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ありがとう… 三沢光晴
2009年6月14日〜

言葉が見つかりません。
掲示板への皆さんの書き込みから抜粋させていただきました。


今こそ頑張れ!この武道館に戻そう!
2008年11月18日〜

魂込めて〜〜じゃないけど、そんな雰囲気になってきました。
興行モノですから良い時期も悪い時期もありますが、もはや良い時期をただ待つだけじゃダメな時代になっています。
悪い時期が続き深刻になってくると責任のなすりつけが始まり離脱や分裂騒ぎが起きるのもこの業界の特徴。
そうならないためにも、今頑張ってほしいとの願いを込めてのバナー。

2006年プロレス大賞ベストバウト受賞カード!
2008年9月30日〜

丸藤がヘビーにポジションを置いたためしばらく実現していなかったカードなのでホント久々って感じです。
ジュニアだヘビーだという枠を超えた試合内容が評価され2006年はベストバウトを受賞しましたが、さて今年は・・・
ノアとしてはベストバウト賞受賞記録も続いているので期待しちゃいます。

第2回 日テレ杯争奪Jrタッグリーグ戦
2008年7月31日〜

健介のGHC初挑戦とジュニアタッグリーグどちらにしようかと思いましたが、個人的に去年のジュニアタッグリーグのラストの印象が強かったのでこちらを選びました。
去年は公式戦最後の試合が引き分けで優勝を逃すという結末でしたが、昔のリーグ戦ならまだしも最近ではあまり見られないラストなので物議を醸しました。
さて、今年は・・・

下克上の完結
2008年6月21日〜

力皇がベルトをとった時は実現しなかったワイルドU対決。
この二人はノア旗揚げ当初、これまでの構図を変えるべく下克上を宣言したチーム。高山&大森のノーフィアーを倒しタッグベルトを奪った試合は今も覚えています。
そんな二人がタッグを解消しそれぞれシングルプレーヤーとしても成長した証を今度のタイトルマッチでは見せてもらいたいものです。
場所は日本武道館、メーンでの試合でプレッシャーはかなりのものだと思いますが・・・。

Northern Navig.'08 & GREAT VOYAGE'08
2008年5月15日〜

今ひとつ焦点がハッキリしないシリーズなのでバナーもカードを並べた簡素なもので・・・。
まぁ、企画自体はそれなりに趣向を凝らしているとは思いますが少し訴えかけるものが足りないですかね。

Global tag league
2008年3月4日〜

ノア史上最大規模のタッグリーグ戦。
ツアー興行数もこれまでで最多ですし、選手には厳しい日程ですが頑張ってもらって内容で盛り上げてほしいと思います。
最終戦は日本武道館。
おそらくメインはこのリーグ戦の優勝を決める試合となるでしょう。
武道館でリーグ公式戦のメインというのは最強タッグ以来だと思うのでこれにも注目しています。

森嶋 獲れ!
2008年2月7日〜

ベルト獲ってください。
森嶋の時代を創ってください。
お願いします。ノアの未来がかかっています。

プロレスができる!
2008年1月1日〜

年明け恒例の小橋バナーです。去年は欠場中だったので森嶋でしたが小橋の復帰に合わせこちらも復活です。
まだ全戦参戦のような欠場前のペースでは試合ができませんが、それでもプロレスができる喜びは小橋にとって一番嬉しい事だと思います。
ファンもまだまだ小橋を見ていたいし、応援していたい。


やっぱりリングはいい リングは最高だ
2007年12月3日〜

小橋建太選手が復帰戦の試合後、インタビューでの発言です。
本当にプロレスが好きな小橋が、ファンを一番大切にする小橋が復帰戦後最初に口にした言葉がこれでした。
小橋の心からの言葉。ファンもそんな小橋を知っているからこそ応援したくなる。
この日集まったファン、テレビの前のファン、多くの人がそんな小橋に涙したと思います。
復帰おめでとうございます!

小橋建太が12.2リングに戻ってくる!
2006年10月29日〜

小橋建太が帰ってきます!
世界一プロレスが大好きな人間ですから…
病み上がりですからこれまでのようなペースで試合出来ないかもしれません。でも今は復帰することを素直に喜び、小橋建太という偉大なプロレスラーに心から声援を送りたい気持ちです。
バナーは2006年6月、欠場が発表された際に作ったものに少し手を加えました。

王者三沢に終止符を…
2007年10月5日〜

試合内容を見てもかなり限界だと思います。
強い王者と止めるというよりは早く新しい王者が見たいという意味です。
前回、好勝負を演じた丸藤との試合は期待していましたが技の精度が著しく低下しており、残念ですが限界を感じさせるに十分でした。
サモア・ジョーでも他の誰でも良いので早く新しい王者が誕生してノアを動かしていってほしいものです。

時代の変わる瞬間を見に来てほしい
2007年9月10日〜

ノア初のシングルのリーグ戦は丸藤が勝利。
そして三沢の持つGHCヘビー級王座への挑戦権を獲得しました。
昨年12月、三沢に敗れ王座を失った丸藤。その三沢に今度は挑戦者として挑みます。
三沢の戴冠で時代が戻ったとの見方が強い中、敢えて勝利者インタビューで勝って変えると宣言した丸藤。
その試合内容と結果に注目です。

