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WRESTLE−1武藤派スレ

[1] ゼブラ - 2013/07/10(Wed) 22:14 ID:qE2YtSaU  [No.100524]
全日本を退団した武藤の新団体WRESTLE−1のスレです。


[156] fun◇fLongoRY - 2016/09/21(Wed) 13:59 ID:QJUwoQp2  [No.106260]
10.9後楽園ホール大会にて復帰が決定している征矢学とその復帰戦の対戦相手に決定した、全日本プロレス・大森隆男が記者会見を行った。
先日の全日本プロレス後楽園ホール大会では保留としていた大森選手だったが、果たしてどのような心境だったのだろうか。そして大森選手との対戦が決定した征矢の学の現在の心境とは?
 

▼以下、征矢学と大森隆男のコメント
 
征矢学
「10月9日の後楽園ホールで復帰が決まりまして。私、征矢学はどうしても復帰戦は大森さんとシングルマッチでやりたいという気持ちを、昨日ですかね?全日本プロレスさんの会場に行きまして直接私の気持ちを伝えたところ、まぁその場では返事がもらえませんでしたが今日こうしてちゃんとシングルマッチを組んでいただいたことを感謝しています」
 
大森隆男
「昨日の全日本後楽園大会でね、直接会場に足を運んでもらって彼の意向を聞きました。僕も本当に過去の事もあるんで即答はできなかったんですけど、まぁ一晩昨日試合が終わってかえっていろいろ考えまして、ここは過去の事もいろいろありましたけどすべて飲み込んだ上で彼の復帰戦の相手を務めたいというように自分で決断しました」
 
▼以下、質疑応答
 
―正式に大森選手との復帰戦が決まりましたが今の心境はいかがでしょうか。
 
征矢学
「僕、今までのプロレス人生でまぁ藤波さんの団体も全日本プロレスさんも、形としてはいい形の円満退社という事はしていないんですよ、おそらく。そういう部分でやっぱり向こう側のみなさんにはご迷惑かけたと思います。でもそれでも自分自身、今回はどうしても大森さんと復帰戦は戦いたい。もともと全日本プロレスの時には、ワイルドを組むにあたりワイルド・コントラ・ワイルド、ワイルドストリートファイヤーデスマッチ。あ、デスマッチじゃないですね。ストリートマッチ?ストリート、なんでしたっけ?まぁストリート何とかっていうシングルマッチ。2回やってますから。3回目はワイルドを思い起こすためにも自分に刺激を与えたい。そういう気持ちで戦いたいと思っています」
 
―逆に大森選手は約3年ほど離れていた中で、征矢選手の活動については気にしていたんでしょうか。
 
大森隆男
「そうですね。新聞、雑誌、インターネットサイト等では彼の行動・活躍は見ていましたね。…どう思っていたか…まぁ彼のやりたい事を体現しているんだろうなってのは思っていましたけどね。僕は僕で全日本プロレスに残ってやっていかなきゃいけないこと、自分の進む道を、戦っていくことをしていかなきゃいけないので。それで精一杯でした」
 
―征矢選手はいかがでしょうか。
 
征矢学
「そうですね、自分の事でいっぱいいっぱいでしたから大森さんの事は見ておらず、どういう活動をしていたのかはわからないですけど、ただ髪の毛の色が変わったなっていう感じではあります。とにかくですね、やっぱりそのワイルドという物を追及していくとなると、おそらく大森さんも私が見ていなくても背中で男は語るという信念がワイルドにはありますので、三冠のベルトを獲ったりそういう活動はしていたのではないかと思います」
 
―昨日の段階では即答は避けていましたが、一晩経って復帰戦の相手を務めようと決めた理由はどのようなものでしょうか?
 
大森隆男
「2013年末に彼が退団するまでの経緯だとか、退団する際の事だとかいろいろ思い返してみて、復帰する時にはGET WILDでっていう事は彼と話していたんですけどそれも果たせないまま去って行ってしまって。僕も胸中複雑なものがあったし…ここで即答できないっていうのはそういう部分ですよね。でもやっぱり全てを飲み込んで、あの時の続きっていう言い方はおかしいんですけど果たせなかった物を今果たす、そういう巡りあわせっていうかチャンスが来ているんじゃないっかって。今回彼が全日本のリングに足を運んでくれたことがきっかけとなったことなんで、俺にとっては拒む理由もなかったし、全てを飲み込んで思い切って俺の方から一歩前に出てもいいんじゃないかっていう。かえって彼の行動から僕の気持ちの変化を起こしてもらった、っていう風には思いますよね」
 
―征矢選手はワイルドを思い起こすっていう言葉がありましたが、ここで大森選手とやるという事にどのような意味を見出しているのでしょうか。
 
征矢学
「欠場している状態っていうのが、まぁ今回初めてじゃなく2度目の欠場ですけど、どうしても欠場中っておそらく存在自体が薄れていくと思うんですよね。征矢学というレスラーがドンドン地球上からなくなっていくような、そんな状態になるわけですよ。やっぱり会場で試合しないとお客さんの思い出からどんどん離れていくので、やっぱり不安だったりとか、それでも試合したいっていう気持ちが強くなってきて。そんな中思い返すと、もともとプロレスを楽めたきっかけってやっぱりワイルドなんです。そのワイルドの原点を見つめなおしたい、ワイルドとは何だったのか、と。まぁワイルド五箇条、なんでしたっけ?大森さんの」
 
大森隆男「女性に優しく…自分に厳しく」
 
征矢学「いろいろあるんですよ。征矢に優しく…あとなんでしたっけ?」
 
大森隆男「宵越しの銭は持たない…雨の日には遠出するな」
 
征矢学
「今日はすみません、雨の日に遠出していただいて。大森さん、マイクもって喋ってくださいよ。全然聞こえないですから。伝えるのも我々の義務ですよ?とりあえず一つだけ大森さんに聞きたいんですけど、寝ずに考えたって言ったじゃないですか、私とのシングルマッチを。本当に寝ないで考えたんですか?」
 
大森隆男
「寝ないで考えたよ。寝ないで考えました。目が真っ赤です」
 
征矢学「お疲れ様です。まぁ―」
 
大森隆男
「今彼が言った欠場している間、自分の存在が無くなるような不安な気持ちがあるというのは同じレスラーとしてすごくよくわかるんですよね。まぁ全日本プロレスが2013年に分裂してしまっている時に彼は欠場していた。その間、残された選手で何ができるかと。試合もしなければならない。自分たちの事で精一杯で欠場している彼のことまで想ってやることはできなかったんですよね。やっぱりパートナーとしてそういう支えられなかったっていう気持ちも同時に持っているんですよ。だから今回のこの彼からの申し出っていうのは俺は受ける必要があると、そういう風に自分で判断しました。これがワイルド五箇条の五箇条目だ」
 
征矢学
「すごく長い五箇条目ですね。今たぶん誰も覚えられないですよ。もう一回言えますか?さっきの五箇条。言えます?四箇条目まではなんとなくわかったんですけど、五箇条目はどこからどこまでが五箇条目なのか」
 
大森隆男「“だ”までだよ」
 
征矢学
「“だ”までですか。凄く長いですね。おそらく一回言ったっきりで終わりますよ。でも本当に大森さんのそういうね、おそらく全日本さんはみなさんが良いとは思っていないでしょうけど、大森さんが死ぬ気で僕にシングルマッチを…大森さんが僕とシングルマッチをやりたいという」
 
大森隆男「お前ワザと言うな」
 
征矢学
「それは僕自身間違えたんですけど、大森さんが僕とやりたいのも、僕が大森さんがやりたいのも、1+2=、2+1=と一緒なんですよ」
 
大森隆男
「今やっと同じになったんだよ。俺もお前とはやりたいよ」
 
征矢学
「だから2+1じゃないですか?昨日は2+1かもしれないけどじゃあ今日は1+2ってことですか?一緒でしょ?」
 
大森隆男
「1=1じゃないか、今は」
 
征矢学
「1=1ですか。だから大森さんが僕とやりたいっていう言い方でも間違いじゃないのかなって、今も昔も」
 
大森隆男
「いやいやいや、昨日の時点では1=0だったんだよ」
 
征矢学
「1=0…1=0、え?1=0ってどういうことですか?1は…1=0…」
 
大森隆男「…その話、長いの?」
 
征矢学「いや、そろそろ終わりにしましょう」
 
大森隆男
「それだけ喋ればノドも乾くだろ、なぁ?久しぶりにあったら相変わらずベラベラ喋ってばっかで。伸びたの髭だけか?お前は」
 
征矢学
「髭はあれですよ…大森さん、またそうやって人を外見で判断するっていうのは全然ワイルドじゃないですよ」
 
大森隆男
「外見で判断するとか言って人の事金髪だなんだ言ってるじゃん、最初に。おかしいだろ」
 
征矢学「言いましたっけ?」
 
大森隆男
「久しぶりに会って変わったところは金髪ぐらいですねって、人間的に全く変わってないみたいじゃないか、俺の事」
 
征矢学
「いやだって金髪って…言いましたっけ?ちょっとだけ髭伸びましたね、って言うのはアリですか?」
 
大森隆男
「いやもう髭と髪の毛の区別つかなくなったですね。人間そこまで髭が伸びるのかと思うよ。ある程度まで伸びたら止まるだろ。そこまで伸びるのか。ギネスブックに載ってるどっかの国の人みたいだな、なんか爪が異常に長い人、みたいな。っていうかお前ほんと後楽園覚悟しとけよ!ふざけやがって!こんなつもりで今日会見来たんじゃねぇんだよ!ふざけんじゃねぇ!」
 
―ここで大森隆男が退場

征矢学
「またそうやって得意の帰るやつですか。ちゃんと傘もって帰ってくださいよ!…すいませんまた…まったく、大森さん!」
 
※ここで征矢学も退場。


[157] fun◆fLongoRY - 2016/09/27(Tue) 07:55 ID:TOwP2oLo  [No.106288]
WRESTLE−1の吉岡世起、黒潮“イケメン”二郎が全日本プロレスへの参戦の意思があることをコメントにて発表したそうです。

 吉岡は土肥、熊ゴローの対全日本プロレスの戦いに触発され参戦を熱望。また黒潮“イケメン”二郎は未知なる領域、“王道”への挑戦ということから参戦を表明。ケンカという言葉を使用しているがつまり“対抗戦”。果たして両選手の全日本プロレス参戦は成るのだろうか。

吉岡世起「次の標的は全日本プロレス。所属している時、所属として上がることが……リングに立つことができなかった団体。それでこの前、土肥、熊の試合を見てなんかゾクゾクしてきて。全日本とやる時どんな相手がいてどんな試合をするのかちょっと肌で感じたくなりまして。全日本プロレスにはまぁ“俺からのこのケンカを買ってくれませんか?”と。お願いします」

黒潮“イケメン”二郎「黒潮“イケメン”二郎です。七番勝負、まぁまだ終わってはいないんですけど一区切り、終止符を打ちまして一つ気づいたことがございます。それは何が足りないかっていうとやっぱり“王道”なんじゃないかと。七番勝負を振り返ってみると“王道”っていうジャンルだけがなかったんですね。プロレス界で一番“王道”に近い団体、全日本プロレスがWRESTLE−1に喧嘩をふっかけてきているという情報を手にしております。という事は……そういうことなんじゃないかと(不敵な笑み)。まぁ、皆様楽しみにしていてください!」


