあったから、もう一度体をつくり直したし。食事の管理からトレーニングから走り込みまで、たっぷりとできた。

 ――古巣IGFのお家騒動については…

 藤田:サイモン(取締役)は何やってんだ!

【4人との因縁】

 藤田は昨年9月の把瑠都戦で敗れ、引退を示唆。石井には2013年大みそかIGF両国大会のIGFチャンピオンシップで0―3の判定負けを喫し、王座を失った。諏訪魔とは15年11月15日天龍源一郎引退興行(両国)のタッグ戦で初対決するも、不完全燃焼に終わっている。大仁田とは、盟友ケンドー・カシンが昨年7月8日にパンディータとワンマッチ興行(新木場)を行った際に、まさかの初遭遇を果たした。



[5] fun◇fLongoRY - 2017/08/26(Sat) 13:36 ID:EkhsGo/c  [No.107669]
>全日ファンさん

戸澤陽ですが14日(同15日)にWWEクルーザー級王座を奪取したのですが、20日のリターンマッチでネヴィルの挑戦を受け、残念ながらフォール負けで初防衛に失敗し陥落していたそうです。


>> ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000126-sph-fight


[6] fun◇fLongoRY - 2017/08/27(Sun) 08:11 ID:TOwP2oLo  [No.107671]
DDTの8・25、東京・新宿FACEにてアンダーマッチの鶴見亜門がGM復帰できるかどうかを決める試合が行なわれました。

亜門暫定GMは東京女子プロレスの甲田哲也代表を相手に復帰戦に臨んだ。両者睨み合うなり亜門が張り手。甲田がフラついて試合スタート。互いにミドルキックを打ち合う両者。今林のミドルキックで甲田がアバラを痛めてダウン。起き上がった甲田に亜門が子ブラツイストからグラウンドに移行。しかしカウント2。甲田がダウン。起き上がった甲田が片足タックルから両者くんずほぐれつの攻防。亜門が腕十字。甲田がこれを丸め込みで切り返すとスリーパーに持ち込む。これがガッチリ決まって勝負あり。

試合後、男色Pは亜門暫定GMにクビを言い渡す。松井レフェリーはじめDDTスタッフが土下座してまでクビ撤回を申し出たが、男色Pは首を縦に振らない。清くDDTを去ろうとする亜門だが、男色Pが「細かいことは苦手なの。誰かフリーで手伝ってくれる人はいないかな?」と助け舟。男色Pは「鶴見亜門はクビだけど、今林久弥としてアシスタントプロデューサーになってよ」と任命。こうして亜門は今林久弥アシスタントプロデューサーとしてDDT復帰を果たしたそうです。


[7] fun◇fLongoRY - 2017/08/31(Thu) 21:51 ID:vUEnZPfM  [No.107695]
WWEの大阪公演「WWE Live  Osaka」(9月16日、エディオンアリーナ大阪)の対戦カード変更が発表され、スマックダウンの「ロックスター」中邑真輔(37)がWWEヘビー級王者ジンダー・マハル(31)にタイトル再挑戦することが決まったそうです。

WWEジャパンによると、8月20日の真夏の祭典サマースラム(米ニューヨーク・ブルックリン)でマハルの配下シン・ブラザーズの介入による不本意な敗戦だったことを受け、大阪公演の対戦カードが急きょ変更されたという。当初はバロン・コービン(32)とのシングル戦が組まれていた。

 今回の大阪には中邑の王座奪取を阻んだシン・ブラザースも来日。22日のスマックダウンのニューヨーク大会ではシン・ブラザーズとの1対2のハンディ戦を制し、乱入したマハルもキンシャサ(ボマイェ)で一蹴…。その後、中邑がタイトル再挑戦をアピールしていた。なお日本人選手が日本でのWWEヘビー級王座に挑戦するのは、03年にTAJIRIが当時の王者トリプルHに挑戦して以来となるそうです。


[8] ただの全日ファン - 2017/08/31(Thu) 22:51 ID:CW4jl0go  [No.107698]
中邑のWWEヘビー級の挑戦がわからなくなってきました。
その結果、9月5日にランディー・オートンと次期挑戦者決定戦が行われることとなりました。


[9] ただの全日ファン - 2017/08/31(Thu) 23:09 ID:CW4jl0go  [No.107699]
連続投稿します。
WWEへ移籍したカイリ・セイン(宝城カイリ)が「WWEメイ・ヤング・クラシック」の第1回戦で、テッサ・ブランチャード(タリー・ブランチャードの娘)に勝利して、WWE初勝利を挙げました。


[10] fun◇fLongoRY - 2017/09/02(Sat) 08:03 ID:  [No.107700]
ZERO1
「ドリームシリーズ・真夏の後楽園決戦!」
8月31日(木)後楽園ホール

遅くなりましたが主な試合結果です。

第3試合 NWAインターナショナルライトタッグ選手権試合30分1本勝負
〈王者〉◯日高郁人&菅原拓也
(12分49秒 野良犬ハイキック→片エビ固め)
〈挑戦者〉高岩竜一&奥田啓介×
※日高&菅原組が2度目の防衛に成功。

第4試合 NWA世 界ジュニア&インターナショナルジュニアヘビー級選手権試合30分1本勝負
〈王者〉◯鈴木鼓太郎
(12分28秒 タイガードライバー→エビ固め)
〈挑戦者〉×SUGI
※鈴木鼓太郎が3度目の防衛に成功。

第5試合 8人タッグマッチ30分1本勝負
関本大介&◯将軍岡本&吉江豊&宮本裕向
(9分51秒 バックドロップ→片エビ固め)
小幡優作&佐藤耕平×&鈴木秀樹&スーパー・タイガー


[11] fun◇fLongoRY - 2017/09/04(Mon) 13:37 ID:  [No.107707]
いよいよ7度目の引退が2か月後に迫った、邪道・大仁田厚(59)が引退試合(10月31日、大仁田興行・後楽園ホール大会)の対戦相手を“野獣”藤田和之(46)に決めたことを東スポの直撃に応え、明らかにしたそうです。

これまで一度も対戦経験がない異色の相手を選出した真意から、早々と渦巻くカムバック説についても言及。邪道が定義する「引退」とは――。

 ――残り2か月だ

 大仁田:1年前は早く10月31日が来ないかなと思っていたけど、寂しい気持ちだね。15歳の時に(ジャイアント)馬場さんの弟子になって四十数年かあ。そんな中で…。

 ――?

 大仁田:藤田選手の代理人から連絡をもらった。これで最後の相手に決定だな。俺と違うオーラを感じたし、あの存在感は(マット界に)必要なこと。俺も運に恵まれている。いい時に藤田選手が復活してくれた。決断した最大の理由は(アントニオ)猪木さん最後の後継者というところ。最後のリングだし、俺のルールにのっとってやってもらいたいね。

 ――そもそもなぜ猪木氏を追い続けたのか 

 大仁田:俺は馬場さんの弟子だから。馬場VS猪木は行われなかったけど、アントニオ猪木という偉大なレスラーと接してみたかった。だからこれはある種、馬場VS猪木なんだよ。馬場さんが草葉の陰で喜んでくれているかは分からないけどね。一度、猪木さんにはあいさつに行くつもりだよ。

 ――なるほど。ところで本当に引退なのか…

 大仁田:先日は田中(将斗)選手から「7度目の引退ということは七転び八起きですね」というジョークが飛び出す始末だよ。選手も周囲から「大仁田は帰ってくるんでしょ?」って言われるみたい。そう言われると、何かうれしくなる自分がいるんだよね。

 ――確かに7度目のカムバックを予想する声も多い

 大仁田:俺はカムバックは許されないことじゃないと思う。ただ、それはないな。体力的な問題もあるし、両ヒザがかなり悪い。今回は自分の中でケジメはつけなきゃいけないなって。帰れない道をたどるんじゃないかな。つまり別の世界に行くしかないなって。

 ――別の世界とは政界復帰も含まれるのか

 大仁田:入ってくる可能性はあるだろうね。弟(大東文化大教授の松原孝明氏)とも国のことを論じたりしてると、いい勉強になるし。俺というものが必要となれば、他の世界で頭角を現す可能性があるわけだしね。

 ――確認だが…二度と復帰しないのか

 大仁田:ないな。ただ、どこかの町でアマチュアの俺を見ることはあるかもしれないけど。そこにストリートファイトや爆破をやってる自分がいるかもしれない。だけどギャラをもらってこそプロレスラーだから。プロとアマは違う。(残り24試合は)悔いのないようにプロレス漬けになるよ。とにかく藤田は決定じゃ!



[12] ただの全日ファン - 2017/09/05(Tue) 03:36 ID:  [No.107715]
鈴木みのるが長期欠場中の高山善廣の現状を発表した。
現状では負傷した頸髄は治る見込みが無いようです。
頸髄完全負傷だそうです。
DDTの木三四郎社長は、「TAKAYAMANIA」の立ち上げると発表しました。

残念だが、このまま引退しないといけないみたいだね。


[13] fun◇fLongoRY - 2017/09/06(Wed) 13:37 ID:  [No.107724]
大仁田が引退試合の相手に指名も藤田まさかの「NO!」の返答だったそうです。

東スポ情報ですが、“邪道”大仁田厚の引退試合の相手に指名された“野獣”藤田和之が、まさかの「ノー」を突き付けた。本紙で復帰を宣言した際には「決着をつけたい相手」の一人として名前を挙げていただけに、この指名は願ったりかなったりだったはず。それがなぜ態度を急変させたのか。事態はやっぱり面倒なことになってきた。

「参った。いったいどうしたらいいんだ…」。4日、千葉・外房に本紙を呼び出した野獣は、こうつぶやきながら頭を抱えた。

 発端は3日付東スポのプロレス面で大仁田が「藤田選手の代理人から連絡をもらった。これで最後の相手に決定だな」と10月に予定される引退試合について明言したこと。藤田自身も「決着をつけたい相手」として名前を挙げていただけに自然な流れのはずだった。

 しかし「あれはここ数年で関わった選手の一人ということで名前を出しただけだ」とまさかの言葉。続けて藤田は「そもそも俺のところに何も話が来ていない。なのに勝手に名前を出しやがって。その代理人ってのも誰なんだ? もしかしてサイモン(IGF取締役)が勝手に何かしてるのか?」と怒りに声を震わせた。勝手に野獣の代理人を名乗る勇気があるのは、あの“希代のヘソ曲がり男”しかいない気もするが…。

 ここまで激怒する理由は明確だ。「物には順番がある。まず俺は『あいさつ』をしなきゃいけないんだ。『あいさつを何よりも大事にする方』がいらっしゃるから、それが最優先」と師匠であるアントニオ猪木氏(74=参議院議員)へのあいさつを終えてから、本格始動しようとしていたという。

 ところがそのあいさつ前に大仁田が藤田を指名してしまったことで事態はややこしくなった。藤田は「今、あの方はいろいろ忙しい時期だから、落ち着いたらあいさつに行く予定だったんだ…。でもこれでキャンセルになってしまうかもしれない。そもそもあの方は(大仁田が)一番嫌いなんだから。あいさつができなくなったら復帰は赤信号だ!」と鬼のような形相で訴えた。

 復帰白紙まで言及した藤田は「そもそも大仁田とやるつもりなんてなかったけど、これで完全になくなった。あのバカヤロー、完全拒否、完全否定だ!」と声を荒らげた。覆面、いや、ベールに包まれたままの代理人の正体も含め、混乱は深まる一方となってきた...との事。


[14] fun◇fLongoRY - 2017/09/06(Wed) 13:38 ID:  [No.107725]
連続投稿失礼します。

帝王・高山善廣(50)が「頸髄完全損傷」と診断されていたことが4日に明かされましたが、東スポ情報ですが、首から下が動かず医師からも現状では回復の見込みがないと宣告される厳しい状況でのリハビリが続く中、鈴木みのる(49)を代表とする有志が支援団体「TAKAYAMANIA」を設立。2006年には脳梗塞も克服した帝王が直面した人生最大の危機に格闘界には激震が走ると同時に、熱いエールが続出。業界が一丸となって帝王を支援する可能性が高まってきたそうです。

 高山は5月4日のDDT大阪大会で頸髄を損傷。手術後も経過に良化が見られず、現在も首から下が動かない状況が続いている。8月中旬に関東の病院に転院。人工呼吸器を取り外せるようになったが「頸髄完全損傷」との診断で、現状では「回復の見込みがない」と言われているという。

 絶望の淵から奇跡の回復の希望を持ちリハビリを続ける帝王のため、プロレス界の有志は支援団体の設立を決意。試合会場での募金、応援グッズ作製、チャリティー大会などが活動趣旨となり収益は全て治療費に充てられる。会見に出席したみのるは「命をかけて戦った、自分の親友です。俺なんてどうでもいいんで、高山善廣に勇気をたくさんもらったと思うので、ぜひ皆さん力を貸してください。それと、彼は言いませんが、UWFの大先輩の前田日明さん、師匠である高田延彦さん、ぜひ力を貸してください」と涙ながらに訴えた。

 あまりに衝撃的かつ厳しい現実に、マット界からは続々とエールが届いている。鉄人・小橋建太(50)は「言葉が出ない…」と絶句したのち「リング上で試合ができなくてもプロレスラーはファンを勇気づける存在でなくてはならない。こんな状態で『頑張れ』と言われるのは酷だと分かっています。でもファン、ご家族のため、もう一度自分の力で立ち上がってほしい。高山選手ならそれができると思います」と言葉を振り絞り、支援大会が実現すれば協力する意思を明かした。

 また「団体としてできるだけの協力はさせてもらうつもりです。(支援大会も)ウチと日程が重ならなければぜひ協力したい。ご家族のためにも、一日も早い回復をお祈りしています」(秋山準全日本プロレス社長)、「高山さんといえばプロレス界の帝王だから。プロレス界全体でできることをするべきだと思う」(丸藤正道ノア副社長)といった声を筆頭に、高山が至宝ベルトを獲得したメジャー3団体が、早くも揃って協力の姿勢を打ち出している。新日本プロレスのIWGPヘビー級王者オカダ・カズチカ(29)も「プロレス界が一つになるべきだと思いますね。僕は医者がダメだと言っても、何かできるんじゃないかと信じること(が大事)だと思う。みんなが信じないといけない」と声を上げた。

 さらにみのるが会見で名前を挙げて直訴した前田氏は「業界を引っ張ってきた後輩であり仲間。高山には頑張ってほしい。どういう形か分からないけど、何かできることがあれば前田日明としてもリングスとしても協力したい」と約束。関係者によると高田氏も、高山夫人に「なにかあったら言ってね」と声をかけたという。プロレス界に加え、高山の原点であるUWFの魂も支援の輪に加われば、これほど心強いことはない。

 高山自身はこの日「仲間たちが集まって、私のためにいろいろとやってくれると聞き、感謝の気持ちしかありません。みなさん、どうもありがとうございます。私もどんどんアイデアを出していこうと思っております。リハビリ頑張りますので今後ともよろしくお願いします」とコメントを発表した。この日から始まった募金活動に加え、関係者によると来年開催予定だったチャリティー支援大会が年内に早まる可能性もあるという。格闘界が総力を挙げて支援しようとする活動は、帝王が残してきた足跡の大きさを物語っている。

 処置怠れば「第2の三沢さんになっていた」=高山は試合で回転エビ固めを仕掛けた際に負傷した。本人のコメントにも「手術を受けた後、心臓停止のトラブルもあり(中略)ご報告できる状況にありませんでした」とあり、いかに深刻な事態だったかが分かる。新日プロの医事委員会に名を連ねる牧田総合病院の朝本俊司医師(脳神経外科、脊椎脊髄外科)は「処置を怠っていたら第2の三沢(光晴)さん(2009年の試合中に頸髄離断で死去)になっていたと思います」。試合の映像を見た上で「もっとひどい技もある。全てのスポーツで起こるべくして起きた事故はない。全て偶発的なもの。今回の件でプロレスは危険だという話になってはいけない」と話した。今年は高山以外にも本間朋晃(40)、柴田勝頼(37)らプロレス界で重傷者が相次いでいる。だがこれらの事故は大会数の多さや長時間の試合との因果性はなく、完全に防ぐことは難しいというのが朝本医師の見解だ。「新日本も取り組んでいますが、選手を守っていく上ではメディカルチェックをより徹底していく。今後は団体が強制してもいいかもしれない。そして事故のデータを集めて業界で共有していくことが大事」。団体の大小にかかわらず、医学的なコミッションを設けることも検討するべきとして「日本は海外に比べるとその考えが遅れている」と警鐘を鳴らしていた。

また、新日本プロレスは5日の名古屋大会から「頸髄完全損傷」と診断された高山善廣(50)を支援する募金活動を開始した。募金箱は盟友・鈴木みのる(49)の売店に設置され、ファンが列をつくった。

 全日本プロレスも新木場大会から募金活動をスタート。大会後には秋山社長自らが協力を呼び掛けた。秋山社長は「支援は継続していくことが大事。発表があってから俺個人として何ができるのかをずっと考えている」と語った。ノアも含めた各団体からの募金は支援団体「TAKAYAMANIA」を通じて高山の治療費に充てられるとの事。



[15] ただの全日ファン - 2017/09/08(Fri) 00:06 ID:  [No.107726]
「WWEメイ・ヤング・クラシック」に出場中のカイリ・セイン(宝城カイリ)ですが、決勝に進出しました。
決勝の相手は、シェイナ・ベイズラです。