GHCヘビー級次期挑戦者決定リーグ戦
2007年8月2日〜

ついに決定したヘビー級のシングルリーグ戦。
三沢の挑戦者を決定するリーグ戦ということで、体力的に不安のある三沢の不参加が自動的に決定しているのも良いと思いますw
このリーグ戦で内容・結果ともにファンに認められた選手であれば王座奪取も可能でしょう。
逆に期待はずれの優勝者だったり、期待は出来てもタイトルマッチでこれまで通り王者防衛だと今後のノアはどうなってしまうのかという不安に繋がりそうです。

KENTA 良い試合します
2007年7月16日〜

ホント、良い試合してくれます。
自ら提案したリーグ戦を良い試合で終わり優勝する。
この若さでここまでやるのは立派です。ノア参戦後立場が微妙だった石森もしっかり持ち上げ見事な成果を上げました。
ノアのジュニアがまたKENTAを中心として盛り上がりそうです。

今、田上が挑戦する意味
2007年6月20日〜

三沢王座路線に疑問と不安が出ている今、同世代の田上が三沢に挑戦する意味は?
1.「武道館で田上ベルト挑戦」という盛り上がるシチュエーションを狙った。
2.三沢がベルトを失う相手として若手ではなく田上にしてワンクッション置く(1効果含)
3.普通に田上の順番が回ってきた(三沢防衛の可能性大)
こんな事が思いつきますが、
まぁ見る側としては面白ければOKですw
田上はタイトル戦だと結構しっかりした試合をやるので試合には期待しています。

聖域参上
2007年5月18日〜

RO&Dが再結成してノアマットに登場!
TAKAみちのくはノアマットをプロレス界の聖域と言いディーロ&ブキャナンもノアマット参戦を熱望していたとの事で再結成→参戦となりましたが、正直現状のノアを見る限りそこまでの存在なのかどうか微妙なところです。
少なくても聖域と持ち上げて言ってくれたRO&Dの期待を裏切らないように所属選手の奮起を願います。。

やっと逢えたな リング上で…
2007年4月29日〜

丸藤正道とCIMA。ファンが待ち望んでいたカードが6人タッグからスタート。
次戦う時はシングルか、それとも・・・。
CIMAのマイクからのコピーですが、最後は言葉を濁して退場しているだけに気になります。
果たしてこの二人の試合は次いつどこで行われるのか。

ムシキングvs恐竜キング
2007年4月19日〜

カードが出そろい、GHCのタイトルマッチも3つ組まれましたが今ひとつ焦点が定まらない感じの4.28日本武道館大会。
その中でGHCジュニア戦に期待して選びました。ムシキング・テリーとしての挑戦は2回目。相手は他団体の選手高岩竜一。
甲虫王者vsジュニアの超竜といった感じでまとめてみました。

強豪タッグ誕生
2007年3月6日〜

秋山がヨネを倒しGHCタッグ挑戦を正式に表明。
注目のパートナーは力皇猛。両者とも元GHCヘビー級王者という久々に強い、強豪といえるタッグチームの誕生です。
今ひとつ盛り上がりに欠けるノアタッグ戦戦ですが、このタッグの参入で活性化されることを期待します。

3.4日本武道館5大シングル
2007年2月19日〜

ノアでは珍しくシングルマッチを5つも並べて来ました。
カード的にはタイトルマッチ級とは言いにくいですが、内容と今後を占う意味でじゅうような大会になると思われます。
特にタッグ王者でありながらシングルマッチがパッとしないヨネが秋山との試合で何を見せてくれるのが注目です。

泣きっ面なんて見せたくねぇからよ!
2007年1月22日〜

SUWAのノアラストマッチが終わりました。
試合後のインタビューでは自分の考えを語ってくれたSUWA。フリー選手でいながらSUWAはノアの事、自分の事、ノアの事、周りの事を考えていたんだと言うことがわかるインタビューでした。
SUWAはヒールだから自分の事だけ考えているというスタンスは変わっていませんが、ノアで一番の思い出として語ったのは百田との抗争で武道館の第一試合を盛り上げた事でした。

猪突猛進!
2007年1月1日〜

年始めのバナーは小橋というのがお約束になっていましたが、今年は森嶋にしました。
小橋の復帰を祈願するタイトルにしようかとも思ったのですが、急がず焦らずゆっくりと復帰を目指して欲しいと思いやめました。
森嶋は2007年もっとも飛躍しそうなレスラーでありファンの期待も高い。
小細工は抜きにして猪突猛進、頂点を目指して頑張って欲しい。


PRO-WRESTLING NOAH 2006
2006年12月18日〜

今年も色々な事があったのですが、良いことばかりではなく本当の意味で良いことも悪いことも色々あった年だったように思います。
その為、タイトルも気軽に付けるわけにいかず、思いつかなかった事もありPRO-WRESTLING NOAH 2006だけにしました。

みんな 三沢が すきだった。
2006年12月10日〜

三沢が丸藤を敗り自身三度目のGHCヘビー戴冠となった。
タイトルはこの日の武道館の空気。やはり三沢のタイトル戦は特別な感情が見るものに入るらしく、劣勢に陥るとミサワコールが自然発生していた。
丸藤が悪いわけでも不満なわけでもなく、三沢光晴という特別な存在が作り出した雰囲気だと思う。
ノアの将来を考えた場合に良い傾向じゃないのかもしれないが、丸藤ら若手がこの域に達するにはまだ少し時間がかかりそうです。