[158] fun◆fLongoRY - 2016/10/08(Sat) 07:33 ID:AAFxmQSc  [No.106320]
東スポ情報ですが、W―1のワイルド男・征矢学が6日、過酷な復帰戦へ向けて怪気炎を上げたそうです。

 8月から右肩負傷により戦列を離れていた征矢は、9日のW―1後楽園大会(正午開始)で大森隆男と復帰戦を行う。さらには同日夜の全日本プロレス後楽園大会にも出場して秋山準と激突。

 いきなりシングル2連戦という、まさにワイルドな復帰戦だが、征矢は「不安がないと言えばうそになるかもしれないが、同じくらいワクワクしている」と腕をぶす。さらには「2試合とも相手は右肩を狙ってくるだろう。弱っているところを狙うのはプロレスの鉄則だから。俺はそれを全て受け切るつもりだ。いや、むしろこちらから右肩を使ってやる。2人とも右のラリアートで倒してみせる。それがワイルドだ!!」と宣言。

 すっかり興奮した征矢は東京スポーツ新聞社制定プロレス大賞についても「ワイルド賞を新設しろ」と意味不明の要求。2012年には大森とのコンビで最優秀タッグ賞を受賞しているが「この試合で勝ったほうがワイルド賞受賞だから。選考理由はそっちで考えて」と無責任に語った。

「毎日ご飯をメガ盛りで食べている。なぜかって?“おおもり”を超えるために決まってるだろ。だから必ず勝てる」と征矢。こんな調子で夜の秋山戦までたどりつくことができるのか。復帰即再離脱にならないことを祈るばかり…との事


[159] fun◆fLongoRY - 2016/10/10(Mon) 02:31 ID:hzT.eXbI  [No.106328]
「WRESTLE-1 TOUR 2016 UPDRAFT」
10月9日(日)東京・後楽園ホール

主な試合結果です。

第4試合 WRESTLE-1クルーザーディビジョンチャンピオンシップ 60分1本勝負
[王者]○児玉裕輔
16分22秒 サーヴィカルブレイク→片エビ固め
[挑戦者]×ジェイ・ フレッディー
※児玉2度目の防衛に成功

第5試合 征矢学復帰戦
×征矢学
13分16秒 アックスボンバー→片エビ固め
○大森隆男

第6試合 WRESTLE-1タッグチャンピオンシップ 60分1本勝負
[王者]カズ・ハヤシ&○鈴木鼓太郎
18分16秒 タイガードライバー→エビ固め
[挑戦者]KAI&村瀬広樹×
※王者組が初防衛戦に成功

第7試合 5対5イリミネーションマッチ
(若手軍)×稲葉大樹&土肥孝司&黒潮“イケメン”二郎&熊ゴロー&藤村康平
36分00秒 合体ファッキンボム→エビ固め
(ベテラン軍)○河野真幸&近藤修司&葛西純&火野裕士&NOSAWA論外
※2人残りでベテラン軍の勝利


[160] fun◆fLongoRY - 2016/10/13(Thu) 14:46 ID:Xmtl.k3U  [No.106347]
第5試合で復帰戦での征矢学vs大森髓jですが、試合後マイクを要求した大森は「兄貴、相変わらず、タフでクールでワイルドだな。強烈だぜ、一発一発、おまえの攻めは。でも、今日久しぶりにシングルやれて、お互いのワイルドを確認し合ったよな。オレたち、もう1回手を合わせて、ワイルドの道を一緒に究めないか」と呼びかけると、征矢は涙ぐんでいるのを「泣いてない、雨じゃないのか。ちょっと雨がやむまで待ってくれ」とごまかしつつ、「その前にひとつだけ言わせてくれ。大森さん、今日は復帰戦、付き合ってもらってありがとうございました。オレは大森さんとワイルドを競う中で、あの時の気持ちで今日も来た。そして、タッグ。大森さんとタッグを組みたいところなんだが、大森さん、あなたもオレと復帰戦をするときに、『寝ずに一日考えた』って言ったよね。じゃあ、オレも一日考えさせてくれ。それで平等だよな。それと、大森さんにはまったく関係ない話かもしれないが、オレはW−1のシングルのベルトにどうしても挑戦したいんだ」と言うと、大森は「それは普通、勝ったヤツの言う台詞だろ。負けてるじゃん。相変わらずワイルドだな、おまえ」と苦笑い。征矢は「とにかく、今、オレに実績はないが、必ず実績を作って、シングルのベルトに必ず挑戦します。ありがとうございました。ワイルドに行こうぜ!」と絶叫した。

[161] fun◆fLongoRY - 2016/10/13(Thu) 14:47 ID:Xmtl.k3U  [No.106348]
大和ヒロシが“頚椎症性脊髄症”により治療のため1年半欠場することを発表
以前より首のケガにより欠場していた大和ヒロシが記者会見を行い、今後の活動について語った。

大和ヒロシ
「本日こういった会見の場でお話しさせていただきますのが、今月の21日なんですが私、手術を受けることになりました。病名がですね、“頚椎症性脊髄症”(けいついしょうせいせきずいしょう)、こちらの手術になりまして、都内の病院にて受けることにしました。で、最短で2週間から最長で1ヶ月の入院となります。更にですね、復帰までの期間なんですけど、約1年半は確実に欠場しなければなりません。ですのでこれから先、セコンド等につくことがあっても試合をすることが1年半は確実にございませんので、その事をご報告できればと、こうしてこの記者会見の場でお話しさせていただきました。以上です」

――その症状は具体的に身体のどの部分にあたるのでしょうか?
ヒロシ「頸椎なんですけど、こちらがどういった状態になっているのかといいますと、脊髄と頸椎、まぁ骨との間に通常は隙間があるんですけどダメージの蓄積によってその隙間がほとんど無い状態になっておりまして。ですので首に衝撃がありますとその衝撃がダイレクトに脊髄に、神経に伝わってしまって、3月に起きてしまったような首から下が全く動かなくなってしまう、そういった状態に陥ってしまうことになります。正直な事を申しますと8月に復帰をしまして1週間後に欠場となりましたけど、その際に起きた症状もこちらの頚椎症性脊髄症から起きたものだと思われます」

――1年半という長い時間を欠場という事になり、手術するという決断は結構迷われたのでしょうか?
ヒロシ「実は来年、私がデビューして10周年の年になりますし、ここ4年ほどプロモーターとしても動いておりますので、是非自分の10周年興行をやりたいと思っていろいろ動いている所でした。ですが、今のままリングに上がればまたいつ同じ症状になるか、またそうなった場合半身不随になりかねないという状態でありますので。そういったリスクを負ったままリングに上がるのは自分だけの責任ではなくなってしまうので、それを回避するにはもう手術しかないという事で決断しました。で、1年半という期間があるので、いつ手術するのかもすごく悩んだんですけど、その1年半の逆算をして早ければ早い方がいいのではないかと思い、とりあえず10月10日の館山大会、自分自身のプロモート大会が終わってから直近で選べるタイミングでこの日にさせていただきました」

――10周年興行という物は自分の中では見据えなかったという事でしょうか?
ヒロシ「10周年興行はもう10周年のうちにはできませんので。復帰は再来年以降ですか。デビュー10周年という事は自分はリングに立てないんですけど、10周年興行は確実にやりますし、プロモーターとしてのデビュー5周年興行としてやりたいと思っております」

――セコンドなどとしてつくという事は会場にいかれるという事だとは思いますが、まずそこまで行くのにはどの程度かかる見通しでしょうか?
ヒロシ「そこはまだ術後の経過によって担当の医師の方との相談になると思います」

――歌手としての影響はいかがでしょうか?
ヒロシ「声の方に影響はないと思います。なので歌手業は続けていきます。またそれ以外にも頸椎に衝撃がない限りは今までやってきたことはできると思いますので、そういった部分ではまたお声をかけていただければ受けられることは受けさせていただきます。またプロモーターとしても続けていきますし、8月からWRESTLE-1の営業部長にも就任させていただきましたので、営業部長としての責務は全力で行っていきたいと思います」


[162] fun◆fLongoRY - 2016/10/19(Wed) 09:50 ID:QOAy/6PM  [No.106375]
全日本プロレス記者会見終了後の征矢学インタビューです。
会見での大森選手とのやり取りの事や、11.2後楽園ホール大会の対土肥、熊ゴロー戦について話を聞いた。復帰してから数試合を行ったワイルドの現在の心境に迫る。

―大森選手との記者会見を終えて、今の心境はいかがでしょうか?
 
征矢学
「復帰戦に関して大森さんとやりたいと言って。それはワイルドを極めるにあたって最初に大森さんとワイルドコントラワイルドで戦ったのが始まりで。その中で、自分が一番楽しんでいた部分を思い出したいっていうのもあって、今回は復帰戦をお願いした。で、それからやっぱりお互い顔を合わせて懐かしさと、もう一度大森さんとGET WILDをやりたいと…一晩中ね、寝ずに考えたと言ってましたし。僕の中では大森さんがそう言ってくれたのが一番うれしかったので。組めるのならもう一度、どういう風に見られるのかはわからないけどワイルドを極めたい。タッグリーグもワイルド旋風を巻き起こす。それでWRESTLE-1の無差別級のベルト。稲葉選手がチャンピオンですけど、次河野さんとタイトルマッチやって。どっちが勝つかはわからないですよ。結果はわからないですけど、勝った方に挑戦したい。本来であれば…まぁケガをする前の私だったらKAIとやってベルトを巻けるチャンスを持っていた。でもケガをしてしまったので。だからどうしてもベルトに辿り着きたい。ただ今の俺には実績が一つもない。だから実績を作りたいという部分で、大森さんと組んで実績を作る。それも一つの作戦ではないですけど、考えではあります」
 
―大森選手と組んで全日本プロレスのタッグリーグで実績を残すとおっしゃいましたが、それはあくまで“全日本プロレスでの”実績じゃ…
 
征矢学
「同じプロレス界だろ!そこは認めなきゃダメでしょ!最強タッグで実績を残せばそれなりのものが与えられてもおかしくないだろ!そうじゃないですか!?実績を残せば会社も“うん”と言わざるを得ない状況になるでしょ?そうでしょ!?」
 
―では今の征矢さんの目標は全日本プロレスのタッグリーグの制覇であり、WRESTLE-1の無差別級のベルトという事ですか?
 