[16] ただの全日ファン - 2017/09/08(Fri) 00:12 ID:  [No.107727]
連続投稿に失礼。
中邑真輔がランディ・オートンとののWWE王座挑戦者決定戦に勝利し、10月7日にミシガン州デトロイトのリトル・シーザーズ・アリーナで行われるPPV大会「ヘル・イン・ア・セル」でジンダー・マハルのWWE王座に挑戦することが決まりました。


[17] fun◇fLongoRY - 2017/09/08(Fri) 10:07 ID:  [No.107731]
>全日ファンさん

 その中邑は日本公演「WWE Live Osaka」(16日、エディオンアリーナ大阪)でもマハルへの挑戦が決まっており、異例の2大会連続タイトル戦出陣となるそうです。

 東スポ情報でのランディ・オートンとの試合経過ですが、マハルが見守る中、両雄は一進一退の攻防を展開。オートンが最上段からの雪崩式スーパープレックスを仕掛ければ、中邑はヒザ蹴りで反撃。DDTからのRKOを腕十字で切り返し、トライアングルチョークに移行…。

 オートンはそのまま力任せに持ち上げてパワースラムで投げ捨てて形勢逆転。

 ところがトドメを狙ったRKOを中邑は読んでいた。背中に回るとバックスタバーから必殺のキンシャサ・ニー・ストライク(ボマイェ)一撃。ジョン・シナに続いてスーパースター中のスーパースター、オートンを撃破する殊勲でPPVでの挑戦権を射止めた。

「ヘル・イン・ア・セル」は地獄の鉄檻マッチで行われる。大阪で王座奪取となれば、中邑は王者として決戦の地に乗り込むことになる。日本の“ロックスター”がついにWWEマットの中心に立った…との事。



[18] fun◇fLongoRY - 2017/09/08(Fri) 10:07 ID:  [No.107732]
連続投稿失礼します。

 藤波辰爾(63)率いるドラディションは都内で会見し、10月27日の後楽園ホール大会のカードを発表。藤波、ミル・マスカラス(75)、武藤敬司(54)が豪華トリオを結成し、ザ・グレート・カブキ(68)、新崎人生(50)、KAZMA SAKAMOTO(34)組と対戦することが決まったそうです。

 藤波は「あの時の感動を味わってもらいたいというコンセプトで」とトリオ結成に至った経緯を説明。「あの時の感動」とは、1979年8月26日に東京スポーツ新聞社主催で行われた「プロレス夢のオールスター戦」(日本武道館)で藤波、マスカラス、故ジャンボ鶴田さんがトリオを結成し、大観衆を魅了したことを指している。

 武藤は「小学生のころかな。ブラウン管で見ていた選手だから感慨深いものがある。あの風貌に有名な入場曲、技術とか全体的に格好良かった。(控室で)『マスクくれ』って交渉してみようかな」と仮面貴族とのチームを心待ちにした。

 また、38年前に3人が決めた合体ドロップキックの再現を狙う藤波に対して武藤は「みんなで低空ドロップキックを出したいと思います。俺はいい意味で2人の接着剤になれれば。その中で武藤敬司ここにありを見せたい」と意気込みを口にした。

 藤波は「頸髄完全損傷」と診断され、奇跡の復活を目指す高山善廣(50)についても言及。「胸を痛めています。心からのお見舞いと、回復を願っています。ドラディションにも参戦していただき、プロレス界にとって大切なレスラー。支援の輪が広がっているので、我々も参加させていただきたい旨をお伝えしました」と、10月27日の後楽園大会と同29日の大阪大会(ATCホール)で募金箱を設置し、協力を呼びかける。

 さらに「いろんな団体でケガも増えてきているので、日本プロレス界で真摯に受け止めて、偉大なレスラーを支える組織なりを作っていくことが必要。自分も45年やってきて、お役に立っていきたい気持ちがある」と話したそうです。


[19] 彼方 - 2017/09/13(Wed) 23:51 ID:LdFniHmc  [No.107753]
カイリ・セインがWWEメイ・ヤング・クラシック決勝でシェイナ・ベイズラ―をダイビング・エルボーで破り、優勝しました。
テッサ・ブランチャード、トニ―・ストーム、そしてシェイナと、連破した相手の多くがスターダム常連外国人でしたね。

これを受けて、カイリは11月18日に開催される「NXテイクオーバー」でNXT女子王座決定戦に出場する事が決定。
同王座はASUKAの怪我による返上で空位となっており、対戦相手は今のところ発表されていません。ASUKAに続く日本人ディーバの戴冠なるか、注目です。


[20] fun◇fLongoRY - 2017/09/14(Thu) 11:16 ID:K61CyBWw  [No.107759]
>彼方さん

お久しぶりです。情報ありがとうございます。


WWE史上初の女子トーナメント「メイ・ヤング・クラシック」の決勝戦(トーマス&マックセンター)で、シェイナ・ベイズラーを下して優勝したカイリ・セイン(宝城カイリ)。東スポより、国際電話による合同インタビューで喜びを語ったそうです。

 ――優勝おめでとう

 カイリ:まず参加できたことを誇りに思います。(参加した)32人全ての選手が強くて、格好良くて、プロレスに対する熱意があって、活気のある大会でした。どの試合も簡単に勝てるものじゃなかった。最初から最後までギリギリの試合でした。トーナメントに参加してプラスになったと思うし、32人の女性はすげえなと思います。私は一番身長も低く、日本人も一人だけだったけど、皆さんの応援で勝つことができたと思います。

 ――決勝を振り返って

 カイリ:MMA(総合格闘技)で活躍している選手で、非の打ちどころがないというか。体もハートも強かった。右腕を攻められたので、心が何度も折れそうになりました。最後は根性というか気持ちで何とか戦い抜いた感じ。決勝の相手がシェイナで良かったと思う。今回は私が勝ったけど、次はどうなるか分からない。

 ――試合後に歓喜の涙を流した

 カイリ:見た目は華やかな大会じゃないですか。でも舞台裏は泣きながら帰ってくる選手、体を痛めて帰ってくる選手、血を流して帰ってくる選手で戦場だった。それだけみんなが命をかけた戦いだった。実は私も肩を痛めたり首を痛めたり、ボロボロの中でやっていたし、頭が真っ白でパニックになったりしていた。その中で決勝にきて、最後にダイビングエルボーが決まった時、走り抜けたというかホッとしたというか。

 ――トーナメントのフィニッシュは全てダイビングエルボーだった

 カイリ:デビューしたころから6年間使い続けて、ここまで育ててきた愛着のある技が、こちらの方にも認めてもらえてうれしかった。ダメだった自分が、世界一のWWEでこうやってやっていけるのは、みんなに元気とか勇気とか与えられるからだと思う。諦めなければチャンスはやってくると伝えられたら。

 ――アスカ(35=華名)がNXT女子王座を返上した

 カイリ:余韻に浸っているヒマはない。もっともっと強くなりたいとトーナメントを通じて思ったし、自分に自信を持ちたいので、そのためにベルトが腰にあるといいなと思う。本気で取りにいきたい。

 ――11月18日に同王座戦に臨む可能性が浮上した

 カイリ:ビックリです。私もたった今、知ったので。そういう機会を与えていただいたのはうれしいです。プレッシャーとか、かかってくるので、それに負けないで期待に応えられるようにしたい。照準を合わせて一から頑張りたいです。

 ――最後に日本のファンに

 カイリ:たくさんの応援を日本から感じていました。ありがとうございます。これからもっと上を目指して精進しますので、見守っていただければ。今回(16日のWWE日本公演=エディオンアリーナ大阪)は日本に帰れませんでしたが、次はベルトを持って帰れるかもしれないので、胸を張って帰れるよう頑張ります。




[21] ただの全日ファン - 2017/09/14(Thu) 20:09 ID:XbcO0.0U  [No.107760]
ASUKAはRAWに昇格したので、怪我が有ろうと無かろうと、返上かタイトル戦で負けるストーリーかになってましたね。


[22] fun◇fLongoRY - 2017/09/17(Sun) 08:03 ID:JZ1T7lI.  [No.107762]
WWEの「WWE Live Osaka」(エディオンアリーナ大阪)が16日に開催され、中邑真輔が堂々の日本凱旋。WWE世界王者ジンダー・マハルに敗れ日本人初の同王座獲得はならなかったもの、圧倒的な存在感を見せつけたそうです。

 東スポ情報ですが、昨年12月の大阪大会以来となる日本マットは、スマックダウンのスーパースターとしての帰還。入場曲「ザ・ライジング・サン」が流れると、会場のボルテージは最高潮に達した。

 序盤から新日本プロレス時代と変わらぬ強烈な打撃、体をバイブレーションさせる独特の動きでマハルを翻弄した。だが場外で王者のセコンド・シンブラザーズの介入に遭うと形勢逆転を許してしまう。ジャンピングカラテキック、ミドルキック、さらに串刺し式キンシャサで反撃に出ると、三角絞めに捕らえるが、再びシン兄弟の妨害でロープブレークを許す。

 それでもクハラス(コブラクラッチ式スラム)を逃れての丸め込みから、腕ひしぎ十字固めでまたも攻勢に。マハルの突進をストップしてジャンピング式キンシャサを発射する。満を持して必殺のキンシャサ・ニー・ストライク(ボマイェ)を狙ったが、ここでみたびシン兄弟の介入…。2人に気を取られる間に復活したマハルのクハラスを浴びて、無念の3カウントを奪われてしまった。

 まさかの敗戦に怒り心頭の中邑は、早々に試合後のリング上でシン兄弟にキンシャサの制裁。マイクを握ると「大阪! 帰ってきたぜ、大阪。タイトルマッチは負けちゃったけど、またジンダーと戦う権利を俺は持ってる(日本時間10月9日のPPV「ヘル・イン・ア・セル」でも王座戦が決定済み)。次の凱旋こそはWWE王者として帰ってきたいなぁ〜。そう、また会える。それまで首を長くして待っててください。もっともっとスーパースターになって帰ってきます。ありがとうございました」。最後は大阪の観衆とともに「イヤァオ!」の大合唱で、SD昇格後初の凱旋興行を締めくくり、さらなる飛躍を誓ったそうです。


[23] fun◇fLongoRY - 2017/09/19(Tue) 04:28 ID:QOAy/6PM  [No.107767]
スターダム「5☆STAR GP2017」
9月18日(月・祝)後楽園ホール(観衆763人)

主な試合結果です。

<第6試合>5☆STAR GP2017 ブルースターズ公式リーグ戦 15分1本勝負
〇トニー・ストーム 
8分21秒 雪崩式ストロング・ゼロ→片エビ固め
×ケイ・リー・レイ

<第7試合>5☆STAR GP2017 ブルースターズ公式リーグ戦 15分1本勝負
△紫雷イオ
15分00秒 時間切れ引き分け
△HZK

<第8試合>5☆STAR GP2017 レッドスターズ公式リーグ戦 15分1本勝負
〇美闘陽子
6分56秒 Bドライバー→エビ固め
×バイパー

<第9試合>5☆STAR GP2017 レッドスターズ公式リーグ戦 15分1本勝負
〇花月
12分18秒 大江戸コースター→片エビ固め
×岩谷麻優


<第10試合>5☆STAR GP2017 優勝決定戦 30分1本勝負
〇トニー・ストーム
8分17秒 ストロング・ゼロ→片エビ固め
×美闘陽子
※トニー・ストームが5☆STAR GP2017初優勝


[24] fun◇fLongoRY - 2017/09/21(Thu) 07:54 ID:QJUwoQp2  [No.107777]
『SEAdLINNNG〜EVOLUSION〜』
9月18日(月・祝)東京・新宿FACE

遅くなりましたが主な試合結果です。

▼特別試合・5分1本勝負
△高橋奈七永
時間切れ引き分け
△Sareee

▼30分1本勝負
大畠美咲(WAVE)&○水波綾(WAVE)
23分31秒 ホットリミット→片エビ固め
●世志琥&Sareee

▼30分1本勝負
○高橋奈七永
19分58秒 ジャパニーズオーシャン・クインビーボム→片エビ固め
●藤本つかさ(アイスリボン)


[25] fun◇fLongoRY - 2017/09/21(Thu) 07:54 ID:QJUwoQp2  [No.107778]
連続投稿失礼します。

 18日、新宿FACEで行われた『SEAdLINNNG〜EVOLUSION〜』のオープニングにて、Sareeeが退団を発表したそうです。

 Sareeeは2011年に井上京子の団体である『ワールド女子プロレス・ディアナ』でデビュー。15歳という若さでデビューし、可愛らしいルックスも相まって“女子プロ界の若手エース”として活躍。栗原あゆみの裏投げも伝授され実力を伸ばしていたが、今年2月に「本物の闘い、本気の闘いをやりたい」と高橋奈七永の団体であるSEAdLINNNGに移籍。
 同団体に所属する世志琥と後楽園ホールのメインカードでシングルマッチも行い、世志琥からはライバルとして認める発言も行っていた。

 しかし9月18日に行われたSEAdLINNNG興行にて、Sareeeは「突然のご報告で皆さんを驚かせてしまい申し訳ありませんでした。10月18日、後楽園でシードリングを退団します。半年間シードリングにいて、ホントにシードリングのメンバーには熱い闘いを一緒にやってきてもらってし、たくさんの刺激をもらったんですけども…その中でやっぱり自分の居場所ってものがハッキリわかって…自分はディアナに戻ります!これからも自分の中にある信念というものを絶対に曲げずに、女子プロ界の真ん中を獲るんで、皆さんこれからも応援よろしくお願いします!」と退団を電撃発表。
 これに奈七永は「それぞれの人生、それぞれの時間という限られたものがあると思います。それぞれの道が前向きに輝いていくようになること…それだけが私の願いです」とコメントし、5分間のシングルマッチを急遽行った。

 この日の試合を終えたSareeeは「これからもっともっと女子プロ界を盛り上げていくために、仲良しこよしじゃダメだと思うんですね。シードリングに入って他団体のトーナメントとか出させてもらって、その中で結果を自分がまったく出せてないし、6年間育った場所がディアナであって、ディアナ愛、ディアナ魂が自分の中にある。自分はディアナを背負って他団体の選手と、もちろんシードリングの絶対負けたくない世志琥とか中島さんとか奈七永さんとかと当たっていくことが、もっともっと女子プロ界を盛り上げていくことに繋がるんじゃないかなと思ってこの決断をしました」とコメントした。


[26] ただの全日ファン - 2017/09/23(Sat) 18:26 ID:x7VEY/k6  [No.107785]
DDTプロレスリングが株式全譲渡で、サイバーエージェントの傘下となりました。
体制は今まで通りだそうです。

DDTの興行が、無料でAbemaTVで見られるようになるかも。


[27] fun◇fLongoRY - 2017/09/25(Mon) 06:54 ID:D/C69nXU  [No.107792]
DDT
『Who’s Gonna Top?〜DDTドラマティック総選挙2017〜最後のお願いスペシャル!』
9月24日(日)東京・後楽園ホール 1465人(超満員)

主な試合結果です。

▼第五試合 ルーザー・リーブ・ハウスルール 30分一本勝負
○男色ディーノ
7分33秒 男色ドライバー→漢固め
×スーパー・ササダンゴ・マシン

▼セミファイナル スペシャルシングルマッチ 30分一本勝負
○KUDO
18分43秒 ダイビング・ダブルニードロップ→片エビ固め
×HARASHIMA

▼メインイベント KO-D無差別級&DDT EXTREME級&インディペンデントワールド世界ジュニアヘビー級トリプル選手権3WAYマッチ 60分一本勝負
【DDT EXTREME級王者】○佐々木大輔
21分46秒 クロス・フェースロック
【インディーJr王者】×大家健(ガンプロ)
※もう一人は【KO-D無差別級王者】竹下幸之介
※佐々木が第39代DDT EXTREME級王座6度目の防衛に成功するとともに第25代インディペンデントワールド世界ジュニアヘビー級王者となり、大家の全財産71万4146円を獲得。竹下は第61代KO-D無差別級王座8度目の防衛に成功。



[28] ただの全日ファン - 2017/09/27(Wed) 23:11 ID:5iwKMmOg  [No.107805]
11月23日の横浜ラジアントホール大会をもって、IWAジャパンが解散となるそうです。


[29] fun◇fLongoRY - 2017/10/01(Sun) 06:00 ID:  [No.107810]
『全女AGAIN〜FOREVER SPIRIT〜』
9月29日(金)東京・新宿FACE 観衆:509人・超満員札止め

遅くなりましたが試合結果です。

タッグマッチ 20分1本勝負
堀田祐美子(フリー)&○KAORU(Marvelous)
14分35秒 ウラカン・ラナ
●渡辺智子(Marvelous)&高橋奈七永(SEAdLINNNG)

▼タッグマッチ 20分1本勝負
ダンプ松本(極悪同盟)&○ZAP T(極悪同盟)
9分57秒 ラリアット→体固め
伊藤薫(ディアナ)&●佐藤綾子(ディアナ)

▼6人タッグマッチ 30分1本勝負
○ジャガー横田(ディアナ)&アジャ・コング(OZアカデミー)&豊田真奈美(フリー)
20分16秒 ジャガー式バックドロップホールド
井上京子(ディアナ)&井上貴子(LLPW-X)&●吉田万里子(フリー)