王者となった丸藤が挑戦者として三沢光晴を迎える!
2006年11月1日〜

プロレス入りし三沢の付き人を務め、レスラーとしても人間としても三沢から多くを学んだ丸藤。
この両者の対決は師弟対決であるが、これまでと違い丸藤が挑戦者として三沢を迎える形。
この両者のシングルマッチで印象に残っているのが01年3月のディファ。
エルボーで立てない丸藤を背負って退場した三沢。あれから5年でここまで成長した丸藤がその集大成を見せる試合になる。

ジュニア頂上対決がNOAHのトップを決める!
2006年10月14日〜

丸藤正道二度目の防衛戦の相手がKENTAに決まりました。
ヘビーから名乗りを上げる選手がいないというのもKENTA選出の理由に挙げられており、このタイトルには多少皮肉も混じってます。
ノアの未来の為にも、もっとドンドンヘビーに活躍して貰わないと困ります。

丸藤正道
2006年9月10日〜

丸藤正道。
ついに、ヘビー級のベルトまで獲りました。
GHC史上最年少であり、GHC五冠制覇!

アニキの夏は終わらない!
2006年9月5日〜

アニキ志賀がハードコアGHCを奪取!
パンチキャラも定着しベルトという道具も獲得した。
アニキ志賀の季節はこれから!、、、だといいなぁ。ということでこのタイトルにしました。

祝・高山復帰!小橋にとどけこの想い!
2006年7月17日〜

高山善廣の復帰戦であると同時に、この試合に本来出るはずだった小橋への4選手のメッセージが込められていたと思います。
今、プロレスが出来ない小橋がこの試合を見るのは辛い事かもしれませんが、選手の想いは伝わって欲しい、と思いました。

小橋建太は必ずリングに戻ってくる!
2006年6月29日〜

絶対に戻ってきます。
世界一プロレスが大好きな人間ですから…

復活のNOFEAR
2006年6月16日〜

高山善廣選手の復帰が決定
ノアの日本武道館大会で小橋と組み秋山&三沢と対戦するという豪華な復帰戦となります
待ちに待った高山の復帰にこのカードを用意したノア。ドーム興行に負けない盛り上がりとなりそうです。

ジジィ なめんなよ!
2006年5月20日〜

開幕戦でサプライズ。百田がGHCジュニア挑戦者を決定する時間差バトルロイヤルに参加を表明。
しかもKENTAを投げ捨てマイクで「ジジィ なめんなよ!」
普段、脇役どころか第一試合を担当している百田だがやるときはやります。

方舟にまたひとり乗船者
2006年5月18日〜

石森太二がエルドラドを退団しノアを主戦場にすると宣言。
4月武道館でのタイトル戦の流れからそうなる可能性はありましたが、エルドラドを退団してまでノアに専念するのは予想外でした。

札幌 ススキノ 杉浦貴
2006年5月9日〜

SEMが終わったので差し替え。カードが発表されてないけど杉浦が札幌でジュニアに挑戦しそうなので・・・

SEM第2回大会
2006年4月26日〜

4.23日本武道館も終わってこれといった話題もないので繋ぎのバナー。
文字変えただけ。

雅央に期待してみる
2006年4月21日〜

まさか、井上雅央が日本武道館のメインでタイトル戦をやるとは思っていませんでした。
いつも陰で自分の仕事を堅実にこなす印象の雅央が、日本武道館のメインで何を見せるのか、なにをやってくれるのか?
いつもの雅央で終わる可能性の方が高いかもしれないが、期待はしてみたいと思う。
いつもの雅央で終わったらそれはそれで凄いことですが・・・w

そのカーニバルとかいうの オレも出てやるよ!
2006年3月25日〜

SEMも終わり2006チャンピオンカーニバルが近づいてきたので差し替え。
全日初参戦にしていきなりチャンピオンカーニバルに参加する鈴木みのる。
リーグ戦をかき回してほしいという意味合いも込めて使いました。

若手選手中心の新たなるリング!
2006年3月7日〜

3.5日本武道館大会も終わりSEM旗揚げ戦の日程が決定したのでタイトルバナー差し替え。

3.5日本武道館 あの日と違うKENTAを見せる!
2006年2月17日〜

小橋vsKENTA。師匠と弟子の対決ではあるが、KENTAはそれを否定。
あくまでもライバルとして小橋と闘うと宣言している。
3.5日本武道館では成長したKENTAを見せるのではなく考え方やスタンスの違いを見せる試合になると思われます。

秋山準GHC奪取
2006年1月23日〜

3年7ヶ月ぶりに秋山がGHCヘビー級王者となりました。
しかし、インタビューで秋山は小橋建太に勝つまではベルトを腰に巻かないと宣言。
前回は2004年の東京ドームで行われた秋山vs小橋の頂上決戦。
今回はどこで行われるのか?