征矢学
「そこにたどり着くまでの実績は、今チャンスだと思えばそこを突いていきますよ。それも含めまた大森さんの“GET WILD”組もうっていう言葉をきちんと返したいし、WRESTLE-1での実績もきちんと作っていく。もしかしたら全日本プロレスでの実績とWRESTLE-1での活躍は違ったものになるかもしれない。ただ全日本プロレスで活躍すれば相乗効果が生まれてWRESTLE-1でも活躍できる!その力を手に入れられると僕は思っています」
 
―わかりました。では11.2後楽園ホールの話になりますが、そこでは土肥孝司選手、熊ゴロー選手とのタッグマッチが組まれ、それについてはこれで最後とおっしゃっていました。
 
征矢学
「そこにかまってられないですからね、正直。熊ゴローがワイルドを抜けたことに関していまアイツはああいう態度をとっている。それに対して止める筋合いも意味ももうない。止めようとももう思わないですよ。ただ俺の中では、今はアイツにかまうよりはさっき言った実績とか、そういう物に目を向けなきゃいけない。かまっていられないですよ、あいつらに。だからこれでトドメを刺して、これでこの話は終わり」
 
―では最後にこれから大森選手と再度タッグを結成する事、そして11.2後楽園ホール大会についての意気込みをお願いいたします。
 
征矢学
「やっぱりタッグリーグ…復帰戦の日にあそこまで秋山さんにボコボコにやられたんで。このまま黙って引き下がれないですよ。気持ちとしてはリベンジしたい。秋山さんが誰とタッグを組むかは知らないですけど、そのチームには絶対負けない。そして俺らが必ず優勝しますよ。意地でもワイルドの真骨頂を見せたいと思っています。そしてWRESTLE-1、次のワイルド対決はこれで最後。次は実績を作るために何かしらを見つけ、実績を我が物にし、WRESTLE-1のベルト、挑戦します」


[163] fun◆fLongoRY - 2016/11/04(Fri) 07:55 ID:0QuJtKWQ  [No.106441]
「WRESTLE-1 TOUR 2016 AUTUMN BOUT」
11月2日(水)東京・後楽園ホール

遅くなりましたが主な試合結果です。

第3試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
近藤修司&鈴木鼓太郎&○NOSAWA論外
8分8秒 超高校級ラ・マヒストラル
アンディ・ウー&吉岡世起&藤村康平×

第4試合 タッグマッチ 30分1本勝負
×征矢学&葛西純
12分35秒 垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め
○土肥孝司&熊ゴロー

第5試合 スペシャルタッグマッチ 30分1本勝負
○武藤敬司&黒潮“イケメン”二郎
13分19秒 シャイニングウィザード→片エビ固め
竹下幸之介&アントーニオ本多×

第6試合 WRESTLE-1クルーザーディビジョンチャンピオンシップ 60分1本勝負
[王者]○児玉裕輔
14分31秒 サーヴィカルブレイク→片エビ固め
[挑戦者]×カズ・ハヤシ
※第5代王者が防衛に成功

第7試合 WRESTLE-1チャンピオンシップ 60分1本勝負
[王者]×稲葉大樹
22分14秒 ジャイアントニードロップ→片エビ固め
[挑戦者]○河野真幸
※河野が第10代王者になる


[164] ただの全日ファン - 2016/11/14(Mon) 00:43 ID:ct89g/9M  [No.106494]
木村花がPro―Wrestling ACE所属になりました。


[165] ただの全日ファン - 2016/12/09(Fri) 22:02 ID:Es/2LoMY  [No.106619]
今日の後楽園ホール大会のタイトル戦の結果

WRESTLE−1認定UWA世界6人タッグ選手権試合
(王者組)×稲葉大樹&アンディ・ウー&吉岡世起vs(挑戦者組)]○近藤修司&葛西純&NOSAWA論外(8分41秒 キングコングラリアット→片エビ固め)
WRESTLE−1認定クルーザーディビジョンチャンピオンシップ
(王者)×児玉裕輔vs(挑戦者)〇MAZADA(16分18秒 変形正田落とし→体固め)
WRESTLE−1認定タッグチャンピオンシップ
(王者組)○カズ・ハヤシ&鈴木鼓太郎vs(挑戦者組)土肥孝司&×熊ゴロー(15分1秒 パワープラント→片エビ固め)
WRESTLE−1認定チャンピオンシップ
(王者)〇河野真幸vs(挑戦者)×黒潮“イケメン”二郎(
18分26秒 ジャイアントニードロップ→体固め)

ベテランvs若手はベテランの全勝でした。
まだまだ世代交代は難しいのかな。


[166] fun◇fLongoRY - 2016/12/20(Tue) 11:20 ID:DBkFQ6jo  [No.106687]
 W‐1は都内の事務所で会見を行い、来年1月8日の後楽園ホール大会で予定されていたW‐1チャンピオンシップ王者・河野真幸vs征矢学のシングルマッチをタイトルマッチに変更すると発表。

 そもそものいきさつは、挑戦の意向を示した征矢が「自分には実績がない」などと漏らしたため、王者がタイトルマッチを拒否してノンタイトル戦となった。しかし、征矢は全日本・大森隆男とのタッグ「GET WILD」で最強タッグリーグを制覇。これを受けて河野が「プロレス界では素晴らしい実績だと思うので、このベルトをかけて問題ない」と認めたため、タイトルマッチへの変更が正式に決まった。

 王者は「もともと過去のチャンピオンなので、すでに実績があると思っていた。手間がなくなってよかった」とも発言。自ら「実績がない」と発言したためにハードルが上がっていたことを知らされた征矢は「そんなこと言ったら、俺、最強タッグ出なくてよかったってことですか? クソー」と悔しがったそうです。(笑)


「WRESTLE-1 TOUR 2017 SUNRISE」
2017年1月8日(日)東京・後楽園ホール

▼WRESTLE-1チャンピオンシップ 60分1本勝負
【第10代王者】河野真幸vs【挑戦者】征矢学
※第10代王者・河野真幸、2度目の防衛戦。
 
▼WRESTLE-1タッグチャンピオンシップ 60分1本勝負
【第7代王者組】カズ・ハヤシ&鈴木鼓太郎vs【挑戦者組】稲葉大樹&児玉裕輔
※※第7代王者組・カズ・ハヤシ&鈴木鼓太郎組、3度目の防衛戦。
 
▼WRESTLE-1クルーザーディビジョンチャンピオンシップ 60分1本勝負
【第6第王者】MAZADAvs【挑戦者】アンディ・ウー
※第6第王者・MAZADA、初の防衛戦。


[167] fun◆fLongoRY - 2016/12/20(Tue) 23:22 ID:DBkFQ6jo  [No.106696]
 W‐1のKAI(33)が20日、都内の事務所で12月31日をもっての退団を発表しました。

会見に出席したKAIは「私KAIは自由になります!去年からWRESTLE-1の方で自由にやらせて頂いていて。そんな中でこれは本当に自由なのかって思ってきてもっともっと自分の中で自由になりたいっていう気持ちが出てきまして。僕の中で本当に自由っていうのは、武藤さんの背中を見て感じてきたものなのかなと。武藤さんって凄い自由奔放な方じゃないですか。武藤塾から入門して全日本プロレスの時代、付き人もずっとやらせて頂いていてずっと背中をみて育ってきたんです。だからある意味僕の中では、自由っていうのは武藤敬司から自然と受けたものなのかなっていうのをすごく感じていまして。それで武藤さんに話させて頂いて、今年をもってWRESTLE-1を退団して来年は自由、フリーという形でWRESTLE-1にも上がらせて頂きます。本当にこの決断を了承していただいたWRESTLE-1、そして武藤さんには感謝しかないですね。今後ともよろしくお願いいたします」と経緯を説明。

 武藤は「彼の熱意…正直彼は心地よく出してくれたと言ってましたけど、こっちは一生懸命とどめることを努力したんだけど、その自由に生きたいという熱意に押されてこういう結果になりました。まぁ10年か?武藤塾に始まってな。リング上だけでなくいろんな武藤イズムを叩き込んだつもりです。実は俺コイツの言っているフリーだ、自由だっていうのがいまいちピンと来ないけど、どのリングに行ってもきっと活躍できると信じているので、頑張ってください」とエールを送ったとの事。

以下、質疑応答です。

――KAI選手は全日本時代から武藤選手と行動を共にしてきていて、なかなか決断に踏み切ることもできなかったと思いますが、改めてどのような心境だったのでしょうか?
KAI「やっぱり本当に悩んだ後の決断ですし、今武藤さんがおっしゃったようにリング上だけだって僕自身も思っていました。でもだんだんとなんか本当に自由だ自由だって言っているうちに、そういう気持ちが本当に芽生えてきて。自然なことでありますし、自分自身に嘘をつきたくないなっていうのもあってこういう風になりました」
――KAI選手は武藤選手の背中をみて育ってきたとおっしゃっていましたが、それをお聞きになってどう感じましたか?
武藤「まだその辺はね、こいつまだ俺の事あんまり見えてないというか。意外と俺は窮屈にしてるんだよ?」
KAI「そうなんですか、すみません」
――武藤選手は団体の社長として考えたら戦力的に大きな痛手だと思うのですが、いかがでしょう?
武藤「まぁKAIも言っていたけど、俺自身もいろんなリングで試合しているわけであって。やっぱりKAIと武藤塾で始まった同期、今では真田もいないしBUSHIもいないし」
KAI「大和もです」
武藤「大和はいるか。まぁまぁ10年のくくりでそういうことを悩む時じゃないの?きっとね。で、決断した結果だと思います」
――愛弟子が去っていく寂しさは感じますか?
武藤「だからさっき冒頭で言ったじゃん。俺は引き留めたんだけど、やっぱり彼の熱意に押されたという。やっぱ寂しいからね。でもそれはしょうがない」
――KAI選手にはどのような活躍を期待しますか?
武藤「うーん…実は俺コイツの言っているフリーだ、自由だっていうのがいまいちピンと来なくて。ピンと来ないから何ともね。まぁだけどメディアを通してでもKAIは素晴らしかったっていう評判だけは聞きたいけどね」
――KAI選手はWRESTLE-1と今後どのようにかかわりを持っていこうと考えていますか?またフリーになったという事での目標ややりたい事はありますか?
KAI「まぁWRESTLE-1は今後も、1月も上がりますので。その辺はいつまでっていうのは決まってもないですね。後やりたい事は、まぁ自由っていうのは責任が伴いますからね。やっぱりその辺はちゃんとした行動を―」
武藤「自由ってのは責任がないんだろ?」
KAI「そうなんですか?自分自身に―」
武藤「だからきっと自由を通り越して今度は責任ある立場に立ちたいって思うんだよ」
KAI「という事でございます」
――…では改めてやりたいことや考えていることはありますか?
KAI「そりゃいろんな団体に上がりたいですよ」
――WRESTLE-1には後輩の若手選手がたくさんいますが、何か伝えたいことはありますか?
KAI「いやでも僕が観てて良いですからね。やっぱWRESTLE-1の若手は。正直言って凄いと思うんですよ。才能ある選手いっぱいいると思うんで」
武藤「まさかだから逃げるんじゃないだろな?」
KAI「いやいやいや、逃げるんじゃないです、自由になるんです」
武藤「いやなんか自由って一歩間違えれば逃げるってとらえられかねないからな」
KAI「そうですかね?いや逃げません!」
――才能ある選手がたくさんいるから心配していないという事でしょうか?
KAI「まぁある意味。僕もだってベルト持ってて獲られてるわけですから。あの時、正直ほっとしたなっていうのもあるんですよね。あと僕ももうすぐキャリア10年になりますし、ファンの時代からずっと武藤さんを見てきて、入ってからも武藤さんについてきて、団体が変わっても武藤さんについてきて、ずっと親の下で育った子供だったと思うんですよ。だからそろそろ自分自身羽ばたく時かなっていうのを感じたっていうのはあります。でもそれは羽ばたいてどっかに行くかもしれないけど、もしかしたらまた親の元に帰ってくるかもしれないし、それはわかんないじゃないですか。それも含めて自由ですよ。ただ僕の中では親は親で一生変わらないですよ」