 
 29日、新宿FACEにて『全女AGAIN〜FOREVER SPIRIT〜』が開催された。

 ジャガー横田とブル中野が発起人となり、全日本女子プロレス出身者による大会を開催。
 現役選手としてジャガー横田(ディアナ)、アジャ・コング(OZアカデミー)、豊田真奈美(フリー)、井上京子(ディアナ)、井上貴子(LLPW-X)、吉田万里子(フリー)、堀田祐美子(フリー)、KAORU(Marvelous)、渡辺智子(Marvelous)、高橋奈七永(SEAdLINNNG)、ダンプ松本(極悪同盟)、ZAP T(極悪同盟)、伊藤薫(ディアナ)、佐藤綾子(ディアナ)の14選手が登場し3試合を開催。

 引退済みのOGとしてはブル中野、立野記代、南月たいよう、西尾美香、元気美佐恵、タニー・マウス、加藤直美、高橋洋子、藤本由美、遠藤紗矢、府川唯未、チャパリータASARI、玉田りえ、白鳥智香子、ぬまっち、李由紀、バット吉永、長嶋美智子、山元真由美、渋谷里美、山田敏代、三田英津子、バイソン木村、高橋美華、影かほる、西脇充子、神崎文枝、加藤悦子、永堀一恵、小倉由美、永友香奈子、柳下まさみ、ライオネス飛鳥、ミミ萩原、マキ上田、ジャンボ堀、大森ゆかりの37名が登場。

 総勢50名以上が集まり、当時から応援しているファンを含めて500人以上が会場に詰めかけチケットは札止めに。
 豊田真奈美と三田英津子のミントシャワーズや、堀田祐美子も混じえたキッスの世界などによるライブや、ジャンボ堀やチャパリータASARIなどOGによるコスチュームファッションショーが開催。志生野温夫さんや山崎照朝さんをお呼びしてのトークショーでは、当時の大阪大会で選手がファンに脱がされるほどもみくちゃになり、2階からファンが降ってきた仰天エピソードも語られた。

 最後はマキ上田とともに『かけめぐる青春』を選手たちで歌い、今回来場できなかったファンたちに向けて10月27日に同会場で『全女AGAINAGAIN』が開催されることがブル中野より告知されたそうです。




[30] fun◇fLongoRY - 2017/10/02(Mon) 10:15 ID:  [No.107816]
ZERO1
9月30日(土) 後楽園ホール

遅くなりましたが主な試合結果です。

第3試合 タッグマッチ30分1本勝負
鈴木秀樹&佐藤 耕平〇
13分36秒 パイルドライバー→片エビ固め
×将軍岡本&稲葉大樹

第4試合 NWA UN ヘビー級王座 決定戦 シングルマッチ30分1本勝負
〇スーパー・タイガー
8分3秒 タイガースープレックスホールド
×ハートリー・ジャクソン

第5試合 NWAインターナショナルライトタッグ選手権試合 タッグマッチ30分1本勝負
<王者>〇日高 郁人&菅原 拓也
11分49秒 高津川
<挑戦者>SUGI&PSYCHO×

第6試合 世界ヘビー級選手権試合 シングルマッチ30分1本勝負
<王者>〇田中 将斗
21分7秒 スライディングD→片エビ固め
<挑戦者>×宮本裕向

第7試合「大谷晋二郎&高岩竜一デビュー25周年記念試合 タッグマッチ30分1本勝負
大谷 晋二郎&高岩竜一×
21分33秒 ムーンサルトプレス→体固め
藤波辰爾&金本 浩二〇


 30日のゼロワン・後楽園ホール大会で行われた世界ヘビー級選手権は、王者・田中将斗が宮本裕向の挑戦を退け、4度目の防衛に成功。

 試合は互いの指にかみつき合ったのを合図に、2人が得意とする“ハードコアマッチ”に。田中は場外テーブル上へのスーパーフライを成功させると、宮本も負けじとテーブル上への雪崩式ファイヤーサンダーを決め、一歩も譲らなかった。

 それでも、最後は王者が後ろと前からスライディングDを浴びせて勝利。「お前とやってると楽しいし、ナンボでもやりたい。俺は爆破王のベルトも持っているし、ノンタイトルでもいいから」と相手をたたえた。

 24日の超花火プロレス・名古屋大会では、10月31日に引退する師匠の大仁田厚を撃破し、爆破王のベルトを獲得。TARUとのコンビでは爆破王タッグ王座も保持しており、実に3冠王となった。しかもノアの「グローバルリーグ戦」(10月14日、後楽園ホールで開幕)に2年ぶり3度目の出場が決まり、ここで1本でもベルトを失うわけにはいかなかったとの事。

 ノアのグローバルリーグ戦の優勝候補としての今後が注目されます。


[31] fun◇fLongoRY - 2017/10/03(Tue) 06:02 ID:  [No.107822]
伐折羅(BASARA)四拾捌〜木高イサミ15周年記念興行〜
10月1日(日) 東京・後楽園ホール【観衆】818人

遅くなりましたが主な試合結果です。

第三試合 SAGAT Into Heaven! 30分一本勝負
○関本大介 vs SAGAT×
13分40秒 ジャーマン・スープレックス・ホールド

第五試合 スペシャルシングルマッチ 30分一本勝負
○宮本裕向 vs 中津良太×
13分49秒 ムーンサルト・プレス→片エビ固め


セミファイナル スペシャル6人タッグマッチ 30分一本勝負
×FUMA&久保佑允&HUB vs 関根龍一○&火野裕士&ヤス・ウラノ
14分28秒 レッツ・コンバイン

メインイベント ユニオンMAX選手権試合 30分一本勝負
<王者>×トランザム★リュウイチ vs 木高イサミ○<挑戦者>
16分35秒 勇脚・斬→片エビ固め
※イサミが第9代王者となる。


[32] fun◇fLongoRY - 2017/10/10(Tue) 09:09 ID:hzT.eXbI  [No.107843]
週末の札幌での大日本&DDTなどの主な試合結果です。

BJW大日本プロレス
10月07日(土)北海道・ススキノ・マルスジム

▼第3試合 最侠タッグリーグ・ストロングブロック公式戦 30分1本勝負
【2勝3敗】河上隆一 宇藤純久● vs 【3勝1敗】橋本大地 神谷英慶〇
13分2秒 バックドロップ→片エビ固め

▼第4試合 最侠タッグリーグ・ストロングブロック公式戦 30分1本勝負
【2勝1分1敗】鷹木信悟 岡林裕二● vs 【2勝3敗】浜亮太 中之上靖文〇
13分44秒 ダイビング・エルボードロップ→片エビ固め

▼第5試合 最侠タッグリーグ・デスマッチブロック公式戦
蛍光灯+コンクリートブロックタッグデスマッチ 30分1本勝負
【2勝3敗】“黒天使”沼澤邪鬼〇 吹本賢児 vs 【1勝4敗】藤田ミノル● 星野勘九郎
14分17秒 吹本のパッケージ・パイルドライバー→体固め

▼セミファイナル 最侠タッグリーグ・ストロングブロック公式戦 30分1本勝負
【1勝3敗】鈴木秀樹 将軍岡本● vs 【2勝1分1敗】関本大介〇 佐藤耕平
14分36秒 ラリアット→片エビ固め

▼メインイベント 最侠タッグリーグ・デスマッチブロック公式戦
蛍光灯TLC+αタッグデスマッチ 30分1本勝負
【2勝3敗】竹田誠志 塚本拓海● vs 【3勝1敗】アブドーラ・小林〇 伊東竜二
15分19秒 源之助クラッチ


BJW大日本プロレス
10月08日(日)北海道・ススキノ・マルスジム

▼第4試合 最侠タッグリーグ・ストロングブロック公式戦 30分1本勝負
【3勝1分1敗】関本大介〇 佐藤耕平 vs 【3勝2敗】橋本大地● 神谷英慶
17分31秒 ジャーマンスープレックスホールド

▼第5試合 最侠タッグリーグ・ストロングブロック公式戦 30分1本勝負
【2勝3敗】鈴木秀樹〇 将軍岡本 vs 【2勝1分1敗】鷹木信悟 岡林裕二●
13分33秒 新卍固め
▼セミファイナル 最侠タッグリーグ・デスマッチブロック公式戦
蛍光灯ボードタッグデスマッチ 30分1本勝負
【4勝1敗】アブドーラ・小林〇 伊東竜二 vs 【3勝2敗】宮本裕向● 木イサミ
11分5秒 ラ・マヒストラル

▼メインイベント BJW認定デスマッチヘビー級選手権試合
4面蛍光灯タワー+剣山デスマッチ 30分1本勝負
【第36代王者】竹田誠志〇 vs 【挑戦者】星野勘九郎●
15分49秒 リーバスUクラッシュ→片エビ固め
※初防衛に成功

DDT
日曜どうでしょう2017
10月8日(日)北海道・札幌ススキノ・マルスジム【観衆】416人(満員)
試合結果

▼第四試合 DAMNATIONvsNωA! 30分一本勝負
○佐々木大輔&遠藤哲哉&マッド・ポーリー vs 大石真翔●&勝俣瞬馬&MAO
11分55秒 クロス・フェースロック

▼セミファイナル 激闘! 道東シングル血戦! 30分一本勝負
○樋口和貞<紋別市出身> vs 岩崎孝樹●<根室市出身>
13分50秒 片エビ固め
※轟天

▼メインイベント 札幌名物!ウニ・ホタテ・イクラ・カニ丼的スペシャル4WAYマッチ 30分一本勝負
○竹下幸之介 vs HARASHIMA vs 男色ディーノ● vs KUDO
15分10秒 ゲイ道クラッチ

DDT
月曜どうでしょう2017
10月9日(月・祝)札幌ススキノ・マルスジム【観衆】414人(満員)

▼第五試合 30分一本勝負
佐々木大輔&○遠藤哲哉 vs 樋口和貞&MAO●
10分14秒 旋回式トーチャーラックボム→片エビ固め


▼セミファイナル 札幌名物!北の国からスペシャル6人タッグマッチ 30分一本勝負
○竹下幸之介&彰人&ディエゴ vs 男色ディーノ&石井慧介&岩崎孝樹●
10分27秒 サプライズローズ片エビ固め


▼メインイベント KO-Dタッグ選手権試合 60分一本勝負
<王者組>HARASHIMA&○丸藤正道 vs KUDO●&高梨将弘<挑戦者組>
14分17秒 TKO勝ち(レフェリーストップ)
※第62代王者組が2度目の防衛に成功。

「Hbcラジオラジプロ!25周年記念大会〜秋の夜の夢〜」
10月09日(月・祝)北海道・ススキノ・マルスジム

▼第1試合 〜ドラゴンゲート提供〜タッグマッチ 20分1本勝負
スペル・シーサー〇 石田凱士 vs K-ness. シュン・スカイウォーカー●
7分42秒 ヨシタニック→エビ固め

▼第2試合 〜大日本プロレス提供〜6人タッグマッチ 20分1本勝負
鈴木秀樹 関本大介 岡林裕二〇 vs 浜亮太 中之上靖文● 神谷英慶
12分6秒 キャメルクラッチ

▼第3試合 〜フーテンプロモーション提供〜バチバチルール 30分1本勝負
池田大輔〇 vs 守部宣孝●
8分32秒 大ちゃんボンバー→K.O

▼第4試合 〜DDTプロレスリング提供〜タッグマッチ 30分1本勝負
アントーニオ本多 樋口和貞〇 vs 男色ディーノ 大石真翔●
14分5秒 轟天→体固め

▼セミファイナル 〜プロレスリングWAVE提供〜シングルマッチ 30分1本勝負
アジャ・コング〇 vs 春日萌花●
8分56秒 垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め

▼メインイベント 〜大日本プロレス提供〜蛍光灯6人タッグデスマッチ 30分1本勝負
竹田誠志 高橋匡哉 佐久田俊行● vs アブドーラ・小林〇 伊東竜二 “黒天使”沼澤邪鬼
13分33秒 ダイビング・バカチンガーエルボードロップ→体固め


昨日9日のDDT&ラジプロ興行、観戦していましたが、DDTのメインのKO−Dタッグ選手権で
KUDO選手が試合中、丸藤のバック転の足が身体に当たる様なアクシデントからの脳震盪によりレフェリーストップ…
意識はあったようですが自分の力で立ち上がれず選手らに囲まれ救急車で搬送される事態があり、一時会場は騒然となりました。
選手らの話では「意識はあるので大丈夫…」との事でしたが、選手の事故やケガが多いのでとても気がかりな出来事でした。


[33] fun◇fLongoRY - 2017/10/10(Tue) 09:10 ID:hzT.eXbI  [No.107844]
連続投稿失礼します。

BJW大日本プロレス
10・15東京・後楽園ホール大会での最侠タッグリーグ準決勝のカードが決定。
また、参戦中のドラゲーの鷹木信悟は岡林と組み、ヤンキー二丁拳銃と対戦します。

▼オープニングマッチ 最侠タッグリーグ・ストロングブロック準決勝 30分1本勝負
【1位】関本大介 佐藤耕平 vs 【2位】橋本大地 神谷英慶

▼第2試合 最侠タッグリーグ・デスマッチブロック準決勝
形式未定 30分1本勝負
【1位】アブドーラ・小林 伊東竜二 vs 【2位】高橋匡哉 植木嵩行

▼第4試合 57同盟vsヤンキー二丁拳銃〜タッグマッチ 30分1本勝負
岡林裕二 鷹木信悟 vs 宮本裕向 木イサミ

▼メインイベント最侠 タッグリーグ優勝決定戦 30分1本勝負
デスマッチブロック代表 vs ストロングブロック代表


[34] fun◇fLongoRY - 2017/10/11(Wed) 07:57 ID:tODVQ1hk  [No.107851]
遅くなりましたがDDT10月9日(月・祝)北海道マルスジム大会のメインでのKO−Dタッグ選手権でのアクシデントのまとめです。

試合中に丸藤がKUDOをコーナーに振って串刺しエルボー。さらに側転した際に脚がKUDOの頭部にヒットし、KUDOがバッタリと倒れ込む…。まったく動けなくなったKUDOを見て松井レフェリーが即座に試合をストップさせた。

場内騒然とする中、すべてのロープが緩められる。KUDOはリング上で意識が回復。今林APは観客に「KUDO選手なんですが一時的に脳震盪ということで、今意識は回復しまして救急車を呼んで待っている状態です」と事情を説明。KUDOはその後、駆け付けた救急隊員によって病院へと搬送された。丸藤がマイクを取る。

丸藤「今日という日を楽しみにしててくれた皆さん、本当に申し訳ない。そしてこの試合をすることを楽しみにしていたKUDO選手、そして高梨選手、HARASHIMA選手、本当に申し訳ないです。こういう空気にさせてしまったのは俺にも責任がある。でも、俺たちはいつ何時全力で試合をしているし、アクシデントは絶対にあってはいけない。でも俺たちは本気で試合をしていることだけは理解して欲しい。必ずまたKUDO選手と熱い試合をしたいと思いますし、必ずまた皆さんの前で俺たちは皆さんの期待以上のものを見せるプロレスを必ずします。その時もまたぜひともこの会場に来てください。どうもすいません。ありがとうございます」
HARASHIMA「丸藤さん、そんな自分が悪いみたいな言い方、やめてくださいよ。僕ら覚悟を持ってリングに上がっているんで、何が起きてもリングで起きたことがすべてなので。ただ、どんな勝ち方であれ僕たちが防衛ですよ。でも! やっぱり僕はもっとKUDO君と蹴りあいたいし、蹴られたいし、蹴り返したいし。正直、消化不良ではあります。でもまたタイミング掴んであの2人とガッチリこのタッグのベルトの防衛戦をやっていきます。そのためにも次、どんな相手がきても僕たちはこのベルトを守り続けていきたいと思います! やっぱ僕は楽しく終われる試合、楽しく終われる興行を目指してやってるんで、ビックリすること、アクシデントがありましたが、いつものテンションでいつものやつ、いきたいと思います! いつものやつ、いってやるさー! 次また高梨&KUDO、ほかに誰でもいいからいっぱいタッグの防衛戦やってやるさー! 誰がきたって防衛してまた札幌にベルトを巻いてきてやるさー!」HARASHIMAが丸藤にマイクを促す。
丸藤「よし! またKUDOがこのベルトに挑戦してくるまで守り続けるさー!」HARASHIMA「なんでかって? それは鍛えているからだー!」

【試合後のコメント】
坂口 まあ、ああいう風になったけど、一瞬いいのがアゴに入って記憶が飛んだと。ただ自分の呼び掛けにもきちんと答えていたし、手握ってって言ったらいつも通り、兄貴の強い力で握ってくれたんで。病院いってきちんと診てもらって、少し兄貴は休むかもしれないけど、その間はウチらで頑張って、また完全な強い兄貴に戻ってきてもらえれば。
高梨 今日のことはみんな忘れられねえよな。俺だって忘れられねえよ。いまだに目の前でKUDOが倒れているようでリングを降りた気がしねえよ。続いていくからな。今日で終わりじゃねえから。今日のことは絶対忘れねえ。もう一回立ち上がって続きをする。どういう形になるかわかんねえからよ。俺は今日の試合、リングを降りた気がしねえよ。以上だ。
HARASHIMA どういう形であれ防衛なんで。プロレスはリングで起きたことがそれがすべてなので。僕らもお客さんも不完全燃焼と思ったかもしれないし、僕も正直もっと蹴りあいたいと思ったけど、勝ちは勝ち。防衛です。
丸藤 リング上で言ったけど、ああいう空気にさせてしまったというのはあるし、こういう状況で俺が次の防衛戦の相手を選ぶ権利はない。それはもう一度、KUDO&高梨なのか、周りで見ていた人間なのか。そして今日見ていたお客さん、この試合を知ったお客さん、そういう人たちが満足いくような試合を必ずしたいと思うので、次誰が来ても必ず防衛したいと思います。
HARASHIMA 本当に誰が来ても防衛して。タイミングがあえばKUDO&高梨とガッチリ、完全燃焼する試合をやりたいと思います。