曙にチョップ64発!?
2006年1月16日〜

もうお正月じゃないのでマイナーチェンジ
曙と小橋の対戦が決まったのでとりあえずまたプロレス一年生の曙を引っ張ってきましたw

伝説の男のお正月
2006年1月1日〜

年始めの小橋はもはやお約束みたいになっていたので今年も小橋で。
なんとなく正月からダンベル上げていそうじゃないですかw
今年の目標にベルト奪還を掲げており、曙やサップの対戦も予想されている小橋。
今年も良い試合を数多くやってくれそうです。



今年見た、、、いくつかの夢…
2005年12月07日〜

バナーを使い回しした年末バナーもある意味恒例となっちゃいましたねw
とくに2005年は一昔前には夢とされていた様々なカードや出来事が実現した年だったのでこういったコピーにしてみました。

TEAM 3D 最強タッグを席巻せよ!
2005年11月26日〜

久々に強豪タッグをいえる名物タッグの参戦で盛り上がりを見せる世界最強タッグ決定リーグ戦。
全日の盛り上がりを象徴している外国人路線もついにここまで来たかといった感じです。
ここで3Dに最強タッグを席巻してもらいさらなる盛り上がりを期待します。

田上記念日
2005年11月6日〜

田上が勝った瞬間にリングサイドにファンが押し寄せ拳を突き上げ田上コールの大合唱。
旧全日本時代、いわゆる四天王といわれていた時代の武道館ではよく見られた光景です。
ノアでは三沢vs小橋など一部の試合でしか見られなかった光景がこの試合で起きました。そう言った意味からも田上はやはり四天王でした。昨日はそんな田上の記念日となりました。

方舟乗船希望者続出
2005年10月10日〜

今年に入りノアに参戦し始めるフリー・他団体の選手が増えました。
本格参戦を開始した鈴木みのる、天龍の初参戦、健介、川田、そして柴田。来年にはサップの参戦も濃厚といわれています。
それぞれが独自のスタイルをノアでどう発揮するのか、そこに注目が集まっています。

曙プロレス2年生
2005年9月21日〜

三沢がW-1で曙と戦うことが決定。武藤に続きプロレス界の大物と相次いで試合をすることとなった曙。
三沢と曙の初遭遇という話題性もあります。そして曙は三沢と武藤のプロレスの違いも感じるでしょう。

曙プロレス1年生
2005年8月14日〜

曙の全日参戦が決定、しかもシリーズに全戦参加。
曙はこの貴重なシリーズで武藤からどれだけプロレスを勉強する事ができるのでしょうか?
これまで、どれも中途半端な結果しか出していないだけに心配ではあります。

打てない終止符 愛すべきプロレス馬鹿
2005年7月19日〜

運命と銘打たれた試合からセミとメインの2試合をチョイス。
セミはプロレスに真っ直ぐ取り組んでいるふたりによるプロレス馬鹿を極めた試合。ファンにとって愛すべき存在であるふたりの試合はある意味究極でした。
メインは終わって尚打てなかった終止符。川田の印象的コメントからもらいました。

DESTINY 2005
2005年6月18日〜

ノア2度目の東京ドーム大会「DESTINY 2005」のFLASHです。
とりあえず軸となる試合、三沢vs川田のカードに重点を置いて運命の対決を煽ってみました。
毎度の事ながら作る度に忘れた事を思い出す事から始まります・・・

運命の序章『再会』
2005年4月23日〜

2000年の全日分裂以来止まっていた三沢と川田の時間がいよいよ動き出しました。
元子社長が全日から手を引き、武藤が社長になり団体間の関係が修復され、川田がフリーに転向した。分裂から5年かけてここまで動きそして三沢と川田が再会する。
これが運命の序章となり東京ドーム「DESTINY」へ…

小島聡の絶対条件 優勝!
2005年3月29日〜

川田と敗り三冠王者に、天山を敗り四冠王者に、そして向かえるチャンピオンカーニバル。
CC後も防衛戦の予定が控えている小島がこのリーグ戦で許される結果は優勝だけという状況。それでこのコピーにしました。

力皇 涙の戴冠!
2005年3月16日〜

3度目の挑戦にしてGHCヘビー初奪取に成功。
しかも絶対王者小橋からの勝利ということでノアの新時代を予感させる試合となりました。
大相撲の世界で前頭四枚目まで行きながら廃業、プロレス入りして始めてのシングルベルト戴冠。しかもこの世界の師匠である小橋から・・・。
土俵は違ってもやはり嬉しいのでしょうね。涙が物語っています。

無双で小橋に恩返し!
2005年2月17日〜

最近逞しさを増してきた力皇猛。
小橋からタッグでピンフォールを奪いいよいよGHC挑戦となりました。
絶対王者有利と言われる中、何か期待させるものが力皇にはある。それでこのバナーです。

2.16代々木三冠戦 4日後に天山…
2005年1月25日〜

まるでIWGP挑戦者決定戦のような三冠戦。しかもどっちが勝っても相手は天山…。
三冠ベルト、全日本プロレス、武藤敬司、これでいいのか。

プロレス道邁進 絶対王者の2005年
2005年1月1日〜

2003年 2004年と小橋だったので今年も小橋にしてしまおう、、、と。そういった理由で小橋です。
当サイトのプロレス大賞MVPもぶっちぎりで獲得した事ですし、今年も一年怪我することもなく頑張って欲しいものです。


今年も色々ありました
2004年12月6日〜

2004年総括バナー。
今年一年使ったバナーを縮小して並べただけの手抜きです・・・。

奥闇
Dark Agent
ダーク引越センター

2004年11月18日〜

とりあえずバナーを差し替えたかったのですが、GHCタイトルマッチも最強タッグもパッとしないので、あまり意味ないけどダークエージェントにしました。

Muto & Misawa
2004年9月28日〜

てっきりグラジがGHCに挑戦すると思い作った前回のバナーですが彰俊の挑戦が決定してマヌケなバナーになってしまいました・・・。そんな時に入ってきたニュース、武藤&三沢のタッグ結成。大会までまだ一ヶ月ありますが差し替える良い機会だったので作りました。