最近はゼロワンや、FMW、DDTなど、広い範囲で活躍しているようでしたが、エースではなくてもこれからも頑張ってほしいですね。


[168] ただの全日ファン - 2017/01/10(Tue) 00:41 ID:cacS8b1w  [No.106773]
新しく若手のためのリザルトチャンピオンシップと言うタイトルを新設します。
土肥孝司・三富政行・熊ゴロー・立花誠吾・藤村康平・タナカ岩石・村瀬広樹・頓所隼の8名によるトーナメントにより初代王者が決定します。


[169] fun◆fLongoRY - 2017/01/10(Tue) 12:36 ID:hzT.eXbI  [No.106775]
『WRESTLE-1 TOUR 2017 SUNRISE』
1月8日(日)東京・後楽園ホール

遅くなりましたが主な試合結果です。

WRESTLE-1クルーザーディビジョンチャンピオンシップ 60分1本勝負
【王者】○MAZADA(東京愚連隊)
16分42秒 垂直落下式正田落とし→片エビ固め
【挑戦者】×アンディ・ウー
※第6第王者が初防衛に成功

WRESTLE-1 vs 全日本プロレス 6人タッグマッチ 30分1本勝負
○武藤敬司&土肥孝司&熊ゴロー
16分32秒 4の字固め
大森隆男&×野村直矢&青柳優馬(全日本)

WRESTLE-1タッグチャンピオンシップ 60分1本勝負
【王者組】カズ・ハヤシ&○鈴木鼓太郎(フリー)
16分25秒 マスドライバー→片エビ固め
【挑戦者組/NEW ERA】稲葉大樹&児玉裕輔×
※第7代王者組が3度目の防衛に成功

WRESTLE-1チャンピオンシップ 60分1本勝負
【王者】○河野真幸
14分38秒 ランニングニー→片エビ固め
【挑戦者】×征矢学
※第10代王者が2度目の防衛に成功


[170] fun◇fLongoRY - 2017/01/12(Thu) 01:44 ID:2KBZMqPs  [No.106785]
1月8日の後楽園ホール大会の試合中に左膝を負傷し、精密検査を受けていた黒潮“イケメン”二郎が検査の結果、
「左膝後十字靭帯損傷」、全治4カ月と診断。
出場を予定していた1月15日(日)山梨・山の都アリーナ以降の大会を欠場。
 
1月25日(水)東京・新宿FACE大会でGAORA TVチャンピオンシップ【第14代王者】黒潮“イケメン”二郎vs【挑戦者】SUSHI(全日本プロレス)が予定されていましたが、代替カードについて土肥孝司、熊ゴローが協議中で決定次第発表との事。


GAORA TV チャンピオンシップは中止なのでしょうか?
また、SUSHIはそれでも出場なのでしょうか?気になります。


[171] fun◇fLongoRY - 2017/02/09(Thu) 13:30 ID:2GB.AYfA  [No.106885]
「PRO-WRESTLING MASTERS」
2月8日(水)東京・後楽園ホール

試合結果です。

第1試合 STRONG MASTERS スペシャルシングルマッチ 30分1本勝負
×高岩竜一
(11分45秒 #178)
〇稲葉大樹
 
第2試合 スペシャルタッグマッチ 30分1本勝負
高山善廣&佐野巧真×
(13分30秒 ワイルドボンバー→片エビ固め)
大森隆男&征矢学〇
 
第3試合 スペシャルタッグマッチ 30分1本勝負
〇藤原喜明&芦野祥太郎
(17分48秒 脇固め)
グレート小鹿&熊ゴロー×
 
第4試合スペシャル6人タッグマッチ 30分1本勝負
※試合権利のある選手が場外に出た時点でタッチを行わずとも控えの選手が出る事が許されるルチャ・リブレルール
〇ウルティモ・ドラゴン&獅龍&アンディ・ウー
(19分51秒 ラ・マヒストラル)
×NOSAWA論外&MAZADA&ディック東郷
 
メインイベント スペシャル8人タッグマッチ 60分1本勝負
〇武藤敬司&長州力&藤波辰爾&獣神サンダー・ライガー
(15分23秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め)
越中詩郎&ザ・グレート・カブキ&AKIRA×&齋藤彰俊 with 青柳政司


[172] fun◆fLongoRY - 2017/03/22(Wed) 10:26 ID:VsTYND0.  [No.107045]
「WRESTLE-1 TOUR 2017 TRANS MAGIC」
3月20日(月・祝)東京・後楽園ホール

遅くなりましたが主な試合結果です。


第4試合 WRESTLE-1クルーザーディビジョンチャンピオンシップ 60分1本勝負
(王者)×MAZADA
21分50秒 Clock Strikes →片エビ固め
(挑戦者)○吉岡 世起
※吉岡 世起が第7代王者となる。

第5試合 WRESTLE-1タッグチャンピオンシップ 60分1本勝負
(王者組)鈴木 鼓太郎&カズ・ハヤシ×
17分23秒 垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め
(挑戦者組)○土肥 孝司&熊ゴロー
※土肥孝司&熊ゴローが第8代王者組となる。

第6試合 スペシャル6人タッグマッチ 30分1本勝負
○武藤 敬司&近藤 修司&葛西 純
5分8秒 シャイニングウィザード→片エビ固め
曙&征矢 学&NOSAWA論外×

第7試合 WRESTLE-1チャンピオンシップ 60分1本勝負
(王者)×河野 真幸
15分34秒 アンクルロック
(挑戦者)○芦野 祥太郎
※芦野祥太郎が第11代王者となる。


[173] ただの全日ファン - 2017/03/28(Tue) 01:40 ID:lzDUJDK6  [No.107074]
カズ・ハヤシがWRESTLE−1の新社長になりました。
そして、武藤敬司は会長、木三四郎は相談役になり、近藤修司が副社長になりました。


[174] fun◇fLongoRY - 2017/03/29(Wed) 09:24 ID:mm2jWhbs  [No.107080]
>全日ファンさん

 W―1が新体制への移行を発表しましたが、東スポ情報ですが4月1日付で武藤敬司社長(54)は会長職に就き、新社長には林和広(43=カズ・ハヤシ)が就任する。2013年9月の旗揚げから武藤を中心とした団体として活動してきたが、いよいよ「脱・武藤」へ方向転換することに…。果たして武藤、W―1の今後は――。


 会見冒頭で武藤は「世の中がスピーディーに変わっていく中、プロレス界も同様に変わっている。そんな中、未来に向けて新しい布陣で挑むことになった。俺は会長という役割で林社長をサポートしていく」と話した。

 カズとは15年以上の付き合いで、全日本プロレス、W―1と行動をともにしながら、人材育成や若手指導を任せてきた。まさに武藤の「右腕」的存在で、1年ほど前から“禅譲”を打診していたという。後継者に指名されたカズは「また武藤さんから大きなステップ台を置いてもらった。ボクが43歳で(54歳の)武藤さんの次に年上の人間だし、ここは決断が大事」と社長就任を決意するに至った。

 また副社長には近藤修司(39)、2015年5月から最高経営責任者(CEO)として団体に携わっていたDDT社長の高木三四郎(47)は、相談役として引き続きサポートする。一方で気になるのが、今後は武藤がどこまでW―1マットに関わるのかという点だ。

 武藤は「今まで以上に自己中心的に動く可能性がある。いろいろなところから需要があるし。これは俺しか持っていないパスポートだから、それを一つひとつこなして、新しいものを見つけることができれば」と説明。すでに同様の考えは本紙(東スポ)に打ち明けていた。

 ノア12日の横浜大会では丸藤正道(37)と初の“天才コンビ”を結成。4月にはドラディション、5月はドラゴンゲート、そして6月は米国とほぼ毎月、他団体から参戦オファーが届いているのが現状…。新体制に移行したW―1でも引き続き参戦を要請する方針だが、今後は他団体マット中心のシフトにチェンジすることになる。W―1から武藤色が消されていくのは確実で、それを見越したようにカズは「新しいW―1を作っていく」と約束。新たなかじ取りとなって、マット界の荒波をこぎ進む決意を明かしたとの事。


W―1の記者会見の様子は
>> ttp://www.w-1.co.jp/news/detail.php?id=4972


[175] fun◇fLongoRY - 2017/04/10(Mon) 09:01 ID:hzT.eXbI  [No.107102]
「WRESTLE-1 TOUR 2017 CHERRY BLOSSOM」
4月09日(日)札幌ススキノ・マルスジム

主な試合結果です。

第6試合 UWA世界6人タッグ選手権試合 60分1本勝負
(王者組)稲葉 大樹&児玉 裕輔&藤村 康平×
19分57秒 ランニングニー→片エビ固め
(挑戦者)○河野 真幸&カズ・ハヤシ&近藤 修司
※カズ・ハヤシ&河野真幸&近藤修司組が第54代王者組となる。


[176] fun◇fLongoRY - 2017/04/19(Wed) 11:25 ID:QOAy/6PM  [No.107144]
「THE GOLDEN BATTLE IN KOBE FOP支援チャリティー大会」
4月16日(日)兵庫・神戸サンボーホール

遅くなりましたが、主な試合結果です。

第6試合 UWA世界6人タッグ選手権試合 60分1本勝負
(王者組)河野 真幸&近藤 修司&カズ・ハヤシ×
16分59秒 元甲(※読み:ユアンジャ)
(挑戦者)○アンディ・ウー&土肥 孝司&熊ゴロー
※土肥孝司&熊ゴロ―&アンディ・ウー組が第55代王者組となる。

第7試合 スペシャル6人タッグマッチ 60分1本勝負 ※変更カード
○芦野 祥太郎&山 善廣&岡林 裕二
16分42秒 アンクルロック
新崎 人生&征矢 学×&河上 隆一


[177] fun◇fLongoRY - 2017/04/20(Thu) 08:57 ID:DBkFQ6jo  [No.107152]
「WRESTLE-1 TOUR 2017 CHERRY BLOSSOM」
4月19日(水)東京・後楽園ホール

主な試合結果です。

第5試合 WRESTLE-1クルーザーディビジョンチャンピオンシップ 60分1本勝負
×吉岡 世起
13分38秒 飛鴻→エビ固め
○アンディ・ウー
※アンディ・ウーが第8代王者となる。

第7試合 WRESTLE-1タッグチャンピオンシップ 60分1本勝負
○土肥 孝司熊ゴロー
18分44秒 垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め
稲葉 大樹児玉 裕輔×
※第8代王者組・土肥孝司&熊ゴロー組、初の防衛に成功。

第8試合 WRESTLE-1チャンピオンシップ 60分1本勝負
○芦野 祥太郎
21分14秒 アンクルロック
×近藤 修司
※第11代王者・芦野祥太郎、初の防衛に成功。


この日ですが、左膝後十字じん帯損傷で1月から欠場中の、黒潮“イケメン”二郎がリング上で、5月4日の次回後楽園大会で復帰すると宣言したそうです。
大“イケメン”コールを浴びながら入場すると「復帰が決定しましたーっ!!」と絶叫。「今日はこんなに盛り上がっているのに、お客さんが少ない。この空席を次の後楽園でオレが埋めて見せます」とファンに約束し、最後はコーナーからの後方宙返りを披露したとの事。



[178] fun◇fLongoRY - 2017/05/05(Fri) 16:35 ID:  [No.107185]
「WRESTLE-1 TOUR 2017 TRIUMPH」
5月04日(木)東京・後楽園ホール