翌日の情報では、病院に救急搬送されたKUDOですが、医師からは再検査・入院の必要はないとの診断。ただし、大事を取って1ヵ月間の欠場。
なお、10月14日横浜大会で開催を予定されていたKO-D6人タッグ選手権試合は中止。また、酒呑童子よりKO-D6人タッグ王座を返上したいという申し出があり王座返上。
空位となったKO-D6人タッグ王座について、ALL OUT(竹下幸之介、彰人、ディエゴ)を含めた2チームによる王座決定戦をおこなう予定で、DDTにて開催日、場所は追って発表との事。


[35] fun◇fLongoRY - 2017/10/11(Wed) 07:57 ID:tODVQ1hk  [No.107852]
 米国現地時間10月8日ミシガン州デトロイトでのPPV「ヘル・イン・ア・セル」で中邑真輔が王者ジンダー・マハルとのWWE王座リマッチに挑んだそうです。

 8月の「サマースラム」同様、中邑はこの日もシン・ブラザーズの介入に苦しんだ。お互い大技を狙いながら互角の攻防を展開すると、中邑はマハルのカラス(コブラクラッチスラム)を辛うじて回避、さらにセカンドロープからジャンピングニーを決めるとチャンス到来。キンシャサを狙う中邑だったが、ここでシン・ブラザーズが介入してマハルはロープエスケイプ。その後も妨害を続けるシン・ブラザーズに見兼ねたレフェリーは場外で退場を命じた。
 そして、その直後に中邑がマハルに渾身のキンシャサを決めると今度こそ王座奪取かと思われたが、シン・ブラザーズの抗議でレフェリーのカウントが遅れてカウント2。それでも続けてマハルを追いつめる中邑だったが、キンシャサを避けられるとコーナーで誤爆。その隙を突いたマハルがカラスで中邑を沈めて王座防衛を果たしたとの事。

また、今回の「ヘル・イン・ア・セル」ではUS王者AJスタイルズがバロン・コービン、タイ・デリンジャーを相手にトリプルスレット形式の王座戦に挑むも防衛に失敗。スタイルズがフェノメナル・フォアアームで沈めたデリンジャーをコービンがフォールして勝利。コービンが新US王者となったそうです。


[36] fun◇fLongoRY - 2017/10/11(Wed) 07:58 ID:tODVQ1hk  [No.107853]
連続投稿失礼します。

31日に東京・後楽園ホールで行われる大仁田厚の引退興行「大仁田厚ファイナル」の全対戦カードがさよなら大仁田実行委員会から発表。

7年ぶり7度目の引退となる大仁田は、藤田和之と6人タッグデスマッチで対戦する模様です。

 
全対戦カード
「大仁田厚ファイナル」
10月31日(火)東京・後楽園ホール

全対戦カード

 ▽開会宣言 ただ今妊娠中!おめでたミス・モンゴル

 ▽第1試合 後楽園ホールで電流爆破(風)!?

 太仁田ブ厚VSパンディータ

 ▽第2試合 インディペンデントワールドバトルロイヤル100万円争奪マッチ

 出場選手 リッキー・フジ、フライングキッド市原、バトレンジャー、ワイルド・セブン、ワイルド・ベアー、ワイルド・コモン、ワイルド・キャット、友龍、佐野直、佐瀬昌宏、326、マッチョ・マイケルズ、雷電、ショッカー、寺尾利明、櫻井匠、亀田勝

 ▽第3試合 FMW女子一夜限りの復活!!ミックスドマッチ!

 ダンプ松本、ZAP、怨霊VSクラッシャー前泊、バッドナース中村、寧々∞D.a.i

 第4試合 プロレスリングZERO1提供試合

 田中将斗、TARU、菅原拓也VS大谷晋二郎、小幡優作、ショーン・ギネス

 ▽大仁田厚引退セレモニー

 ▽第5試合メインイベント 大仁田厚思い出の聖地・後楽園ホール最期のデスマッチ!!ストリートファイト トルネードバンクハウスデスマッチ

 大仁田厚、雷神矢口、保坂秀樹VS藤田和之、ケンドー・カシン、NOSAWA論外


[37] fun◇fLongoRY - 2017/10/17(Tue) 05:33 ID:JZ1T7lI.  [No.107869]
BJW大日本プロレス
「最侠タッグリーグ優勝決定戦」
10月15日(日)東京・後楽園ホール【観衆】1427人(超満員札止め)

遅くなりましたが主な試合結果です。

オープニングマッチ 最侠タッグリーグ・ストロングブロック準決勝 30分1本勝負
【1位】関本大介●&佐藤耕平
13分10秒 ライジングDDT→片エビ固め
【2位】橋本大地〇&神谷英慶


第2試合 最侠タッグリーグ・デスマッチブロック準決勝
蛍光灯+凶器持ち込みタッグデスマッチ 30分1本勝負
【1位】アブドーラ・小林〇&伊東竜二
11分44秒 逆エビ固めwith画鋲
【2位】高橋匡哉&植木嵩行●

第4試合 57同盟vsヤンキー二丁拳銃〜タッグマッチ 30分1本勝負
岡林裕二●&鷹木信悟
9分8秒 ファイアーサンダー→片エビ固め
宮本裕向〇&木イサミ

メインイベント 最侠タッグリーグ優勝決定戦
ハードコアタッグマッチ 30分1本勝負
【デスマッチブロック代表】アブドーラ・小林●&伊東竜二
16分6秒 バックドロップ→片エビ固め
【ストロングブロック代表】橋本大地&神谷英慶〇
※大地&神谷が初優勝


岡林裕二がこの日15日(日)後楽園ホール大会の試合中に右肩を負傷。

都内の病院で検査を受けた結果、「右肩関節脱臼および肩鎖関節脱臼」と診断された為、しばらくの間欠場。

復帰時期等に関しては追って報告の予定で、各大会の変更カードも別途発表の予定との事。


[38] fun◇fLongoRY - 2017/10/25(Wed) 00:05 ID:D/C69nXU  [No.107897]
DDT

DDT Special 2017

10月22日(日)東京・後楽園ホール【観衆】1433人(超満員)

遅くなりましたが主な試合結果です。

▼オープニングマッチ 30分一本勝負
アブドーラ・小林&赤井沙希&●アントーニオ本多 vs 勝俣瞬馬○&MAO&チェリー
7分7秒 片エビ固め
※勝俣式断頭台(仮)

▼第二試合 ルチャ・リブレルール 30分一本勝負
ウルティモ・ドラゴン&○高尾蒼馬&大石真翔 vs 大鷲透&大家健&平田一喜●
8分16秒 エビ固め
※ジントニック

▼第三試合 30分一本勝負
鈴木秀樹&○彰人 vs 坂口征夫&樋口和貞●
10分1秒 ヨーロピアンクラッチ

▼第五試合 スペシャルシングルマッチ 30分一本勝負
●遠藤哲哉 vs 高梨将弘○
9分17秒 ハングオーバー!!

▼セミファイナル DDT EXTREME級選手権試合〜TLCマッチ 60分一本勝負
<王者>○佐々木大輔 vs HARASHIMA●<挑戦者>
17分25秒 体固め
※ダイビング・エルボードロップ・オン・ザ・テーブル・フロム・特大ラダー。第39代王者が7度目の防衛に成功。

▼メインイベント KO-D無差別級選手権試合 60分一本勝負
<王者>○竹下幸之介 vs 男色ディーノ●<挑戦者>
22分30秒 クロスアーム式ジャーマン・スープレックス・ホールド
※第61代王者が9度目の防衛に成功。


[39] fun◇fLongoRY - 2017/10/27(Fri) 12:20 ID:TOwP2oLo  [No.107910]
東スポ情報ですが、還暦を迎えた邪道・大仁田厚(60)が、引退試合(31日、後楽園ホール)で激突する野獣・藤田和之(47)を“邪道伝承者”に任命したそうです。

鷹木信悟(34=ドラゴンゲート)とKAI(34)を最後のパートナーにすることを決めた大仁田は、総合格闘家とプロレスラーの“二足のわらじ”を履く藤田にプロレスに専念すべきだと主張。この試合を最後に総合格闘家・藤田を“引退”させる覚悟…。

 都内で行った還暦祝い会見で大仁田は、赤いちゃんちゃんこならぬド派手な赤の革ジャン姿に有刺鉄線バットを持って登場。あぜんとする報道陣を横目に「60歳になった実感はないけど、真摯に受け止めていますよ。『俺は何をやっているんだ?』と突っ込む自分もいるけど、60歳になって有刺鉄線バットなんてロクなもんじゃないだろ!?」と正論を口にした。

 それでもいよいよ引退試合が数日後に迫り、寂しさを感じているのは事実。そのラストマッチは藤田、ケンドー・カシン(49)、NOSAWA論外(40)組を相手に「1対3ハンディキャップマッチ」を敢行する予定だったが、ここにきて「邪道チルドレン」の鷹木とKAIが「大仁田さんをサポートしたい」と名乗り出ていた。

 これを受けて大仁田は「還暦のプレゼントに申し出を受けようと思う」と決意し、引退試合のカードは大仁田、鷹木、KAI組VS藤田、カシン、論外組に緊急決定した。中でも心待ちにするのが初対決となる藤田だ。

 藤田はカシンと有刺鉄線バット公開練習を行うなど、急にやる気を見せている。だからこそ大仁田は「ハードコアのリングに上がればすごい選手になるし、格闘技より向いている。俺と試合をすれば吹っ切れてプロレスラーとしてやっていく決意をするんじゃないか」と踏んでいる。

 昨年9月25日の総合格闘技イベント「RIZIN」さいたま大会で元大関バルト(32)に敗れた藤田が一時、表舞台から消えたときから考えていたという。だからこそ、この試合で格闘技への思いを完全に断つ方針だ。「オープンフィンガーグローブをつけて格闘家として上がってこい! 俺を利用してもらって結構」と呼び掛けた大仁田。その姿勢はまさにFMWの原点だ。「邪道VS闘魂イズム」の行方はいよいよ混沌としてきた…。


[40] fun◇fLongoRY - 2017/10/27(Fri) 12:21 ID:TOwP2oLo  [No.107911]
連続投稿失礼します。

リアルジャパンは26日、都内で会見を開き、同団体の新間寿会長(82)がプロデュースする「初代タイガーマスク 佐山サトル認定『原点回帰』プロレス大会」(12月7日、東京・後楽園ホール)で、「佐山サトル引退カウントダウン」を開始すると発表した。

 「原点回帰」は新日本プロレスのフロント時代に“過激な仕掛け人”と呼ばれた新間会長が現在のプロレスへの不満を訴え、「6メートル40(四方のリング)の中で真剣に戦うのがプロレス。昭和の新日本プロレスの道場のような、原点に戻してしまうような試合」の実現を目指して立ち上げた大会。同団体の総監を務める初代タイガーマスクこと佐山聡氏(59)の「引退カウントダウン」と銘打ったものの、新間会長は引退時期について、はじめは「1年後か2年後か3年後に完全に引退」と話し、最終的には「期限を決めずに、佐山聡が満足すれば完全引退でいいんじゃないかな」との考えを示した。

 だが、「タイガーマスクは多くの人に夢を与えたヒーロー。『佐山ちゃん、もうそろそろいいんじゃない』と私は言うんです。今度は自分の夢を実現しなさいと。自分のやりたいこと、いいたいことをやってもらう場所を作りたいと思った」と開催の意義を強調した。そして、佐山氏も「体が動くうちに、プロレス界にOBとして残してあげたいものがありますから。(昔のプロレスと今のプロレスは)何が違うのか、古参のレスラーも分かっているはずなのに、なぜそれをやらないのか分からない」と説明。さらに、「みなさんお気づきでしょうが、ボクは(興行中に)試合を見に行かない。控室にこもっている。見る気がしないからです。ストロングスタイルの厳しい試合なら見たいですが、それがないんですよ」と苦言を呈し、「本当に直していきたい。これがプロレス界への最後の贈り物」と、ストロングスタイル復興に尽くすことを誓った。

 佐山氏は15年3月の曙戦後に心臓の痛みを訴えてからは、16年6月にデモンストレーションマッチを行ったのみで、欠場を続けている。新間氏は「見てのお楽しみ」と具体的な内容は明かさなかったものの、「佐山聡がトレーナー姿でリングに上がります。スーツ姿ではありません」と予告したとの事。


[41] fun◇fLongoRY - 2017/10/29(Sun) 21:11 ID:mm2jWhbs  [No.107912]
ZERO1 
ドリームシリーズ 秋の陣 
10月26日(木) 後楽園ホール

遅くなりましたが主な試合結果です。

第3試合 NWAインターナショナルライトタッグ選手権試合 タッグマッチ30分1本勝負
(王者)〇日高 郁人&菅原 拓也
14分53秒 ジャパニーズ・オーシャン・サイクロン・スープレックス・ホールド
(挑戦者)×伊藤崇文&ロッキー川村
※王者組が防衛に成功

第4試合 NWA世界ジュニア&インターナショナル ジュニア2冠選手権試合 シングルマッチ30分1本勝負
(王者)×鈴木 鼓太郎 ‏
13分23秒 ハッピー・フライデー→片エビ固め
(挑戦者)〇ショーン・ギネス
※ショーン・ギネスがNWA世界ジュニア&インターナショナルジュニア2冠王座を獲得

第5試合 タッグマッチ30分1本勝負
〇小幡 優作&宮本裕向
16分01秒 ダイビングWニードロップ→片エビ固め
田中 将斗&ハートリー・ジャクソン×

第6試合 NWAインターコンチネンタルタッグ選手権試合 タッグマッチ30分1本勝負
(王者)佐藤 耕平&鈴木秀樹〇
15分45秒 新卍固め
(挑戦者)×将軍岡本&吉江豊
※王者組が初防衛に成功


[42] fun◇fLongoRY - 2017/10/29(Sun) 21:11 ID:mm2jWhbs  [No.107913]
連続投稿失礼します。

『DRADITION 2017』
10月27日(金)後楽園ホール 観衆:1212人

遅くなりましたが主な試合結果です。

タッグマッチ 30分1本勝負
大谷晋二郎&○高岩竜一
14分2秒 デスバレーボム→片エビ固め
AKIRA&スペル・デルフィン×

タッグマッチ 45分1本勝負
藤原喜明&○越中詩郎
11分6秒 ミサイルヒップ→片エビ固め
×ヒロ斉藤&長井満也

スペシャル6人タッグマッチ 60分1本勝負
藤波辰爾&○ミル・マスカラス&武藤敬司
12分40秒 ダイビングボディアタック→体固め
ザ・グレート・カブキ&新崎人生&KAZMA SAKAMOTO×

この日のメインですがKAZMAへの藤波のドラゴンスクリューから武藤がシャイニングウイザード。そこへマスカラスがダイビングクロスボディアタックを投下しフォール。これで3カウントだったそうです。


<試合後リング上>
初代タイガーマスクが現れマスカラスに花束を渡す。
初代タイガー「マスカラスさん、セニョールがいてくれたおかげで僕がありました、僕達の世代は全てマスカラスさんで作られたようなものです。憧れでした。いつまでもお元気で」
マスカラス「サンキューグラシアス。マスカラスはまたこのファンたちが居るリングに帰ってきたい」
藤波「今日はご観戦ありがとうございました。今日はね、僕の夢であったマスカラス選手をね、ドラディションのリングに呼びたかった!本当にありがとうございました!プロレスが大好き!ファンの皆さんが色んな夢を見てられるように次の大会を楽しみにしてください。次もまたビッグなゲスト用意します!ありがとうございます!」
武藤「先ほどマスカラス喋ったことを訳しますと、これからはプロレス界は武藤敬司に任せろと言ってました。だから皆さんよろしくお願いします」
 
<試合後のコメント>
藤波辰爾&ミル・マスカラス&武藤敬司
(マスカラス、武藤の二人でインタビュー開始)
武藤「……主役が居ないとなにもコメントできないよ(笑)先にマスカラスになんか聞いてよ」

――試合を終えていかがですか
マスカラス「素晴らしいパートナーと素晴らしい試合が出来た」

――久しぶりの日本のリングですが、ファンの歓声を聞いたご感想を
マスカラス「自分がやることはいつも一緒なんだけど、ファンが喜んでくれることが一番大切だね」

(藤波がインタビュー会場に合流)

武藤「お疲れ様です!」
藤波「一番元気ですね!(マスカラスと握手を交わしながら)」

――今回このトリオが実現したご感想を
藤波「もう夢がかなった。夢のリングに上ってね。パートナーを考えたときに、武藤選手。38年前のオールスター戦ではジャンボ鶴田選手だったけど、同じ匂いのする武藤選手がね、ジャンボ鶴田の代わりができる選手かなということで、来てもらいました!」