THE GRADIATOR
2004年9月15日〜

NOAHにザ・グラジエーターの初来日が決定した時のバナーです。この時点でカードが正式発表されてないので「狙いは小橋のGHCか?」になっています。

絶対王者と俺がやる!
2004年8月12日〜

愛知大会などの流れを経て挑戦に名乗り出たのが田上明。休火山だ死火山だとの声も聞かれる昨今ですが久々に必死になった田上が見たくなり作ってみました。

絶対王者と誰がやる!
2004年7月19日〜

東京ドーム大会で小橋が秋山を敗りタイトルを防衛した事により挑戦相手不在という事態に陥りました。そんな誰が出てくるか注目された時に愛知で抽選シングル5番勝負が組まれたのでその出場者を並べました。

NOAHの集大成がここに・・・
2004年6月5日〜

ノア初の東京ドーム大会のメインは純潔であり最高の試合が期待できる小橋vs秋山に決定。ノアファンであれば絶対の信頼をおくカードでありノアの集大成を見せる興行のメインとして一番相応しい試合。FLASHを使いノアでの対戦を振り返ってみました。

小橋のすべて・・・、高山のすべて・・・
2004年4月25日〜

タイトルのままです。お互いが自分のすべてをぶつけ合ったこの試合。そんな試合で小橋が最後に出した技がムーンサルトプレス。小橋が膝を負傷する原因となったこの技を出すほどの試合。まさに自分のすべてを出し切った試合といえるでしょう。

DEPARTURE2004
2004年4月20日〜
NOAH主要カードにドームのカードを記載する際寂しかったので急遽つくりました。使い古しの素材を使っているのでたいしたものじゃありません。

おぃ、お前ら。4・25
プロレス見に来いよ!

2004年4月11日〜

約4年ぶり、ノアで初めての小橋vs高山のシングル対決。この日PRIDE-GPの開幕戦もあるが高山はノアのリングを選択。興行戦争という形になるがプロレスの神髄を見せる事ができるこのカードでノアは勝負。
4.25、プロレスを見ましょう!

チャンピオンカーニバル2004
2004年3月16日〜

2004年チャンピオンカーニバルのバナーです。製作時に残る1名(X)が決定してなかったので黒く塗りつぶしました。そのXは大方の予想通り健介だったので後日健介になったものに差し替えました。もちろん黒く塗りつぶしていたのも健介ですw (バナーをクリックすると健介決定時のバナーになります)

本当にプロレスって面白いですね
2004年2月22日〜

丸藤正道がJ-cupトーナメントを制した時のバナーです。「本当にプロレスって面白いですね」は優勝時マイクを握って丸藤が語った言葉。色々な選手とやれることの楽しさを感じた1日だったのではないでしょうか。

さよなら武道館 またあう日まで
2004年1月26日〜

長年、全日本プロレスの聖地として使用してきた日本武道館。その武道館から全日本が撤退を決定した時のバナーです。
その最後の武道館大会で行われるのが川田利明vs橋本真也の大一番。最後の武道館に相応しい試合になることを期待します。そしてまた武道館を使える日が来ることを祈って・・・

飛躍の2004年を
熱血小橋が力一杯お届けします

2004年1月1日〜

東京ドーム大会を控える2004年。ノアの更なる飛躍を期待したいこの年。GHC王者小橋には尚一層の期待がかかります。そしてGHC王者としておそらく迎えるであろう東京ドーム大会のメイン。小橋初のドーム大会のメインにも期待します。



今年も色々ありました
2003年12月7日〜

去年に続き今年一年を振り返るバナーです。
今年は2003年に使ったバナーをタイルのように並べてみましたが、今見ると殆どノア関係のバナーになってますね。小橋が晴れて王者になりノア関係の話題が小橋中心に充実していたのと、今年の全日はどちらかというと暗い話題が多く、それらをバナーにしにくかったと言うのが主な原因でしょうか。
意外なことに永田選手の登場回数も多いですw(他団体の選手がピンでバナーになったのは初めてw)

越中、三沢に宣戦布告!
2003年11月2日〜

WJ所属選手からフリーになった越中が三沢に宣戦布告した時にバナーです。全日若手時代、メキシコ修行で苦労を共にした2人。その後進む道は別れてしまったが2003年再び両者が接近。

新たなる刺客
2003年10月16日〜

武藤の全日改革の一環として三冠ベルトも今までと意味合いが変わってきました。その第一弾として総合格闘技の有名選手ドン・フライの挑戦が決定。その時のバナーです。

最後はこの右腕
2003年9月13日〜

永田選手を敗り、小橋がGHCヘビーV4を達成したときのバナーです。小橋の命の技とも呼べるラリアット。そのラリアットを打つ右腕を集中攻撃された小橋でしたが、右腕にプライドを持っているからこそ、最後は意地のラリアットで決めました。

小橋vs永田 GHC戦
2003年8月31日〜

小橋の持つGHCに新日本プロレスの永田が挑戦してきた時のバナーです。たまたま永田選手が小橋選手のよくやるポーズととっていたので、並べてみました。ま、そんなところです。

新ガイジンパワー
2003年8月24日〜

秋山のG1も終わりバナーの差し替えを考えていましたが、ノアは最終戦のカードが決まらず、全日も殆どが相手未定だった為に何を題材にするか迷いました。結局、今回ノアのタイトルマッチに多く絡んでいる外国人を使い、ベイダー離脱後の新ガイジンパワーへの期待も込めて採用しました。