遅くなりましたが、主な試合結果です。

第4試合 WRESTLE-1クルーザーディビジョンチャンピオンシップ 60分1本勝負
×アンディ・ウー
13分11秒 正田落とし→片エビ固め
○MAZADA
※MAZADAが第9代王者になる

第5試合 黒潮“イケメン”二郎復帰戦 シングルマッチ 30分1本勝負
×黒潮“イケメン”二郎
10分25秒 ゴリラクラッチ
○近藤 修司

第6試合 WRESTLE-1タッグチャンピオンシップ 60分1本勝負
土肥 孝司熊ゴロー×
17分42秒 ジャーマンスープレックスホールド
河野 真幸伊藤 貴則○
※河野真幸&伊藤貴則組が第9代王者組となる。

第7試合 WRESTLE-1チャンピオンシップ 60分1本勝負
○芦野 祥太郎
21分37秒 アンクルロック
×征矢 学
※第11代王者・芦野祥太郎が2度目の防衛に成功。



[179] ただの全日ファン - 2017/05/15(Mon) 19:45 ID:bpW0Gc7E  [No.107233]
武藤敬司が「プロレスフェス」開催の計画を明かした。
以前ターザン山本が東京ドームで行った「夢の懸け橋の」発展版ってところかな。
是非実現して欲しいな。


[180] fun◇fLongoRY - 2017/06/07(Wed) 20:26 ID:  [No.107340]
「WRESTLE-1 TOUR 2017 OUTBREAK」
6月06日(火)東京・後楽園ホール

遅くなりましたが主な試合結果です。

第4試合 ジャケット コントラ ファンサービス シングルマッチ
○黒潮“イケメン”二郎
8分40秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め
×近藤 修司

第5試合 WRESTLE-1クルーザーディビジョンチャンピオンシップ 60分1本勝負
○MAZADA
12分23秒 垂直落下式正田落とし→片エビ固め
×カズ・ハヤシ
※第9代王者・MAZADAが初防衛に成功。

第6試合 WRESTLE-1タッグチャンピオンシップ 60分1本勝負
河野 真幸&伊藤 貴則○
15分56秒 ジャーマンスープレックスホールド
征矢 学&タナカ 岩石×
※第9代王者組・河野&伊藤組が初防衛に成功。

第7試合 WRESTLE-1チャンピオンシップ 60分1本勝負
○芦野 祥太郎
19分46秒 アンクルロック
×土肥 孝司
※第11代王者・芦野祥太郎が3度目の防衛に成功。


第4試合の黒潮と近藤は「ジャケット コントラ ファンサービス」(団体発表)と題し、黒潮が負けたらジャケットを脱ぎ、近藤が負けたら逆にジャケットを着て『HELLO』で入場するという試合形式で対戦。
観客の大「イケメン」コールによる後押しを受けた黒潮が、雪崩式パワーボム、変形サイドバスターからのムーンサルトプレスでついに3カウントを奪った。
敗れた近藤は、約束通りに金髪のカツラ&ヘビ柄のジャケットを着てファンサービスを行うが、カツラの長さがおかっぱのせいで、どう見てもロバート・秋山。この屈辱の罰ゲームに耐えた近藤に黒潮が「アナタがオカダ・カズチカと飯伏幸太を育てたって聞きました。オレも育ててください」と直訴すると、近藤も「オレが育てたら、おまえは間違いなくチャンピオンになる。ただ、その死守したジャケット、一生着続けろ。このスタイルで上まで目指せ」と、条件つきで受諾。師弟の契約を結んだ両者は、そのまま売店に直行し、ジャケット姿でファンサービスに務めたそうです。


[181] fun◇fLongoRY - 2017/06/07(Wed) 20:27 ID:  [No.107341]
連続投稿失礼します。

武藤敬司は6日に会見を行い「プロレスリングマスターズ」の第2弾大会(7月26日、東京・後楽園ホール)で自らの化身、グレート・ムタがザ・グレート・カブキ、TNTと組んで藤波辰爾、長州力、X組と対戦することを発表。

 マット界の達人(マスターズ)が集結する同大会に初参戦となるムタについて武藤は「長期にわたり日本マットを守ってきた達人の1人ではあるので」と経緯を説明。WWF(現WWE)で活躍したTNTとは約25年ぶりのタッグ結成となるが「魔界電話でプエルトリコにいるTNTに電話したら『ぜひ出たい』ということだった。TNTは魔界の住人。魔界には時間の概念がないから当時のまま。魔界で何度もタッグを組んできたし大丈夫」と連係の不安を一蹴…。

 気になるのは対戦相手のX…。武藤は「想像してよ。25年前に活躍していたかな。オレと対戦経験があるかって? そんなの言ったらわかっちゃうじゃん。(他のカードも)いいコンセプトで揃えられそう」とサプライズ登場に自信をのぞかせていたそうです。


[182] fun◇fLongoRY - 2017/07/13(Thu) 07:38 ID:Xmtl.k3U  [No.107489]
「PRO-WRESTLING MASTERS」7.26後楽園ホール大会のメインイベントに参戦する]が馳浩に決定したそうです。

「PRO-WRESTLING MASTERS」

7月26日(水)東京・後楽園ホール 19時〜

メインイベント スペシャル6人タッグマッチ 時間無制限1本勝負

藤波辰爾 & 長州力 & 馳浩 vs グレート・ムタ & ザ・グレート・カブキ & TNT

馳浩のコメントです。

「ファンとの約束を果たす!待ってろ後楽園!」


[183] fun◇fLongoRY - 2017/07/13(Thu) 07:39 ID:Xmtl.k3U  [No.107490]
連続投稿失礼します。

『WRESTLE-1 TOUR 2017 SYMBOL』
7月12日(水)東京・後楽園ホール 観衆:712人

主な試合結果です。

<第1試合>WRESTLE-1 GRAND PRIX 2017 一回戦・1 シングルマッチ 15分1本勝負
○河野真幸
3分49秒 ランニングニー→片エビ固め
●稲葉大樹

<第2試合>WRESTLE-1 GRAND PRIX 2017 一回戦・2 シングルマッチ 15分1本勝負
●近藤修司
6分5秒 ジャーマンスープレックスホールド
○伊藤貴則(ACE)

<第3試合>WRESTLE-1 GRAND PRIX 2017 一回戦・3 シングルマッチ 15分1本勝負
○征矢学
6分15秒 ワイルドボンバー→片エビ固め
●熊ゴロ―

<第4試合>WRESTLE-1 GRAND PRIX 2017 一回戦・4 シングルマッチ 15分1本勝負
○黒潮“イケメン”二郎
6分1秒 スモールパッケージホールド
●土肥孝司

<第6試合>WRESTLE-1 GRAND PRIX 2017 準決勝・1 シングルマッチ 30分1本勝負
○河野真幸
4分49秒 飛びつき式逆十字固め
●伊藤貴則(ACE)

<第7試合>WRESTLE-1 GRAND PRIX 2017 準決勝・2 シングルマッチ 30分1本勝負
●征矢学
7分41秒 イケメンラナ
○黒潮“イケメン”二郎

<第9試合>WRESTLE-1 GRAND PRIX 2017 決勝戦 シングルマッチ 60分1本勝負
●河野真幸
15分30秒 イケメンサルト→片エビ固め
○黒潮“イケメン”二郎
※黒潮“イケメン”二郎が初優勝


黒潮“イケメン”二郎の試合後のコメントです。
「勝ちましたァァッ!オーッ!勝った!6年間……デビューして6年間、メインイベントという舞台で、初めてこの……やべー、何言おうとしたか忘れちった……。とにかく、デビューして6年間で初めてメインでの勝利!そして、グランプリ優勝!……いや〜感極まりました。カンキワですね。まあ、1試合目、2試合目の土肥孝司、征矢さんは、俺の大好きなプロレス、丸め込みで勝って……正直納得いかなかったお客さんもいると思うんですけど、最後、河野さんからムーンサルトプレスで……しかも、ハイブリッドブラスターからのムーンサルトプレスでワンツースリー取れたんで。正直、ハイブリッドブラスターを出したっていうことは、やりたいことは、あるんですけど、ひとまずはチャンピオンベルトを巻いてから、そっちの自分のやりたいことをやる。順番を、今WRESTLE-1に必要な順番を守って、横浜文化体育館大会、WRESTLE-1のビッグマッチで、メインイベントで勝ってみせたいと思います。フィニ〜ッシュ!!」



[184] fun◇fLongoRY - 2017/07/27(Thu) 23:34 ID:TOwP2oLo  [No.107558]
武藤敬司プロデュース『PRO-WRESTLING MASTERS』
7月26日(水)東京・後楽園ホール 観衆:1626人・超満員札止め

遅くなりましたが主な試合結果です。

<第2試合>ルチャマスター・ザ・ベスト スペシャル6人タッグマッチ 30分1本勝負
ザ・グレート・サスケ(みちのく)&獅龍&○SATO
17分14秒 ダイビングセントーン→片エビ固め
NOSAWA論外&MAZADA&●FUJITA

<第3試合>WONDERFUL MASTERS WORLD スペシャルタッグマッチ 45分1本勝負
藤原喜明&●冨宅飛駈
12分3秒 ノーザンライトボム→体固め
獣神サンダー・ライガー&○佐野巧真

<第4試合>MASTERS BATTLE!平成維震軍 vs 大日本プロレス スペシャル6人タッグマッチ 60分1本勝負
[平成維震軍]○越中詩郎&AKIRA&齋藤彰俊 with 青柳政司
15分35秒 ミサイルヒップアタック→片エビ固め
●グレート小鹿&関本大介&岡林裕二

<第5試合>北斗の流星復活!そして“魔界の達人”見参!スペシャル6人タッグマッチ 時間無制限1本勝負
藤波辰爾&長州力&○馳浩
16分41秒 ノーザンライトスープレックスホールド
グレート・ムタ&ザ・グレート・カブキ&●TNT


[185] fun◇fLongoRY - 2017/07/29(Sat) 09:02 ID:mm2jWhbs  [No.107566]
9月2日(土)「2017 プロレスLOVE in YOKOHAMA」神奈川・横浜文化体育館大会の対戦カードです。

「2017 プロレスLOVE in YOKOHAMA」
9月2日(土)神奈川・横浜文化体育館 15時開始/14時開場

▼スペシャル6人タッグマッチ

武藤敬司&鷹木信悟(DRAGON GATE)&グレート☆無茶(信州プロレス)vs藤波辰爾(DRADITION)&丸藤正道(プロレスリングNOAH)&桜島なおき(九州プロレス)


▼WRESTLE-1チャンピオンシップ 60分1本勝負

【第11代王者】芦野祥太郎vs【挑戦者】黒潮“イケメン”二郎
※第11代王者・芦野祥太郎、4度目の防衛戦。

▼WRESTLE-1クルーザーディビジョンチャンピオンシップ 60分1本勝負

【第10代王者】アンディ・ウーvs【挑戦者】吉岡世起
※第10代王者・アンディ・ウー、初の防衛戦。


[186] fun◇fLongoRY - 2017/09/03(Sun) 15:12 ID:  [No.107704]
「2017 プロレスLOVE in YOKOHAMA」
9.2(土)神奈川・横浜文化体育館

主な試合結果です。

第3試合 WRESTLE-1リザルトチャンピオンシップ 60分1本勝負
×立花 誠吾
14分6秒 ジャーマンスープレックスホールド
○伊藤 貴則○
※伊藤貴則が第4代王者となる。