――38年という月日の積み重ねは感じられた?
藤波「そりゃもう!みんなそれぞれいろんなものを積み重ねてきてますけどね、今だからこそ組める時期だったのかなと思いますね」

――リング上で三人が揃って技をかける場面がありました
「それはね、僕も意識してたんです!たまたまいい感じで武藤選手が固め技に入ってくれたんでね、ここでしか三人がそろい踏みで出来る場面もないだろうから。三人で固め技を決められましたね」

――試合中、とてもスムースに連携が決まっていました。これは誰が司令塔になっていたのですか?
藤波「でしょう?久しぶりの感じとは思えないくらいでしょう?(司令塔は)彼自身ですよ。それぞれ何年やってるって話(笑)」

(記者が三人での記念撮影を求めると、マスカラスは荒々しく拒否し、マスコミ陣を突っ切って控室へ)

武藤「気が短いんだ(笑)」


[43] fun◇fLongoRY - 2017/11/04(Sat) 11:58 ID:  [No.107931]
『大仁田厚プロレスリング〜大仁田厚ファイナル〜』
10月31日(火) 後楽園ホール 観衆:2,000人(超満員札止め)

遅くなりましたが、試合結果です。

▼無刺鉄線電流爆破風デスマッチ 20分1本勝負
●太仁田ブ厚
8分53秒 爆破風バット攻撃→片エビ固め
○パンディータ

▼インディペンデントワールド・バトルロイヤル 100万円争奪マッチ 時間無制限
<退場順>
ワイルド・コモン→寺尾利明→木更津ピエロ→守屋博昭→佐瀬昌宏→櫻井匠→亀田勝→藤井健一→友龍→フレディ・クルーガー→チェーンソー・トニー→ショッカー→雷神矢口→ウルトラつぅー→リッキー・フジ→雷電→佐野直→ワイルド・ベアー→ワイルド・セブン→フライングキッド市原
○超電戦士バトレンジャー
10分20秒 みちのくドライバーII→片エビ固め
●フライングキッド市原

▼FMW女子一夜限りの復活!ミックスドマッチ 30分1本勝負
●クラッシャー前泊&保坂秀樹&バッドナース中村&寧々∞D.a.i
8分36秒 ラリアット⇒体固め
ダンプ松本&マンモス佐々木&○ZAP&怨霊

▼プロレスリングZERO1提供 6人タッグマッチ 30分1本勝負
田中将斗&○TARU&菅原拓也
15分21秒 TARUドリラー⇒片エビ固め
大谷晋二郎&小幡優作&ショーン・ギネス●

▼大仁田厚思い出の聖地・後楽園ホール最期のデスマッチ! ストリートファイトトルネード・バンクハウスデスマッチ 時間無制限1本勝負
○大仁田厚&鷹木信悟&KAI
16分48秒 サンダー・ファイヤー・パワーボム→エビ固め
藤田和之&ケンドー・カシン&NOSAWA論外●


 10月31日の後楽園ホール大会で7度目の引退をした大仁田厚が、一夜明けた11月1日、東京・千代田区の「闘道館」で会見を開き、自身のプロデュース興行となる12月3日の新木場1stRING(17時開始)で、レフェリーデビューすることを発表したそうです。

 同興行では、数試合が行われるほか、引退試合の映像を見ながら、大仁田自ら解説し、振り返る。また、ファン参加型のトークライブも予定。大会名は「大仁田反省会」というとぼけたもので、タレント・有吉弘行がMCを務める「有吉反省会」(日本テレビ系)から、パクったといわれても致し方なさそう。ただ、引退興行には有吉が所属する太田プロダクション関係者も観戦に訪れており、大仁田は“太田プロ黙認”を強調した。
 大仁田は「人間ふしぎなもので、大会が終わったら反省しなきゃいけない。反省して、これでよかったのか次の人生を歩む。人は日々反省だなって思うし、ファンと離れるのもさびしい。43年の歴史を振り返り、引退試合を振り返ってみたい」とコメント。
 続けて大仁田は「人を裁いたことがないし、自分が1、2、3とマットを叩いたことがないから。やったことがないことを試すのは自由。故阿部四郎さんのように高速カウントなのか、低速なのかわからないけど、悪徳レフェリーをやってみたい。史上初の有刺鉄線バットを持ったレフェリーです。反則をやったヤツは、バットで殴る。反則は許さない」と宣言した。
 プロレスラーを引退し、新たな肩書きを“無職”ならぬ“無色”透明と表現した大仁田は「大仁田の人生のなかで、一皮むけた。新たな大仁田がかいこから出てきた」と語った。
 選手生活を終えた大仁田だが、まだまだプロレス界を引っかき回すことになりそうだ…との事。
 また、大仁田は引退試合で藤田和之の強力なエルボーを顔面に食らい、上下の歯がグラグラになったことを明かしたそうです。


[44] fun◇fLongoRY - 2017/11/04(Sat) 11:59 ID:  [No.107932]
超花火電流爆破フェスティバル2017 in KAWASAKI 川崎伝説
11月3日(金・祝) 川崎市スポーツ文化総合センター

主な試合結果です。

第4試合
風林火山タッグトーナメント2017 1回戦 タッグマッチ30分1本勝負
将軍岡本&吉江豊〇
13分43秒 フライングボディープレス→体固め
×大谷 晋二郎&スーパー・タイガー


第5試合
爆女王選手権試合 ノーロープ有刺鉄線電流爆破&電流爆破ボードダブルヘルデスマッチ シングルマッチ時間無制限1本勝負
〇長与 千種
15分2秒 爆破→体固め
×高橋奈七永
※初代王者・長与が初防衛

第6試合
爆破王選手権試合 電流爆破バット&ストリートファイトデスマッチ シングルマッチ時間無制限1本勝負
×田中 将斗
17分5秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め
〇宮本裕向
※田中が初防衛に失敗、宮本が第8代爆破王になる


[45] fun◇fLongoRY - 2017/11/04(Sat) 11:59 ID:  [No.107933]
連続投稿失礼します。

11月3日、豊田真奈美が30周年記念興行で50人掛けの全51試合を行い引退。その最後の相手には、“飛翔天女二世”と呼ばれ、ジャパニーズ・オーシャン・サイクロン・スープレックス・ホールドの継承者である藤本つかさが豊田に指名されたそうです。

 男子女子OBなど様々な選手と連続して闘い続けた豊田は、藤本つかさには「私からフォールとるまで終わらない」と事前に宣言していたとおり、豊田がジャパニーズ・オーシャン・サイクロン・スープレックスホールドで藤本から3カウントを奪っても再試合となり続行。豊田は容赦ないクインビーボムで再度3カウントを奪うが、藤本は立ち上がるとビーナスシュートを叩き込んでからジャパニーズ・オーシャン・サイクロン・スープレックス・ホールド。見事豊田超えを直伝の技で成し遂げた。

 試合後豊田は号泣しながら「サイクロンをこれから私のイメージじゃなくて、藤本の技として。藤本だったら絶対やってくれるって私は期待があるからこそ今日だってメインに選んだ。豊田真奈美2世じゃなくて、藤本つかさってものをどんどん価値上げていってほしい。2世は絶対に上にはいけない。だから絶対に藤本つかさっていう名前をどんどん上げていってほしい。今日はありがとう。本当にありがとう」と藤本にエール。
 藤本は「豊田さんは強い。最後まで強い。一生、一生尊敬します。豊田さんこそ、女子プロの未来です。ありがとうございました」と礼。

 引退セレモニー後インタビューに答えた藤本は「2世って言われてた事がすごく自分の中では嬉しかったんですけど、これからは豊田さんの言葉を胸に、藤本つかさとして、藤本つかさのジャパニーズ・オーシャン・サイクロン・スープレックス・ホールドをこれからプロレス界で広めていきたいと思います。(豊田真奈美は女子プロ界の未来』という言葉は)豊田さんがいることによって、これからまた豊田さんみたくなりたいっていうプロレスラーが絶対現れると思うんです。豊田さんがいたから自分もこれから頑張ろうと思うし、後輩たちも今日の豊田さんの引退興行を経験して、自分も豊田真奈美みたく惜しまれて引退したいって思うと思うんで、それが未来に繋がってると思ったからです。豊田さんは身体が悪くて肩が上がらなくて、豊田さん自身が(サイクロンを)その場で持ち上げることができない状況の肩だったんですね。だから私にその場で持ち上げろって言ったと思うし、豊田さんができなくなった事を、今度は私が後輩たちに伝えて、それが女子プロを紡いでいく物語なのかなと思いました」とコメント。

 現在継続的に興行を行っている女子プロレス団体の中では、老舗となったアイスリボンの代表を務める藤本つかさ。女子プロレス界を背負う一人として、新たな歴史を藤本は継承した…との事。


[46] fun◇fLongoRY - 2017/11/20(Mon) 08:43 ID:DBkFQ6jo  [No.107980]
スターダム「STARDOM BEST OF GODDESSES 2017」
11月19日(日)東京・後楽園ホール

主な試合結果です。

<スターダムvs.大江戸隊 シングル初対決>
×美邑弘海
(8分35秒 妖乱→片エビ固め)
○夏すみれ

<ゴッデス・オブ・スターダム選手権試合>
[王者組]○花月、木村花
(16分35秒 大江戸コースター→エビ固め)
[挑戦者組]ケリー・クレイン、ビー・プレストリィー×
※花月&木村花は3度目の防衛に成功


<ワンダー・オブ・スターダム選手権試合>
[王者]×美闘陽子
(26分00分 ムーンサルトプレス→エビ固め)
[挑戦者]○紫雷イオ
※イオが第11代王者になる

美闘陽子が19日、年内で現役を引退することを電撃発表したそうです。

東スポ情報ですが、この日の東京・後楽園ホール大会では、ワンダー・オブ・スターダム王座V3戦で紫雷イオの挑戦を受けた。得意の蹴りで追い込んだ美闘だったが、最後はイオのムーンサルトプレスに敗れて王座陥落。サプライズは試合後…。

 バックステージで「今年も残り1か月ちょっとですが、12月24日の後楽園大会を持ちまして引退させていただきます」と表明。

 2011年1月の旗揚げメンバーの一人で、恵まれた体格とその美貌から「将来のエース候補」と期待され、愛川ゆず季とのタッグ「BY砲」では初代ゴッデス・オブ・スターダム王座を獲得するなど活躍。

 だが頸椎ヘルニアのため12年8月から欠場し、同年10月に最初の引退が発表された。それでもリングへの思いが再燃し、昨年6月16日の後楽園大会で約4年ぶりに現役復帰。今年9月23日の大阪大会では岩谷麻優を撃破し、ワンダー王座を初戴冠した。

 これが2度目の引退となる美闘は「復帰して1年半くらいやりましたが、美闘陽子を出し切ったかなと。悔しいけど、老いぼれていく姿を見せたくないし、乗りに乗っているうちに引退できたらと思った。引退後? 普通の女性に戻りたいと思います」。

なお美闘の引退により、旗揚げメンバーは左ヒジの脱臼で欠場中の岩谷だけになるそうです。


[47] fun◇fLongoRY - 2017/11/20(Mon) 08:44 ID:DBkFQ6jo  [No.107981]
連続投稿失礼します。

『吉田万里子引退』
11月19日(日)新宿FACE 観衆:506人・超満員

試合結果です。

▼全女メモリアルマッチ 15分1本勝負
ジャガー横田(ディアナ)&伊藤薫(ディアナ)&●デビー・マレンコ(フリー)
12分51秒 蜘蛛絡み
○吉田万里子&井上京子(ディアナ)&井上貴子(LLPW-X)

▼アルシオン・メモリアルマッチ 15分1本勝負
アジャコング(OZアカデミー)&○AKINO(フリー)&マリー・アパッチェ(フリー)
10分17秒 フランケンシュタイナー→エビ固め
吉田万里子&●Leon(PURE-J)&メリッサ(フリー)

▼ゴールドキッズ・エキシビションマッチ3分間
●成國晶子
2分46秒 フォール勝ち
○成國琴音

▼息吹メモリアルマッチ 15分1本勝負
●チェリー(DDT)&バンビ(K-DOJO)
9分22秒 ソラリーナ
希月あおい(フリー)&○大畠美咲(WAVE)

▼万里子ファイナル 30分1本勝負
●吉田万里子
19分19秒 ロックドロップ→体固め
○松本浩代(フリー)


[48] まさMS - 2017/11/23(Thu) 20:16 ID:LK0Ag4Sw  [No.107992]
イタミ・ビデオのNXT卒業後が気になりますね。5193

[49] fun◇fLongoRY - 2017/11/23(Thu) 23:57 ID:3POLml16  [No.107997]
>まさMSさん

おひさしぶりです。(^o^;
そのイタミのバトルニュースからの情報です...。

日本時間11月22日にWWEネットワークで放送された205 Liveでヒデオ・イタミが205 Liveに昇格することが告知されたそうです。

 205 Liveの第一試合、戸澤陽対ドリュー・グラックの試合の後にヒデオ・イタミの映像が突如流れ、“HIDEO ITAMI Coming Soon” と発表…。

>> ttp://www.wwe.com/videos/hideo-itami-is-coming-to-wwe-205-live

 205 Liveは2016年11月から開始したWWEネットワークの看板番組。クルーザー級のリミットである205ポンド(約93キロ)以下のスーパースターたちが活躍し、戸澤陽、エンツォ・アモーレ、ネヴィル、カリスト、ブライアン・ケンドリックなどが所属している。
 デビュー戦の日程などの詳細は後日明らかになる模様との事…。


[50] まさMS - 2017/11/25(Sat) 11:41 ID:Mlg5D3o2  [No.107998]
>funさん
ご無沙汰しています^_^

イタミ・ビデオの今後の動き記載誠ありがとうございました。

必ずや活躍するのを期待してます!!!!


[51] ただの全日ファン - 2017/11/25(Sat) 14:57 ID:08.WNYOc  [No.107999]
ヒデオ・イタミのヘビー級としての活動はあるのかな?
それともこのままクルーザー級のままなのか?


[52] fun◇fLongoRY - 2017/12/02(Sat) 11:52 ID:  [No.108017]

12月31日年越しプロレス後楽園大会の2017年「シャッフルタッグ・トーナメント」出場チームが決定。 
TAKAは25周年記念試合で東郷&伊東&高木とカルテット結成するそうです。


「年忘れ!シャッフル・タッグトーナメント」
<出場チーム>
野村卓矢&アントーニオ本多、橋本和樹&彰人、植木崇行&石井慧介、鈴木秀樹&竹下幸之介、バラモン兄弟(シュウwithケイorケイwithシュウ)&佐々木大輔、藤田ミノル&勝俣瞬馬、浜亮太&高尾蒼馬、宮本裕向&HARASHIMA、関本大介&樋口和貞、青木優也&坂口征夫、アブドーラ・小林&コルト・カバナ、橋本大地&男色ディーノ、関札皓太&中津良太、宇藤純久&木高イサミ、吉野達彦&高梨将弘、グレート小鹿&遠藤哲哉

※1回戦〜2回戦は10分一本勝負で時間切れの場合、1カウントフォール・ルールによる時間無制限一本勝負の延長戦で勝敗を決します。
※準決勝は15分一本勝負で時間切れの場合、1カウントフォール・ルールによる時間無制限一本勝負の延長戦で勝敗を決します。
※トーナメントの組み合わせは後日発表。準決勝の組み合わせは2回戦が終わった時点で抽選を行うとの事。


「年越しプロレス2017」
12月31日(日)20:00〜東京・後楽園ホール

年越しプロレスpresents TAKAみちのくデビュー25周年記念試合
TAKAみちのく&ディック東郷&伊東竜二&高木三四郎 vs 吉野コータロー&ダイナソー拓真&菊田一美&MAO





[53] ただの全日ファン - 2017/12/06(Wed) 02:29 ID:  [No.108026]
ミスター雁之助が来年2018年4月15日に2度目の引退をします。
同じ日にガッツワールドプロレスリングも解散します。
雁之助がプロデュースしてる鬼神道は、ガッツ石島が継承するそうです。


[54] fun◇fLongoRY - 2017/12/16(Sat) 07:59 ID:MTd79KXo  [No.108056]
 他団体の2017年度プロレス大賞です。


◆2017年度プロレス大賞(東京スポーツ制定)

▽殊勲賞 YAMATO(DRAGON GATE、初)

▽技能賞 鈴木秀樹(大日本プロレス、初)

 ▽女子プロレス大賞 紫雷イオ(スターダム、3年連続3度目)

 ▽特別賞 松井珠理奈(豆腐プロレス・“ハリウッド”JURINA)


技能賞は7選手がノミネートされる大混戦だったそうですが、BJW認定世界ストロングヘビー級王者の鈴木秀樹が望月成晃(ドラゴンゲート)との決選投票の末に11票を獲得し、わずか1票差で初受賞を果たした。鈴木は今年3月の大日本プロレス後楽園大会で関本大介を破って同王座を奪取し5度防衛。9月には佐藤耕平とのコンビでNWAインターコンチネンタルタッグ王座も獲得。