秋山 新日一人旅
2003年8月9日〜

秋山がノア所属選手としては初となるG1クライマックス参戦。日本一過酷なリーグ戦にノアから一人参戦して戦う秋山。やはり構図はvs新日というものになるため、対立を表現しました。

NOAHのジュニアが最強
2003年7月17日〜

初代GHCジュニアタッグ王座決定トーナメントは、丸藤&KENTAが優勝しました。一つ前のバナーに書いたコピーが実現し決勝戦はライガー&村浜組との対戦。ジュニアの試合でありながらビッグマッチのメインを締めるに十分な戦いをしてくれました。

この2チームの決勝が見たい!
2003年7月1日〜

初代GHCジュニアタッグ王座決定トーナメントが開幕。開幕戦では入場式の後、前哨戦とも言えるジュニアの6人タッグが実現しました。特に丸藤vsライガー、KENTAvs村浜の攻防が会場を大きく沸かせ、また見てみたいと思わせる内容だったので、ずばりこのコピーにしました。

39歳の金メダル
2003年6月7日〜

アマレスの神様と呼ばれオリンピックに3度も出場した多聞。自衛隊では幹部の地位にあったにもかかわらず全てを捨ててプロレスラーの道へ。アマレスの実績に驕ることなく1からプロレスを学び39歳にして始めてメジャータイトルを腰に巻いた。オリンピックの舞台で金メダルを取る事が無かった多聞がプロレスの世界で手入れた金メダル。

突然ですが、永田裕志です
2003年5月11日〜

小橋が蝶野に勝利し新日本との交流も一段落と思われた矢先の出来事。前IWGP王者の「突然ですが」から始まったノア参戦要求。これがまたスピード決定で、シリーズ参戦も決定しました。
コレと言ったコピーも思いつかなかったので、一番印象に残っている「突然ですが」を強調してみました。

リングは違えど小橋は小橋
2003年5月3日〜

小橋建太は、やはり小橋建太でした。新日本の大会でも、VTが行われたリングであろうとも小橋は自分のプロレスを貫きました。そして見事に勝利しました。これは、小橋が自分のプロレスに自信を持っているからであり、それをファンに見せたいと思っていたから。そしてそれを見たファンも共感するプロレス。それが小橋建太のプロレス。

小橋のプロレス 新日本に上陸!
2003年4月14日〜

川田選手復帰バナーが2日で差し替えとなってしまいましたが、話題性と速報性から、こちらのバナーにしました。対戦は決定的とされていましたが、GHCまで賭けられるとは思っていなかったので、正直驚きました。小橋のプロレスが、新日本の、そしてVTと融合した大会でどんな輝きを放つのか。注目されます。

お帰りなさい
2003年4月12日〜

川田利明選手の382日ぶりの復帰を祝ってのバナーです。この紙テープの量が川田復帰を待ち望んだファンの気持ちでしょう。また以前の川田で、そして全日本の顔としての川田で頑張ってもらいたいです。

有明コロシアムでは、目立った奴が勝ち!
2003年3月21日〜

色々と見所のあるシリーズですが、正直タイトル戦は予想が付くものが多い。それならば内容で目立ってもらおう。結果は同じでも内容で目立った奴が勝ち!若手中堅層が中心のシリーズだけに、後に繋がる試合内容に期待です!

2003年3月1日 小橋のNOAHがスタート
2003年3月2日〜

ノア旗揚げから半年、タイトルが制定される前に離脱を余儀なくされた小橋建太。ノアになる前、全日本プロレスで三冠王者として君臨していた小橋がノアになって欲しくても手が届かなかったシングルベルト。そして3月1日日本武道館でGHCを手に入れた小橋。彼のNOAHの本当のスタートはこの日から!

Professional Pro-Wrestling
2003年2月23日〜

約3年ぶりとなる三沢と小橋のシングル対決実現時のバナーです。コピーの"Professional Pro-Wrestling"はちょっとおかしいのですが、最近様々なプロレスが増えてきてプロレスラーじゃない選手でもプロレスっぽい試合をする時代になった今、本当のProfessionalなプロレスを見せてくれる二人ということでつけました。

大森隆男NOAH退団 WJ参戦へ!
2003年2月10日〜

2月10日付けで大森隆男がノアを退団しWJに主戦場を移す事が明らかになりました。海外で大きくなった大森を待ち望んでいた多くの大森ファンそしてノアファンには、とても残念な報道でした。去年ノーフィアーが解散した時のバナーのコピーも今ではただ空しいだけです…。

ディファ杯争奪ジュニアタッグトーナメント
2003年1月29日〜

2月の8日9日にディファ有明で行われる5団体共催ディファカップ争奪ジュニアタッグトーナメントのバナーです。5団体が共催して若い世代が中心で行われるこの大会ですので、敢えてコピーとかはつけませんでした。

何を見せたいのか?それが重要!
2003年1月20日〜

興行として大失敗、テレビ放送で大批判を浴びた第2回W-1東京ドーム大会。カードも試合内容も中途半端な物が多く、観客に対して何をどのように見せて楽しんで貰いたいのかよくわからない興行でした。

GREAT VOYAGE'03
1月10日〜

ノア2003年一発目の興行でありビッグマッチ「GREAT VOYAGE'03」のバナーです。セミとメインに出場する選手を並べてみました。

小橋建太の年にしたい
2003年1月1日〜

2002年は、怪我から復帰するも再度怪我で欠場してしまい苦しい年だった小橋建太。その怪我を乗り越えて迎えた2003年は小橋建太の年であって貰いたい。思う存分小橋建太のプロレスをやって欲しい。そんな願いを込めたバナーです。