第4試合 UWA世界6人タッグ選手権試合 60分1本勝負
征矢 学&○NOSAWA論外&タナカ 岩石
11分23秒 超高校級ラ・マヒストラル
河野 真幸&火野 裕士&MAZADA×

第5試合 スペシャルシングルマッチ 30分1本勝負
○稲葉 大樹
12分45秒 極反り卍固め
×児玉 裕輔


第6試合 スペシャル6人タッグマッチ 30分1本勝負
○武藤 敬司&鷹木 信悟&グレート☆無茶
12分1秒 シャイニングウィザード→体固め
藤波 辰爾&丸藤 正道&桜島 なおき×

第7試合 WRESTLE-1クルーザーディビジョンチャンピオンシップ 60分1本勝負
×アンディ・ウー
16分45秒 S・K→片エビ固め
○吉岡 世起

第8試合 WRESTLE-1タッグチャンピオンシップ 60分1本勝負
土肥 孝司&熊ゴロー×
16分39秒 キングコングラリアット→片エビ固め
○近藤 修司&カズ・ハヤシ

第9試合 ステーキハウス寿楽presents WRESTLE-1チャンピオンシップ 60分1本勝負
○芦野 祥太郎
36分7秒 アンクルロック
×黒潮“イケメン”二郎

メインですが、試合後にマイクを持った芦野は「イケメン、まだ帰んなよ。特に言うことないけど、俺とお前にしかわかんないことがあんだよ。ありがとうなんて言わないよ。もう一回下から這い上がってこい」と死闘を演じたイケメンを称えた。
そこに稲葉大樹がリングイン。「稲葉さん、なんか用すか?」という芦野に対し、稲葉は「芦野、俺にお前が今持っているベルトに挑戦させてくれ。次の挑戦者に俺が名乗りを上げる」と挑戦表明をした。これを芦野が受諾。次の9月18日の後楽園ホール大会でのタイトルマッチが濃厚…。
最後に芦野は、「俺は誰よりW-1が好きだ。まだ文体は大成功じゃなかったかもしれない。でも、今日ここに足を運んでくれた皆様、本当にありがとうございました! これからもW-1をよろしくお願いします」と挨拶し、大会を締めくくったそうです。




[187] ただの全日ファン - 2017/09/04(Mon) 01:49 ID:  [No.107706]
武藤が「プロレスフェス」の開催を提案したが、FREEDOMSの佐々木貴プロデュース「プロレス戦国時代」の二番煎じにならないことを望む。


[188] fun◇fLongoRY - 2017/10/12(Thu) 10:42 ID:2KBZMqPs  [No.107856]
「WRESTLE-1 TOUR 2017 UPDRAFT」
10月11日(水)東京・後楽園ホール

第一試合
WRESTLE-1 TAG LEAGUE 2017 決勝トーナメント1回戦@ 時間無制限1本勝負
火野 裕士&ジェイク・オーメン×
9分44秒 ダイビングセントーン→片エビ固め
土肥 孝司&熊ゴロー〇

第二試合
WRESTLE-1 TAG LEAGUE 2017 決勝トーナメント1回戦A 時間無制限1本勝負
稲葉 大樹&黒潮“イケメン”二郎〇
11分56秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め
河野 真幸&伊藤 貴則×

第六試合
WRESTLE-1クルーザーディビジョンチャンピオンシップ 60分1本勝負
〇吉岡 世起
19分19秒 S・K→片エビ固め
×頓所 隼
※第11代王者・吉岡世起が初防衛に成功。

第七試合
WRESTLE-1 TAG LEAGUE 2017 優勝決定戦 時間無制限1本勝負
〇土肥 孝司&熊ゴロー
34分02秒 垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め
×稲葉 大樹&黒潮“イケメン”二郎
※土肥熊が『W-1 TAG LEAGUE 2017』優勝。


[189] fun◇fLongoRY - 2018/01/10(Wed) 07:56 ID:hzT.eXbI  [No.108137]
「WRESTLE-1 TOUR 2018 SUNRISE」
1月8日(月・祝)東京・後楽園ホール

遅くなりましたが主な試合結果です。

第六試合 WRESTLE-1タッグチャンピオンシップ 60分1本勝負
〇土肥 孝司&熊ゴロー/NEW ERA
15分9秒 垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め
稲葉 大樹&伊藤 貴則×/NEW ERA
※第12代王者組・土肥孝司&熊ゴロー、2度目の防衛に成功。

第七試合 カズ・ハヤシデビュー25周年記念試合 60分1本勝負
×カズ・ハヤシ&近藤 修司&ディック東郷
14分40秒 シャイニングウィザード→片エビ固め
〇武藤 敬司&ザ・グレート・サスケ&ウルティモ・ドラゴン


[190] ただの全日ファン - 2018/01/11(Thu) 01:20 ID:khzS214I  [No.108142]
木村花がPro―Wrestling ACEyoriWRESTLE−1に移籍となりました。

[191] fun◇fLongoRY - 2018/01/12(Fri) 13:34 ID:2KBZMqPs  [No.108147]
武藤敬司がプロデュースする興行「プロレスリング・マスターズ」(2月16日、後楽園ホール)の会見が11日、都内で開かれ、プロレスラーを休業している蝶野正洋が、自身が率いていたユニット「TEAM2000」を復活させ、その“総監督”として参戦することを発表したそうです。

今回はレスラー復帰ではないものの、「TEAM2000」のメンバーの天山広吉、小島聡、ヒロ斎藤、AKIRAが組むタッグチームの指揮を執り、武藤、長州力、藤波辰爾、獣神サンダー・ライガー組と対戦する。

 武藤と蝶野はかつて故橋本真也さんと“闘魂三銃士”と呼ばれ、タッグを組んだこともあれば、抗争も繰り広げたこともあるライバル。武藤が「やっと因縁のある蝶野を引っ張り出すことができました」と話せば、蝶野は「きっかけは自分がMCをやっている番組で、武藤さんがゲストできたときに、話が出ました。自分は試合をやっていないので、ヒロ斎藤さんに声をかけたら4人が集まった」と出場の経緯を説明。「自分は総監督という形。みんな言うことを聞かない連中だと思いますから、オレが采配する。相手は90年代のトップが集まっているので、どれだけ上手に試合を回すか。勝ちに行く」と意欲を示した。

 近年は日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」の年末特番でタレントの月亭方正をビンタで張り倒す役でおなじみとなっており、「得意技がビンタになっちゃってますから、もし何かあったときに出せるのはビンタ。ビンタは年に1回、山崎君(月亭方正の本名)にしかやらないと言ってますが、リングの上であれば問題ないと思う」と緊急事態には乱入することも示唆。すると、武藤は「こっちの監督は山崎方正にオファーしてみようか」と笑いを誘った。

 また、武藤は蝶野と将来的に対戦する希望があるかを問われると、「それはありますよ」と明言。「引退というようなことを考えた場合、蝶野とデビュー戦をしてるから、引退試合もとなると、世界見渡しても過去に例がないんじゃない。そんなおぼろげな夢も抱いてますよ」との構想も口にした。

 さらに、蝶野は「若いファンにはビンタのおじさんとしか思われていない雰囲気がある」と苦笑。「今回は昔のプロレスを見てきた人がいらっしゃるということですが、今のファンにも来てもらいたいですね」と呼びかけたとの事。


[192] fun◇fLongoRY - 2018/02/17(Sat) 09:02 ID:JZ1T7lI.  [No.108255]
『PROWRESTLING MASTERS』
2月16日(金)東京・後楽園ホール 観衆:1639名(超満員札止め)

試合結果です。

<第1試合>FIRST MASTERS スペシャルシングルマッチ 15分1本勝負
△佐野巧真
15分0秒 フルタイムドロー
△大矢剛功

<第2試合>MASTER of THE MASKMAN スペシャルタッグマッチ 30分1本勝負
○ウルトラセブン&獅龍
10分55秒 リバース・プレス→体固め
×ブラックタイガーX&ブラックタイガーZ

<第3試合>藤原組vsFMW MASTERS 30分1本勝負
○藤原喜明&高橋義生&冨宅飛駈
14分45秒 フジワラ・アームバー→ギブアップ
リッキー・フジ&×黒田哲広&保坂秀樹

<第4試合>平成維震軍vsAJP MASTERS 45分1本勝負
越中詩郎&×青柳政司&齋藤彰俊
10分49秒 首固め
○グレート小鹿&タイガー戸口&百田光雄

<第5試合>プロレスリング・マスターズvsTEAM2000 スペシャル8人タッグマッチ 60分1本勝負
藤波辰爾&長州力&武藤敬司&獣神サンダー・ライガー×
15分10秒 アナコンダ・バイス→ギブアップ
○天山広吉&ヒロ斎藤&AKIRA&スーパーJ with蝶野正洋


[193] fun◇fLongoRY - 2018/03/16(Fri) 11:06 ID:MTd79KXo  [No.108345]
「WRESTLE-1 TOUR 2018 TRANS MAGIC」
3月14日(水)東京・後楽園ホール

遅くなりましたが主な試合結果です。

第六試合
『WRESTLE-1 CRUISER FES 2018』トーナメント決勝 時間無制限1本勝負
×アンディ・ウー
10分54秒 エソ・エソ・トド→片エビ固め
〇アレハンドロ
※アレハンドロが「CRUISER FES 2018」優勝

第七試合 スペシャル8人タッグマッチ
〇武藤 敬司&浜 亮太&SUSHI&宮本 和志
19分8秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め
×河野 真幸&大和 ヒロシ&中之上 靖文&KAI

第八試合
WRESTLE-1チャンピオンシップ 60分1本勝負
×芦野 祥太郎
23分14秒 ワイルドボンバー→片エビ固め
〇征矢 学
※征矢学が第12代王者となる。


WRESTLE-1の一夜明け会見での征矢学のコメントです。

「第12代無差別級チャンピオンの征矢学です。昨日、いろいろとタイトルマッチ以外にも、『CRUISER FES』の決勝戦、武藤さんのラストムーンサルト、UWAのタイトルマッチといろいろある中で、メインを任せられたんですけども、正直、お客さんのノリもよく、会場も予想以上に入っていまして、自分もその中でどうしても負けられない状況でようやくベルトを巻くことができました。僕の中では2年前の横浜文体からケガをして、ベルトに何度か挑戦することがあったんですけども、結果が出ず。そういう部分でいろいろと模索し、悩んで、そもそもベルトに挑戦すること自体が自信がなかった部分があったんですけど、AKIRAさん、岩石という仲間の力、応援してくれる方々の力で昨日、リングに立つことができました。そしてようやくこのベルトを巻くことができました。以上です」



──改めて芦野選手ですけど、タイトルマッチを闘ってみて、どのような選手だとお感じになられました?



征矢 前々から言っているように、キャリア4年目にして、あそこまで若いながらにもベルトを防衛し続けて、勝ち続ける。プロレスのセンス、ポテンシャル的なもの、あいつ自身ちゃんと考えていることは、正直な話、キャリア4年目とは考えられない。本当に僕としては対等な立場で正直見ています。先輩後輩関係なく、僕がチャレンジャーとして、チャンピオン・芦野祥太郎を見ていました。



──試合後にAKIRA選手とタッグ王座に挑戦したいということをおっしゃっていましたが、無差別級のタイトルのほうに誰か挑戦してきてほしいとか、あるいはこの選手と防衛戦をやりたいという相手はいますか?