 受賞を自宅のインターホン越しに聞いた鈴木は「コメント? 書面でお願いします」などと本紙に対し約30分、不毛なやりとりを強要。その後ようやく満足したのか、笑顔でドアを開けると「こういう賞は初めてなので素直にうれしい。私が復興させた技『小鹿スペシャル』が評価されたのでしょう。だから受賞はグレート小鹿のおかげ。初めてケンドー・カシンに勝てたことも本当にうれしい」と喜びを語った…との事。


[55] 彼方 - 2017/12/17(Sun) 00:13 ID:404Mqpk.  [No.108059]
鈴木秀樹は大日本じゃなくてフリーですよね。まあ、ベルトは長いこと持ってますし今年は大日本での印象が強かったのは確かですけど。
相変わらずカシンばりにひねくれたコメントはさておいて、彼の技能賞受賞は遅すぎるくらいだったと思います。とっくに受賞してるもんだと思ったら初だったw

殊勲賞は本当は石川修司だと思うんですけどね。インディーから上がってきて三冠までたどり着いたレスラーは史上初でしょう。これが殊勲じゃなかったら何なのか。まあ、最優秀タッグの方で受賞したのでこっちは外されたのかなという感じでしょうけど。
YAMATOはどっちかというと敢闘賞っぽい気がします。

女子プロレス大賞…紫雷イオ好きですけど、今年に限れば他の人に決め手が無かったのかなって感じがしますね。まあグラビアに力入れてる人なので、東スポ的に推しやすいんでしょうけどw
個人的にはカイリに受賞して欲しかった。あれだけ惜しまれて日本を出て行ったレスラーは中邑真輔を除けばこの人だけでしょう。NXTでベルト取れれば文句無かったはず。

最後に、大仁田厚にはあえて功労賞を贈って欲しかったw
到底似合わない賞ですけど、今年あれだけ「今度こそ」と言い張って引退してますからね。
真面目な話、1度贈ってあげても良かった気はします。曲がりなりにも長年プロレス界に貢献してきたのは確かなので。そこまでしてもらってもこの人は復帰しかねないですけどねw


[56] fun◇fLongoRY - 2017/12/17(Sun) 21:01 ID:JZ1T7lI.  [No.108060]
>彼方さん

>鈴木秀樹は大日本じゃなくてフリーですよね

ごもっともです。すいません、報知からの情報をそのままコピーしてました。m(_ _)m


>殊勲賞は本当は石川修司だと思うんですけどね。

石川修司、今年の全日での活躍が本当に目覚ましかったですよね!チャンカーの制覇、三冠奪取、
王道トーナメントも準優勝、そして最強タッグの諏訪魔との優勝…
いったいなんでMVPでないのか?とも思えますね〜。新日に選考が片寄ってる気がしますもん…。

鈴木秀樹も受賞がちょっと遅かった気もしますね。かつてW1でも王者でしたし…。

ノアの拳王も後半にゼロワンの火祭りで頑張ったり、グローバルリーグ戦で初優勝したり健闘してたので
敢闘賞辺りに受賞させてあげて欲しかったですけれどね…。
ただ、相変わらず本人の口が悪いのがマイナス要素かな?苦笑

あ、大仁田厚はもしかしたら復帰後にまたいつか功労賞かもしれないですね〜笑


[57] ただの全日ファン - 2017/12/17(Sun) 21:45 ID:LTFscpzo  [No.108068]
その鈴木秀樹ですが、今日の橋本大地とのタイトル戦で負けましたね。
今年の後半の橋本大地は凄い活躍ですよね。
大日本の最侠タッグで神谷と組んで優勝
全日本の最強タッグで神谷と組んで準優勝
神谷とのBJW世界ストロングヘビー級挑戦者決定戦に勝って、今日のタイトル戦で鈴木秀樹から奪取だから。
来年は大日本で橋本大地が大ブレイクするかも。
いや、大日本だけじゃなく、プロレス界全体でブレイクするかも?


[58] fun◇fLongoRY - 2017/12/18(Mon) 19:33 ID:ivOWCveo  [No.108074]
>全日ファンさん

サムライの中継も見てましたが、大地が遂にライジングDDTから鈴木秀樹から3カウント取りましたね〜!
大神でのタッグ戦線と共に、ストロングBJの王者となり、確かに大地の来年の活躍に期待がかかりますね…。


BJW大日本プロレス
「〜BIGJAPAN DEATH VEGAS〜2017」
12月17日(日)神奈川・横浜文化体育館【観衆】2204人(満員)

主な試合結果です。

▼メインイベント BJW認定デスマッチヘビー級選手権試合
血みどろDANGEROUS CHRISTMAS FOR DEATHMATCH
〜蛍光灯ツリー&ガラスボード+αデスマッチ〜 30分1本勝負
【第36代王者】竹田誠志〇 vs 【挑戦者】高橋匡哉●
17分44秒 蛍光灯へのリバース・Uクラッシュ→片エビ固め
※3度目の防衛に成功

▼セミファイナル BJW認定世界ストロングヘビー級選手権試合 30分1本勝負
【第10代王者】鈴木秀樹● vs 【挑戦者】橋本大地〇
14分45秒 垂直落下式DDT→片エビ固め
※橋本大地が第11代王者となる

▼第6試合 横浜ショッピングストリート6人タッグ選手権試合 30分1本勝負
<第10代王者組>浜亮太●&中之上靖文&岡本将之
vs
<挑戦者組>関本大介&佐藤耕平&神谷英慶〇
13分18秒 ラリアット→片エビ固め
※神谷組が第11代王者となる

▼第5試合 BJW認定タッグ選手権試合 大日の未来、血みどろの未来、横浜みなとみらい
〜Fly to the future Death match〜 30分1本勝負
<第44代王者組>アブドーラ・小林&伊東竜二〇 vs <挑戦者組>植木嵩行●&佐久田俊行
9分35秒 ドラゴンスプラッシュ→体固め
※3度目の防衛に成功


[59] fun◇fLongoRY - 2017/12/20(Wed) 08:19 ID:DBkFQ6jo  [No.108075]
米国現地時間12月18日ロードアイランド州プロビデンスで開催されたRAWにヒデオ・イタミがサプライズ登場。フィン・ベイラーとタッグを組んでミズトラージュ(ボー・ダラス&カーティス・アクセル)にGTSを決めて勝利したそうです。

フィン・ベイラー対ミズトラージュの1対2ハンディキャップマッチが行われるも、試合を有利に進めるベイラーにミズトラージュが2人がかりで攻撃して反則判定となってしまう。
 試合終了後も執拗に攻撃を受けるベイラーだったが、そこに突然、イタミ・ヒデオがリングに登場すると左ハイキック2発で2人を一蹴してベイラーを救出...。
 ベイラーは「俺の友達、明日の205 Liveでデビューするヒデオ・イタミだ」とヒデオを紹介するとタッグマッチを提案。ヒデオは自身初のRAWのリングでトップロープからのクローズライン、串刺しドロップキックを決めて暴れまわり、最後は首を掻っ切るポーズを決めると必殺のGTSでアクセルを沈めて勝利した。

また、アスカはアリシア・フォックスとのリマッチで腕十字を決めて貫禄勝ちを収めたとの事。


[60] fun◇fLongoRY - 2017/12/25(Mon) 09:05 ID:D/C69nXU  [No.108085]
DDT
「NEVER MIND 2017」
12月24日(日)東京・後楽園ホール【観衆】2017人(満員)

主な試合結果です。

メインイベント KO-D無差別級選手権試合 60分一本勝負
<王者>○竹下幸之介
22分23秒 ロールスルー・ジャーマン・スープレックス・ホールド
<挑戦者>×コルト・カバナ
※竹下が10度目の防衛に成功。


[61] fun◇fLongoRY - 2017/12/29(Fri) 10:06 ID:mm2jWhbs  [No.108095]
バトルニュースからの情報ですが、米国現地時間12月26日イリノイ州シカゴで開催された205 Liveにヒデオ・イタミ、戸澤陽が登場。ヒデオはジャック・ギャラハーとのシングル戦でリングス・オブ・サターンを決めて快勝、戸澤はトニー・ニースのランニング・ニーを決められて敗戦したそうです。

前日のRAWでブライアン・ケンドリックをGTS葬したヒデオは、その仲間のジャック・ギャラハーとのシングル戦に挑んだ。ケンドリックの復讐を狙うギャラハーは「今日は俺がお前を痛い目に遭わせてやる」と意気込んだ。
ケンドリックの得意技、キャプテン・フックをギャラハーに決められて窮地に追い込まれるヒデオだったが、これをロープエスケイプで回避すると串刺しドロップキック、さらにリングス・オブ・サターンでギャラハーからタップを奪って勝利。

スマックダウンでは中邑真輔のロイヤルランブル戦の出場が決定。インタビューを受けるランディ・オートンが「俺以外の29人をトップロープから放り出してやる」とロイヤルランブル出場を宣言すると、中邑が現れて「それはいいアイディアだ。レッツ・ランブル」と言って立ち去った。
ロイヤルランブル戦はトップロープを越えてリング下に両足がついたら失格。スーパースター30人が競い合い、最後に残った勝者にはPPV「レッスルマニア」での王座挑戦権が与えられる。PPV「ロイヤルランブル」は日本時間1月29日にWWEネットワーク(日本語実況版有り)で生配信されるとの事。


[62] fun◇fLongoRY - 2018/01/01(Mon) 14:23 ID:  [No.108100]
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。


DDT
「DAMNATION不法集会vol.2」
2017年12月30日(土)東京・後楽園ホール【観衆】1050人

主な試合結果です。

▼アイアンマンヘビーメタル級選手権試合
<王者>●ワンチューロ vs ディック東郷○<挑戦者>
12時43分 横入り式エビ固め
※東郷が第1280代王者となる。

▼第三試合 KO-D6人タッグ選手権試合 60分一本勝負
<王者組>KUDO&○坂口征夫&高梨将弘 vs マッド・ポーリー&マッド・ポーリー&マッド・ポーリー●<挑戦者組>
9分36秒 神の右膝→片エビ固め
※第32代王者組が初防衛に成功。

▼アイアンマンヘビーメタル級選手権試合 
<王者>●ディック東郷 vs コルト・カバナ○<挑戦者>
13時12分 横入り式エビ固め
※東郷が防衛に失敗、カバナが第1281代王者となる。

▼セミファイナル スペシャルタッグマッチ 30分一本勝負
○遠藤哲哉&竹田誠志 vs 竹下幸之介●&田中将斗
15分35秒 シューティングスター・プレス→片エビ固め

▼メインイベント DDT EXTREME級選手権試合〜2 out of 3 falls Hardcore Match 60分三本勝負
<王者>●佐々木大輔(1−2)宮本裕向○<挑戦者>
【試合経過】
@○佐々木大輔 vs 宮本裕向●
12分40秒 ミスティカ式クロスフェース・ロック
A●佐々木大輔 vs 宮本裕向○
15分41秒 逆さ押さえ込み
B●佐々木大輔 vs 宮本裕向○
29分43秒 片エビ固め
※試合タイムはマラソンタイム、宮本が第40代王者となる。


[63] fun◇fLongoRY - 2018/01/01(Mon) 14:25 ID:  [No.108101]
連続投稿失礼します。

年越しプロレス2017〜年忘れ!シャッフル・タッグトーナメント
2017年12月31日(日)東京・後楽園ホール【観衆】1411人(超満員札止め)

主な試合結果です。

▼第13試合 トーナメント準決勝 15分一本勝負
○関本大介&樋口和貞<関口組> vs HARASHIMA&宮本裕向●<スマイルヤンキー>
9分47秒 ロールスルー・ジャーマン・スープレックス・ホールド

▼第14試合 トーナメント準決勝 15分一本勝負
●バラモンケイ&佐々木大輔withバラモンシュウ<カリスマバラモン> vs ブロディ・ザ・秀樹&ジミー・タケシータ○<鈴木秀樹&竹下幸之介組、モースト・ストロンゲスト・コンビの代替>
7分2秒 スーパーフライ→片エビ固め

▼セミファイナル 年越しプロレスpresents TAKAみちのくデビュー25周年記念試合 30分一本勝負
●TAKAみちのく&ディック東郷&伊東竜二&高木三四郎 vs 吉野コータロー&ダイナソー拓真&菊田一美&MAO○
13分16秒 横入り式エビ固め

▼メインイベント トーナメント決勝戦 時間無制限一本勝負
○鈴木秀樹&竹下幸之介<モースト・ストロンゲスト・コンビ> vs 関本大介&樋口和貞●<関口組>
12分44秒 ダブルアーム・スープレックス→片エビ固め
※モースト・ストロンゲスト・コンビが優勝。


[64] fun◇fLongoRY - 2018/01/03(Wed) 15:41 ID:  [No.108104]
ZERO1
「謹賀新年」
1月1日(月) 後楽園ホール【観衆】1568人(超満員札止め)

遅くなりましたが主な試合結果です。
SUGIがこの日から入団しZERO1所属になることが発表されたそうです。

第2試合 タッグマッチ30分1本勝負
〇大谷 晋二郎&宮本裕向
13分20秒 顔面ウォッシュ→片エビ固め
×TARU&火野裕士

第3試合 NWA UNヘビー級選手権試合 4WAYマッチ30分1本勝負
〈王者〉〇スーパー・タイガーvs〈挑戦者〉×横山 佳和vs〈挑戦者〉KAMIKAZEvs〈挑戦者〉ハートリー・ジャクソン
9分39秒 タイガースープレックスホールド
※第30代王者が3度目の防衛に成功。

第4試合 NWA世界ジュニア&インターナショナルジュニア両選手権試合30分1本勝負
〈王者〉〇ショーン・ギネス
12分40秒 グッドフライデー→片エビ固め
〈挑戦者〉×高岩竜一
※第120代&第20代王者が初防衛に成功。

第5試合 NWAインターナショナルライトタッグ選手権試合30分1本勝負
〈挑戦者組〉〇SUGI&政宗
12分11秒 壇ノ浦→エビ固め
〈王者組〉日高 郁人&菅原 拓也×
※SUGI&政宗が第27代王者となる。

第6試合 NWAインターコンチネンタルタッグ選手権試合30分1本勝負
〈王者組〉×佐藤 耕平&鈴木秀樹
11分16秒 バックドロップ→片エビ固め
〈挑戦者組〉吉江豊&岡本将之〇
※岡本&吉江が第37代王者となる。

第7試合 世界ヘビー級選手権試合30分1本勝負
〈王者〉×田中 将斗
23分54秒 ダイビングダブルニードロップ→エビ固め
〈挑戦者〉〇小幡 優作
※小幡が第22代王者となる。


[65] fun◇fLongoRY - 2018/01/03(Wed) 15:42 ID:  [No.108105]
連続投稿失礼します。

BJW大日本プロレス
「2018年新春」
1月2日(火)東京・後楽園ホール

主な試合結果です。

▼第6試合 タッグマッチ 30分1本勝負
×関本大介&鈴木秀樹
10分19秒 パイルドライバー→片エビ固め
石川修司&佐藤耕平〇

▼セミファイナル BJW認定世界ストロングヘビー級選手権試合 30分1本勝負
【第11代王者】橋本大地〇
17分59秒 三角絞め→レフェリーストップ
【挑戦者】河上隆一×
※初防衛に成功

▼メインイベント BJW認定デスマッチヘビー級選手権試合
五寸釘ボード+蛍光灯+ケージデスマッチ 30分1本勝負
【第36代王者】竹田誠志〇
17分8秒 リバースUクラッシュ→片エビ固め
【挑戦者】塚本拓海×
※4度目の防衛に成功


[66] ただの全日ファン - 2018/01/11(Thu) 01:17 ID:khzS214I  [No.108141]
阿部史典が1月1日付けでSportivaエンターテイメントよりプロレスリングBASARAに移籍しました。


[67] fun◇fLongoRY - 2018/01/15(Mon) 05:58 ID:v82Uao1M  [No.108155]
『POWER HALL 2018』
1月14日(日)東京・後楽園ホール 観衆:1687人(超満員札止め)

主な試合結果です。

▼ダブルメインイベント 60分1本勝負
長州力(リキプロ)&○飯伏幸太(飯伏プロレス研究所)&伊橋剛太(DDT)
14分20秒 シットダウン式ラストライド→エビ固め
藤波辰爾(ドラディション)&関本大介(大日本)&TAKAみちのく●(K-DOJO)


[68] fun◇fLongoRY - 2018/01/15(Mon) 05:59 ID:v82Uao1M  [No.108156]
連続投稿失礼します。

『POWER HALL 2018』
1月14日(日)東京・後楽園ホール

▼ダブルメインイベント 60分1本勝負
長州力(リキプロ)&飯伏幸太(飯伏プロレス研究所)&伊橋剛太(DDT)
 vs
藤波辰爾(ドラディション)&関本大介(大日本)&TAKAみちのく(K-DOJO)

試合後のコメントです。

長州力&飯伏幸太&伊橋剛太
――飯伏選手との初タッグでしたが、いかがでしたか
長州「スムースには行ってたんですけどね。やっぱり今の若い人たちとやると自分自身の動きが悪いこともあるけど、やっぱり間を掴めないというか。それは仕方ない。リングの中で自分のパフォーマンスを見せるということをね。だけど、お前はダメだな!(伊橋を指差しながら)見てたけどお前はやっぱり最後に出ちゃいけない。お前のせいじゃないんだろうけど、それはお前に言ったほうがいいと思う。頑張ろうとしてるのはアレだけど、アレだよ。そういうところですね。あとはやっぱり最後は飯伏が最後に出てもらうってのが良かったね」
飯伏「ありがとうございます!」
長州「そんな『ありがとうございます』なんて言う必要はない。当然だと思ってね。これから大変な期待を背負っていくんだろうし」