今年も色々あったなぁ…
2002年12月7日〜

秋山新日ドームでのGHC戦から、武藤全日本移籍、小橋復帰、杉浦PRIDE参戦、三沢vs蝶野、浅子引退、武藤新社長就任、W-1開催など、終わってみれば2002年も色々な事がありました。

WRESTLE-1 是か非か?
2002年11月18日〜

様々な意味で実験的な興行となったW-1。K-1・PRIDE戦士のプロレス、派手な仕掛け。試合中にもモニターを使った演出などなど。これまでのプロレスとは違ったファンタジープロレスを目指して行われました。果たしてこれは良いことなのか悪いことなのか?答えを出すのはプロレスファン。

W-1 食うか食われるか
2002年11月8日〜

武藤と石井館長の会談で決定した「WRESTLE-1」 夢のカード実現という期待感と同時に石井館長のプロレス界侵食の不安も付きまとう。W-1はどのような内容になるのか。石井館長を食うか?それとも食われるか?

武藤新社長就任
2002年10月2日〜

武藤が全日本プロレスの新社長に就任したときのバナーです。社長として初めて口にした構想がプロレス界トップの四者会談でした。そして石井館長とのイベント。これらが全日本の未来にどう影響してくるのか?それがこのコピーです。

強いプロレスを見た!
2002年9月23日〜

高山との死闘を制し三沢が第5代GHCヘビー級王者になったときのバナーです。コピーは前のバナーからの繋がりで、期待通りの強いプロレスを見せてくれた両者を称えるものにしました。三沢の負けない強さ、高山の曲げない強さ、そしてプロレスの持つ強さを久々に見ました。

強いプロレスを見せてくれ!
2002年9月11日〜

GREAT VOYAGE'02での高山vs三沢戦が決定したときのバナーです。総格の流行で強さが重要視される時代ですが、この2人だからこそ出来る強いプロレスに期待したのがこのコピーです。激しい・凄いだけじゃない強いプロレスを見せてくれ!

高山善廣シングル初戴冠
2002年9月7日〜

旬の男、高山善廣がついにシングルベルトを初めて腰に巻いた。幅広い活動をする高山だけに、これから予想外の相手と防衛戦をする可能性もある。また高山が獲った事で三沢・秋山・小橋も黙ってはいない。本当の意味でのグローバルな戦いが始まる予感が、このコピーです。

さぁ大阪を盛り上げろ!
2002年9月1日〜

関西に弱いノアが久々に大阪府立第一で興行を打つ。その大阪大会で行われるGHCヘビー級選手権試合 小川良成vs高山善廣の試合が盛り上がり、大阪大会が成功してもらいたいと思い、このようなコピーにしました。

IWGPジュニアタッグ王座獲得
2002年8月29日〜
金丸&菊池組が王座獲得!ゴールドバーグタイトルがあった為、サブタイトルとして小さくしました。

大物襲来 ビル・ゴールドバーグ
2002年8月13日〜

噂されていたビル・ゴールドバーグの全日本プロレス参戦が決定したときのバナーです。フラッシュを使って作ってみましたがちょっと重めになってしまいました。出来は素人の域を脱していませんw

浅子覚引退
2002年7月26日〜

ノーフィアーのリーダー、浅子覚選手が頸椎の怪我の為引退。ノアになって初めての引退者。11年間、お疲れさまでした。

サッカーの後はプロレスだ!
2002年7月1日〜

サッカーW杯の影響で、プロレスも1ヶ月間のオフに入ったが、7月になり再開。サッカーでの盛り上がりをプロレスで引き継いで欲しいとの意味合いのコピーです。

杉浦総格初陣判定負け
2002年6月23日〜

期待された杉浦貴選手でしたが、VT初挑戦ということもあり判定負けしてしまいました。

杉浦PRIDE出場
2002年6月9日〜

杉浦貴がPRIDE21に出場する事が発表された時に作りました。決定したからには是非頑張ってもらいたいです。

長州 全日参戦か?
2002年6月1日〜

長州が新日本に不満をもらし、猪木を批判して退団した。そして今後の戦いの場として全日本が噂されたことからバナーを作ってみました。

NO FEAR 解散
2002年5月9日〜

お互いの方向性に違いが生じノーフィアーが解散することになった時のバナーです。でもそれぞれの選んだ道で大きくなったらまたタッグを組んでもらいたい。その気持ちが「また いつか…」のコピーです。このまま終わりじゃないですよね?

蝶野vs三沢 ドロー!
2002年5月3日〜

試合時間が30分に変更になって、誰もが危惧していた時間切れ引き分けの結果。そしてそれが現実となってしまった。やっぱり対抗戦だから決着は見たかったが、個人的には三沢入場時に大ミサワコールが聞けたのでとりあえず満足でした。

蝶野正洋vs三沢光晴
2002年4月9日〜

4.7有明コロシアム大会の翌日、蝶野の対戦要求に三沢が応える形で実現が決定したこの対決を記念して作りました。小川選手には申し訳ないけど、話題性から言ってこの対決をバナーにしたかったので、1日だけの掲載で差し替えました。

小川良成GHC戴冠
2002年4月8日

小川良成が秋山圧倒的有利の下馬評を覆しGHCヘビー級王者に輝いた事を記念して作ったバナーです。強いだけがプロレスの魅力じゃない、巧いのもプロレスの魅力。まさに小川のプロレスそのものです。
掲載したその日に三沢vs蝶野戦が決定してしまった為、1日だけのバナーになってしまいました。