征矢 昨日、武藤さんのムーンサルトラストマッチのパートナーとか対戦相手、正直僕の中では思い入れの強いメンバーです。同期のKAI・大和もいますし、河野さんしかり、中之上、浜亮太、このへんは僕の中では切磋琢磨してきた中の人たちです。そして、川畑さんでしたっけ? マスクマンの? 武藤さんが川畑さんって言ってましたけど、あれは間違い? そのSUSHIさんは先輩ですし、宮本さんも全日本プロレスの先輩ですから、その世代の人たちとこのベルトを懸けてやっていきたいなという気持ちもあります。ただ、W-1内でもし後輩が挑戦してきたい、ベルトに強い思いがある後輩がいるのであれば、全然構いません。僕はチャンピオンですから、どういう状況であれ、挑戦を受けたいと思っています。



──先程、ベルトに挑戦することには自信がなかった、と。この2年間の心境はご自分ではどうだったんですか?



征矢 ぶっちゃけた話、後輩というか、若い奴らの力というのが強くなってきているので、若い奴らに任せておけばいいかなという気持ちも多少あったのかな、と。こいつらがんばっているし、俺が別にやらなくてもいいのかなと、そういう気持ちが多少なりともあったのかなと。そういう部分をAKIRAさんや見ている人に見透かされてしまったのかな、と。今はそういう部分を反省しております。



──今後はどういう王者像を築いていきたいですか?



征矢 理想は口ではいろいろと言えると思うんですよ。W-1のチャンピオンとして団体を引っ張っていきたいというのが一番ですけど、実際、W-1も5年目、6年目の団体ですので、プロレス界としたらまだまだ力のない団体だと。これからの団体と言えるかもしれませんが、そこは一日一日できることを精一杯、チャンピンとして率先して宣伝をしていきたいなと。今できることを全力でやっていきたいなと思っております。



──具体的にはどんな宣伝を?



征矢 プロレスは東京だけじゃなく、各地にあるんですよ。他の団体の方もやってますけど、地方に行って宣伝をすると。W-1というものを日本中に……世界中にというのが目標ですけど、まずは東京から発信できる、千葉、埼玉、そこからどんどんと日本中にW-1という名前を知ってもらいたいなという部分で、プロレス以外の活動ができることがあれば、どんどん動いていきたいなと。一つ考えていることは、W-1は小学校、中学校、高校生のチケットが500円。ポスターにも書いてあったり、HPにも書いてあるんですけど、正直、そのこと自体があまり知れ渡ってないのかなと。僕も小学校の時に昨日の武藤さんのムーンサルト、初めて見たのが武藤さんの試合だったので、もの凄く心に響くものだったりします。若い時の自分を照らし合わせると、中学生、高校生という若い世代の人にプロレスのおもしろさ、楽しさ、素晴らしさを知ってもらいたいなと。W-1だけなんですよ、500円のチケットは。それが知られてないので、もっと宣伝して、子どものファンを増やしたいなと思っています。



──子どもたちや若い人たちに訴える具体的なプランはあるんですか?



征矢 それは正直なところまだないんですけども、ただ僕もプロレスラーになるまでにいろいろ経験してきたことがあるので、そういうことを利用すると言ったらおかしいですけど、フルに活用して、そういう若い世代、昔から見ている方たちにもW-1というものの存在自体をより多く知っていただきたいと思っております。



──今日はスーツにジュラルミンケースというサラリーマン的な出で立ちですけど、そこにメッセージ的なものがあるんですか?



征矢 このジュラルミンケースは実は大日本プロレスの社長の登坂さんにデビュー10周年のお祝いでもらったんですけど。もしベルトを獲ったら使ってくれと。なかなか1年ぐらい使えてなかったんですけど、ようやく巻くことができて、初めてこのジュラルミンケースにベルトを入れました。ただそれだけなんですけど。登坂さんからいただいたものです。




[194] ただの全日ファン - 2018/05/19(Sat) 10:41 ID:f2tMxPVo  [No.108544]
武藤敬司が信州プロレスのグレート☆無茶と一緒に、プロレス団体の夢の懸け橋バトル「プロレスフェス2018 BESTOFSUPERLOCAL WRESTLING」の開催を発表。

プロレスリングFREEDOMSで佐々木貴プロデュースで行われている「プロレス戦国時代 群雄割拠」の二番煎じにならないことを期待したい。


[195] fun◇fLongoRY - 2018/07/07(Sat) 07:51 ID:  [No.108704]
武藤敬司(55)がプロデュースする「PRO―WRESTLING MASTERS」は6日、8月21日に東京・後楽園ホールで開催する第4弾大会のメインイベントの対戦カードを発表。

 メインは、武藤が2001年に団体の垣根を越えて結成したユニット「BATT」の馳浩衆院議員(57)、太陽ケア(42)、新崎人生(51)、大谷晋二郎(45)がカルテットを再結成し、武藤がマネージャーとしてセコンドに付くことが発表されていた。

 この日、対戦相手に越中詩郎(59)、AKIRA(52)、青柳政司(61)、斎藤彰俊(52)の再結成された平成維震軍が決定。さらにセコンドとして平成維震軍のメンバーで昨年12月に引退したザ・グレート・カブキ(69)が付くことになった。

 武藤の化身、グレート・ムタは、カブキの息子としてかつて全米でトップヒールとして君臨。化身とは言え、そんな親子の因縁を持つ武藤とカブキのセコンド同士のせめぎ合いも目が離せないメインイベントとなった模様。


[196] fun◇fLongoRY - 2018/07/22(Sun) 07:54 ID:VsTYND0.  [No.108748]
「WRESTLE-1 TOUR 2018 SYMBOL」
7月18日(水)東京・後楽園ホール

遅くなりましたが主な試合結果です。

第二試合 『WRESTLE-1 GRAND PRIX 2018』トーナメント公式戦・準決勝A 時間無制限1本勝負
〇土肥 孝司
7分3秒 南京錠固め
×羆嵐

第三試合『WRESTLE-1 GRAND PRIX 2018』トーナメント公式戦・準決勝@ 時間無制限1本勝負
×黒潮“イケメン”二郎
14分4秒 T-ボーン・スープレックス→片エビ固め
〇芦野 祥太郎


第五試合WRESTLE-1 クルーザーディビジョンチャンピオンシップ 60分1本勝負
〇児玉 裕輔
11分9秒 マッドスプラッシュ→片エビ固め
×エル・イホ・デル・パンテーラ

第六試合『WRESTLE-1 vs STRONG HEARTS』対抗戦 4vs4イリミネーションマッチ 30分1本勝負
カズ・ハヤシ&近藤 修司&河野 真幸&頓所 隼
20分21秒 ジャイアントニードロップ→片エビ固め
CIMA&T-Hawk&エル・リンダマン&ジンジャー

第七試合 『WRESTLE-1 GRAND PRIX 2018』トーナメント公式戦・決勝 時間無制限1本勝負
〇芦野 祥太郎
21分30秒 雪崩式T-ボーン・スープレックス→片エビ固め
×土肥 孝司
※芦野 祥太郎が優勝


[197] fun◇fLongoRY - 2018/08/22(Wed) 13:38 ID:VsTYND0.  [No.108828]

『PRO-WRESTLING MASTERS』
8月21日(火)後楽園ホール 観衆:1382人・満員

試合結果です。

<第1試合>FIRST MASTERS スペシャルシングルマッチ 20分1本勝負
○藤原喜明(藤原組)
11分40秒 腹固め→ギブアップ
×維新力(どすこい)

<第2試合>ルチャマスター集結! スペシャル6人タッグマッチ 30分1本勝負
ケンドー&ザ・グレート・サスケ(みちのく)&SATO○
14分22秒 ダイビングセントーン→片エビ固め
NOSAWA論外(東京愚連隊)&MAZADA(東京愚連隊)&FUJITA×(東京愚連隊)

<第3試合>偉大なる達人vs蘇った海賊ガスパーズ スペシャルタッグマッチ 30分1本勝負
グレート小鹿(大日本)&キム・ドク○(フリー)
13分57秒 ツームストン・パイルドライバー→体固め
×コリー・ガスパー&カリー・ガスパー

<第4試合>サモアの怪鳥襲来! スペシャル6人タッグマッチ 45分1本勝負
藤波辰爾(ドラディション)&獣神サンダー・ライガー(新日本)&佐野巧真○(フリー)
10分12秒 ノーザンライトボム→片エビ固め
ワイルド・サモアン&大矢剛功(フリー)&ブラック・タイガーX×

<第5試合>垣根ヲ越エタ悪ガキドモ集結!BATT vs 平成維震軍 スペシャル8人タッグマッチ 60分1本勝負
[BATT]○馳浩(フリー)&太陽ケア(フリー)&新崎人生(みちのく)&大谷晋二郎(ZERO1) with 武藤敬司
21分9秒 北斗原爆固め
[平成維震軍]越中詩郎(フリー)&×AKIRA(魔界)&青柳政司(フリー)&齋藤彰俊(NOAH) with ザ・グレート・カブキ


[198] fun◇fLongoRY - 2018/09/03(Mon) 17:05 ID:  [No.108872]
『2018 プロレスLOVE in YOKOHAMA』
9月2日(日)神奈川・横浜文化体育館

主な試合結果です。

▼タッグマッチ 30分1本勝負
河野真幸&○納谷幸男(リアルジャパン)
8分32秒 ランニングニー→片エビ固め
伊藤貴則&佐藤嗣崇×

▼UWA世界6人タッグ選手権試合 60分1本勝負
【王者組】NOSAWA論外&○MAZADA&FUJITA(東京愚連隊)
15分6秒 垂直落下式正田落とし→片エビ固め
【挑戦者組】アンディ・ウー&×アレハンドロ&エル・イホ・デル・パンテーラ
※第62代王者組が2度目の防衛に成功

▼『WRESTLE-1 vs #STRONGHEARTS』対抗戦 キャプテンフォールイリミネーションマッチ 時間無制限1本勝負
×黒潮“イケメン”二郎(キャプテン)&稲葉大樹&頓所隼&立花誠吾
17分41秒 キャプテンのギブアップ
[#STRONGHEARTS]○CIMA(キャプテン)&トアン・イーナン&ビッグマネー・クランチ&ビッグマネー・プラス

▼シングルマッチ 30分1本勝負
○木村花
11分2秒 変形みちのくドライバー→片エビ固め
×朱崇花(WAVE)

▼WRESTLE-1クルーザーディビジョンチャンピオンシップ 60分1本勝負
【王者】○児玉裕輔
18分6秒 マッドスプラッシュ→片エビ固め
【挑戦者】×吉岡世起
※第12代王者が2度目の防衛に成功

▼WRESTLE-1タッグチャンピオンシップ 60分1本勝負
【王者】近藤修司&○土肥孝司
19分39秒 垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め
【挑戦者】T-Hawk&エル・リンダマン×
※第16代王者組が初防衛に成功

▼WRESTLE-1チャンピオンシップ 60分1本勝負
【王者】×征矢学
39分3秒 アンクルロック
【挑戦者】○芦野祥太郎
※第12代王者が2度めの防衛に失敗。芦野が第13代王者へ