――長州選手、このリングでファンに見せたかったものは見せられましたか?
長州「いやぁ、そんな大げさなことは言いませんよ。でもみんなよく頑張ってやってくれたと思いますよ。ホントにみんなメインと全く変わらないようないい試合をやってくれてるし。言い訳じゃないんだけど、ダメなものはダメで客は笑って野次るし。昔から客の反応がね、なんでもかんでも面白おかしく笑ってる、ずーっと笑ってるってのはダメってのもあるし。それをまあ、飯伏さんが気を遣って合わせたのかも分からんけど」
飯伏「いや、とんでもないです……」
長州「もっとね、場面場面を。だったら彼がメインに来たのは間違いない。許せるものと許せないものがあるし。セミとか良いものにはやっぱり客の反応があるし。まあ、そうじゃないと選手も気付かないと思いますよ。あーだこーだ言うつもりは全く無いですけど。そういうことです。(伊橋に向けて)あと、お前はダメだ!もうプロレスやろうと思わないほうがいい!遊びじゃないから。死んじゃうよお前!」
(長州は声を荒げながら退席)

――飯伏選手、長州選手と組んでみていかがでしたか
飯伏「やっぱりこう、今のプロレスと時代が違うという部分もあるし、色々勉強になりました。それは長州さんもそうだし、対戦相手の藤波さんもそうです。色々勉強になりました。そこから自分の中では色々収穫できたなと思います。非常に良かったと僕は思います。組むことが出来て良かったです。今回こうやってメインイベントに出ることも非常に嬉しかったですね」

――長州選手は「プロのレスラーとしてのプロレスを見せて欲しい」と言っていましたが、それは見せられたと思いますか?
飯伏「何を以て『プロ』と言うのか、長州さんの定義はわからないですけど、自分の中では僕らの仕事は出来たんじゃないかなと思います」

――長州選手が伊橋選手に厳しい言葉をかけていましたが
飯伏「まあでも、客の反応だったり、長州さんの言うことは真実じゃないかなと。それはウソをつくことでもないし。嘘をついても意味が無いので。これがホント全て。見たこと、話したことが全てだと思います。そのまま受け取ってもらえればいいんじゃないかなと」
伊橋「やっぱり言われると悔しいですよね。悔しいんで、もっともっと頑張ってどこかで『あんときはこう言ったけど』って見直してもらえるように頑張ります。頑張るしか無いです。今はこれです」
飯伏「頑張るしか無いよ」



[69] fun◇fLongoRY - 2018/01/26(Fri) 12:19 ID:EkhsGo/c  [No.108177]
「タカタイチマニア」
1月23日(火)東京・後楽園ホール 観衆:1525人(超満員)

遅くなりましたが主な試合結果です。

第3試合[スペシャル6人タッグマッチ 20分1本勝負]
○鈴木みのる&金丸義信&佐藤光留
(14分05秒 ゴッチ式パイルドライバー→体固め)
ヨシタツ&滝澤大志&GO浅川●

第4試合[スペシャルシングルマッチ ハードコアマッチルール30分1本勝負]
▲飯塚高史
(13分10秒 ノーコンテスト ※大変危険な行為が行われたため)
▲葛西純

第5試合[スペシャルタッグマッチ 30分1本勝負]
●TAKAみちのく&梶トマト
(13分35秒 インスルヘンテス→片エビ固め)
○高橋ヒロム&BUSHI

第6試合[タイチ15周年記念スペシャルマッチ 30分1本勝負]
●タイチ
(24分31秒 デスティーノ→体固め)
○内藤哲也


[70] fun◇fLongoRY - 2018/01/29(Mon) 01:26 ID:mm2jWhbs  [No.108187]

DDT 「D王 GRAND PRIX 2018 the FINAL!!」
1月28日(日)東京・後楽園ホール【観衆】1214人(満員)

主な試合結果です。

▼メインイベント D王 GRAND PRIX 2018優勝決定戦 時間無制限一本勝負
<Aブロック1位>×HARASHIMA
19分12秒 ジャイアントスラム→片エビ固め
<Bブロック1位>○石川修司
※石川がD王 GRAND PRIX 2018初優勝


[71] ただの全日ファン - 2018/01/30(Tue) 01:39 ID:CDdezzQc  [No.108195]
WWEのロイヤルランブル戦、男子は中邑真輔、女子はアスカと男女とも日本人レスラーが優勝しました。
中邑真輔はレッスルマニアでAJスタイルズのWWE王座に挑戦となります。
今度こそタイトル奪取となるかな?
アスカもレッスルマニアでの王座挑戦権を得ました。


[72] ただの全日ファン - 2018/02/07(Wed) 21:10 ID:  [No.108220]
新間寿氏が、故UWA元会長フローレンス志の娘さんを会長にして新製UWAをはたあげするそうです。
新間氏はIWGP王座は私に返上してくれとも言っています。
今のIWGP王座はただのタイトルマッチだと。
他のタイトルが有るならそれを使えとも。

元々IWGPが出来たのは、世界中の強豪レスラーの中からNo.1を決めようと提唱されて出来たタイトルだしね。
今や一レスラーのためのタイトルで有り、一レスラーのために王座が新設されてるしね。
新間寿氏が言うのは当然。


[73] fun◇fLongoRY - 2018/02/09(Fri) 13:01 ID:  [No.108221]
その“過激な仕掛け人”の異名を取った新間寿氏と初代タイガーマスク(佐山聡)が都内で会見し「原点回帰プロレス」(3月27日、後楽園ホール)の開催を発表したそうです。

 2回目となる今回は、メキシコからマスクマンのレジェンド、ドス・カラスや、初来日となるドス・カラスJr.ら4選手を招待し6人タッグマッチを実施。さらに、大鵬3世、納谷幸男のデビュー3戦目も行う。

 新間会長は「今年は、6月からタイガーマスク認定の世界マスク・ド・チャンピオン・トーナメントを実施する。また、スタン・ハンセンとタイガー・ジェット・シンを名誉ゲストとして呼びたい」と構想を語った。世界マスク・ド・チャンピオンは、米国、カナダ、メキシコ、欧州から選手を集め、12人程度のトーナメント戦にする予定。日本からは2人の参戦を予定している。「3月29日は、プレ世界マスク・ド・チャンピオンシリーズとして行う」と新間会長。初代タイガーマスクの佐山サトルは「今年1年は飛躍する年。私も3月29日の大会に間に合うように、厳しいトレーニングをしている。ただ、トレーニングのやりすぎで、足から腰を痛めているので、出場するかどうかは現時点では白紙。ファンのみなさんの夢をつぶさないように頑張っていきたい」と復帰へ向け、慎重に話したとの事。

リアルジャパンの今年の興行予定は、3月29日、6月28日、9月20日、12月6日で、場所はいずれも後楽園ホール。試合開始は午後6時30分を予定しているそうで、6月から初代タイガーマスク認定の覆面レスラーによるトーナメント「世界マスク・ド・チャンピオンシリーズ」を開催し「6月、9月、その間、シリーズを増やしてトーナメントを行い12月にチャンピオンを決めたい。参加選手は世界各国と日本からも2名ぐらいの12名ぐらいを考えています」と新間会長は明かしていた。初代タイガーマスクの佐山サトルは「さらに深い世界。もっと大きくなっていく大会になる。びっくりするような醍醐味を味わってもらいたい。もっと深みがあってこの大会を考えているのが新間寿です」と訴えていた…との事。


[74] fun◇fLongoRY - 2018/02/09(Fri) 13:02 ID:  [No.108222]
WWEに参戦しているヒデオ・イタミ(=元KENTA)はクルーザー級のテレビマッチ「205 Live」で16人で競うクルーザー級王座決定トーナメントに出場。

 1回戦でロデリック・ストロングと対戦したヒデオは「これは俺のトーナメントだ。俺がレッスルマニアに行く」と4月8日(日本時間9日)にニューオーリンズで行われる米国最大のプロレスの祭典「レッスルマニア34」(メルセデス・ベンツ・スーパードーム)での決勝戦進出を宣言。

 ダイビング式クローズラインや串刺しドロップキックを繰り出してストロングを何度も追いつめた。しかし、ヒデオは粘り強いストロングに苦戦すると、最後はストロングにエンド・オブ・ハートエイクを決められて敗戦...。

 日本人スーパースターの中邑真輔と女子のアスカは、PPVマッチの「ロイヤルランブル」で日本人男女でダブル優勝を果たし、レッスルマニアでのWWE王座戦に挑むが、ヒデオはそれに続くことができなかった。

 次週の「205 Live」では戸澤陽がトーナメント1回戦でマーク・アンドリューズと対戦するそうです。


[75] fun◇fLongoRY - 2018/02/09(Fri) 13:04 ID:  [No.108223]
 連続投稿失礼します。

中邑真輔がWWEパワーランキング3位に…なんと2位は女子のアスカだったそうです。

 4月8日(現地時間)に米ニューオーリンズで開催されるWWE最大の祭典「レッスルマニア34」(メルセデス・ベンツ・スーパードーム)を控え、「この重要なシーズンに誰に勢いがあるのか?」をWWE.comが選ぶWWEパワーランキングが発表…。

 ランキングでは数ある王者を抑えて日本人スーパースター中邑真輔が3位。さらに女子のアスカが2位にランキングイン。男子と女子のロイヤルランブルで日本人男女がダブル優勝、そして優勝者に与えられるレッスルマニアでの王座戦が全世界の注目を集めている。

 中邑はレッスルマニアでの王座戦相手としてWWE王者AJスタイルズを指名。一方、アスカはUFC女子バンタム級王者ロンダ・ラウジーも現れる中、いまだ対戦相手について言及していない。果たして「レッスルマニア34」でもロイヤルランブルに続き、日本人による男女ダブル王座獲得という偉業は達成されるのだろうか。PPV「レッスルマニア34」の模様は日本時間4月9日にWWEネットワークで(日本語実況版有り)で生配信されるとの事。


 ◆WWEパワーランキング

〈1〉ブロック・レスナー(ユニバーサル王者)

〈2〉アスカ

〈3〉中邑真輔

〈4〉AJスタイルズ(WWE王者)

〈5〉ザ・ミズ(IC王者)

〈6〉ウーソズ(SMACKDOWNタッグチーム王者)

〈7〉ブラウン・ストローマン

〈8〉セザーロ&シェイマス(RAWタッグチーム王者)

〈9〉ボビー・ルード(US王者)

〈10〉ロマン・レインズ


[76] fun◇fLongoRY - 2018/02/26(Mon) 13:04 ID:EkhsGo/c  [No.108286]
DDT『Into The Fight 2018』
2月25日 東京・後楽園ホール 観衆:1220人(満員)

主な試合結果です

<第4試合>KO-D6人タッグ選手権試合 60分1本勝負
【王者組/酒呑童子】KUDO&○坂口征夫&高梨将弘
8分5秒 腕極め三角絞め
【挑戦者組】関根龍一&×中津良太&阿部史典(BASARA)
※第32代王者組が2度目の防衛に成功

<第5試合>DDT EXTREME級選手権試合〜ハードコア+αマッチ 60分1本勝負
【王者】○宮本裕向(666)
11分45秒 ムーンサルトプレス→体固め
【挑戦者】×勝俣瞬馬(DNA)
※第40代王者が2度目の防衛に成功

<メインイベント>スペシャルタッグマッチ 30分1本勝負
×竹下幸之介&HARASHIMA
18分4秒 スプラッシュマウンテン→エビ固め
○石川修司&関本大介


[77] fun◇fLongoRY - 2018/03/06(Tue) 08:19 ID:  [No.108309]
新生ZERO1ドリーム・シリーズ〜創造の陣〜
3月04日(日)後楽園ホール

遅くなりましたが主な試合結果です。

第3試合 NWAインターナショナルライトタッグ選手権試合30分1本勝負
〈王者組〉〇SUGI&政宗
10分49秒 一ノ谷→片エビ固め 
〈挑戦者組〉菅原 拓也&朱崇花×
※第27代王者組が初防衛に成功

第5試合 NWA世界ジュニア&インターナショナルジュニア2冠選手権試合30分1本勝負
〈王者〉×ショーン・ギネス
9分33秒 勇脚・斬→片エビ固め 
〈挑戦者〉〇木イサミ
※イサミが第121代NWA世界ジュニア、第21代インターナショナルジュニア王者となる。

第6試合 NWAインターコンチネンタルタッグ選手権試合30分1本勝負
〈王者組〉×将軍岡本&吉江豊
17分1秒 Facking Bomb→体固め 
〈挑戦者組〉田中 将斗&火野裕士〇
※田中&火野組が第38代王者となる。

第7試合 世界ヘビー級選手権試合30分1本勝負
〈王者〉〇小幡 優作
16分51秒 ダイビングダブルニードロップ→エビ固め 
〈挑戦者〉×佐藤 耕平
※第22代王者が3度目の防衛に成功。


[78] ただの全日ファン - 2018/03/13(Tue) 21:21 ID:TIbH1Tys  [No.108336]
川田利明が4月26日に初のプロデュース興行「Holy War」を開催すると発表。
コンセプトは「昔」と「今」の化学反応。


[79] fun◇fLongoRY - 2018/03/13(Tue) 22:10 ID:Xmtl.k3U  [No.108340]
>全日ファンさん

川田利明プロデュース興行ですが、スレ立ち上げましたので、そちらもよろしくお願いします。


[80] ただの全日ファン - 2018/03/25(Sun) 21:02 ID:08.WNYOc  [No.108380]
DDTの絶対王者、無差別級王者の竹下幸之助って凄いよね。
今日の両国大会でも石川修司に勝って、11度目の防衛だって。
試合内容も凄かったしね。
今年の全日本のCCに出場させて欲しかったな。
諏訪魔、宮原、ドーリングとのシングル戦が見てみたい。


[81] fun◇fLongoRY - 2018/03/26(Mon) 08:17 ID:EkhsGo/c  [No.108382]
DDT「Judgement2018〜DDT旗揚げ21周年記念大会〜」
3月25日(日)東京・両国国技館

主な試合結果です。

メインイベント〜KO-D無差別級選手権試合
[王者]○竹下幸之介
23分31秒 ジャーマン・スープレックス・ホールド
[挑戦者=D王 GRAND PRIX 2018優勝者]×石川修司
※第61代王者が11度目の防衛に成功

ドラマティック・ドリームマッチ
男色ディーノ、×石井慧介、大家健
20分9秒 ムーンサルト・プレス→体固め
○グレート・ムタ、佐々木大輔、遠藤哲哉

KO-D6人タッグ選手権試合
[王者組]KUDO、×坂口征夫、高梨将弘
12分28秒 梅田ドライバー(仮)→エビ固め
[挑戦者組]○梅田公太、上野勇希、竹田光珠
※酒呑童子が3度目の防衛に失敗、梅田組が第33代王者組となる

アイアンマンヘビーメタル級選手権試合
[王者]○スーパー・ササダンゴ・マシン
9分12秒 横入り式エビ固め
[挑戦者]×黒潮“イケメン”二郎
※第1298代王者が防衛に成功。

ワールド・クレイジーレスラーNo.1決定戦 in DDT
×ジョーイ・ライアン
10分11秒 ビリー・ゴーツ・カース
○コルト“Boom Boom”カバナ


[82] ただの全日ファン - 2018/03/31(Sat) 19:07 ID:bhIc9owQ  [No.108393]
8.31後楽園ホールで「TAKAYAMANIA」主催の「山善廣選手支援プロジェクト」「TAKAYAMANIA EMPIRE」が開催されます。


[83] fun◇fLongoRY - 2018/04/10(Tue) 09:37 ID:hzT.eXbI  [No.108421]
 米国現地時間4月8日ルイジアナ州ニューオリンズで78,133人の観客を集めてWWE最大の祭典「レッスルマニア34」が開催された。

王座挑戦した中邑ですが、AJスタイルズに惜敗で試合後に急所攻撃をし、ヒール転向したそうです。
 レッスルマニアの大舞台、78,133人の大合唱で会場が一つになる中、真っ赤な衣装で中邑真輔が登場すると、最高の相手WWE王者AJスタイルズとの“ドリームマッチ”に挑んだ。
 中邑はセカンドロープからライダーキックを決めると「カモーン」とスタイルズを挑発。それに応えるかのようにスタイルズはフォアアーム、ガットバスターを繰り出して反撃すると、カーフ・クラッシャーで中邑を追い込んだ。これで左ヒザを怪我してしまった中邑はスタイルズのスプリングボード450スプラッシュもヒザで迎撃してダメージを蓄積させるも、リバースパワースラムを決めてキンシャサを狙った。しかし、スタイルズがうまく中邑を捕まえると、逆に必殺のスタイルズクラッシュを叩き込んで3カウント。中邑は頂点にあと一歩のところで、まさかのフォール負けを喫し、無念の3カウントを聞いた。
 そして、試合後さらなるハプニングが会場を驚かせた。抱き合ってスタイルズの健闘を称えた中邑だったが、膝をついてチャンピオンベルトをスタイルズに手渡すと、突然金的の急所攻撃をスタイルズに食らわした。会場が唖然とする中、中邑はさらに顔面を蹴りつけてスタイルズを場外に落とし、キンシャサを叩き込む暴挙に出ると不敵な笑みを浮かべ、大ブーイングを浴びながら会場を後にしたとの事。