4.7有明コロシアムFlash
2002年3月20日〜

団体対抗戦や冬木の参戦でカード的にかなりのボリュームになったこの大会のバナー。試験的に勉強しながらFlashで作りました。しかし画像を多く使ってしまったためファイルサイズが80k近くになってしまい、トップページでの掲載を諦め別窓での表示にしました。ハッキリ言ってファイルサイズの割にはショボショボです(:_;)

春の祭典チャンピオンカーニバル
2002年3月6日〜

武藤敬司、小島聡らが加わって一気に華やかになった2002年のチャンピオンカーニバル。その中でやはり川田にかかる期待が大きい。全日本の顔として三冠王者として是非とも優勝してもらいたいので中央に大きく載せました。

武藤ら4選手入団会見
2002年2月27日〜

武藤敬司、小島聡、ケンドーカシン、カズ・ヤハシら4選手が入団した時のバナーです。右側のタイトルは黒の余白が余ってしまったので、エヴァ風に作ってみました。第一話とありますが続くかどうかは未定です(たぶん続かない(^_^;))

川田三冠奪取
2002年2月24日〜

川田が武藤を敗り、3年ぶりに三冠王座に返り咲いた時のバナーです。「これも全日本です!」は川田が試合後のインタビューで発した言葉。三沢・小橋との巴戦を制した時の「これが全日本です」に続く言葉です。

小橋 小橋 小橋……
2002年2月19日〜

395日ぶりにやっと復帰戦を迎えた小橋にまたもや左膝の負傷が発覚。なんでなんだ、せっかく復帰したのに、、、。こんな時だからこそ、また小橋の笑顔が見てみたい。そんな気持ちになって作りました。

祝・小橋建太復帰
2002年2月17日〜

小橋建太復帰バナーです。小橋が1年間の冬の時代を耐えてやっと復帰することから春到来と書きました。背景の武道館に桜の写真はまちゃみさんの許可を得て使用させてもらいました。

武藤・小島・カシン移籍濃厚
2002年1月18日〜

武藤の他にも小島とカシンが同調する事が明らかになって作り直したのがこれです。武藤らが移籍して全日本が息を吹き返すのか、それとも武藤に頼り切ってしまうのか、との意味合いがこのコピーです。

武藤全日本移籍発覚
2002年1月17日

結果的に1日限りのレアなタイトルバナーになってしまいました。武藤の移籍が決定的となったがまだ詳細な情報が流れていなかったのでこのようなバナーとなりました。コピーは新日本による全日本子会社化計画か?と思ったのでつけました。

秋山準勝利
2002年1月4日〜

秋山が敵地新日本で見事GHCを防衛した事を記念して作りました。「後はあの人の復帰を待つのみ」と書いたのは小橋と戦うまで負けられないと言った事を守ったという意味合いがあります。

秋山vs永田決定
2001年12月19日〜

藤田負傷で急遽決定した、新日本1.4東京ドーム秋山出撃決定バナーです。

三沢ランニングエルボー
2001年9月2日〜

サーバ移転リニューアルと同時にノア色を強くしたtopにしたので、バナーも三沢にしました。


BBS Banner Gallery

王道掲示板でプロレスを語れ
2004年7月16日〜

1年以上もタイトルバナーが変わってないので差し替えました。ノアと全日に交流の目が出てきたので両団体を入れて作ってみました。三沢と武藤にしなかったのは団体エースの方を取ったからです。

田上火山の噴火を願う
2003年5月20日〜

今回も暫くタイトルバナーが変わってなかったので、作りました。田上選手の奮起を願う投稿が盛り上がっている事から火山の画像とともに田上選手を起用。バナーの通り噴火してくれることを期待します。

小橋がバーニング状態に
2002年10月17日〜

暫くタイトルバナーが変わってなかったので、作ってしまいました。別に誰でもよかったのですが、誰かにパソコンを持たせたくなってダンベルをあげる小橋を使ってバナーを作りました。コピーは、バーニングな論議が展開される事を期待してです。

かくとーモンスター
2002年6月8日〜

愛すべきキャラクター吉江さん。○カチュウと融合、、、のはずだったのですが、顔を縮尺して黄色くしたら、よく分からなくなってしまいました。難しいものですね。

吉江豊を考える会本格始動
2002年4月17日〜

吉江豊を考える会も、終息しそうで吉江関連のスレが出てくると必ず盛り上がる不思議な会になりました(笑)
会長のMr.Tさんの元、会員が急増中!今後もこの勢いが続くのか?
バナーのバックは「みそカツ丼」です。W2を視察するために名古屋に行っていたら食べられたのに…。

志賀バナー
2002年3月28日〜

スターネスを離脱し、奮闘している志賀選手を題材としたバナーです。志賀が変わればNOAHが変わるのコピーはノアファンならわかると思います。

吉江豊を考える会発足
2002年2月下旬頃

低迷している選手を論議しよう、との趣旨で始まったMr.Tさんの企画「吉江豊を考える会」vol.3までいく盛り上がりを見せた企画でした。まだ続くかも…

けんすけいじばん?
2002年2月中旬頃

健介の話題が盛り上がった時に作りました。色々と話題の提供してくれる貴重な選手です。

デフォルト
2001年9月2日〜

なにもない時はこのバナーを使います。移転と同時に作りました。