この日にイケメンが試合中、場外でのバルコニーダイブを敢行も自爆…
試合後、救急搬送されたそうです。


[199] fun◇fLongoRY - 2018/10/01(Mon) 23:41 ID:  [No.108954]
WRESTLE―1
「2018 プロレス LOVE in OSAKA」9月29日(土)大阪・エディオンアリーナ大阪第2競技場

遅くなりましたが主な試合結果です。

第八試合
タッグマッチ 30分1本勝負
カズ・ハヤシ&丸藤 正道○
14分37秒不知火→片エビ固め
ペガソ・イルミナル&頓所 隼×

第九試合
WRESTLE-1チャンピオンシップ 60分1本勝負
○芦野 祥太郎
20分57秒アンクルロック
×征矢 学
※第13代王者・芦野祥太郎が初防衛に成功。


[200] fun◇fLongoRY - 2018/10/25(Thu) 14:06 ID:eKZ0Gg26  [No.109025]
「WRESTLE-1 TOUR 2018 UPDRAFT」
10月24日(水) 東京・後楽園ホール

主な試合結果です。

第四試合
タッグマッチ 30分1本勝負
×カズ・ハヤシ&佐藤 嗣崇
8分57秒飛鴻→片エビ固め
丸藤 正道&アンディ・ウー○

第五試合
「WRESTLE-1 vs #STRONGHEARTS対抗戦」シングルマッチ 30分1本勝負
×トンドコロ 隼
9分42秒メテオラ→片エビ固め
○CIMA

第六試合
WRESTLE-1タッグチャンピオンシップ&「WRESTLE-1 TAG LEAGUE 2018」優勝決定戦 時間無制限1本勝負
近藤 修司&土肥 孝司○
21分37秒垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め
征矢 学&稲葉 大樹×
※第16代王者組・近藤修司&土肥孝司が2度目の防衛を果たすと共に、「WRESTLE-1 TAG LEAGUE 2018」に優勝。


[201] fun◇YtKXN/LQ - 2019/02/18(Mon) 11:44 ID:nU6P1BaE  [No.109313]
『PRO-WRESTLING MASTERS』
2月15日(金)後楽園ホール 観衆:1759人(超満員)

遅くなりましたが試合結果です。

▼スペシャルシングルマッチ 20分1本勝負
○高岩竜一(ZERO1)
9分44秒 デスバレーボム→片エビ固め
×リッキー・フジ(K-DOJO)

▼タッグマッチ 30分1本勝負
ディック東郷(みちのく)&○獅龍
10分51秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め
NOSAWA論外(東京愚連隊)&×FUJITA(東京愚連隊)

▼スペシャル6人タッグマッチ 30分1本勝負
[平成維震軍]越中詩郎(フリー)&青柳政司(フリー)&○齋藤彰俊(NOAH)
16分22秒 スイクルデス→片エビ固め
グレート小鹿(大日本)&タイガー戸口(フリー)&×将軍KYワカマツ(フリー)

▼スペシャル6人タッグマッチ 45分1本勝負
藤波辰爾(ドラディション)&○長州力(リキプロ)&獣神サンダー・ライガー(新日本)
12分1秒 リキラリアット→体固め
藤原喜明(フリー)&長井満也(ドラディション)&×冨宅飛駈(パンクラスMISSION) with 前田日明

▼BATTvsTEAM2000 スペシャルタッグマッチ 60分1本勝負
[BATT]ドン・フライ(フリー)&×太陽ケア(フリー)&新崎人生(みちのく)&大谷晋二郎(ZERO1) with 武藤敬司(WRESTLE-1)
17分24秒 ラリアット→片エビ固め
[TEAM2000]天山広吉(新日本)&○小島聡(新日本)&ヒロ斎藤(ドラディション)&スーパーJ(フリー) with 蝶野正洋(フリー)


[202] fun◇YtKXN/LQ - 2019/03/22(Fri) 21:31 ID:5pOefa3w  [No.109407]
黒潮“イケメン”二郎(26)と木村花(21)が退団するそうです。

 黒潮“イケメン”二郎(26)が22日に都内で会見し、W―1退団を発表。
 黒潮は21日の大田区大会でT―Hawk(28)のW―1チャンピオンシップ王座に挑戦し敗れたばかりだった。
この日、社長のカズ・ハヤシとともに一夜明け会見に出席すると「4月3日の後楽園大会でW―1を退団します」と硬い表情。理由について「いくつかありますが、大田区でT―Hawkにしっかり負けたというのが大きいですね。海外と日本を行き来しているT―Hawkはしっかり、強かったので。僕は、デビューしてから7年と半年、ずっとどこかの団体に所属して、一人で冒険したことが一度もない。それで思うところがあって一度、一人になって日本、海外問わずプロレスの旅に出てみようと思いました」と説明…。

 今後については「裏でどこかの団体とできてんでしょ、と思う人もいるかもしれませんが…断言します。何も決まっていないです!」と、すがすがしいほどの白紙を強調。事実上、何のオファーもない中での見切り発車となるが「世界でも通用するレスラーを目指したい。4月4日から(約1週間)アメリカに行ってきます。アメリカのプロレスを目で見て感じて黒潮の第2ステージをきめたい。(目標は)アメリカで一番デカい団体でチャンピオンになりたい」と力強く断言したとの事。


又、21日のW―1大田区大会で、木村花(21)も退団を表明していたそうです。

 この日、木村は朱崇花(20)と組み、堀田祐美子(52)、才木玲佳(26)組と対戦。試合はこの日がW?1所属デビュー戦となった才木に屈し、スクールボーイで丸め込まれて敗れた。すると試合後「負けてしまったんですけど、ちょっと話をさせてください」としてから「3月いっぱいで、今日の大田区大会を最後にW―1を退団させていただきます」と発表したとの事。
退団の理由については「今までW-1の人間として恩返しをしてきたが、ほかの形で結果を残すことが、さらなる上の恩返しになると思った」と説明したそうです。



[203] fun◇YtKXN/LQ - 2019/03/28(Thu) 10:21 ID:OUILKurc  [No.109412]
 W―1を退団した木村花(21)が25日、都内で会見し女子プロレス「スターダム」への入団を発表したそうです。

 木村は21日の大田区大会で退団を発表。この日はW―1のカズ・ハヤシ社長、スターダムのロッシー小川社長とともに会見し「このたび、4月からスターダムに入団させていただきます。3年半前にプロレス総合学院でW―1の先輩にプロレスを教わり、W―1でデビュー戦をしました。W―1がなかったら今の私はなかったです」と、時折涙を流しながら古巣への感謝を口にした。

 目標に世界進出を挙げると「世界に一番近い団体はスターダム。やりがいを感じる」と話した。送り出す格好になるカズ社長は木村の退団を“卒業”と表現し「レスラーとして次のステップに進んでほしい。まさに逸材なので、女子のトップを取ってもらいたい」とエール。迎える小川社長は「入団するからにはトップを狙ってほしい。そういうことができる逸材の選手だと私も思っているので」と期待を込めていたとの事。


[204] fun◇YtKXN/LQ - 2019/04/04(Thu) 07:53 ID:  [No.109433]
『WRESTLE-1 TOUR 2019 CHERRY BLOSSOM』
4月3日(水)後楽園ホール 観衆:1113人

主な試合結果です。

▼黒潮“イケメン”二郎壮行試合タッグマッチ 30分1本勝負
×カズ・ハヤシ&ペガソ・イルミナル
11分31秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め
征矢学&○黒潮“イケメン”二郎

▼WRESTLE-1タッグチャンピオンシップ 60分1本勝負
【第17代王者組】○河野真幸&アレハンドロ
9分56秒 レフェリーストップ
【挑戦者組】T-Hawk&×山村武寛(OWE)
※第17代王者組・河野真幸&アレハンドロが初防衛に成功。

▼WRESTLE-1チャンピオンシップ次期挑戦者決定戦シングルマッチ 時間無制限1本勝負
○近藤修司
20分13秒 キングコングラリアット→片エビ固め
×羆嵐


『WRESTLE-1 TOUR 2019 CHERRY BLOSSOM』にて、黒潮“イケメン”二郎がWRESTLE-1ラストマッチを行い、その模様です。

 イケメンは、2011年にSMASHでデビューし、その後はWNC、WRESTLE-1と活躍の場を移して活躍。福山雅治の『HELLO』をフルコーラスで流しながら中々リングインせず観客席になだれ込んでいく特徴的な入場で観客を沸かせ、イケメンサルト(ムーンサルトプレス)などの華麗な空中技でも魅せるWRESTLE-1の“顔”として最前線で戦ってきた。
 しかし、イケメンは「アメリカで一番でかい団体でチャンピオンになりたい」という目標のために先月末付での退団を発表。この日は、翌日からアメリカに飛ぶというイケメンのために壮行試合が行われた。

 試合後、マイクを取ったイケメンは「なんて言っていいか分からねぇけど!ホントにありがとう!俺はきっとWRESTLE-1で会社に一番迷惑かけました。リングの中でも外でも色んな人に頭下げました。そんな俺を切らないで最後までかわいがってくれて本当にありがとうございました!」とカズに大きく頭を下げた。
 そして、「なんかみんな俺が泣くのを期待してたと思うんですけど、俺泣かないよ〜?」と笑ったものの、プロレスデビュー前から親交があり、その後もずっとキャリアを同じくしてきた盟友・土肥孝司がリングに上がり、新人時代に「いつか後楽園ホールのメインでシングルマッチやりたいね」という夢を語り合ったという思い出話から「お前が日本に帰ってきたら、必ずその夢、実現させよう」と語りかけると、感極まったイケメンは号泣しながら四方に頭を下げてから退場していった。

 バックステージに戻ったイケメンは「WRESTLE-1には6年しかいなかったんですけど、その6年間の思い出が多すぎる。でももっとこれから色んなことが待ってると思います。俺はこのWRESTLE-1を離れると自分で決めました。だから俺を引き止めてくれたWRESTLE-1の人たちにしっかりと『アイツ頑張ってんな、大きくなったな』って思ってもらえるようなプロレスラーにこれから上り詰めます!俺は、WRESTLE-1でもSMASHでもWNCでもない、自分で新しいプロレスの旅を始めて、必ず皆に認めてもらえるレスラーになって、このWRESTLE-1の強敵としてこのリングに帰ってきたいと思います。それまで僕のことを見ていてください!」と語り、WRESTLE-1を後にしたそうです。



[205] fun◇YtKXN/LQ - 2019/05/06(Mon) 00:49 ID:  [No.109524]
『WRESTLE-1 TOUR 2019 TRIUMPH』
5月3日(金・祝)後楽園ホール 観衆:1335人(満員)

遅くなりましたが主な試合結果です。

▼シングルマッチ 30分1本勝負(エニウゥアフォール 2カウント・ルール)
○トンドコロ隼
9分43秒 ドラゴンスープレックスホールド
×CIMA
※頓所が名前の奪回に成功


▼土肥孝司復帰戦 タッグマッチ 30分1本勝負
○稲葉大樹&土肥孝司
22分48秒 極反り卍固め
×芦野祥太郎&羆嵐

▼WRESTLE-1チャンピオンシップ 60分1本勝負
【第14代王者】 ○T-Hawk
22分4秒 ケルベロス→片エビ固め
【挑戦者】 ×近藤修司
※第14代王者・T-Hawk、2度目の防衛に成功。





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