“無敗の女帝”だったアスカは“女王”シャーロットに初の完敗をしたそうです。
 「シャーロットは準備ができていた。おめでとう」とコメントしたアスカはシャーロットと抱擁して健闘を称えた。2015年10月のデビュー以来2年半の間連勝を続けたアスカの記録は267連勝でストップしたとの事。

また、カイリ・セイン(宝城カイリ)がレッスルマニア初の女子バトルロイヤルに参戦。ルビー・ライオットにトップロープからインセインエルボーを炸裂させるなど存在感を発揮…。しかし、その後カイリは排除されてしまい、最後はナオミが優勝したとの事。


[84] fun◇fLongoRY - 2018/04/17(Tue) 13:42 ID:JZ1T7lI.  [No.108447]
BJW 大日本プロレス
4月14日&15日の「一騎当千〜STRONG CLIMB〜準決勝・決勝」

遅くなりましたが主な試合結果です。


「一騎当千〜STRONG CLIMB〜準決勝」
北海道・ススキノ・マルスジム
4月14日(土)【観衆】380人【満員】
 
▼メインイベント 一騎当千〜STRONG CLIMB〜決勝トーナメント・第2試合 30分1本勝負
【Aブロック1位】橋本大地〇 vs 【Bブロック2位】関本大介×
15分13秒 ライジングDDT→片エビ固め

▼セミファイナル 一騎当千〜STRONG CLIMB〜決勝トーナメント・第1試合 30分1本勝負
【Bブロック1位】鈴木秀樹〇 vs 【Aブロック2位】中之上靖文×
14分5秒 新卍固め


「一騎当千〜STRONG CLIMB〜優勝決定戦」
北海道・ススキノ・マルスジム
4月15日(日) 【観衆】525人【超満員札止め】

▼メインイベント 一騎当千〜STRONG CLIMB〜優勝決定戦
BJW認定世界ストロングヘビー級選手権試合 30分1本勝負
【第11代王者】×橋本大地 vs 【挑戦者】鈴木秀樹〇
16分2秒 ダブルアーム・スープレックス→片エビ固め
※鈴木秀樹が優勝&新王者となる。


[85] fun◇fLongoRY - 2018/04/21(Sat) 08:02 ID:QJUwoQp2  [No.108463]
“ニューヨークの帝王”の異名をとった元WWF(現WWE)世界ヘビー級王者のボブ・バックランド(68)が20日のドラディション後楽園大会で、かつてのライバル・藤波辰爾と約16年半ぶりに共闘を果たしたそうです。

 バックランドはこの日、藤波、長州力とトリオを結成し、TAJIRI、新崎人生、KAZMA SAKAMOTO組と対戦。藤波と同じコーナーに立つのは2001年10月8日の新日本プロレス東京ドーム大会(対戦相手はザ・ファンクス)以来…。

 藤波が敵軍につかまり苦戦を強いられたレジェンド軍だが、長州がTAJIRIにリキラリアートを決めるとバックランドにタッチし勝負を決めにかかる。藤波が飛龍裸絞めで新崎を、長州がサソリ固めでTAJIRIを捕らえると、満を持して登場したバックランドがアトミックドロップから代名詞のチキンウイングフェースロックでKAZMAを仕留めてギブアップを奪ってみせた。さらに勝利後には着ていたTシャツを自ら引き裂き、68歳とは思えない鍛え抜かれた肉体を誇示した。

 試合自体が3年前のWWE・ロウ大会以来だったというバックランドは「もうちょっとできたんじゃないか、と思っていたけど、あれだけの声援をもらってうれしかった。3年前はデモンストレーションのようなものだったが、今日のような“マッチ”は久しぶり。3年前のレッスルマニアのフォール・オブ・フェイムで藤波と会ったときの約束がこうして実現してうれしい」。感激の表情で藤波に感謝を伝えた。

 また試合後のリング上では18日に82歳で死去した名レスラー、ブルーノ・サンマルチノさんの追悼10カウントが鳴らされた。実に40年以上の交流があったバックランドは「彼がいたからこそ自分もいい王者でいられた。悲しいニュースで、とてもつらかったし、それが動きに響いてしまったかもしれないが、モチベーションにもなった」と、この日の勝利をサンマルチノさんにささげていた…との事。


[86] fun◇fLongoRY - 2018/04/23(Mon) 13:05 ID:3POLml16  [No.108472]
KAIENTAI DOJO
『KAIENTAI DOJO 16周年記念大会 CLUB-K SUPER evolution16』
4月22日(日)東京都・後楽園ホール

主な試合結果です。

<第3試合>UWA世界ミドル級選手権試合 60分1本勝負
【第66代王者】○政宗(DISCUS)
10分52秒 亘理来
【挑戦者】×旭志織
※第66代王者、政宗が初防衛に成功

<第5試合>スペシャルシングルマッチ 30分1本勝負
○TAKAみちのく
10分52秒 みちのくドライバーII→片エビ固め
×TAJIRI(フリー)

<第6試合>(真霜拳號、復帰戦)STRONGEST-K TAG選手権試合 60分1本勝負
【第36代王者】×タンク永井&小高イサミ(BASARA)
11分24秒 垂直落下式ブレーンバスター→体固め
【挑戦者】○真霜拳號&十嶋くにお
※真霜&十嶋組が第37代王者となる

<第7試合>CHAMPION OF STRONGEST-K選手権試合 60分1本勝負
【第25代王者】○滝澤大志
23分41秒 リストクラッチ式高飛車→片エビ固め
【挑戦者】×吉田綾斗
※第25代王者、滝澤大志が3度目の防衛に成功


この日の第4試合後にKAIENTAI DOJO旗揚げ時の最初期から支えてきた
柏大五郎が6月17日に引退を発表したそうです。


[87] ただの全日ファン - 2018/04/23(Mon) 14:05 ID:PaULEHNM  [No.108477]
日本プロレスや全日本プロレスに来日したことも有り、ネルソン・ロイヤルとのタッグで活躍したポール・ジョーンズが75歳で無くなったそうです。
死因は不明だそうです。


[88] ただの全日ファン - 2018/04/26(Thu) 02:18 ID:LjxfPzeQ  [No.108482]
解散したばかりのガッツワールドプロレスリングからガッツ石島、大谷譲二、マスクドミステリー、室田渓人がプロレスリングHEAT−UPへの入団を申し出たところ、代表の田村和宏が何度かガッツワールドにお世話になったし、Gの魂を残したいと言うことで、HEAT−UPの別ブランドGOING−UPとしてやっていくことになりました。
5月27日北沢タウンホール大会がGOING−UPの旗揚げ戦となります。

政宗がデビュー19周年記念興行にて、PROWRESTLING DISCUSを旗揚げしました。

4月4日にはぐれIGFインターナショナルの旗揚げ戦が行われたが、藤田が「愚連隊興行の名前変わっただけじゃないか。」って言ってたので、旗揚げはしたが団体として活動するかは分かりません。


[89] fun◇fLongoRY - 2018/04/27(Fri) 08:06 ID:TOwP2oLo  [No.108489]
ZERO1 ドリームシリーズ
4月22日(日)新宿FACE

遅くなりましたが主な試合結果です。

第6試合 世界ヘビー級選手権試合 シングルマッチ30分1本勝負
〈王者〉〇小幡 優作
24分59秒 ダイビングダブルニードロップ→エビ固め 
〈挑戦者〉×ハートリー・ジャクソン
※小幡が4度目の防衛に成功。


[90] fun◇fLongoRY - 2018/04/29(Sun) 08:52 ID:mm2jWhbs  [No.108492]
サウジアラビアでのWWEのPPV大会「グレイテスト・ロイヤルランブル」で中邑真輔はWWE世界王者AJスタイルズに挑むも、両者リングアウトの結末に…。ベルトの移動はなく、またも日本人初のWWE王者誕生はならなかったそうです。

 祭典「レッスルマニア34」以来の再戦となった中東決戦。祭典後から悪に染まった中邑はAJのヒザ裏に容赦ない蹴りを見舞い、強烈なニーで試合の主導権を奪った。さらにフェノメナール・フォアアームをかわされたAJがレフェリーと交錯しかけたスキを突いて、背後から金的攻撃を敢行。黒いロックスターの新たな代名詞となった反則攻撃に、サウジの観衆は暴動寸前…。

 だがこの攻撃で怒りに火がついたのは他ならぬ王者のAJだった。中邑は直後にキンシャサ・ニー・ストライク(ボマイェ)を狙ったが、カウンターのドロップキックを浴びて場外へ避難。ここで我を忘れたAJの怒とうの猛攻にさらされる間に10カウントが数えられ、自らまいた種とはいえ不完全燃焼の灰色決着となってしまったとの事。

 昨年8月の同王座初挑戦から7度目(トリプルスレッド戦を含む)でも戴冠はならず。しかも試合終了のゴングが鳴っても怒りの収まらないAJにプランチャでKOされてしまい、さながら敗者のような姿で退場した。祭典の王座戦で敗れた直後にキンシャサでKOしたことへの仕返しまでされた格好で、2人の遺恨は日に日に深まるばかり。ベルトをめぐる抗争は、今後さらに白熱しそうな気配だそうです。


[91] fun◇fLongoRY - 2018/04/30(Mon) 15:56 ID:6cR64UVs  [No.108498]
DDT「MAX BUMP 2018」
4月29日(日)東京・後楽園ホール【観衆】1279人(超満員)

主な試合結果です。

▼セミファイナル DDT EXTREME級選手権試合〜通常ルール 60分一本勝負
<王者>×宮本裕向
12分51秒 蒼魔刀→片エビ固め
<挑戦者>○HARASHIMA
※HARASHIMAが第41代王者となる。

▼メインイベント KO-D無差別級選手権試合 60分一本勝負
<王者>×竹下幸之介
18分17秒 ビーストボンバー→体固め
<挑戦者>○入江茂弘
※入江が第62代王者となる。


[92] fun◇fLongoRY - 2018/05/06(Sun) 10:43 ID:  [No.108526]
BJW大日本プロレス「〜Endless Survivor〜2018」
5月05日(土・祝)神奈川・横浜文化体育館 【観衆】2126人【満員】

主な試合結果です。

▼メインイベント BJW認定デスマッチヘビー選手権試合
蛍光灯&五寸釘ボード&フォークボードデスマッチ 30分1本勝負
【第36代王者】竹田誠志〇 vs 【挑戦者】アブドーラ・小林×
16分55秒 飛びつき腕ひしぎ十字固め
※6度目の防衛に成功

▼セミファイナル BJW認定世界ストロングヘビー級選手権試合 30分1本勝負
【第12代王者】鈴木秀樹△ vs 【挑戦者】関本大介△
30分 時間切れ引き分け
※初防衛に成功

▼第6試合 BJW認定タッグ選手権試合〜ヤンキー二丁拳銃vsダブルドラゴン
蛍光灯&TLCタッグデスマッチ 30分1本勝負
【第46代王者組】宮本裕向&木イサミ〇 vs 【挑戦者組】伊東竜二&関根龍一×
14分58秒 ギガラダーブレイク→片エビ固め
※初防衛に成功

▼第3試合 横浜ショッピングストリート6人タッグ選手権試合 30分1本勝負
【第12代王者組】浜亮太&中之上靖文〇&宇藤純久
vs
【挑戦者組】河上隆一&滝澤大志&菊田一美×
10分10秒 ダイビング・エルボードロップ→片エビ固め
※初防衛に成功


[93] ただの全日ファン - 2018/05/16(Wed) 21:02 ID:9qtxPhpU  [No.108542]
浜田文子が覚醒剤使用で警察に逮捕されたことで、所属してたプロレスリングWAVEを解雇されました。


[94] ただの全日ファン - 2018/05/19(Sat) 10:33 ID:f2tMxPVo  [No.108543]
長州力プロデュース「POWER HALL」7.1(火)東京・後楽園ホール大会の一部カード発表。
(メインイベント)
長州力&関本大介(大日本プロレス)&ヨシタツ(フリー)vs秋山準(全日本プロレス)& 橋本大地(大日本プロレス)& 黒潮”イケメン”二郎(WRESTLE−1)

(セミファイナル)
藤波辰爾(DRADITION)&丸藤正道(プロレスリングNOAH)&芦野祥太郎(WRESTLE−1)vs鷹木信悟(DRAGON GATE)&土肥孝司(WRESTLE−1)&清宮海斗(プロレスリングNOAH)


[95] fun◇fLongoRY - 2018/05/23(Wed) 10:25 ID:3POLml16  [No.108550]
DDT「Audience 2018」
5月20日(日)東京・後楽園ホール

遅くなりましたが主な試合結果です。

セミファイナル 30分一本勝負 スペシャルシングルマッチ
×HARASHIMA
8分41秒 ジントニック→エビ固め
○高尾蒼馬

メインイベント 60分一本勝負
KO-D無差別級選手権試合
<王者> ○入江茂弘
18分25秒 ビーストボンバー→片エビ固め
<挑戦者>×石井慧介
※第62代王者、入江茂弘が初防衛に成功。

この日のセミでのHARASHIMAvs高尾の試合後にDAMNATIONの暴行を受けていたHARASHIMAをKUDOら酒呑童子が救出し
共闘の握手をしたそうです。


[96] ただの全日ファン - 2018/05/23(Wed) 19:52 ID:PaULEHNM  [No.108553]
>95
HARASIMAvs高尾蒼馬は、高尾蒼馬の勝ちです。


[97] fun◇fLongoRY - 2018/05/24(Thu) 04:06 ID:FE3E8wKs  [No.108554]
>全日ファンさん

ご指摘ありがとうございます。
すいません勝敗の○×抜けてましたね。
訂正させて頂きました。





[98] fun◇fLongoRY - 2018/05/30(Wed) 08:03 ID:6cR64UVs  [No.108576]
デイリーの情報ですがスターダムは29日、都内で会見し、紫雷イオが6月17日の後楽園ホール大会を最後に退団すると発表…。今後について具体的なことは明かさなかったものの、米国の世界最大手プロレス団体「WWE」入りが濃厚とみられるそうです。

 イオは会見で「今後のプロレス生活のさらなる飛躍を目指して退団させていただくことになりました」とあいさつ。女子プロレス界の第一人者は悩んだ末の決断であるとし、「自分のプロレスをよりたくさんの人に見てもらいたい」と今後の目標を語ったとの事。


[99] ただの全日ファン - 2018/06/02(Sat) 00:10 ID:  [No.108589]
POWER HALL 7.10(火)後楽園大会の全対戦カードが発表。

越中詩郎&AKIRA&齋藤彰俊vsNOSAWA論外&MAZADA&FUJITA
中嶋勝彦&マサ北宮vs神谷英慶&野村卓矢
田中稔&吉田充宏&LEONAvsHAYATA&YO−HEY&タダスケ
野村直矢&青柳優馬vsジェイク・リー&岩本煌史
長州力&関本大介&ヨシタツvs秋山準&橋本大地&黒潮”イケメン”二郎
藤波辰爾&丸藤正道&芦野祥太郎vs鷹木信悟&土肥孝司&清宮海斗


[100] fun◇fLongoRY - 2018/06/04(Mon) 09:08 ID:  [No.108597]
ZERO1
6月3日(日)札幌すすきのマルスジム

主な試合結果です。

第3試合 シングルマッチ
〇日高郁人
11分44秒 高津川
×SUGI

第4試合 NWA・UNヘビー級選手権試合
<王者>×クリス・ヴァイス
8分33秒 バックドロップ→片エビ固め
<挑戦者>〇将軍岡本
※岡本が第31代王者となる

第6試合 世界ヘビー級選手権試合
<王者>×小幡優作
25分17秒 レフェリーストップ
<挑戦者>〇田中将斗
※田中将斗が第23代王者になる


札幌大会を生観戦しましたが、第4試合後の休憩明けにTARUによって三又又三GMが血祭りに上げられました。
しかし遂に電流爆破マッチ出撃を決意したそうです。6・24博多でシングルマッチが行われる事になったとの事。
ただ、大会終了後も流血の量がおびただしかったようで、救急車で搬送されていましたので大丈夫なのか心配です。

また、メインの世界ヘビー級選手権試合で小幡優作が田中将斗との試合中トップロープの攻防での頭突き3連発後、
自ら意識を失ったかのようにリング下へ落下…。そのまま立ち上がれずレフェリーストップで試合終了で、王座移動でしたが
試合後も立ち上がれず小幡選手が担架で救急車に運ばれてのアクシデントに見舞われての大会終了でした。

しかし、プロレスリングZERO1の公式で小幡優作についてのニュースがありましたので載せておきます。

「小幡優作選手について

本日の札幌大会の試合中のアクシデントでレフェリーストップ負けとなった小幡優作選手ですが、札幌市内の病院に運ばれ、診断の結果は「熱中症」とのことでした。命に別状もなく、現在は外科診療の最中です。

会場に足を運ばれた皆様にはご心配をおかけして申し訳ございませんでした。今後このような事のないよう最善を尽くす所存でございます。

プロレスリングZERO1」




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